信濃川のニュース

アウトドアと健康がテーマの【水辺アウトドアラウンジ「やすらぎ堤」】地域・人に愛される賑わい空間の創出へ

PR TIMES / 2017年05月08日17時39分

平成29年度「ミズベリング信濃川やすらぎ堤」施設使用契約を株式会社スノーピークと締結 [画像1: https://prtimes.jp/i/21357/39/resize/d21357-39-542046-0.jpg ] (写真は左から、信濃川下流河川事務所 所長 目黒 嗣樹氏、新潟市長 篠田 昭、株式会社スノーピーク 代表取締役社長 山井 太氏) [画像 [全文を読む]

アウトドア漫画の決定版「山と食欲と私」と日本最大の登山・アウトドアプラットフォーム「YAMAP」がコラボ!山ごはん投稿キャンペーンを開催!

PR TIMES / 2017年03月09日11時19分

入賞者には、作者の信濃川日出雄氏のサイン本やオリジナルサイン色紙をプレゼント! 株式会社ヤマップ(本社 : 福岡市、代表取締役:春山慶彦、以下ヤマップ)は、「YAMAP(ヤマップ)」アプリ上で、「山と食欲と私(作:信濃川日出雄)」の山ごはん投稿キャンペーンを開始いたします。 【キャンペーンページURL】 https://yamap.co.jp/campai [全文を読む]

新ガタコースを駆け抜けよう!『第35回新潟シティマラソン2017』へのお申し込みは7月9日まで!

PR TIMES / 2017年05月11日10時30分

信濃川河口下をくぐる「新潟みなとトンネル」の往復も加わり、萬代橋・信濃川・日本海といった「水の都にいがた」を象徴する各地を駆け抜けます。 [画像1: https://prtimes.jp/i/21357/37/resize/d21357-37-518000-0.jpg ] 今大会では新コースへのリニューアルに加え、制限時間を5時間から7時間へ延長するなど、 [全文を読む]

國學院大學博物館 特別展「火焔型土器のデザインと機能 Jomonesque Japan 2016」

PR TIMES / 2016年11月11日12時24分

日本遺産認定後初!東京に縄文時代の火焔型土器26点が集結会期:2016年12月10日(土)~2017年2月5日(日)場所:國學院大學博物館(渋谷区東4-10-28)國學院大學博物館(東京都渋谷区東4-10-28)では、2016年4月に『「なんだ、コレは!」信濃川流域の火焔型土器と雪国の文化』が日本遺産に認定されたことを記念し、2016年12月10日(土)~ [全文を読む]

【豆知識】二級河川って一級河川にくらべて二流って意味じゃないの!?

まぐまぐニュース! / 2016年03月24日06時00分

日本で一番長い川は信濃川。なんと長さは367kmとか。東京~名古屋間がおおよそ350kmぐらいですから、いかに長いかがわかります。 流域面積の広さでは利根川がトップです。長さは信濃川には及びませんが、茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、長野県といかに広いところを流れているかわかります。かつては大暴れする川の代表格で、坂東太郎と言われていました [全文を読む]

真田一族の夢の跡。40枚の写真で綴る隠れた名城・上田城の物語

まぐまぐニュース! / 2016年03月21日01時00分

南櫓下石垣 かつて尼ヶ淵とよばれた千曲川(信濃川)がながれていた付近から南櫓を見上げたアングルです。現在では尼ヶ淵なる川はありません。自然の要害だったことがわかります。この高い絶壁に石垣が築かれたわけですが、あまりの高さに三段に分ける必要があったものと考えられます。 南櫓下石垣下段 下段石垣。色がカラフルです。 南櫓下石垣中段 中段石垣は長雨によって一部 [全文を読む]

新潟の地酒 吉乃川より『杜氏の晩酌』シリーズ3種を発売 酒の造り手「杜氏」が晩酌として飲む酒を商品化

@Press / 2017年06月01日11時00分

豊穣な新潟県産のお米と長岡東山連峰からの雪どけ水と信濃川の伏流水を水源とする豊富な地下水、そして代々伝統を受け継いできた杜氏が心血を注いだ技と熱意で、今も喜ばれる酒を醸しています。【「杜氏の晩酌」とは】吉乃川の蔵に見学に来られた方がよく仰られる言葉。「杜氏さんは毎日、大吟醸とか純米吟醸とかいい酒飲んでいるんだろうね。」確かに、杜氏はいいお酒を飲んでいます。 [全文を読む]

勇壮!300年の歴史を誇る魂の白根大凧合戦が開戦!

