北極圏のニュース

【ノルウェー連載3】絶景!ノルウェーのオーロラ…ため息が出るほど美しい

Woman Insight / 2015年03月31日22時00分

北欧・ノルウェーの北極圏の街、トロムソ。 オーロラの出現率がとても高い「オーロラベルト」に位置しており、さらにメキシコ湾流のおかげで真冬の最も寒い時期でもマイナス10℃ほどという、北極圏の中ではかなりあたたかい気候の都市のため、冬には世界各国からたくさんの観光客がオーロラを観るために集まってきます。 ★1回目→ 【ノルウェー連載1】札幌ほどの寒さでオーロラ [全文を読む]

【ノルウェー連載1】札幌ほどの寒さでオーロラを観られる!北極圏の街「トロムソ」の魅力

Woman Insight / 2015年03月26日21時00分

さあ、この地球上に、日本で言う札幌くらいの寒さのところでオーロラを観られる街があるということ、ご存じですか? それは、北欧ノルウェーの北極圏の街、「トロムソ」。 北極圏から約2,000kmの距離に位置する、人口約72,000人の北極圏最大の街です。 トロムソは北極圏最大の都市で、オーロラの出現率がとても高い“オーロラベルト”という、ドーナツ状の帯の下に位 [全文を読む]

【ノルウェー連載2】誰もが1度は乗ってみたい!北極圏での「犬ぞり」体験レポート!

Woman Insight / 2015年03月29日22時00分

北欧・ノルウェーの北極圏の街、トロムソ。 オーロラの出現率がとても高い「オーロラベルト」に位置しており、さらにメキシコ湾流のおかげで真冬の最も寒い時期でもマイナス10℃ほどという、北極圏のなかではかなりあたたかい気候の都市のため、冬には世界各国からたくさんの観光客がオーロラを観るために集まってきます。 しかし、この街のアクティビティは、オーロラだけではあり [全文を読む]

すすむ温暖化、北極の氷は過去2番目の小ささに―しかし北極海航路に恩恵なし

インターネットコム / 2016年12月27日11時25分

2016年も北極圏の海氷は縮んだ。冬季の2月に記録した年間最大面積は1396万km2にとどまり、過去最小だった。夏季の9月に記録した年間最小面積は414万km2と過去2番目に狭かった。一方で北極海航路(北東航路)には恩恵が出ていない。ウェザーニューズが報告をまとめた。 北極圏の温暖化が影響しているという。北極圏の海氷が縮むことで環境に大きな影響がおよぶとい [全文を読む]

1週間のキャンプで、体内時計リセット!?

nemgym(ネムジム) / 2015年05月03日23時00分

ところが北極圏に暮らすトナカイには、体内時計が存在しないのです。 なぜトナカイは体内時計を持たないのか 北極のような高緯度では、冬は昼が極端に短く、夏は夜の時間帯でも日没がなく、薄明るい環境が続きます。1日に日の出と日の入りが存在しない環境で進化してきた生き物には、どんな体内時計があるのかと、ある研究者たちが調べたところ、北極圏に生きるトナカイの細胞からは [全文を読む]

国際会議 「Ice Class Vessels 2014-砕氷船会議 2014」(IBC Asia Limited主催)の参加お申込み受付開始

DreamNews / 2014年07月01日12時00分

北極圏の工業化は今や現実のものであり、それは北極海航路の開通、海洋インフラの開発、および海底石油・ガス探査などに見られます。このことは海洋・オフショア産業にとっての大きな機会を生み出し、アジアおよび欧州の企業が「北極圏の優位」を開拓するために大挙しています。 初開催となる「Ice Class Vessels(砕氷船)」会議は、北極圏における船舶産業の事業 [全文を読む]

「世界の終末」に備えたデータ保管庫、ノルウェーの永久凍土に開設

ニューズウィーク日本版 / 2017年04月07日15時15分

北極圏の島に、世界各国の貴重なデータを500年以上保存することを目的とするデータ保管庫がオープン。この島では既に100万種近い植物の種を保管している>ノルウェー領スヴァールバル諸島最大の島、スピッツベルゲン島。北極圏にあり、永久凍土が広がるこの島は、100万種近い植物の種を保管する「スヴァールバル世界種子貯蔵庫」で最もよく知られる。この地に最近、世界各国 [全文を読む]

フィンランドのロヴァニエミを訪れたら、サンタ村から手紙を出そう!

