洋裁のニュース

コスプレイヤーに朗報!! YouTubeで大人気の洋裁スペシャリストが東京に【11/12(土)・13(日)】「USAKOの初心者向け洋裁講座」開催!

PR TIMES / 2016年10月22日10時34分

株式会社クリーク・アンド・リバー社が運用する企業とYouTuberを繋ぐソーシャルクリエイターマッチング・分析プラットフォーム「EUREKA(エウレカ)」(https://eureka-cr.com/)は、11月12日(土)・13(日)に開催される、YouTube上でも洋裁教室を運営する洋裁のスペシャリスト「USAKOの洋裁工房(以下、うさこ)」と、工業用 [全文を読む]

渋谷パルコにて、映画『ピース オブ ケイク』と「keisuke kanda」の映画公開記念・コラボ商品を8月28日(金)~限定販売!

PR TIMES / 2015年08月28日09時46分

【販売場所・会期】渋谷「Meetscalストア」(渋谷パルコパート1・1F) 2015年8月28日(金)~10月9日(金) ※洋裁グッズ、keisuke kandaコレクションラインは9月4日(金)~販売文化学園文化購買事業部 (渋谷区代々木3丁目22-1) 2015年9月上旬~販売予定【販売商品】Tシャツ・トートバッグ・洋裁グッズほか【Meetscalス [全文を読む]

250部限定で復刊した立花文穂『クララ洋裁研究所』【NADiffオススメBOOK】

FASHION HEADLINE / 2015年04月16日18時00分

■「クララ洋裁研究所」写真:久家靖秀・立花文穂、文:小池一子、英訳:ケン・フランケル クリエーティブディレクター、小池一子の両親が昭和の大戦などの時代の波にもまれながらも移転、倒壊を経て、1950年に再建した出版社兼洋裁学校の「クララ」。2000年、そのモダンで端正な建物の解体を余儀なくされた小池一子の母が続けてきた服作りの足跡をアーティスト・立花文穂に [全文を読む]

73才の女子高生 この春孫と一緒に卒業し「いちばんうれしい」

NEWSポストセブン / 2016年05月02日07時00分

そして4月からは、唐津にある洋裁学校に通っている。 …と、ここまでは、なんら特別なプロフィールではないだろう。問題は、彼女の年齢だ。シヅ子さんは昨年12月、73才になった。 そのシヅ子さんは、うれしそうに1枚の写真を見せてくれた。それは、つい先日あった卒業式のワンシーン。高校の正門前に立つ彼女は、卒業証書を持って、若い女性と2人でほほえんでいた。「これ、孫 [全文を読む]

「すべての女性に見てほしい」衣装も注目の映画『縫い立つ人』

WEB女性自身 / 2015年02月01日07時00分

長いあいだ仕立て屋さんの映画をつくりたいと思っていたので夢がかないました」 そう話す、三島有紀子監督の最新作『繕い裁つ人』は、祖母が始めた洋裁店を受け継いだ職人かたぎで頑固な2代目店主・市江(中谷美紀)が主人公の物語だ。三島監督作品といえば、モノづくりにこだわる主人公が多いが、その理由を次のように説明する。 「モノづくりをしている人たちの生きざまを見たいと [全文を読む]

虐殺、震災を経験“ルワンダの福島県人”の復興活動

WEB女性自身 / 2014年03月08日07時00分

成績優秀だったルイズさんは学校の先生の勧めもあり、洋裁学校で学び、卒業前に国家試験を受け教員になった。1984年、19歳で首都キガリ市の専門学校で洋裁を教え始める。結婚し、3人の子どもにも恵まれた。そんなルイズさんに大きな転機が訪れる。ルイズさんの働く学校は、ルワンダに技術を伝える日本のJICA(ジャイカ・国際協力機構)の青年海外協力隊と6年間、洋裁分野 [全文を読む]

【藤久】クライ・ムキ式ソーイングスクール クラフトハート トーカイにて大好評開講中 受講生6000名を突破

PR TIMES / 2013年03月28日14時11分

クライ・ムキ式ソーイングスクールは、洋裁離れの傾向がある昨今、ソーイングスクールを通じて自分で作る楽しさや贈る喜びを知っていただき、少しでも多くの方に洋裁や手芸に興味をもっていただいて洋裁を普及させることを目的としています。また、ソーイング界の第一人者であるクライ・ムキ先生とのタイアップにより、洋裁技術の向上、クオリティの高い作品を完成させることの喜びを感 [全文を読む]

