新潟大学のニュース

亀田製菓は、新潟大学との包括連携協定を食品会社として初めて締結しました

@Press / 2017年05月30日13時30分

亀田製菓株式会社(本社:新潟県新潟市 代表取締役社長COO:佐藤 勇)は、国立大学法人新潟大学(新潟市 学長:高橋 姿)と米関連機能性素材の高付加価値化をはかり、未来顧客のQOL向上と今後の超高齢化社会への貢献を目指して、2017/5/29(月)に包括連携協定を締結しました。 画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/ [全文を読む]

政治山、「情報ネットワーク法学会 第15回研究大会」に登壇 ~インターネット投票研究会の分科会でネット選挙に向けた展望をセッション~

DreamNews / 2015年11月27日13時30分

[プログラム名称] 第9分科会:インターネット選挙に向けた展望[日時] 2015年11月29日(日) 15:40~17:10[会場] 北九州国際会議場 2階22会議室 福岡県北九州市小倉北区浅野3丁目9-30 <アクセス>JR小倉駅徒歩約5分[研究会] インターネット投票研究会[主査] 湯淺墾道氏(情報セキュリティ大学院大学教授)[登壇者] 河村和徳氏(東 [全文を読む]

新潟大とエーザイ、アルツハイマー型認知症患者の認知機能変化を血液マーカーで測定

JCN Newswire / 2015年04月06日14時56分

TOKYO, Apr 3, 2015 - (JCN Newswire) - 国立大学法人新潟大学(新潟県、学長:髙橋姿、以下 新潟大学)脳研究所遺伝子機能解析学分野の池内健教授らの研究グループとエーザイ株式会社(本社:東京都、代表執行役CEO:内藤晴夫、以下 エーザイ)は、共同研究により血液中の脂質代謝物質「デスモステロール」がアルツハイマー型認知症(AD [全文を読む]

免疫力を自分で高める方法を学ぶ講演会、6月21日(日)全国家電会館で開催~心と身体からのアプローチ法を安保 徹・宮島 賢也・治面地 順子が解説~

@Press / 2015年05月13日11時30分

・安保 徹 新潟大学名誉教授。 1972年に東北大学医学部卒業。1990年に新潟大学医学部教授となる。1996年に白血球の自律神経支配のメカニズムを解明。現在、新潟大学名誉教授。 ●主催 安保先生・宮島先生・治面地先生の講演会を成功させる会 http://kouenkai.sanwahd.net/ ●共催 株式会社ジェイ・コミュニケーション・アカデミー [全文を読む]

「デスモステロール」値の低下で認知症を診断。血液マーカーで測定(エーザイ)

認知症ねっと / 2015年04月20日10時14分

エーザイと新潟大学の共同研究エーザイと新潟大学の池内健氏の研究グループは、共同研究を行い、血液中の脂質代謝物質である「デスモステロール」が、アルツハイマー型認知症患者の認知機能変化を血液マーカーで測定できることを発見した。池内氏は、脳研究所遺伝子機能解析学分野で研究を行っている。今回の結果は、3月31日に米国学術誌へ掲載された。400人を対象とした研究今回 [全文を読む]

シャープ、「ヘルシオ炊飯器」2機種を発売

JCN Newswire / 2012年08月23日16時37分

※2 (財)日本穀物検定協会における洗米方法を参考とした、新潟大学 大坪研一教授監修による洗米。(1回目は、水を注ぎながら、指先を揃えて10回かき混ぜ、2回~5回目は、同様に水を注ぎながら、揃えた指先を軽く曲げてお米を包みこむように15回かき混ぜる。)※3 疲労回復、エネルギー代謝の促進などに有効とされる栄養素。※4 【分析依頼先】(株)ハウス食品分析テク [全文を読む]

どの大学? めい大・ひろ大・か大・しん大

リセマム / 2017年05月31日14時15分

「しん大」といえばでは、信州大学48.1%がもっとも多く、神戸大学24.1%、新潟大学5.1%と続く。なし・無記入は20.2%だった。 また、旺文社教育情報センターでは、アンケート結果を回答者の地元別に比較している。全体では回答を二分した「めい大」だが、地元が愛知県の回答者では「名古屋大学」が91.7%と圧倒的。地元が東京都の回答者では「明治大学」が52 [全文を読む]

