益城町のニュース

ビズリーチとRCF、熊本被災自治体の合同人材公募を開始

@Press / 2017年07月07日11時00分

株式会社ビズリーチ(本社:東京都渋谷区/代表取締役社長:南 壮一郎、以下ビズリーチ)と一般社団法人RCF(所在地:東京都港区/代表理事:藤沢 烈、以下RCF)は連携し、熊本地震で被害を受けた益城町と南阿蘇村の「復興人材」を募集します。震災から1年以上が経過してもなお多くの課題を抱える両地域で、地域活性化に意欲のある人材を全国から募集し、復興の加速を目指しま [全文を読む]

被災地熊本の記録 ピアノソロアルバム『From.K』発売 朝から12時間ノンストップ“即興”演奏収録

@Press / 2016年10月03日10時30分

株式会社サンナナ(所在地:熊本県熊本市)は、被災地・熊本県益城町出身の音楽家・吉田敬ピアノソロアルバム『From.K』を2016年10月14日に発売します。CDの売り上げの一部は益城町へ募金します。タイトルの『From.K』のKは「熊本」と自身の名前「敬」から取ったもの。今回のアルバムは全て即興であり、一度きりの演奏で録音しました。収録は震災から2ヶ月半後 [全文を読む]

大黒摩季さんもボランティアで参加!SUUMO×緑のカーテン応援団「ゴーヤ収穫祭」8月7日(月)12:30~@熊本最大の仮設住宅で開催

Digital PR Platform / 2017年07月25日10時45分

不動産・住宅サイト『SUUMO(スーモ)』を運営する株式会社リクルート住まいカンパニー(本社:東京都中央区 代表取締役社長:淺野 健)は、8月7日(月)に『緑のカーテンキャンペーン2017』の一環として、熊本・益城町テクノ仮設団地(益城町小谷2083-1)にて『ゴーヤ収穫祭』を執り行います。ご多用中とは存じますが、万障お繰り合わせの上、ご取材賜りたく宜しく [全文を読む]

被災地支援を通じ、肌で感じた介護の原点 Vol.1

けあZine / 2016年07月15日07時00分

熊本県を襲った大地震で、益城町のある特養に、介護職員として支援に入った筆者が経験した支援チームのリーダー役。意見や問題が噴出する毎晩のミーティングであらためて感じた介護の原点とは何か、を考える。 被害の多かった熊本益城町へ、介護職員として被災地支援に 2016年4月14日、熊本周辺を襲った未曾有の大地震は、さまざまな被害をもたらしました。 特に被害が多くみ [全文を読む]

梅雨目前の被災地にキャンピングカー、トレーラーハウスも無償貸出を開始

PR TIMES / 2016年05月12日11時31分

既にキャンピングカーは、益城町の避難所、益城町の妊婦と幼児・高齢者のいる4人家族に、トレーラーハウスは益城町の幼児を含む4人家族に貸し出されています。シェアリングサービス事業を展開する株式会社ガイアックス(本社:東京都品川区、代表執行役社長:上田祐司、以下ガイアックス)は、熊本地震で車中泊・テント宿泊を余儀なくされている世帯向けに、5月3日に開始したキャン [全文を読む]

ソラシドエア×沖縄美ら島財団 コラボ企画 美ら海出張水族館が熊本県益城町に上陸!!

PR TIMES / 2017年06月02日13時00分

熊本県益城町で沖縄の「美ら海」を再現!熊本の子どもたちに“笑顔”をお届けします! 株式会社ソラシドエア(本社:宮崎県宮崎市 代表取締役社長:高橋 洋)と一般財団法人沖縄美ら島財団(本社:沖縄県本部町 理事長:花城 良廣)は、熊本復興支援を目的とした地元の子どもたちに笑顔を届ける共同企画として、熊本県益城町で初となる「ソラシドエア制服試着会」&「美ら海出張水 [全文を読む]

