世界銀行のニュース

世界銀行とのパネルディスカッションを共催!市民の声を世界のリーダーに届けるセレモニーも同時開催

PR TIMES / 2012年10月05日19時12分

特定非営利活動法人(NPO法人) ワールド・ビジョン・ジャパン(東京都中野区、常務理事・事務局長 片山信彦)は、10月12日(金)、国際通貨基金(IMF)・世界銀行年次総会のサイドイベントとして、 1.世界銀行と共催によるパネルディスカッション「市民社会とのパートナーシップ~命を救い、健康を守るための社会的説明責任~」を開催します。 2.「命の木プロジェク [全文を読む]

AIIBを警戒するアメリカは「中国の脅威」を過大評価している!

週プレNEWS / 2015年04月20日11時00分

アメリカにしてみれば、AIIBは世界銀行や国際通貨基金(IMF)、アジア開発銀行など自らが主導してつくり上げた国際金融秩序を乱す存在という認識。AIIB構想を中国が発表した当初は、日本に加え同盟国の韓国、オーストラリア、そして西側の主要国に対し、参加に慎重になるよう働きかけたといいます。 しかしフタを開けてみれば、フランス、ドイツ、イタリア、スイスなどの [全文を読む]

アベノミクスの虚ろな真実…世界「ビジネス環境ランキング」で日本の下落が止まらない

週プレNEWS / 2015年12月04日06時00分

2013年の「日本再興戦略」ではこの立地競争力について、「2020年までに、世界銀行のビジネス環境ランキングにおいて、日本が先進国3位以内に入る」と明記されており、その記述は改訂14年版にも引き継がれていた。 だが、つい先日発表された2015年版を見て、思わず首をひねってしまった。なぜか、その部分の記述だけが数値目標ごと本文からすっぽりと抜け落ちている。 [全文を読む]

「民間は行政の持っているデータの価値を奪いに来て欲しい」川島宏一氏が語るオープンデータの持つ潜在力

EnterpriseZine / 2014年11月25日00時00分

これまで、国土交通省、インドネシア住宅省、北九州市、世界銀行、佐賀県CIOなど様々な要職を歴任し、現在は公共イノベーション代表を務める川島宏一氏。国や自治体などが保有するさまざまな公共データを活用する、オープンデータ推進の第一人者としても知られている。自治体でのCIOの役割や考え方、オープンデータの持つ可能性について川島氏に話を聞いた。■システム開発経験は [全文を読む]

駆け込み申請でAIIBに40カ国以上が加盟

ニューズウィーク日本版 / 2015年04月01日13時39分

世界銀行やADBの経験者を積極的に登用しようとしているのも、適正にやっていきたいという兆候に見える」 ダウンズは、AIIBを主導する中国政府の決断の背景には、明らかに政治的な理由があると言う。中国政府は、設立資金として500億ドルの提供を表明した。「中国は国際金融システムの中でもっと影響力を持ちたいと考えている。今日の世界の勢力バランスをもっと反映して国 [全文を読む]

世界銀行が選ぶ「ビジネス展開に良い都市」ランキング、9年連続の1位は?

AOLニュース / 2014年11月04日12時00分

ビジネスをするには一体、どこの国がベストなのか? 世界銀行(World Bank)ではあらゆる角度から判断したランキングを毎年発表しているのだが、2015年の最新版が10月29日に発表された。 これによると、国土面積は小さいながらも活発な経済活動が行なわれているシンガポールや香港、そしてニュージーランドなどが上位に。中でもシンガポールは9年連続の首位を達成 [全文を読む]

「最後の大市場」アフリカへ投資をすすめる理由

Forbes JAPAN / 2016年10月20日12時00分

TICADの共催者である世界銀行グループの、MIGA(多数国間投資保証機関)・本田桂子長官に、アフリカの「今」について聞いた。世界の開発途上国向けの対外直接投資(FDI)は、ドルベースで見ると2012〜13年から増えていません。しかし、このような状況の中で日本からの開発途上国向けの対外直接投資は増えているのです。ただ、アジアへの投資が多くを占め、対アフリカ [全文を読む]

