津田塾大学のニュース

津田塾大学・敬愛大学・佐倉市が3月12日(日)にコラボ講演会「佐倉市の国際性 -- 津田仙から津田梅子へ --」を開催

Digital PR Platform / 2017年02月28日08時05分

津田塾大学・敬愛大学・佐倉市は、2017年3月12日(日)に佐倉市内において、「佐倉市の国際性−津田仙から津田梅子へ−」と題したコラボ講演会を開催する。講演会には、創立者津田梅子の父津田仙が佐倉市の出身であることから同市とゆかりの深い津田塾大学から高橋裕子学長が、国際性に関する知見を有する敬愛大学からは高田洋子、村川庸子、山本健らの教授陣が出席する。佐倉市 [全文を読む]

脳の覚醒が止まらない! 情報化社会で生き抜くための「知識本」10冊

プレジデントオンライン / 2017年03月29日15時15分

津田塾大学教授 萱野稔人さんが、その礎となる10冊をご紹介。 情報が錯綜(さくそう)する現代です。情報というと、とにかく新しいことをいろいろ知っていなければ、と思いがちですが、複雑になるいっぽうの世の中で、全方位の情報を網羅して知ろうとしても無理です。 そこで重要なのが、出来事の本質をつかまえ、方向性を知るベースを持つこと。いまのような複雑な世界になったの [全文を読む]

日本初 「仕事と子育ての両立」を体験するインターンシップ 津田塾大学とパソナが連携して実施

PR TIMES / 2016年11月28日14時47分

津田塾大学学外学修センターと株式会社パソナは、学生が企業でインターンとして社会人を体験すると同時に、共働きで育児をしている会社員のワークライフバランスも体験する日本で初めての『ワーク&ライフ・インターンシップ プログラム』を共同で実施いたします。津田塾大学学外学修センターと株式会社パソナは、学生が企業でインターンとして社会人を体験すると同時に、共働きで育児 [全文を読む]


日経BPコンサルティング調べ「大学ブランド・イメージ調査 2014-2015」【首都圏編】 ブランド力トップに慶應義塾大学、第2位東京大学、第3位早稲田大学 上昇率では、慶應義塾大学、東京工業大学、津田塾大学がトップ3

@Press / 2014年11月28日11時00分

東京工業大学、津田塾大学が続く。■その大学「ならでは」の魅力として・「キャンパスに活気がある」「柔軟性がある」青山学院大学【調査結果データ】■《大学ブランド力》トップ3は、慶應義塾大学、東京大学、早稲田大学 首都圏の主要大学120校における「大学ブランド力」第1位は、87.5ポイントを獲得した慶應義塾大学(表1)。2009年以来、5年ぶりの第1位となった。 [全文を読む]

津田塾大学女装替え玉受験事件 試験日2日目に父の女装発覚

NEWSポストセブン / 2014年01月19日07時00分

※週刊ポスト2014年1月24日号 [全文を読む]

徳光和夫は蛭子能収とよく似てる?働くのは「ギャンブルのため」だが…

アサ芸プラス / 2017年06月06日17時59分

6月4日放送回では国分寺からスタートして津田塾大学に立ち寄ると、徳光はそこの女子大生にデレデレと鼻の下を伸ばし写真撮影に応じていました。同日放送『アッコにおまかせ!』(TBS系)ではフジテレビの松村未央アナとの再婚が決まっているお笑い芸人の陣内智則に『もし2回目の結婚式やるなら、また私が司会させてもらっていい?』と迫っていました。これはひとえにギャンブル資 [全文を読む]

「2%の誤差は当たり前」テレビ視聴率の実態…ネット同時配信で死語&「視聴数」重視に

Business Journal / 2017年05月01日06時00分

「日本の家庭環境が大きく変化しているので、サンプル数の拡大は必然でしょう」 そう話すのは、津田塾大学研究員で次世代メディア研究所所長の鈴木祐司氏だ。「2000年頃までは、1世帯あたりの平均世帯人数は3人だったので、600世帯なら個人視聴率測定対象者が約1800人いる計算でした。しかし、それから15年以上がたち、核家族化や少子高齢化が進んだ結果、若い人の数が [全文を読む]

子供4人東大医学部に入れた母は嫉妬心を掻き立ててる?

NEWSポストセブン / 2017年04月14日07時00分

その亮子さんも、津田塾大学を出て教員経験を2年したのち専業主婦。夫は東大出身の弁護士さん。いやいや、すごいわ~。もう「先祖が違いすぎ」と裸足で逃げ出したくなっちゃった。 ◆東大医学部に入った4人の子を実名で顔出しする? でも1つだけ、どうよと思うことがある。自分の成功体験を語るだけなら、「すっごーい!」だけど、4人の子供たちはみんな実名で顔出し。ご長男は [全文を読む]

「CA採用」1位は関西外国語大、「高校からの評価」1位は東北大!AERAムック『大学ランキング2018』発売

PR TIMES / 2017年04月12日15時45分

編集部調べ) ●グローバル力に優れた大学ランキング [留学生派遣数1位]関西外国語大学 [外国人留学生数(学部)1位]立命館アジア太平洋大学 [国際ボランティア参加学生数1位]名古屋商科大学 [外国人教員数1位]立命館大学 ●評価が高い大学ランキング [高校からの評価1位]東北大学 [学長からの評価(教育面)1位]金沢工業大学 ●その他のランキング [就職 [全文を読む]

あらゆる危険から身を守る!元SEAL隊員が教える極限を生き抜く知識、究極のサバイバル術!!新刊書籍『アメリカ海軍SEALのサバイバル・マニュアル』(著者:クリント・エマーソン)2月20日(月)発売!

