サハラ砂漠のニュース

知っていると絶対モテる「重ね言葉」【黒田勇樹の妄想的語源しらべぇ】

しらべぇ / 2015年02月05日17時00分

次はサハラ砂漠だ! きっかけさえ掴めば、あとは流れるように進んでいきます。 「サハラ砂漠の“サハラ”も“砂漠”って意味なんだよ?」 チゲ鍋やサルサソースは、日常で触れることも多い食品なので「知ってた」という女の子もいるかもしれませんが、「サハラ砂漠」は、なかなか日常で出てこない単語なので、知らない相手が圧倒的多数です。 日常的に砂漠と向かい合っている、中 [全文を読む]

61歳の冒険家“リヤカーマン”が過酷な旅を選ぶ理由 「終わった時に心に残るのはキツかった所なんですよ」

週プレNEWS / 2017年03月16日15時00分

アフリカ大陸~サハラ砂漠横断(1万1100km:フルマラソン225回分!)、南アメリカ大陸縦断(8800km)など…これまで歩いた総距離は4万7千km以上と、実に地球一周分以上! そんなレジェンドと、週プレNEWSの連載でもお馴染み、3年前からバックパッカーとして世界一周を続けているマリーシャの対談が実現! 珍道中を語った前編「住民に会っても、走って逃げら [全文を読む]

新発見は空飛ぶ魚! 南米アマゾン維持に不可欠な砂塵の正体とは

GIGAMEN / 2014年10月06日07時00分

南米・アマゾンとアフリカ北部・サハラ砂漠の砂塵の密接な関係は、以前から知られていました。 中部アフリカ・チャドのボデレ低地から南米まで運ばれる砂塵は、植物の健全な成長に欠かせないミネラルを多く含み、熱帯雨林の土壌にとって重要な肥料の役割を果たします。ただ、砂塵の細かい成分は謎に包まれていました。 なぜアフリカ・サハラ砂漠から魚の骨が発掘されるのか。 今回 [全文を読む]

「肌の乾燥」を気にする日本人女性は9割・・・ 冬の東京は、「サハラ砂漠」並みの乾燥!? 対策のポイントは“内側からのケア”と“皮膚保水力のアップ” 乾燥肌大国・日本の救世主は『アロエベラ』

PR TIMES / 2013年10月10日14時05分

日本は高温多湿な国といわれますが、サハラ砂漠と同じくらいしか雨が降らず、非常に乾燥する時期もあります。そこで今回、トレンド総研(東京都渋谷区)では、この「肌の乾燥」をテーマに、20~50代の女性500名を対象としたアンケート調査を実施。また、肌のケアに詳しいビューティジャーナリスト・木更容子氏へのインタビューを実施しました。木更氏によると、肌の乾燥対策にお [全文を読む]

旅人マリーシャの世界一周紀行:第104回「モロッコでは重罪? サハラ砂漠の真ん中で“同性愛”を語る」

週プレNEWS / 2016年06月09日15時00分

ついにやってきました、サハラ砂漠! アフリカ大陸の3分の1の面積を占める世界一大きな砂漠…って、知ってるよね? 私たちはラクダツアーの拠点となる、アルジェリア国境近くの「メルズーガ」という街へ着いた。車から降ろされたのは、だだっ広い砂利の地にポツンと佇(たたず)む建物の前。 待ってました!とメンバーは必死に日焼け止めを塗りたくり、ベルベル人のように頭にスカ [全文を読む]

旅人マリーシャの世界一周紀行:第103回「オアシスの古代要塞村を抜け、めざせ!サハラ砂漠」

週プレNEWS / 2016年06月02日15時00分

「憧れのサハラ砂漠を歩きたい!」 ついにその夢を叶える時がやってきた。モロッコでのメインイベント「ラクダに乗る砂漠ツアー」だ。 マラケシュから行くには「SABAKU? RAKUDA?」と路上での勧誘もあれば、個人で途中の街などに寄りながらバスで向かう方法もある。 旅人としては断然、後者を選びたいところだけど、バス・タクシー・宿・食費・チップなど予測不能のお [全文を読む]

~アルガンオイルで、オーガニックな美しさがはじまる~ 「スタートオーガニック キャンペーン」10月7日(水)開始・エコ活動への参加で、話題の「アルガンオイル」が半額に!