PR TIMES / 2017年05月18日17時17分

[画像1: https://prtimes.jp/i/21357/41/resize/d21357-41-957044-3.jpg ] 「白根大凧合戦」は信濃川の支流、中ノ口川(川幅約80m)の両岸に陣取った東軍(白根側)と西軍(西白根側)が、凧を揚げるところから勝負は始まる。揚がった凧を絶妙な技で空中で絡ませ、川面に叩きつける形で落下させる。自軍の凧綱と [全文を読む]

2017年3月5日(日) 『冬市』開催 地域再生大賞 準大賞「沼垂テラス商店街」にて

Digital PR Platform / 2017年02月28日12時18分

◆地域再生大賞 準大賞「沼垂テラス商店街」について 沼垂テラス商店街がある「沼垂(ぬったり)」という地域は、信濃川沿いに位置しており、かつて港町として栄えていました。また、新潟に初めて通った鉄道の終着駅でもあり、当初は新潟市の玄関として機能も果たしていました。しかし、現在の新潟駅の完成、また大型商業施設の出店により高齢化、郊外化が加速。近年では、数店舗を [全文を読む]

【カッコえぇ】神々しすぎ!字面がカッコイイ日本の「一級河川」ランキングが発表される。

秒刊SUNDAY / 2016年12月24日15時08分

―字面がカッコイイ日本の「一級河川」ランキング1位 九頭竜川(くずりゅうがわ)2位 天竜川(てんりゅうがわ)3位 四万十川(しまんとがわ)4位 鬼怒川(きぬがわ)5位 渡良瀬川(わたらせがわ)6位 最上川(もがみがわ)7位 高麗川(こまがわ)8位 神通川(じんずうがわ)9位 信濃川(しなのがわ)10位 神流川(かんながわ)掲載元https://rankin [全文を読む]

チーム8の「あんロケ」復活!初回から体を張って照れまくり

Smartザテレビジョン / 2016年12月02日15時00分

番組は「日本一長い川・信濃川」をバックにスタート。まずは、「人の温かさ」に会いに行くとテーマいうことで、昭和26年から新潟の台所として地元の人々に親しまれている「人情横丁」へ。 そこでメンバーたちは、商店街の方々と触れ合い、話を聞いてこの商店街に、もっとお客さんを呼び込もう、盛り上げようと周囲を巻き込み「即興30秒コマーシャル」を作ることに。 最初は、苦 [全文を読む]

なぜ日本の川はあんなにもきれいなのか?=「やっぱり個人の民度の問題」「なぜなら日本には中国人がいないから」―中国ネット

Record China / 2016年11月25日01時40分

日本一長い川である信濃川でも世界的には短い部類で、川が短く流れが急なので、川はきれいであるべきものと日本人は考えているとした。 記事はまた、日本も工業化の過程で川を汚染したものの、その後の河川洗浄計画により、ほぼ消えかかっていた魚類が再び戻ってくるようになったとも紹介した。 これに対し、中国のネットユーザーからさまざまなコメントが寄せられた。 「民主制度ゆ [全文を読む]

ダイヤモンド褒賞 受賞者が生産 コシヒカリ全体の約0.0038%の希少なお米 「特別栽培米 魚沼こしひかり 雪椿」発売開始のお知らせ むらせライスの公式通販:米こころ

DreamNews / 2016年10月31日09時00分

信濃川の河岸段丘、名水百選に選ばれた竜ヶ窪など、地形や水に恵まれている地域です。冬が厳しい分、春は雪解け水が沢に伝わって流れ込み、棚田を豊かに満たします。夏は新潟特有の暑さが稲を育て、霧に霞む実りの秋は昼夜の寒暖の差がおいしいお米を育てます。お米作りの達人技土壌作りには、他の魚沼産こしひかり特別栽培米の4倍ほどの経費をかけて肥やしを多投。収穫が終わり、翌年 [全文を読む]