被災地支援を通じ、肌で感じた介護の原点 Vol.2

けあZine / 2016年08月10日07時00分

被災地の介護現場の実情……職員も被災し、有志の支援チームが重宝される 私は、熊本県益城町のとある特別養護老人ホームへ支援に入ることになりました。 震度7の本震から3日経った4月19日より、全国の10法人から形成される有志の支援チームが独自にローテーションを組み、その後は数珠つなぎに途切れることなく、介護職員が入るようになりました。 この言わば「応急処置」 [全文を読む]

熊本地震被災地でセーブ・ザ・チルドレン・ジャパンが学校再開後の教育支援を決定

PR TIMES / 2016年05月02日17時32分

学用品・防災用品の配布、簡易給食への補助食品を提供熊本地震の被災地で、子どもや保護者の支援活動を続ける子ども支援の国際NGOである公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン(理事長:深田宏/専務理事・事務局長:千賀邦夫、本部:東京都千代田区)は、熊本県益城町教育委員会との協議のもと、益城町全小中学校の学校再開に向けた教育支援を行います。セーブ・ザ・チルド [全文を読む]

設立から1年、熊本での活動とともに「自然災害調査士」も増加中【一般社団法人 全国自然災害家屋調査協会】

DreamNews / 2017年05月17日16時30分

また、熊本地震で被害の大きかった益城町にて「被災者再建支援講座」の開催や、益城町役場へ訪問し今後の課題や、「自然災害調査士」としての活動について話し合いを行っております。■設立から1年、自然災害調査士が増加中 自然災害調査士は家屋などが受けた自然災害(地震、風害、雪害など)の被害に対し、調査・診断・アドバイスを行う「自然災害家屋コンサルタント」という役割で [全文を読む]

『あの日から一年・・・。熊本地震追悼復興祈念特別番組「復活を誓い、復興へ歩む」』4月14日、15日、J:COMのコミュニティチャンネルで放送

PR TIMES / 2017年04月12日15時45分

15日(土)の放送では、震源地でもあった益城町の復興の歩みと現状をお伝えするとともに、同日行われる「益城町追悼式」の様子や益城町長へのインタビューを生中継いたします。また、益城町の木山中学校からも中継を繋ぎ、熊本出身のシンガーソングライターのMICAさんをお迎えし、この特別番組のために制作した復興ソングを初披露いただきます。MICAさんは、以前よりJ:CO [全文を読む]

義援金ではない復興支援のかたち バスケットボールチームを通じて、花まる学習会が復興を支援

PR TIMES / 2016年12月09日12時21分

2016年12月9日株式会社こうゆう■益城町のために奔走、しかしチームは存続の危機に直面 [画像1: http://prtimes.jp/i/12991/11/resize/d12991-11-561668-9.jpg ] 熊本ヴォルターズは、熊本県益城町を本拠地とするプロバスケットボールチームです。NBLで過去最高勝率を収めチームが波に乗っていたところに [全文を読む]

『ONE PIECE』熊本復興プロジェクト始動! プロジェクト全貌とビジュアル大公開!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年10月26日06時30分

開催期間:11月1日(火)~2017年3月31日(金) お問い合わせ:熊本城総合事務所 096-359-6475 ※限定グッズは数に限りがあるため、なくなり次第配布終了 ■益城町ふるさと納税<益城町(ましきまち)> 熊本地震でも被害の大きかった益城町に、1万円以上の「ふるさと納税」をしてくれた方が対象。熊本復興プロジェクト描き下ろしイラストグッズを返礼品 [全文を読む]

緊急出版!熊本地震体験記 -震度7とはどういう地震なのか?弊社社長が遭遇。未公開写真多数「日本に住むすべての人にぜひ役立ててほしい。私が確信した教訓」

PR TIMES / 2016年06月03日10時34分

震源地の益城町に実家のある著者は震度7の本震に襲われ、そして自身も被災者となり避難所生活を経験した。たまたま出版できる立場にある者が被災経験を持ったのは稀なことだろう。今回の経験を広く知ってもらうことは、出版者としての仕事だと考えた。<<内容紹介>>本書は熊本地震を身を持って体験した著者が、自らの体験をありのままに綴った震度7の大地震のレポートである。地震 [全文を読む]

【熊本支援】あと100万円で、子どもたちにおいしい「弁当給食」を!

