金子侑司のニュース

谷繁氏、西武・源田のショート固定に「凄く大きい」

ベースボールキング / 2017年06月10日10時00分

しかし、中島が退団した13年からの4年間、永江恭平、金子侑司、鬼崎裕司らが出場機会を増やしたが、レギュラーを掴むことができなかった。 【中島退団後、西武のショート最多出場試合数】 13年 永江恭平(91試合) 14年 渡辺直人(85試合) 15年 金子侑司(57試合) 16年 鬼崎裕司(60試合) ※()はショートでの出場試合数 そんな中、ルーキーの源田が [全文を読む]

機能する西武の新オーダー

ベースボールキング / 2017年06月08日11時00分

【6月2日以降の主なオーダー】 1(右)金子侑 2(遊)源田 3(中)秋山 4(二)浅村 5(三)中村 6(指)栗山 7(一)メヒア 8(左)外崎 9(捕)炭谷 開幕してからは1番秋山翔吾、2番源田壮亮、3番浅村栄斗、4番中村剛也と続いていくオーダーが基本となっていたが、セ・リーグ主催試合となった6月2日のヤクルト戦から1番に金子侑司、2番源田、3番秋山 [全文を読む]

昨季盗塁王・金子侑司の開幕戦…2カ月の悶々とした日々を乗り越えて

ベースボールキング / 2017年05月31日14時15分

◆ 代打で今季初出場 「代打・金子侑司」 そのアナウンスとともに、割れんばかりの声援と拍手がメットライフドームを包んだ。 30日、西武-広島戦の9回、左すねの疲労骨折から復帰した金子侑が代打で今季初出場。結果は中飛に終わったが、「だいぶ緊張しましたけど、雰囲気を感じることができてよかった。(歓声は)ありがたかったですね」と笑顔をのぞかせた。 ◆ 悔しさで悶 [全文を読む]

オリックス・ロメロが一軍復帰!西武・金子侑司も一軍へ 30日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年05月30日15時25分

<5月30日の公示情報> ※再登録=6月9日以降 ■ 千葉ロッテマリーンズ -登録- 57 香月一也/内野手 ■ 埼玉西武ライオンズ -登録- 36 南川忠亮/投手 2 金子侑司/外野手 =抹消= 32 永江恭平/内野手 ■ オリックス・バファローズ -登録- 9 ロメロ/外野手 =抹消= 58 金田和之/投手 ■ 読売ジャイアンツ -登録- 56 山本 [全文を読む]

【プロ野球】優勝も不祥事も屈辱の「胴上げジンクス」も。いろいろあった“埼玉西武”ライオンズ10年史

デイリーニュースオンライン / 2017年05月22日16時05分

【タイトル獲得者】金子侑司:盗塁(53盗塁)■2017年【監督】辻発彦 代行時代も含めると3年連続でBクラスという責任をとって田邊監督が退任。代わって新たに指揮を執ることになったのが辻発彦監督だ。 前年の盗塁王・金子侑司、正捕手として期待された森友哉が開幕前のケガで離脱という苦しい台所事情のなか、ルーキー・源田壮亮、新キャプテン・浅村の活躍など、明るい兆 [全文を読む]

西武のショートといえば…最近10年の最多出場選手を振り返る

ベースボールキング / 2017年02月16日10時00分

ドラフトでも12年に金子侑司、14年に外崎修汰、15年に呉念庭、16年に源田壮亮など毎年のようにショートの選手を獲得しているが、レギュラーと呼べる選手がでてきていない。金子侑が昨季盗塁王に輝いたが、昨季途中から外野がメインになり、今季から外野手登録に変更となった。 現状では、攻走守“三拍子”揃ったショートを育てるのが難しいという印象だ。今季こそ、ショート [全文を読む]

フジテレビの三田友梨佳アナがプロ野球選手と”交際宣言”できないウラ事情

デイリーニュースオンライン / 2016年10月24日17時06分

フジテレビのアナウンサー・三田友梨佳(29)と、西武ライオンズの金子侑司(26)の“復縁説”が浮上している。『週刊ポスト』(小学館)が姉の出産のため産婦人科を訪れていた三田友梨佳のもとに、金子侑司が迎えにきたこところをキャッチ。その後焼肉屋デートでの様子を伝えている。 また同誌では、金子の自宅へのお泊りデートの様子も写真付きで報じた。二人はかねてから交際報 [全文を読む]

西武・金子侑司と復縁したミタパンは今度こそ「サゲマン説」を覆せるか!?