日本財団と世界銀行ー障がい者支援で覚書を締結

Global News Asia / 2016年04月12日18時29分

2016年4月14日、ミャンマーで、障害者ビジネス・インキュベーション・センターを設立し、基礎的なビジネス研修を行い障害者ビジネスをサポートするなど、国内外で幅広く障がい者支援に力を入れている日本財団は、世界銀行と障がい者支援で協力するため、世界銀行本部(ニューヨーク)で覚書を締結する。 ビジネスと障害をテーマにした、ユニークな国際会議を開催する予定。世界 [全文を読む]

ロックフェラー家の末裔流「海洋資源」の守り方

Forbes JAPAN / 2016年03月13日10時31分

世界の大富豪ロックフェラーと、世界銀行の報告書『Sunken Billions(海に沈んだ財宝)』。両者には共通点がある。財宝探しビジネス? いえいえ、もっと私たちの生活に関わる話である。私は昨年11月に来日したロックフェラー財団の会長、デービッド・ロックフェラー・Jr.に再会した。ロックフェラー家の長男である彼が、70代になった現在も情熱を傾ける仕事とは [全文を読む]

“新たな秩序”中国主導のアジア投銀が台頭 「日米体制に対抗」と海外メディア

NewSphere / 2015年03月17日17時40分

アメリカは世界銀行、アジア開発銀行など既存の投資銀行を主導する立場から、同盟国に参加しないよう圧力をかけていた。そのため、世界銀行やアジア開発銀行の主要出資国である日本も、他のヨーロッパ諸国やオーストラリア、韓国などと共に今のところ不参加の方針だ。 フォーブス誌は、中国は現在、既存機関にも資金提供をしているが、その発言権は限られていると指摘する。アジア開発 [全文を読む]

世界銀行元副総裁・西水美恵子が語る、部下の「本気のスイッチを入れる」ための組織づくり

Business Journal / 2014年10月24日16時00分

世界銀行の元副総裁である西水美恵子氏の元には、まるで口を合わせたように「やっと本気のスイッチが入りました!」というメッセージが数多く届いたそうだ。 「本気のスイッチ」とは、西水氏が近著『あなたの中のリーダーへ』(英治出版/刊)という本で書いた言葉だ。西水氏によれば、「本気のスイッチ」が入ると、「傍から見ればとんでもないとさえ思えることを、平気でするようにな [全文を読む]

2017年の世界経済は2.7%成長 日本は1.5%で前回予測からは上方修正

ZUU online / 2017年06月07日06時10分

世界銀行が発表した最新版の世界経済見通しで、2017年の世界全体の経済成長率は2.7%と予測され、2016年の2.4%から成長が加速すると見ていることが明らかになった。日本の成長率は1.5%と予測され、輸出の持ち直しを背景に、1月時点の予測から0.6ポイント上方修正された。■新興国が成長をけん引 日本は先行き不透明世界全体の経済成長率は2016年に2.4% [全文を読む]

世界銀行に次ぐ規模の「AIIB」 中国と米国が急接近?

ZUU online / 2017年03月28日16時50分

これで加盟国は70カ国・地域となり、数の上ではアジア開発銀行を上回り、世界銀行に次ぐ規模となった。AIIBは、2015年12月に設立された中国主導の国際開発金融機関である。習近平国家主席が2013年10月、インドネシアで開かれたAPECに出席するためにアセアン諸国を訪問、その際に国際的なインフラ投資銀行の設立を提唱したことが発端となっている。G7では日本、 [全文を読む]

