昭和大学のニュース

昭和大学が2018年度入試から歯学部・薬学部・保健医療学部で「地域別選抜試験」をスタート -- 合格者には授業料を免除

Digital PR Platform / 2017年05月18日08時05分

昭和大学(東京都品川区)は2018年度入試から歯学部・薬学部・保健医療学部で「地域別選抜試験」を実施する。これは、全国を6つの地域に分けて地域別に選抜試験を行うもので、2009年度入試から医学部で開始した制度を、このたび歯・薬・保健医療学部にも拡大して実施する。全国各地から多様な背景を持つ学生が入学し、豊かな個性がぶつかり合い切磋琢磨することで新たな全人教 [全文を読む]

機械学習(※1)を利用した内視鏡診断支援システムの特許が成立

PR TIMES / 2017年02月07日16時50分

昭和大学との共同研究により内視鏡診断の精度が向上サイバネットシステム株式会社(本社:東京都、代表取締役 社長執行役員:田中 邦明、以下「サイバネット」)は、学校法人昭和大学(以下昭和大学)と共同出願した内視鏡診断の新手法について特許が成立したことをお知らせいたします。本特許は昭和大学・サイバネットとの医工産連携事業より申請された特許となります。====== [全文を読む]

医系大学進学専門予備校の東京医進学院 私立医系23大学が集結! 医系大入試相談会 9/23開催 【特別講演】“天皇の執刀医”こと順天堂大学医学部教授 天野篤先生

DreamNews / 2015年08月17日13時00分

関東逓信病院(現NTT東日本病院)・亀田総合病院・新東京病院心臓血管外科部長・昭和大学横浜市北部病院循環器センター長兼教授を経て、2002年より順天堂大学医学部教授。冠動脈バイパス術の専門医として年間500件の手術をこなし、98%の成功率を持つ日本屈指の心臓外科医。心臓外科を扱ったテレビドラマ「医龍-Team Medical Dragon-」や、映画「チー [全文を読む]

東京医進学院 9/23 医系大学23大学参加の入試相談会を開催 【特別講演】「ココロの授業」でお馴染み 比田井和孝氏による 『何のために働くのか~未来を担う医療人を目指すみなさんに伝えたいこと~』

DreamNews / 2014年08月08日12時00分

【2015年度医系大入試相談会の魅力】・個別相談だから質問がしやすい!・入試担当者に直接質問できる!・複数の大学を1日で回ることができる!・私立の医系大学の多くが一堂に会している! 医学部/歯学部/薬学部/獣医学部 23大学!・色々な大学の資料(要項など)が会場でもらえる!【2015年度医系大入試相談会 概要】入場無料事前申込制(お席に限りがありますので [全文を読む]

書籍「60歳から始めるシリーズ」が20万部突破 『60歳からはじめる寝たきりにならない超簡単筋力づくり』

@Press / 2013年09月30日18時00分

■本書の構成 1.「筋力の低下」が老化を加速 2.意外に知らない60歳からの筋肉 3.これからでも筋力がつく超簡単運動法 4.60歳から身につけたい体にいい運動習慣 5.中高年の体の中で本当に起こっていること ■書籍概要 書名 : 60歳から始める寝たきりにならない超簡単筋力づくり 著者 : 周東寛 医学博士 体裁 : 4・6判、並製、160ページ 発行 [全文を読む]

医学部受験予備校、横浜メディカルアークが医学部入試説明会と医師のキャリアプラン講演会を開催

@Press / 2012年08月17日18時00分

医学部入試説明会では、昭和大学・福岡大学の入学試験担当者様に今年度入試について説明いただき、さらに現役医学部生から受験アドバイスと学生生活についてお話いただくことで、具体的な入学試験や入学後の生活のイメージをつかむ機会を提供します。続いて行われる講演会では、「日本の医師になることの意味」と題し、横浜で複数の女性専門医院を経営しておられる関口 由紀先生に、「 [全文を読む]

徳島文理大学薬学部、昭和大学歯学部、理化学研究所らの研究グループが皮膚のコラーゲン維持における亜鉛の役割を解明

Digital PR Platform / 2017年05月23日08時05分

徳島文理大学(学長 桐野豊)薬学部の深田俊幸教授(昭和大学歯学部兼任講師・理化学研究所客員研究員)、昭和大学(学長 小出良平)歯学部の美島健二教授、理化学研究所(理事長 松本紘)らの共同研究グループ[1]は、生体内の亜鉛が健康的な皮膚コラーゲンの維持に重要であることを、マウスを用いた研究で明らかにした。この成果は米国および欧州皮膚科学会の雑誌『Journa [全文を読む]