アサ芸プラス / 2016年10月20日09時59分

今年2月に破局報道があったフジテレビの三田友梨佳アナと西武ライオンズの金子侑司の復活愛を「週刊ポスト」が報じた。 同誌では10月に入ってから六本木での高級焼肉店デートのほか、別日にはドライブデートからの金子宅での逢瀬を重ねていたとリポート。2人が復縁したことはほぼ間違いないという。 美女とイケメン。どちらも異性に多くのファンを持つアイドル的存在だけに、今回 [全文を読む]

三田友梨佳アナと西武・金子侑司 破局報道あったが交際継続

NEWSポストセブン / 2016年10月14日07時00分

白い高級外車に乗ったその男性は、西武ライオンズの金子侑司(26)。今季パ・リーグの盗塁王に輝いた期待の選手である。 この2人、かねてから交際が取り沙汰されていたが、今年2月に〈ミタパンが西武・金子と破局! 互いの仕事に集中、良い友人関係に〉(サンケイスポーツ2月20日付)と破局報道があった。フジテレビ関係者が言う。 「2人はこれまで何度かあった破局危機を乗 [全文を読む]

【西武】「恐怖の9番」金子侑が大暴れ 曲芸的打撃&二盗&3安打

スポーツ報知 / 2017年07月23日20時49分

◆西武9―2日本ハム(23日・メットライフドーム) 西武の金子侑司外野手(27)が23日、日本ハム戦に「9番・左翼」で先発出場。14安打9得点と大勝した打線の中で、「恐怖の9番」が躍動した。 技ありの一打だった。同点の5回無死一塁で打席に立つと、カウント2―2からの5球目、真ん中低めに沈むフォークを地面スレスレでバットに乗せた。曲芸的な打撃で放たれた打球は [全文を読む]

確変か、覚醒か…西武・炭谷銀仁朗の大暴れ

ベースボールキング / 2017年07月12日16時00分

【西武・リーグ戦再開後の打率】 .471 炭谷銀仁朗 [34打数16安打、本塁打0、打点8] .286 浅村栄斗 [63打数18安打、本塁打2、打点9] .279 金子侑司 [37打数10安打、本塁打0、打点4] .277 秋山翔吾 [65打数18安打、本塁打2、打点11] .264 中村剛也 [53打数14安打、本塁打5、打点9] .259 外崎修汰 [全文を読む]

西武が17安打16得点の猛攻、浅村栄斗が2発4打点…ロッテは投手陣が崩壊

サイクルスタイル / 2017年07月11日22時05分

その後も西武は、秋山翔吾外野手の3点本塁打や金子侑司外野手の適時打などで加点し、4回までに15-1と大量リードを奪った。 投げては、野上亮磨投手が6回4失点ながらも、打線の援護を受けて今季6勝目。敗れたロッテは、先発の二木康太投手が2回7失点を喫するなど投手陣が崩壊した。 [全文を読む]

西武、打線爆発で日本ハムに快勝…中村剛也が今季3度目の“おかわり弾”

サイクルスタイル / 2017年07月03日22時13分

その後、1点差に詰め寄られるも、6回表には金子侑司外野手が適時打を放ち1点を追加。 7回表には、中村がこの日2本目となるソロ本塁打を放ち、6-3とリードを広げると、9回表には無死満塁の場面で指名打者・栗山巧が適時打を放つなど打線がつながり、一挙5点を追加して試合を決めた。 投げては、先発の岡本洋介投手が6回途中3失点の好投を見せて今季3勝目を挙げた。敗れた [全文を読む]