「赤旗」スクープ史 「ワタミ 選挙もブラック」など

NEWSポストセブン / 2016年09月30日16時00分

●「田中金脈」追及の嚆矢 「田中角栄氏の秘書グループらが 奇怪な河川敷買い占め」(日曜版1966年10月23日号) 自民党幹事長だった田中角栄氏が、関連企業を使い信濃川河川敷99万平方メートルを買い占めている事実を報じた。立花隆氏の「田中角栄研究」より8年早く、後に続く角栄金脈の追及の嚆矢となった。 ●“学会タブー”も関係なし 「公明党 言論・出版に悪質 [全文を読む]

赤旗記者が国会議員秘書に早変わりしスムーズに取材進められる

NEWSポストセブン / 2016年09月28日16時00分

田中角栄金脈問題追及の嚆矢とされる「信濃川河川敷買い占め」のスクープがそうだ(日曜版66年10月23日号)。元編集局長・関口孝夫氏の回顧録によると、水害の取材でたまたま立ち寄った共産党中越地区委員会で地元・長岡市の市議から「河川敷買い占めの裏に田中がいる」という情報を得たのが、取材の端緒となったという(『ザ・取材』)。 赤旗記者が国会議員秘書に“早変わり [全文を読む]

世界中から集まった作品からファイナリスト決定! プロジェクションマッピングの世界1を決める頂上決戦が始まる!!

DreamNews / 2016年09月14日09時00分

また信濃川沿いの臨港エリアにあり、開放的な空間では様々な出店も並び、ゆっくり楽しむことができます。【 国際コンペの実施概要 】 企画名:1minute projection mapping 2016 in にいがた☆MINATOPIKA 開催日:2016年9月16日(金)~19日(月・祝)の4日間 プレス、関係者向け試写会:9/15(木) 公開審査会、表彰 [全文を読む]

新潟の老舗蔵元「吉乃川」から数量限定酒『極上吉乃川 鷲頭』を2016年10月新発売

@Press / 2016年08月23日11時00分

豊穣な新潟県産のお米と長岡東山連峰からの雪どけ水と信濃川の伏流水を水源とする豊富な地下水、そして代々伝統を受け継いできた杜氏が心血を注いだ技と熱意で、今も喜ばれる酒を醸しています。 【「鷲頭」と「極上吉乃川」とは】 製品名の「鷲頭」は、昭和の名杜氏として吉乃川を牽引していた鷲頭 昇一(わしずしょういち)を指します。鷲頭は戦後から約半世紀にわたり吉乃川の酒 [全文を読む]

【日本三大花火の1つ!】長岡まつり大花火大会は涙が出るほどすごい

TABIZINE / 2016年07月26日12時00分

基本的に長岡まつり大花火大会のメイン会場は、町を流れる信濃川の左右の河川敷に用意されています。駅は右岸側。移動を考えると右岸で場所を探すといいですね。 もちろん自由席もありますが、壮絶な場所取り合戦になります。落ち着いてみたい場合はあらかじめ全国のセブン-イレブン、ローソンチケットでチケットを買い、右岸のフェニックス席などを押さえてください。 一方で、一 [全文を読む]

マニアック!だけどなぜかカワイイ地図文具を発見!

&GP / 2016年07月22日22時00分

一等三角点バージョンもあります! 「河川ふせん」(675円+税) 日本3大河川である「信濃川」「利根川」「石狩川」をモチーフにしたふせんは20枚×3色入り。台紙から離れると海岸線と河川の不思議な形状が浮かび上がるので、河川を当てるクイズにも使えるぞ!いつ、どこで使うかはアナタ次第。 「ぽち袋「祝(町)」」(432円+税) 「祝」の文字が入った縁起がいい( [全文を読む]

自然と人がともに暮らす町。新潟で見た日本の原風景【新潟の旅プロローグ】

FASHION HEADLINE / 2016年07月16日18時00分

最も有名なのは、日本最長の信濃川、その下流に広がる越後平野の田園。水が美味しい新潟には、良いお米と良いお酒があり、それに加えて日本海で揚がる豊かな海鮮、お酒好きにはたまらない町、誰しもが知る新潟の良いところってきっとこんな感じです。 しかしそれだけではない、この旅を通じて新潟にルーツを持つデザイナー、クリエーター、職人さんたちに出会い、これまで知らなかった [全文を読む]

フォーカス