PR TIMES / 2015年10月05日13時32分

日本の秋の乾燥はサハラ砂漠並み!? 乾燥注意報発令!ご存知でしたか? 日本の秋冬の乾燥状態は、アフリカのサハラ砂漠並みだということを!世界一大きなサハラ砂漠の平均年間湿度は、32%(※1)。東京の最小湿度は、10月には25%(※2)となり、砂漠並みの乾燥状態になります。一般的に、湿度が50%を切ると肌の水分は奪われはじめると言われており、砂漠並みの湿度にな [全文を読む]

贅をつくしたプレミアムなツアーで、日常のストレスから解放されよう!

IGNITE / 2017年05月30日23時00分

マラケシュのアマン・リゾートに泊まる、モロッコ周遊とサハラ砂漠の旅・10日間 これまで多くの旅人たちを魅了してきたモロッコ。本コースでは、雪を頂いたアトラス山脈を境に、北側の大西洋に面した温暖な地域と、南側の荒涼とした砂漠地帯の「2つの顔」を案内。 アトラス山脈をバスで越えることで、ダイナミックな地形や風景の変化を体感できる。マラケシュではアフリカ大陸初の [全文を読む]

著作累計120万部 石田 淳氏が提唱する行動科学マネジメント『図解 うまくなる技術』5月15日発行

@Press / 2017年05月11日11時00分

実際、著者自身が、40歳過ぎに近所の散歩から始めて、アイアンマンレース(水泳3.8km、自転車180km、ラン42.195km)、サハラ砂漠を6日間で250km走破する「サハラ砂漠マラソン」、南極大陸を走る「南極マラソン」を完走するまでに、これらの技術を駆使して上達してきました。本書は、新人ビジネスパーソンに対して、「仕事がうまくなるための基本技術」をお伝 [全文を読む]

【写真特集】軍事用カメラが捉えた難民のむき出しの生命

ニューズウィーク日本版 / 2017年04月10日18時30分

ギリシャのレスボス島、フランスの北部港町カレー、サハラ砂漠などが撮影地となった。【参考記事】難民をコンテナに収容するハンガリー軍事用のこのカメラは、国境を越える場合には武器輸出の許可が必要で、移動も容易ではない。そのうえ重量は23キロにもなり、シャッターもレンズのフォーカスリングもダイヤルもない。撮影は困難を極めた。レンズに映し出されたのは、非情なまでに美 [全文を読む]

【衝撃】「サハラ砂漠は人間が作った」科学メディアの発表に世界で大反響、定説覆る可能性も!?

tocana / 2017年03月17日07時30分

世界最大規模の砂漠「サハラ砂漠」。あまり知られていないことだが、実はサハラ砂漠は8000年前まで森林が生い茂る豊かな土地だったと言われ、砂漠の地下には巨大な川の痕跡も見つかっている。それがどうして、北米とほぼ同じ面積を持つ巨大不毛地帯に様変わりしてしまったのだろうか? ■サハラ砂漠化は人間の責任、8千年前まで緑豊かな土地 従来の理論では、緑豊かなサハラが急 [全文を読む]

リヤカーを引っ張って、地球一周分以上を踏破した61歳の冒険家・永瀬忠志 「住民に会っても、走って逃げられることが多い(笑)」

週プレNEWS / 2017年03月09日15時00分

22歳からは世界へ飛び出しオーストラリア大陸横断(4200km)、33歳でアフリカ大陸~サハラ砂漠横断(1万1100km:フルマラソン225回分!)、48歳で南アメリカ大陸縦断(8800km)など、これまで歩いた総距離は4万7千km以上と、実に地球一周分以上! そんなレジェンドと、週プレNEWSの連載でもお馴染み、3年前からバックパッカーとして世界一周を続 [全文を読む]

【美しすぎる】37年ぶりにサハラ砂漠で雪が観測される!富士山も顔負けの美しい姿に人々うっとり

秒刊SUNDAY / 2016年12月26日14時38分

それは、サハラ砂漠だ。サハラ砂漠のアルジェリアに広がる部分に、薄っすらと積もった雪が観測された。なんと美しい光景であろうか。赤い砂に白い粉雪がかぶり、まさに雪化粧。赤と白のコントラストが見事だ。37年ぶりに観測された雪は、赤い砂漠を白く塗り替えたかと思えば、またすぐに溶けて消えてしまったそうだ。一瞬だけ魔法がかかったかのようなサハラ砂漠であった。遠くから見 [全文を読む]