地球規模感染症の発生時の支援活動に貢献する物流情報管理プラットフォームの開発について

PR TIMES / 2017年03月09日19時16分

創設メンバーには国連WFP、世界保健機関(WHO)、世界銀行などの国際機関と、ヘンリー・シャイン、ベクトン・ディッキンソン・アンド・カンパニー、UPS財団などの民間企業が含まれます。西アフリカのエボラ出血熱への対応では、物資を供給する物流網や倉庫のキャパシティ不足、物資の需要と供給に関する情報の不足、国境の閉鎖に伴う感染地域へのアクセス制限、不十分な官民連 [全文を読む]

「しながわ百景」に選ばれた鯨塚

クオリティ埼玉 / 2017年02月05日09時22分

ワシントンに本部を置く世界銀行の日本人の幹部職員は、ふつう日本政府の推薦によって登用されるが、節子は自分の力で、世界銀行の幹部として採用されて、28年勤めた。 退職後は、ワシントンを本拠として、彫刻家、画家となって、国際的に高い評価を受けている。日本は、女性の国でもある。多分に女性の力によって、盛り立てられてきた文化なのだ。 節子はこのところ夏になると、上 [全文を読む]

認識は「現実」ではない:人々の認識がずれていることは?

DreamNews / 2016年12月19日09時00分

9. 健康関連支出:世界銀行のデータでは、日本のGDPに対する健康に関する支出が占める割合は10%である。しかし人々はより多いと感じているようで、今回の調査結果は22%であった。10. 現在の人口:他の対象国同様、日本人は人口についてはかなり正確な数字を把握している。実際は1億2696万人であるのに対し、認識は1億2000万人であった。 11. 今後の人 [全文を読む]

インテック、「レジリエント・シティサミット」に協賛 ~インテックビル(タワー111)「スカイホール」で国際会議を開催~

PR TIMES / 2016年10月26日11時39分

[画像: http://prtimes.jp/i/11650/206/resize/d11650-206-921078-0.jpg ] 本サミットは、富山市が主催し、世界銀行及び米ロックフェラー財団の協力を得て、「100のレジリエント・シティ」の選定都市の代表者らが参加する国際会議です。15ヵ国 約25都市の代表者らが講演やパネル討論などを通して、レジリ [全文を読む]

「アジア四小虎」の台頭再び、次なる奇跡的経済成長なるか―中国メディア

Record China / 2016年09月09日20時00分

2014年の世界銀行の報告書では、購買力平価(PPP)を基準にすると韓国やシンガポールを超え、世界上位10カ国の経済を擁しているとされ、IMSリサーチも2015年に、「2年以内にGDPが1兆ドルを超える」と予測している。 タイは東南アジア第2の経済国で、1999年頃から経済が復興しつつある。内外需とも低迷し、経済成長も不確定要素は残るが、2015年の成長率 [全文を読む]

中国の「南シナ海活動は2000年の歴史」という真っ赤なウソを検証

まぐまぐニュース! / 2016年07月26日04時45分

中国主導で今年1月に開業にこぎ着けた「アジアインフラ投資銀行(AIIB)」について、米日が主導権を握る国際通貨基金(IMF)、世界銀行(WB)及びアジア開発銀行(ADB)という既存秩序に対抗するつもりか! という敵意にも似た警戒の声が上がったが、そんなことを言っているのは米日の一部の嫌中派だけで、欧州やアジアの主要国は皆、中国がここ数年来、IMFやADBの [全文を読む]

世界が抱える問題(グローバルイシュー)に対応できる人材を! ー 千葉銀行・世界銀行 がタッグを組む ー

PR TIMES / 2016年07月14日09時45分

この企画は,本学に初めて配置された学務系専門職SULA(スーラ: Super University Learning Administrator)が主体となり企画されたもので、本学の連携協定先である株式会社千葉銀行の協力を得て、海外プロジェクト等で実績のある千葉銀行及び世界銀行から講師を招き、銀行の国際業務や海外展開の実際等についての話を聞く。 国際教養 [全文を読む]

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