戦略的国際共同研究プログラム(SICORP) EIG CONCERT-Japan「食料及びバイオマスの生産技術」における平成28年度新規課題の決定について

PR TIMES / 2017年01月16日16時13分

(1)「植物病原体:環境条件の変化の下における真菌を用いた作物の収量と品質の向上法」 日本 :伊藤 紀美子 新潟大学 教授 スペイン:ハビエル・ポズエタ=ロメロ スペイン高等科学研究院 教授 ドイツ :モハマド=レザ・ハジレザエイ ライプニッツ植物遺伝学作物研究所 シニアサイエンティスト (2)「日欧ネットワークによる気候変動下におけるダイズ栽培技術革新 [全文を読む]

メタボのリスク、「噛む力」で判定可能に?

QLife / 2016年11月25日16時00分

そこで、近年、口腔健康とメタボとの関係が注目されていることから、新潟大学、大阪大学、国立循環器病研究センターが共同で、口腔健康の観点からメタボにアプローチ。住民台帳から無作為に抽出した都市部に住む50~70代の住民1,708人を対象に基本健診と歯科検診を実施しました。 咀嚼能率低下群で、メタボは1.46倍に 今回の研究では、どのくらい効率よく咀嚼を行なう [全文を読む]

小林麻央さんが罹った乳がん、原因・治療法・生存率は?乳房切除手術が不可能の場合も

Business Journal / 2016年06月11日17時00分

医師で新潟大学名誉教授の岡田正彦氏に解説してもらった。 ●生活習慣の改善でリスクを減らす 乳がんは、年齢別でみると30歳代以降に多くなっていき、40歳代でピークとなり、以後、年齢が進むにつれ、ほかのがんのほうが多くなっていきます。ただし、死亡率でみるとがん全体の第5位です。 乳がんの症状は、乳房の硬いしこり、皮膚のひきつれ、血性の乳頭分泌液などで、痛みはあ [全文を読む]

翔泳社、新潟大学教授 鈴木正朝氏による集中講座「企業人のための法と技術集中講座」(3日間)を開講

EnterpriseZine / 2016年01月28日16時30分

本講座では、新潟大学 法学部 教授(情報法)の鈴木正朝教授が、企業人が最低限身につけておくべき、プライバシーと法、テクノロジーの現状について集中講義を行う。 現在、個人情報保護法改正、そしてマイナンバー法の施行―プライバシー、個人情報保護の考え方が大きな転換点を迎えています。法整備が進む一方で、技術の進展によりさまざまな個人データが生まれ、その活用の方法や [全文を読む]

台風18号による「鬼怒川の堤防決壊」被害の被災状況マップ公開

@Press / 2015年09月15日17時30分

<協力先企業> ・ESRIジャパン株式会社 ・NTT空間情報株式会社 ・グローバル・サーベイ株式会社 ・株式会社パスコ <協力研究機関> ・京都大学防災研究所 巨大災害研究センター ・新潟大学 危機管理室 ・新潟大学 災害・復興科学研究所 ■団体概要 団体名 : 狭域防災情報サービス協議会 設立 : 2013年4月1日 所在地 : 埼玉県さいたま市南区沼 [全文を読む]

平成27年度 日本歯科医師会/デンツプライ スチューデント・クリニシャン・リサーチ・プログラム(SCRP) 日本代表選抜大会で東京医科歯科大学歯学部 6年生 田中 大貴さんが優勝

@Press / 2015年08月25日17時00分

<参加校>北海道大学歯学部・北海道医療大学歯学部・東北大学歯学部・奥羽大学歯学部・東京歯科大学・日本大学松戸歯学部・明海大学歯学部・東京医科歯科大学歯学部・日本歯科大学生命歯学部・日本大学歯学部・昭和大学歯学部・鶴見大学歯学部・神奈川歯科大学・松本歯科大学・新潟大学歯学部・日本歯科大学新潟生命歯学部・朝日大学歯学部・大阪大学歯学部・大阪歯科大学・岡山大学歯 [全文を読む]

