藤川球児のニュース

高知ファイティングドッグスはなぜマニー・ラミレスらの招聘に成功したのか? 梶田社長に聞いた

しらべぇ / 2017年05月28日11時30分

江本孟紀氏(元・プロ野球選手、現・野球解説者)や藤川球児投手(阪神タイガース)など、プロ野球選手も数多く輩出している。そんな高知県、本拠地を置くセ・リーグ、パ・リーグの球団はないのだが、2005年に発足した独立リーグ『四国アイランドリーグplus』に所属する球団がある。小さな規模にもかかわらず、全国規模の話題を連発するその球団の名は、『高知ファイティングド [全文を読む]

【プロ野球】セの”タイトル争い”を里崎智也、駒田徳広、西崎幸広らがガチ予想

デイリーニュースオンライン / 2016年04月03日16時05分

(ボールを)つかまえるのは非常に上手いバッターなので、僕は首位打者に挙げました」(山崎) 【投手タイトル編】 <里崎予想> 最多勝&防御率:菅野智之(巨人) 奪三振:藤浪晋太郎(阪神) <駒田予想> 最多勝&奪三振…藤浪晋太郎(阪神) 防御率:菅野智之(巨人) <西崎予想> 最多勝&奪三振:藤浪晋太郎(阪神) 防御率:藤川球児(阪神) <山崎予想> 最多勝 [全文を読む]

炎上中の上西小百合議員 SNSに「よしっ、球児!」と投稿し阪神ファンからブーイング

ガジェット通信 / 2017年07月19日14時25分

『Instagram』でも同様の投稿を行い、そちらでは阪神の藤川球児投手の背番号をあしらったスポーツタオルの写真をアップした。 これに対し、阪神ファンと思われる方々から反発する意見が殺到。 「お前が阪神を語るな!!」 「頼むから阪神に近づかないでくれマジで」 「お前に阪神応援してほしくない」 「上西のせいで阪神の質が下がった」 といったような意見が寄せら [全文を読む]

巨人・山本に押し出し四球…阪神バッテリーに「山を越えたという意識が…」

ベースボールキング / 2017年07月09日17時40分

MBSラジオの制作で、ニッポン放送でも放送された8日の「阪神-巨人戦」で解説を務めた八木裕氏が、藤川球児と梅野の阪神バッテリーの攻め方に疑問を投げかけた。 八木氏が「コースに構えているが、真ん中近辺でいい」と語ったのは、阪神が2点のビハインドで迎えた6回、2死満塁で巨人の二番打者・山本泰寛に2ボール1ストライクとボールが先行した場面。 さらにコースを狙った [全文を読む]

藤川球児選手とのコラボメニュー「直球勝負!球児の胡麻しょうゆ冷麺」が6月30日(金)のヤクルト戦から新登場!

@Press / 2017年06月29日16時15分

阪神電気鉄道株式会社(本社:大阪市福島区、社長:秦雅夫)が運営する阪神甲子園球場では、6月30日(金)のヤクルト戦からレギュラーシーズン終了まで、試合終盤を支えるベテラン・藤川球児選手とのコラボ冷麺「直球勝負!球児の胡麻しょうゆ冷麺」を発売します。 新登場のこのメニューは、藤川選手がスープの濃さから具材まで、一つひとつこだわり抜いた渾身の一品で、これからの [全文を読む]

藤川球児選手とのコラボメニュー「直球勝負!球児の胡麻しょうゆ冷麺」が6月30日(金)のヤクルト戦から新登場!

PR TIMES / 2017年06月29日15時40分

阪神電気鉄道株式会社(本社:大阪市福島区、社長:秦雅夫)が運営する阪神甲子園球場では、6月30日(金)のヤクルト戦からレギュラーシーズン終了まで、試合終盤を支えるベテラン・藤川球児選手とのコラボ冷麺「直球勝負!球児の胡麻しょうゆ冷麺」を発売します。 新登場のこのメニューは、藤川選手がスープの濃さから具材まで、一つひとつこだわり抜いた渾身の一品で、これからの [全文を読む]

【阪神】あの藤川球児が敗戦処理に近い仕事もこなすことの意義

文春オンライン / 2017年06月23日11時00分

阪神・藤川球児の投球を見るにつけ、私は自分にそう言い聞かせている。かつて一世を風靡した火の玉ストレートを武器に虎の絶対的守護神に君臨していた藤川も、来月で37歳になる。MLB移籍やトミー・ジョン手術、独立リーグなどを経て阪神に復帰して以降、たまに往年の片鱗を見せることはあるものの、基本的には衰えを感じてしまう。 今季ここまでの成績は21試合の登板で1勝0 [全文を読む]

最近10年で開幕戦にセーブが多かった投手は?

ベースボールキング / 2017年03月31日10時00分

最も多かったのは、日米通算225セーブを記録する藤川球児(阪神)、通算165セーブの永川勝浩(広島)の3セーブだ。07年にシーズン新記録となる46セーブを挙げた藤川は、翌08年の開幕戦でセーブをマークすると、09年と11年にも記録した。長年抑えを務めた藤川が1位になるという結果になった。 藤川と並び3セーブを挙げたのが意外にも永川だった。開幕戦でのセーブ [全文を読む]

NPBでプレーする“松坂世代”は何人いる?

ベースボールキング / 2017年03月17日11時30分

“松坂世代”といえば、横浜高校時代に春夏甲子園連覇を達成した、松坂大輔(ソフトバンク)をはじめ、和田、杉内、藤川球児(阪神)などがいる。長年球界を引っ張ってきた“松坂世代”の選手たちではあるが、今年で多くの選手が37歳を迎える。 森本稀哲、東出輝裕、新垣渚といったかつてチームの顔だった選手たちも現役を引退するなど、ユニフォームを脱いだ選手も多い。ベテランと [全文を読む]

【プロ野球】小野泰己こそ藤川球児の「火の玉ストレート」を継ぐ男。将来、小野が「大エース」と呼ばれるために

デイリーニュースオンライン / 2017年03月05日16時05分

この小野が目指す投手は、同じ球質のボールを投げ、「火の球ストレート」で一世を風靡した藤川球児にほかならない。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■藤川球児と同じ球質のボールを投げる小野泰己 小野は折尾愛真から富士大へ進み、昨年、阪神からドラフト2位で指名された。高校時代は甲子園の経験はないが、ソフトバンクや巨人のスカウトか [全文を読む]

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