「あなたの暮らし」創刊!3分で分かる「とと姉ちゃん」まとめ【第16週】

WEB女性自身 / 2016年07月24日06時00分

ポスターに書かれた洋裁学校の受講生募集の文字に目を留める。一方、銀座の事務所では、鞠子が水田(伊藤淳史)の訪問を受けていた。水田は、この会社で自分を雇ってほしいと頼む。常子たちが作ろうとしている雑誌は、「今、世の中に必要な雑誌だ」と。常子は、登志子に聞いた綾の職場を訪ねる。しかし、そこは食堂ではなくカフェ。綾は苦しい生活を支えるため、派手な衣装を身にまとい [全文を読む]

戦中戦後からファッションの夢を追いかけ “花嫁衣装”で一時代を築いた女性2人の物語

ダ・ヴィンチニュース / 2016年07月07日06時30分

しかし窓子も夢をあきらめずに小さな洋裁教室を営んでいたことが、婚礼貸衣装業の成功へとつながっていくのだ。 玖美のモデルは現役ファッションデザイナーの桂由美 玖美のモデルは、84歳の今も現役のウェディングドレスデザイナー桂由美さんだ。窓子のイメージのきっかけとなったのは、実際に洋裁学校を営んでいた玉岡さんの母親だとご本人が語ってくれた。 「玖美の人生は、桂先 [全文を読む]

【ファッションの“未来”たちに聞く】服を選ぶのは、皆に平等に与えられる試練だと思う。デザイナー横澤琴葉--1/2

FASHION HEADLINE / 2016年06月24日21時00分

わたしが生まれる前ですが、祖母が洋裁店を営んでいて、家にはミシンをはじめとする洋裁に必要な道具が揃っていました。だから、布を切ったり、縫ったりは日常的な遊びでした。幼稚園の卒業アルバムには、ファッションデザイナーになりたいって書いたようです。高校もファッション文化科という、普通の授業と洋裁・和裁の授業が半々で受けられるところに通っていたのですが、小学校くら [全文を読む]

近年の裁縫ブーム 「東日本大震災がきっかけに」と洋服作家

NEWSポストセブン / 2015年07月14日16時00分

洋裁店に訪れる客との交流や思い出を描く映画『繕い裁つ人』で、主人公の洋裁店店主を演じる中谷美紀に洋裁指導をした、ヴォーグ学園講師で洋服作家の伊藤みちよさん。 「私自身は小学校1年生で初めてミシンに触れ、それ以来、服を作ることの魅力にハマってしまいました。中谷さんも映画での裁縫体験が新鮮で楽しかったみたいですね。撮影後、ミシンを購入したと聞きましたよ」 近年 [全文を読む]

満州からの引き揚げ、獄中結婚、夫の死…加藤登紀子が語る半生

NEWSポストセブン / 2015年04月15日07時00分

加藤は1943年12月27日、旧満州(現在の中国東北部)ハルビンで満鉄社員の父と洋裁の得意な母の間に末っ子として生まれた。淑子さんは誰とでも真摯に向き合う女性だった。終戦直後、ソ連軍が満州で略奪行為をしていたことがあったという。「ソ連軍が怖くて日本人が逃げる中、母はひとりソ連軍の司令部に乗り込んでいきました。そして『こんな乱暴を働いているのはおかしい』と [全文を読む]

中谷美紀「普段の私は、コートのボタンがとれても自分ではつけないタイプです(笑)」

ダ・ヴィンチニュース / 2015年01月08日11時30分

映画『繕い裁つ人』で、頑固で真っ直ぐな洋裁店の二代目・市江を演じた中谷美紀さんが考える「洋服」の持つ意味とは……。主演映画『繕い裁つ人』について「自分が決めた限界を超えたい、自分を縛っている何かを壊したいと思っていらっしゃる方には、何かしら感じていただける作品ではないかなと思います」と語る中谷美紀さん。 【画像あり】中谷美紀さんの詳しい情報はこちら 洋裁[全文を読む]