昭和大学歯学部・徳島文理大学薬学部・理化学研究所らの共同研究グループが皮膚のコラーゲン維持における亜鉛の役割を解明 -- 加齢対策や皮膚疾患の治療法開発に期待

Digital PR Platform / 2017年05月23日08時05分

徳島文理大学(学長:桐野豊)薬学部の深田俊幸教授(昭和大学歯学部兼任講師・理化学研究所研究員)、昭和大学(学長:小出良平)歯学部の美島健二教授、理化学研究所(理事長:松本紘)らの共同研究グループ[1]は、生体内の亜鉛が健康的な皮膚コラーゲン維持に重要であることを、マウスを用いた研究で明らかにした。今後、皮膚のコラーゲン維持における亜鉛の新たな役割の解明に貢 [全文を読む]

【新刊】『はだしで大地に立つと病気が治る』

@Press / 2017年05月16日10時00分

1997年に昭和大学医学博士、2005年に明海大学歯学博士、2007年に昭和大学薬学博士。医学・歯学・薬学の3つの博士号を持つ「ドクタースリー」。歯科医師時代には、筋肉の反射や筋肉を緩めることによる顎関節症の治療で注目される。独自の理論と方法で難病の治療に取り組み、奇跡的といわれる結果を数多く導いてきた。現在も、「体内静電気」をはじめとした唯一無二の理論に [全文を読む]

昭和大学が昭和女子大学附属昭和高等学校と特別協定校の協定を締結 -- さまざまな相互交流を実施、高大連携の実現を図る

Digital PR Platform / 2017年05月01日08時05分

昭和大学(東京都品川区)は昭和女子大学附属昭和高等学校(東京都世田谷区)と、特別協定校として協定を締結した。大学教育の一端を理解させるプログラムの提供や高校の正課授業、課外授業等に対する支援のほか、同大に進学を希望する生徒に対し特別な入学試験制度を行うことなどで連携を図っていく。 4月27日に昭和大学旗の台キャンパスにおいて協定調印式を開催。昭和大学の小出 [全文を読む]

美容室のOASIS、東京・原宿に『OASISメディカルクリニック原宿』を1月中旬オープン!

@Press / 2017年01月13日11時00分

【クリニックドクター紹介】院長:古市 ゆり経歴:東京医科大学卒 東京医科大学腎臓内科勤務後、 OASISメディカルクリニック原宿院長就任<女性ドクター>医師:松宮 敏恵経歴:昭和大学医学部卒 昭和大学リハビリテーション科助教授、新横浜リハビリテーション病院、 昭和大学藤が丘病院形成外科、天現寺クリニック広尾院 院長 OASISメディカルクリニック原宿勤務 [全文を読む]

大場内科クリニック、内科(呼吸器・循環器・消化器)外来に遠隔診療を導入

DreamNews / 2016年08月03日15時30分

院長プロフィール 2006年昭和大学医学部卒業。昭和大学藤が丘病院、昭和大学横浜市北部病院を経て、2014年に大場内科クリニックを開設。 (資格)医学博士、プライマリ・ケア指導医、がん治療認定医、放射線診断専門医、検診マンモグラフィ読影認定医、PET核医学診断専門医 (所属団体)日本内科学会、日本プライマリ・ケア連合学会、日本医学放射線学会※参考:厚生労働 [全文を読む]

食道機能障害の最先端 内視鏡手術で注目される「POEM」

NEWSポストセブン / 2016年06月11日16時00分

昭和大学江東豊洲病院消化器センター長の井上晴洋教授に話を聞いた。 「おう吐や胸痛、背中の痛みを訴えて受診しても、レントゲンや内視鏡では発見されにくいため、気のせいや逆流性食道炎と診断されるケースも少なくありません。長年治療せず、放置したために重症化し、食道が拡張・変形してしまい、全摘して食道を再形成しなければならないケースもあります」 食道アカラシアの診 [全文を読む]

山本メディカルセンター、皮膚科外来などに遠隔診療を導入 メドレーのオンライン通院システム「CLINICS(クリニクス)」を採用しWebを通じて、予約からビデオチャットでの診察、決済や薬の配送までを提供