PR TIMES / 2016年06月01日13時34分

益城町では、6月1日から給食代わりの弁当、「弁当給食」がスタート。このための費用になる募金協力をお願いします! 熊本地震で給食センターが被災し、ふつうの給食が食べられなくなってしまった益城町、全公立小中学校3,100人の子どもたちに、6月1日から「弁当給食」を届けます。このための資金として、あと100万円の募金協力をお願いします。 [画像1: http:/ [全文を読む]

SRC自主調査の調査結果について 熊本地震被災地における避難状況およびニーズ調査

@Press / 2016年05月17日14時00分

本調査では、益城町災害対策本部にご了承をいただき、町内の避難場所で生活されている皆様を調査対象として、4月14日の前震発生以降の被災と避難の状況、避難場所での生活ニーズ、今後の居住意向などを探ることを目的として実施しました。■調査の概要・調査地域:益城町・調査対象:益城町内の避難場所で生活する20歳以上の男女個人・調査方法:面接調査・調査内容:避難行動把握 [全文を読む]

熊本地震報道で大多数の中国人が受け取った“価値のあるメッセージ”とは?

週プレNEWS / 2016年04月28日22時00分

しかし2日目、益城町に入ってみると状況は一変。多くの建物が倒壊・半壊など大きな被害を受けていて、地震の凄まじさを改めて痛感しました。 益城町の総合体育館など大きな避難所では、比較的救援物資が豊富に揃っている印象でした。一方、それ以外の避難所──私たちが取材した熊本市内の五福小学校、桜山中学校では、救援物資が十分に行き届いていないところもあったように思います [全文を読む]

気象庁も混乱する異例だらけの熊本地震。連鎖拡大で川内、伊方原発が危ない!

週プレNEWS / 2016年04月25日06時00分

熊本市から東へ10kmほど進んだ益城町で、最大震度である7を記録し、多くの家屋が倒壊。熊本市でも震度6弱から5強を観測した。 気象庁が震度7を新設した1949年以降、震度7を記録したのは1995年の阪神・淡路大震災、2004年の新潟県中越地震、2011年の東日本大震災に続いて4度目だ。 今までの地震なら、最初の揺れが本震で、同じ場所でこれより大きな揺れは来 [全文を読む]

<熊本地震報道>テレビ各局で報道スピードの違いはなぜ出るのか?

メディアゴン / 2016年04月22日07時30分

そこは益城町役場の玄関前で、たった一灯の明かりの下にテーブルを拡げ戸惑いながら何かを始めようとしている数人の人たちが見えます。やがて多くの被災者の方であふれることになるこの場所も、まだわずかな役場職員と地元の消防団や町民の方しかおらず、警察、消防、自衛隊などの姿は見えません。対策本部が立ち上がる前に益城に到着したNHKはこれ以降益城町の火災や被災状況を生中 [全文を読む]

平成28年(2016年)熊本地震避難所へのクリクラ無償提供と支援スタッフ派遣につきまして

PR TIMES / 2016年04月20日16時02分

◆4月19日(火)までの避難所への支援状況4月15日(金)・嘉島町役場 (サーバー×2台、ボトル12リットル×20本)・滝河原公民館 (サーバー×1台、ボトル12リットル×10本)・益城町保健福祉センター (サーバー×2台、ボトル12リットル×20本)・益城町総合体育館 (サーバー×2台、ボトル12リットル×20本)・益城町シナテラス (サーバー×2台、ボ [全文を読む]

巨大な前震と本震は熊本をいかに壊したか…現地ルポで生々しい傷痕に愕然とした“被災地のリアル”

週プレNEWS / 2016年04月20日13時00分

同日夜9時半頃、熊本県益城町を震源に震度7(M6.5)の揺れを観測したのを皮切りに、16日未明には阪神大震災級のM7.3、震度6強の地震が発生した。 震源地を東へ移動させながら、震度5以上の大規模な地震を頻発させているのが今回の特徴。津波の発生はなく、火災による被害も一部にとどまるものの、連続して襲う激しい揺れが広範囲にわたる家屋の倒壊と大規模な土砂崩れを [全文を読む]

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