DreamNews / 2017年03月07日16時00分

◆訳者:小林朋子(こばやし・ともこ)津田塾大学学芸学部英文学科卒業。『日本では絶対に報道されない モンサントの嘘』(成甲書房)の下訳、さまざまなジャンルのシノプシス(書籍要約)作成など、文藝翻訳に幅広くたずさわる。株式会社バベル翻訳者。─────■ プレスに関するお問い合わせ先 ■─────社 名:株式会社三笠書房会社ホームページ:http://www.m [全文を読む]

PHP総研が提言報告書『レジリエントな日米関係構築に向けた提言』を発表

@Press / 2017年01月18日15時30分

【レポート全文はこちら】http://thinktank.php.co.jp/policy/3647/ 以下、PHP総研提言報告書『レジリエントな日米関係構築に向けた提言』参考資料 ■目 次 [レジリエントな日米関係構築のための緊急提言パッケージ] 【第1部】米国社会の変貌に関する分析 1.はじめに 2.有権者の世代交代 3.人口移動の影響 4.人口構成 [全文を読む]

詩から感じる“美を伝えることば” 伊藤悠子さんが『現代詩花椿賞』受賞

NeoL / 2016年12月15日13時03分

津田塾大学卒業。2005年頃から詩作をはじめる。第一詩集『道を 小道を』(ふらんす堂)で注目を集め、第二詩集『ろうそく町』(思潮社)は2012年第44回横浜詩人会賞を受賞。第三詩集となる『まだ空はじゅうぶん明るいのに』(思潮社)は、エッセイ集『風もかなひぬ』(思潮社)と同時刊行。 思潮社 公式サイト» 伊藤悠子『まだ空はじゅうぶん明るいのに』 http:/ [全文を読む]

デーティングサービスでの“盛られた”プロフィール写真によって作られた理想と現実との乖離について、研究内容をWISS 2016で発表

PR TIMES / 2016年12月14日16時57分

■論文発表の概要【研究論文名】プロフィール写真の理想と現実の乖離を緩和させるDating Service の検討https://www.wiss.org/WISS2016Proceedings/demo/3-A02.pdf【本研究に携わった研究者】岩本拓也1、絵空摩耶1、栗原一貴2、西本一志3【所属】1Diverse技術研究所、2津田塾大学、3北陸先端科学 [全文を読む]

首都圏と県内の大学生が福島の「今」を発信 「ふくしまに来て、見て、感じるスタディツアー」合同成果発表会を実施

PR TIMES / 2016年12月14日16時17分

参加大学(25校): 首都圏・・・首都大学東京、成城大学、上智大学、明治大学、早稲田大学、法政大学、関東学院大学、 明治学院大学、東京大学、中央大学、横浜市立大学、専修大学、津田塾大学、東京家政学院大学、 成蹊大学、文教大学、神奈川大学、高崎経済大学(順不同) 福島県・・・福島大学、桜の聖母短期大学、日本大学、郡山女子大学、会津大学、東日本国際大学、 テ [全文を読む]

お子さんも読める家族の物語「あかりさん、どこへ行くの?」

認知症ねっと / 2016年11月24日17時00分

講談社児童文学新人賞佳作を受賞している近藤尚子さん 著者の近藤尚子さんは愛知県の出身で、津田塾大学学芸学部国際関係学科を卒業し、1988年の「ぼくの屋上にカンガルーがやってきた。」で、第29回講談社児童文学新人賞佳作を受賞しています。そして、絵を担当した江頭路子さんは福岡県出身のイラストレーターで絵本作家です。 主人公は小学5年生の「タケシ」で、祖母の「 [全文を読む]

ヒラリー候補はなぜ敗北したのか

Japan In-depth / 2016年11月10日14時00分

西川賢(津田塾大学学芸学部国際関係学科教授) 異例づくしだった2016年米大統領選挙が終わった。事前の予想ではヒラリー・クリントン候補の勝利を予想する声が多かっただけに、ドナルド・トランプ候補の勝利に衝撃を受けた人々は少なくなかったに違いない。何が予想を狂わせたのだろうか。この疑問に答えるため、このコラムでは最終的な選挙結果に関して若干の分析を行いたい。各 [全文を読む]

第36回 全国きき酒選手権大会

PR TIMES / 2016年11月01日10時33分

[画像1: http://prtimes.jp/i/11694/4/resize/d11694-4-563984-5.jpg ] 左から、団体の部、個人の部 優勝者--- 結果 ---<個人の部> 優勝 : 早川サトルさん(東京都) 準優勝 : 加藤博さん(北海道) 第3位 : 倉沢晃子さん(長野県) <団体の部>優勝 : 高知県代表 植田憲尚さん・川田博 [全文を読む]

ポスト冷戦の民主党を再生させたビル・クリントン

ニューズウィーク日本版 / 2016年10月24日14時33分

西川賢・津田塾大学学芸学部国際関係学科准教授は『ビル・クリントン――停滞するアメリカをいかに建て直したか』(中公新書)の「はじめに」にこう記す。「クリントンは決してスキャンダルを起こしただけの政治家ではなく、内政・外交両面で後世に語り継がれる功績をあげ、アメリカを新世紀へと架橋した優れた為政者であったと認められている」 なぜビル・クリントンは、多くの困難 [全文を読む]

93年、米国を救ったクリントン「経済再生計画」の攻防

ニューズウィーク日本版 / 2016年10月22日07時12分

西川賢・津田塾大学学芸学部国際関係学科准教授は『ビル・クリントン――停滞するアメリカをいかに建て直したか』(中公新書)の「はじめに」にこう記す。「クリントンは決してスキャンダルを起こしただけの政治家ではなく、内政・外交両面で後世に語り継がれる功績をあげ、アメリカを新世紀へと架橋した優れた為政者であったと認められている」 本書『ビル・クリントン』は、250 [全文を読む]

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