DreamNews / 2016年04月15日13時30分

http://www.yamamedi.or.jp/pg196.html齋藤 真理子 院長プロフィール昭和大学医学部卒業。国際親善総合病院初期臨床研修、昭和大学大学院・形成外科に入局し研修しながら医学博士取得。形成外科専門医取得後、現山本メディカルセンターに入職し2016年4月より院長就任。東京逓信病院皮膚科研究生。皮膚科形成外科の講演、ドクダーズコスメの [全文を読む]

大東建託、アスリート支援で昭和大学と提携 ~ 大東建託「TEAM DAITO」×昭和大学スポーツ運動科学研究所 ~

@Press / 2015年12月03日14時00分

大東建託株式会社(本社:東京都港区、代表取締役 社長執行役員:熊切 直美)は、2014年10月より取り組みを開始した『未来のアスリート支援プロジェクト』(※)において、昭和大学スポーツ運動科学研究所と提携し、当社支援アスリートの身体管理・栄養管理・医療サポート・データ集積を目的とした取り組みを2015年12月21日に開始します。■背景トップアスリートを目指 [全文を読む]

生理前の止まらない食欲に…!食べてもOKなもの3つ

LBR - Life & Beauty Report / 2015年08月23日12時00分

昭和大学の長塚准教授によれば、セロトニンの合成に必要な「トリプトファン(必須アミノ酸)」がない食生活によって悪化するそうですから、積極的に摂って◎。 ■PMSによる過食に!食べてOKな食べ物3つ ●バナナ バナナのビタミンB6の含有量はフルーツの中ではダントツ。また、フルーツには殆ど含まれていないトリプトファンも含まれています。 さらに、食物繊維も豊富でP [全文を読む]

ケアネット、特別番組をライブ配信 天皇陛下の執刀医・天野篤先生がゲスト「天皇執刀医・天野篤と 若手医師が考える日本の医療」4月21日(火)19時30分より無料配信

@Press / 2015年04月20日13時00分

その確かな腕を買われて、一般病院から昭和大学教授を経て順天堂大学医学部教授になられた、異色の経歴の持ち主でもあります。 この国の医療の行く末、それを担う後進の育成にも思いを巡らせている天野先生は、今回の出演を日本の医療について若手医師たちと一緒に考える機会にしたいとお考えです。 番組では、事前にCareNet.com会員医師に対して行ったアンケートを基に、 [全文を読む]

issue+design × M-Labo、医療系の学生と一般の学生が、共に医療の課題解決に取り組むワークショップを開催。がん患者が痛みやつらさを適切に伝えるために、デザインは何が可能か。

DreamNews / 2015年02月05日14時00分

■ 概要日程:2015年2月14日(土)16:00-18:30 2015年2月15日(日)10:00-20:00 会場:EIJI PRESSLab (http://www.eijipress.co.jp/lab/access.php)恵比寿駅西口より徒歩10分 募集人数:30名(医療系学生15名、一般の学生15名) 応募資格:大学・大学院・専門学校に所属す [全文を読む]

乳がんにおける最先端チーム医療で昭和大学病院が注目される

NEWSポストセブン / 2014年12月02日11時00分

今、乳がんにおける最先端のチーム医療として注目されている病院が、2010年に開設された『昭和大学病院ブレストセンター』。女性限定の女性病棟も好評だ。昭和大学医学部乳腺外科准教授の明石定子さんは言う。 「自覚症状(胸のしこりや乳頭の出血など)や検診異常で外来受診されると、乳腺外科で画像検査(マンモグラフィ、超音波、視触診)を経て、疑わしい場合は細い針で組織 [全文を読む]

パチ!と痛い静電気は肌荒れの原因に!?脱静電気体質におすすめの食べ物3つ

LBR - Life & Beauty Report / 2014年12月01日22時15分

■こんな人は要注意!静電気体質になりやすい習慣 (1)ミネラル不足 昭和大学の堀客員教授によれば、静電気は身体の表面だけでなく、身体の中でも起こっているそう。食べた物が消化管を流れる摩擦、血液が血管を流れる摩擦なども静電気を引き起こす要因となるそうです。カルシウムやマグネシウムなどのミネラルは「電解質」とも呼ばれるように、電気を通す性質があります。血液中 [全文を読む]

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