辻野球を支える西武の機動戦士

ベースボールキング / 2017年06月13日07時30分

勝敗を分けたのは昨季の盗塁王・金子侑司の足だった。 4回裏。一死三塁。秋山の放った打球は前進守備を敷く二塁に転がる。打球をさばいたエリアンから本塁へ送球、タイミングはアウトに見えたがヘッドスライディングした金子侑の左手が一瞬速く、ホームベースに触れていた。終わってみればまさに「虎の子」の1点で完封勝利。6日からの巨人戦でも源田壮亮と秋山翔吾のダブルスチール [全文を読む]

“好調”柳田がソフトBをけん引! 残り1週間となった 交流戦の打撃成績

ベースボールキング / 2017年06月12日20時00分

◆ 野手部門※6月12日時点<打 率>1位 .391 中村 晃(ソフトバンク)2位 .388 柳田悠岐(ソフトバンク)2位 .388 丸 佳浩(広島)4位 .381 ゲレーロ(中日)5位 .375 サントス(ロッテ)5位 .375 武田健吾(オリックス)5位 .375 栗山 巧(西武)8位 .367 ウィーラー(楽天)9位 .366 安達了一(オリックス) [全文を読む]

【6月11日プロ野球全試合結果】日本ハム・大田泰示が2試合連発、ヤクルトが連敗を10でストップ、楽天・松井裕樹は20セーブ到達

サイクルスタイル / 2017年06月11日18時40分

しかし、三塁走者の金子侑司外野手の快足が勝り、1点を先制した。その後は両チームの投手陣が踏ん張り、互いに無得点。西武が最後まで1点を守り切った。投げては、先発のウルフが今季6勝目。敗れたDeNAは今永昇太投手が8回1失点の好投を見せたが、打線が援護できなかった。■中日、完封リレーでオリックスに快勝…バルデスが7回無失点中日は6月11日、京セラドーム大阪でオ [全文を読む]

西武、ウルフが7回無失点…DeNAは好投の今永昇太を援護できず

サイクルスタイル / 2017年06月11日16時12分

しかし、三塁走者の金子侑司外野手の快足が勝り、1点を先制した。 その後は両チームの投手陣が踏ん張り、互いに無得点。西武が最後まで1点を守り切った。投げては、先発のウルフが今季6勝目。敗れたDeNAは今永昇太投手が8回1失点の好投を見せたが、打線が援護できなかった。 [全文を読む]

【6月10日プロ野球全試合結果】ヤクルトが痛恨の10連敗、日本ハム・中田翔の決勝打で連敗を6でストップ、阪神・糸原健斗が決勝打

サイクルスタイル / 2017年06月10日22時25分

2回裏には、走者二、三塁の場面で金子侑司外野手が犠飛を放つなど打線がつながり、5-0とリードを広げる。その後、5-2とリードして迎えた8回裏には、外崎修汰内野手が今季第5号となるソロ本塁打を放ち貴重な1点を追加した。投げては、2番手で登板したガルセス投手が今季2勝目。敗れたDeNAは西武を上回る12安打を放ちながらも2点どまりと、打線が好機を生かせなかった [全文を読む]

DeNA・平良、2回5失点で3敗目 ラミレス監督は二軍落ちを示唆

ベースボールキング / 2017年06月10日20時00分

続く2回も一死一、二塁から失策で1点を失うと、金子侑司に犠飛、源田にタイムリーを打たれ失点。結局、平良は2回、4安打、3四死球、5失点という投球内容だった。 ラミレス監督は「2イニングで5失点というのは、大きかったなと思います。前回のソフトバンクの時も初回に3点を取られ、今日も1回に2点、2回に3点を取られた。同じようなことを繰り返しているので抹消します」 [全文を読む]

西武、投打がかみ合いDeNAに快勝…秋山翔吾が3安打3打点の活躍

サイクルスタイル / 2017年06月10日19時13分

2回裏には、走者二、三塁の場面で金子侑司外野手が犠飛を放つなど打線がつながり、5-0とリードを広げる。 その後、5-2とリードして迎えた8回裏には、外崎修汰内野手が今季第5号となるソロ本塁打を放ち貴重な1点を追加した。投げては、2番手で登板したガルセス投手が今季2勝目。敗れたDeNAは西武を上回る12安打を放ちながらも2点どまりと、打線が好機を生かせなかっ [全文を読む]

フォーカス