若年性認知症「HDLS」の診断基準を世界で初めて提唱 【新潟大学】

認知症ねっと / 2015年08月24日11時16分

遺伝性白質脳症の遺伝子解析研究新潟大学は、若年性認知症の原因疾患となる「HDLS」の臨床診断基準を策定したことを、8月20日に報告した。同大学脳研究所神経内科と遺伝子機能解析学分野の研究グループは、厚生労働省の研究班とともに遺伝性白質脳症の遺伝子解析の研究をおこなっており、今回、新潟市で開催された「第56回日本神経学会学術大会」において、最新の研究成果を発 [全文を読む]

なぜ寝ても疲れがとれないの? 非回復性睡眠って?

nemgym(ネムジム) / 2014年12月28日19時30分

新潟大学によると、十分な睡眠がとれていない理由は、「非回復性睡眠」の割合が大きいからだとしています。「食事・運動・喫煙・飲酒・体重管理」という5項目の健康習慣の達成数が少ない人は、寝ても身体がきちんと休息できていないのだそうです。 一方、生活習慣がきちんとしている人ほど、ぐっすり眠ってスッキリ起きているそうです。では、どのようにすれば非回復性睡眠を改善で [全文を読む]

個人情報、間違えてはいけないポイント

EnterpriseZine / 2014年10月08日12時00分

ここでは新潟大学 法学部教授 鈴木正朝氏が解説した用語や概念についてのポイントをいくつか紹介する。 新潟大学 法学部教授 鈴木正朝氏 「誤報に近い」―鈴木教授は冒頭から強い口調で苦言を呈する。個人情報保護に関する報道のなかには個人情報の定義を間違えたまま話を進めているものが多く見受けられるという。この分野は法律的な知識や考え方が必要で簡単ではないものの、誤 [全文を読む]

10月13日は「世界血栓症デー」第1回目の今年は東京で「世界血栓症デー日本・市民公開講座2014」を開催

@Press / 2014年08月25日16時00分

「世界血栓症デー日本・市民公開講座2014」は、血管の中で血液が固まる仕組みや血栓に起因する様々な疾患について解説するほか、東日本大震災の被災地で深部静脈血栓症の検診に取り組む新潟大学の榛沢 和彦氏と会場を中継で結び、避難生活のなかで深部静脈血栓症による肺塞栓症が発症しやすい原因や現在の検診と予防の取り組みを現地から紹介します。 血栓症のなかで心筋梗塞と [全文を読む]

100歳まで元気に生きる方法を伝授 免疫学の権威 安保 徹先生の講演会を8月30日、東京・永田町にて開催

@Press / 2014年08月19日14時00分

ご案内ページ: http://www.pmc-tokyo.jp/27203.html#globalnav安保 徹先生は新潟大学名誉教授医学博士で免疫学の第一人者。主な著書として、『未来免疫学』『絵でわかる免疫』『医療が病いをつくる』『免疫革命』『体温免疫力』『病気は自分で治す』他多数。当日は、なぜ病気になるのか(病気の仕組み)、白血球の自律神経支配の法則は [全文を読む]

日経BPコンサルティング調べ「大学ブランド・イメージ調査 2013-2014」【北関東・甲信越編】「在学中の資格取得に積極的」では、足利工業大学、上越教育大学が第1位に 「時代を切りひらいている」長岡技術科学大学など、「ならでは」の魅力が発信される

@Press / 2013年11月22日11時00分

本リリースURLhttp://consult.nikkeibp.co.jp/consult/news/2013/1122ubj_2/【調査結果のポイント】■大学ブランド力(49のブランド・イメージ項目の結果を束ねた総合スコア)トップ3・[北関東編]:筑波大学、群馬大学、宇都宮大学・[甲信越編]:信州大学、新潟大学、長岡技術科学大学■その大学「ならでは」の魅 [全文を読む]

2013年度「ポール・ヤンセン賞」選考結果のお知らせ

PR TIMES / 2013年10月25日17時50分

■ポール・ヤンセン賞(2論文) 統合失調症患者においてアリピプラゾールは他の非定型抗精神病薬と異なる 認知プロファイルを有する 堀 輝 先生 産業医科大学医学部精神医学教室 向精神病薬の再発予防効果における第一世代抗精神病薬と第二世代抗精神病薬の比較: システマティックレビューとメタ解析 岸本 泰士郎 先生 慶應義塾大学精神神経科学教室、Hofstra [全文を読む]

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