中谷美紀が頑固ジジイに!? 主演作『繕い裁つ人』の予告映像が公開

Entame Plex / 2014年11月20日01時07分

祖母の洋裁店を引き継いだ仕立て屋である市江(中谷)の元へ、彼女の才能に惚れ込んだデパートの営業マン・藤井(三浦貴大)が訪れることから物語が始まる。今回公開された映像では、“洋裁以外は何にも出来ない”中谷演じる市江の不器用な一面が垣間見ることができる。 中谷、三浦のほか、キャストには『小さいおうち』でベルリン国際映画祭銀熊賞に輝いた黒木華や、日経トレンディに [全文を読む]

盗撮対策の「げんなり下着」が秀逸過ぎるとネットで話題に

秒刊SUNDAY / 2014年03月26日16時23分

昨日スカートの中を盗撮する人がいると話題になってました盗撮者がげんなりするパンツを作ればよいのではと思い立ち作ってみたパンツの上にはくオーバーショーツですスカートの下が女子力の低そうな毛むくじゃらパンツに仕上がりましたpic.twitter.com/dxEaS227kz— 洋裁工房のうさこ (@yousaikoubou)2014, 3月 26こちらは服の [全文を読む]

ミシンにハマった夫 寝ている妻の体の寸法を測る暴挙に出る

NEWSポストセブン / 2012年02月29日16時00分

茨城県在住のパート主婦・Aさん(37)は、夫(38)の洋裁にほとほと参っているようです。 * * * 私の祖母が亡くなり、形見のミシンがわが家にやってきたんです。娘の通学バッグでも縫おうとミシンを広げた横で夫は延々と取扱説明書を読んでいました。その翌日からです。毎朝、カタカタカタとミシンをかける音で起こされるんですよ。NHKの朝ドラの影響かなと思って聞くと [全文を読む]

宿泊費を無料にするマッチングシステム、どんなケースがあるの?

TABIZINE / 2017年05月25日07時30分

[Help me pedal my tandem bicycle for a section of my journey from Colombia - Argentina] ケース2:マラウィ共和国の洋裁学校になにかしらのスキルを提供 洋裁が得意だったら、生徒に新しいデザインやテクニックを教える。ビジネススキルに優れていたらそれを、ネットワークづくりが [全文を読む]

【シゴトを知ろう】洋裁師 〜番外編〜

進路のミカタ / 2017年04月28日12時04分

でも洋裁師のお仕事には、縫製技術の他にも大切なことがたくさんあるようです。プラスになった経験やアイデアの元、リメイク・リペアのこだわりなどを伺いました。■ファッション業界でのさまざまな経験が現在の糧に ――これまでの経験で仕事にプラスにつながっていることは?児島のデニム縫製会社やアパレルブランドなど、ファッション業界の中でもいろいろな職業を経験できたのは良 [全文を読む]

業界初! 初対面同士でも手軽で安心なご近所お助けサービス開始/コインランドリー×シェアリングエコノミーサービスで始まる新しいコミュニティ/ネイル、洋裁、カメラなど個人の得意技をコインランドリーで提供

DreamNews / 2017年03月13日16時00分

<実施場所>エコランドリーmammaciao直営5店舗 足立区中央店/北山田店/瀬谷店/横浜町田店/神大寺店【お客様 お問い合わせ先】「コインランドリーを、もっと地域に」プロジェクト担当事務局 電話: 045-590-5523(平日10:00~18:00) E-mail: honsya@dexter-japan.co.jp【報道関係者 お問い合わせ先】 m [全文を読む]

すみれ、涙を流す『べっぴんさん』1週間まとめ読み【第11週】

WEB女性自身 / 2016年12月19日06時00分

洋裁教室の説明会で、紀夫が緊張しすぎて失神してしまったことを初めて知るすみれ。 すみれたちは、縫製や接客を手伝ってくれた仲間たちにも大急へ支店を出すことを伝える。「もしかしたら、何年、何十年」という話を聞き、継続的に働けることを喜ぶ女性たち。明美の「開店は11月はじめやで、みんなで力を合わせて頑張ろうな」と言葉に、一同、力強く頷くのだった。 そんな中、すみ [全文を読む]

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