GOTRIP! / 2016年12月06日02時00分

ロヴァニエミはフィンランドの北極圏への入り口と言われている場所なので、北極圏を表す北極線が存在しています。 北極圏とは、真夏は太陽がずっと顔を見せ、真冬は太陽が顔を出さない場所。そして純白の雪がすべてを覆い、オーロラも現れる世界、それが北極圏です。 最後にサンタクロースからのメッセージを引用します。 「希望と愛と平和の大使が私、サンタクロースです。 世界 [全文を読む]

世界最北と言われた、ノルウェー・トロムセーのマイクロブリュワリーにまつわる、驚きのエピソードとは?

GOTRIP! / 2016年10月12日08時00分

北極圏から300km北に位置しながらも、メキシコ湾流(暖流)の影響で気候は穏やかな場所です。夏は白夜、冬はオーロラと、日本では味わえない大自然での体験が出来る場所です。 北欧は物価が高いことで有名ですが、大自然が織りなすマジックを一目見たくて、この地を訪れる人々は後を絶ちません。 実際ノルウェーの物価は、日本の物価のほぼ2倍。 お土産を買うにも、食べ物を [全文を読む]

北極海で掘削認可の終末シナリオ

ニューズウィーク日本版 / 2015年05月12日17時51分

米内務省は当時の調査報告書で、シェルは作業に困難を伴う北極圏で必要な一連の安全措置を怠っていた、と痛烈に批判した。 だが今回は、シェルの新たな探査計画と政府による災害リスク評価は一定の水準に達しているという。 海洋エネルギー管理局(BOEM)のアビゲイル・ロス・ホッパー局長は声明で「我々はチュクチ海での探査に関し、慎重かつ徹底的な調査を行った。同海域の環 [全文を読む]

オーロラ観賞地トロムソと世界最北の街を訪れるノルウェーの旅 プレスツアー

PR TIMES / 2013年01月10日16時25分

2013年3月4日~3月10日 7日間 ノルウェー北極圏へオーロラに会いにゆく7日間の取材ツアーです。 スカンジナビア政府観光局は、新聞社、出版社、ウェブサイトなどプレス関係者を対象に取材ツアーを実施いたします。コンセプトはNORWAY. POWERED BY NATURE. ノルウェー北極圏の厳しくも美しい大自然からパワーをもらう旅です。今回はオーロラ観 [全文を読む]

シーフードに巨大ステンドグラスの教会 “北欧のパリ”トロムソでオーロラを楽しむ!

Woman.excite / 2016年01月09日06時00分

ノルウェー北部に位置するトロムソは、北極圏最大の街といわれています。 © Anibal Trejo - Fotolia.com「北欧のパリ」とうたわれる美しい街並みには、おしゃれな店やグルメスポットのほか、見どころもたくさん! 神秘のオーロラとロマンチックな小都市の魅力を紹介します。■カジュアルにオーロラ鑑賞するならトロムソへトロムソは北極圏のなかでも、オ [全文を読む]

ロシアが戦闘機とミサイルで「北極軍」を増強

ニューズウィーク日本版 / 2015年09月02日17時30分

同国のセルゲイ・ショイグ国防相は8月31日、戦闘機と地対空ミサイルを2015年末までに北極圏の軍事施設に配備する計画だと、国営タス通信に語った。 北極海に領海を持つのは、ロシアのほか、アメリカ、カナダ、ノルウェー、デンマーク。ロシアは繰り返し北極圏での領有権拡大を主張してきた。最近では8月にも、エネルギー開発をめぐり、海岸から約650キロメートル沖までの約 [全文を読む]

話題の電子写真絵本「エスキモー犬たちの北極大冒険」絶賛発売中!