37年ぶりに積雪となったサハラ砂漠の幻想的な光景【動画】

AOLニュース / 2016年12月25日16時00分

Posted by Karim Bouchetata on Monday, December 19, 2016 12月20日、サハラ砂漠は実に37年ぶりに雪で覆われた。英紙『Daily Mail』によると、この地域に前回雪が降ったのは、1979年2月にまでさかのぼるという。 上のフェイスブックの映像は、アマチュアカメラマンのKarim Bouchetata [全文を読む]

3869日間チャリで世界一周の男に、チャリで日本一周の悪魔も脱帽?

まぐまぐニュース! / 2016年12月04日10時29分

あとは、サハラ砂漠やアンデス山脈といった無人地帯もキャンプでした。 サハラ砂漠にもテントを張った 魔:そ、そうか。我輩は1年間、野宿で過ごしておったが、それは日本だからな。ガッハッハッハッハ!! 特別にアフリカでは野宿は止めておくとするか。ちなみに、エジプトのカイロのダウンタウン地区のホテルが500円程度だったのだ。 ・・これって、やっぱり怖いですかね? [全文を読む]

世界の文明と繁栄は宇宙からもたらされた!? エイリアンが描かれた洞窟壁画とペトログリフ5選

tocana / 2016年06月20日13時00分

■タッシリ・ナジェールの壁画 アルジェリア南東部・サハラ砂漠にある山脈、タッシリ・ナジェールで見つかった5000を超える壁画には、ヘルメットを被り宇宙服を着た生物が描かれている。これらの壁画は、1万年~1万5000年前に描かれたと考えられており、現在は専門家によって管理されている。 そのほかにも壁画には、キリンやダチョウ、牛、ワニ、カバなども描かれているこ [全文を読む]

日本とは真逆。上杉隆が海外で体験した「モルヒネ」大胆使用ナマ現場

まぐまぐニュース! / 2016年06月20日07時25分

次ページ>>上杉さんがチュニジアで体験したモルヒネの静脈注射 2003年12月、私の乗るシトロエンは、チュニジアの南端、つまりサハラ砂漠の北端を走っていた。 第二次世界大戦中、ドイツ軍のロンメル将軍が駆け抜け、偉大な写真家であるロバート・キャパも立ち寄ったガフサの町。そこの古ぼけた食堂で、私は寒さに凍えながら軽い食事を済ませた。その夜の宿まではあと100 [全文を読む]

【4月10日から14日】幸せを呼ぶ鳥「つばめ」といっしょに春の空を眺めましょう

ANGIE / 2016年04月12日11時00分

杜の都仙台の奥座敷、秋保にある「海馬(かいば)ガラス工房」では、サハラ砂漠の砂を溶かしてつくられたガラスたちと出会うことができます。サハラ砂漠の砂が、実はこんなにもみずみずしい緑をたたえていることに驚き、感動しました。かつて緑に覆われていた砂漠の記憶を映しているのでしょうか。 そういえば昔読んだ本に、「肩甲骨(けんこうこつ)は、人間が天使だった時の翼のな [全文を読む]

旅の達人たちが教える、「人生最高の癒し旅」8選

TABIZINE / 2016年02月29日16時00分

(momo) 宇宙に放りだされたような気持ちになるサハラ砂漠 アラサー時代、公私ともに挫折を経験し心のリセットのために北アフリカのサハラ砂漠に向かいました。砂漠で迎える夜は、満点の星に囲まれ、宇宙に放りだされたような錯覚に。月並みな表現ですが、「宇宙の偉大さにくらべて自分の悩みなんて小さな物」と気分の切り替えができました。 (倉田直子) アイスランドの秘 [全文を読む]

幽体離脱、身体浄化… 日本の魔女がモロッコで体験した“神秘”がすごい

tocana / 2016年02月07日19時00分

モロッコは、映画の舞台として有名になったカサブランカのようなお洒落な街のみならず、すべての建物が蒼色に染まった街シャンウェン、ピンクの街マラケシュ、そして言わずと知れたサハラ砂漠など、さまざまな顔を持つ国である。ワクワクしながら意気揚々と乗り込んだ筆者だったが――図らずも、不思議な体験に2度も見舞われることとなってしまったので、詳細を報告しよう。【その他の [全文を読む]

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