PR TIMES / 2015年02月05日15時44分

北極圏グリーンランドの「そり引き犬たち」と「飼い主」の愛情溢れる物語著者:山崎哲秀 発行所:UP BOOKS & MAGAZINES定価:800円(税別)取り扱い電子書店: BOOKLIVE/READER STORE/ブックパス/amazon北極圏グリーンランドには、そりを引いて走る「そり引き犬」がいます。彼らはそりを引くのが大好き! 飼い主の号令に従い、 [全文を読む]

サングラスの真実をどれだけ知っていますか 思わず人に話したくなる蘊蓄100章

東洋経済オンライン / 2017年06月02日17時00分

この連載の一覧はこちら01. 「サングラス」とは、太陽光や強い照明から目を守るために装着する保護眼鏡のこと02. まぶしさや紫外線などを低減するために着用するもので、オーストラリアなど児童に義務づける国もある03. 視力矯正のみならず目元を隠す効果もあるため、視覚障害者がサングラスを使用することもある04. 日本ではそのレンズの特長から「黒眼鏡」「色眼鏡」 [全文を読む]

北極で国旗広げて記念撮影、大はしゃぎの中国人観光客に外国人ガイド「自由すぎる」―香港メディア

Record China / 2017年05月27日19時40分

2017年5月25日、中国僑網は北極圏を旅行した中国人富豪観光客に対する外国人ガイドの感想を紹介した。 香港紙サウスチャイナ・モーニング・ポストによると、ガイドは「一通り有名な観光地を旅した裕福な中国人観光客たちは今、南極や北極、エベレスト、アマゾン川などといった極地を目指しつつある。北極や南極を訪れる観光客の3分の1は中国人で、南極などは順番待ちが起きて [全文を読む]

【字幕付きビデオ】実は超過酷な道のり! オーロラを見に極寒の北極圏までドライブ

Autoblog JP(オートブログ) / 2017年04月11日18時00分

セカンドシーズンの第1作目となる今回は、なんと極寒の北極圏までドライブするという、桁外れのスケールとなっている。 ジェシーとパトリックは、Autoblogのクリス・パウケルト編集長と撮影スタッフらと共にメルセデンス・ベンツが提供してくれたディーゼル車の商用車「スプリンター」に乗り込み、アラスカのアンカレジから北極圏へと出発。 1日目は北米最高峰のマッキンリ [全文を読む]

【大阪観光】世界最大級の水族館「海遊館」でジンベエザメの迫力に感動!

Walkerplus / 2017年04月06日19時00分

北極圏ゾーン>ワモンアザラシの西日本初展示をはじめ、北極圏に生息する約120点の生き物を展示。生息環境ができるだけ再現されている。<フォークランド諸島ゾーン>イワトビペンギンが暮らす亜南極圏の様子を再現。3面の上部にはパネルが一切ないので、独特な匂いやにぎやかな鳴き声が感じられる。<モルディブ諸島ゾーン>目の前を泳ぐエイやサメなどに自由に触れられる体験水 [全文を読む]

北極圏230kmマラソン『Ice Ultra』で、アドベンチャーランナー 北田雄夫が日本人初の挑戦で3位!~日本人初の世界七大陸走破に挑む!~

@Press / 2017年03月07日09時30分

2017年2月24日~28日の5日間にわたり北極圏内のスウェーデンにて行われたアドベンチャーマラソン『Ice Ultra』において、近畿大学AC(アスリートクラブ)の北田雄夫(33)は、日本人初の挑戦で3位となりました。北田は、これまでに6大陸の大会を完走しており、残りの1大陸でも完走し、『日本人初の世界七大陸アドベンチャーマラソン走破』を目指します。●『 [全文を読む]

サーミ族のテントに泊まってオーロラと犬ぞりをダブルで体験!北極圏最大の町ノルウェー・トロムソのオーロラツアーに出かけよう!

GOTRIP! / 2017年02月09日16時30分

北極圏地域には、サーミ族という先住民族がいます。 極寒の厳しい環境の中、テントをはり、トナカイを追って、自然と一体になる生活をしていました。 この「CAMP TAMOK」では、そんなサーミ族のテントや生活スタイルを再現し、オーロラや犬ぞりのアクティビティを楽しむことができます。 「CAMP TAMOK」はトロムソ市内から1時間30分程の距離にあり、リング [全文を読む]

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