南アジアのニュース

大手不動産会社、東南アジア事業に続々進出

ZUU online / 2017年07月29日18時10分

大手不動産会社らの東南アジア不動産進出が相次いでいる。不動産投資は投資の中でも人気の高いビジネスだが、なぜ今東南アジアが注目されているのだろうか。東南アジアの中でも注目度高いのが新興国と呼ばれる国だ。インドネシア、フィリピン、タイなどである。人口密度が高いシンガポールや香港、マカオ以外の拠点は今後の成長率が高いことが期待されている。その要因の1つが人口構造 [全文を読む]

金正男暗殺で動いた、東南アジアに潜伏する工作員たちの日常

Forbes JAPAN / 2017年02月24日17時00分

今回の事件を通じて、北朝鮮が東南アジア地域に浸透している実態について分析を進めると共に、本事件は日本にとって他人事ではなく、日本の安全保障にも深刻な影響を及ぼしうることを説明したい。マレーシア警察の発表によると、逮捕された北朝鮮人は、マレーシア在住のリ・ジョン・チョル(47歳)である。彼の所属は、クアラルンプール市内の企業(以下、「T社」と略称)の「IT部 [全文を読む]

100億円かけて3年で30社! 東南アジアに新産業を興す日本人

Forbes JAPAN / 2016年05月13日17時00分

南アジアでそれを地で行く日本人起業家がいる。エス・エム・エス創業者・諸藤周平だ。「『新しい産業をつくる』という壮大なミッションのもと、東南アジアという広い地域でCFO(最高財務責任者)をやることはチャレンジだし、今後数年間かけてやってもいいワクワクすることだ」海外ブランド品などの販売サイトを運営するエニグモ、クーポン共同購入サイトを運営するグルーポン・ジ [全文を読む]

きっと虜になる、東南アジアの知られざる4つの魅力

TABIZINE / 2015年08月24日16時00分

近年、徐々に注目を浴びつつある東南アジア地域ですが、依然として日本人の持つイメージは「危なそう」「お腹を壊しそう」「汚そう」といったマイナスイメージが強い気がします。 世界遺産や有名な観光地があるのは知っているけれど、やっぱり行く勇気がない・・・といった不安を持っている方のために、今回はそんな東南アジアをちょっとだけ近く感じる、4つの魅力を紹介します。 1 [全文を読む]

日立、東南アジアにおけるインフラシステム事業を強化

JCN Newswire / 2014年05月30日17時14分

事業拡大に向けて、シンガポールの東南アジア地域統括機能を強化Tokyo, May 30, 2014 - (JCN Newswire) - 株式会社日立製作所(執行役社長兼COO:東原 敏昭/以下、日立)は、東南アジアにおける市場の変化やニーズの多様化にスピーディーに対応するために、2014年4月1日付でシンガポール共和国(以下、シンガポール)にHitach [全文を読む]

加藤嘉一「東南アジアをめぐる米中の摩擦は、日本にとって“追い風”です!」

週プレNEWS / 2013年12月02日16時00分

経済圏として急速に発展し、国際社会でも存在感を高めつつある東南アジア。大国の思惑が摩擦するなか、日本はこの地域にどう関与するべきでしょうか。 日米中3ヵ国の間で、東南アジアが過去にないほど熱い注目を集めています。成長著しいASEAN(東南アジア諸国連合)は、経済的にも地政学的にも、日米中の未来にとって重要な地域になるでしょう。ぼくも6ヵ国を訪れた経験があり [全文を読む]

ビズリーチとクロスコープ、“東南アジア事業立ち上げ”にフォーカスしたビジネスセミナーを共催

@Press / 2013年05月23日11時00分

エグゼクティブ向け転職サイト「ビズリーチ」のシンガポール・香港版「RegionUP」(会員数約25,000名)を企画・運営する株式会社ビズリーチ(東京都渋谷区、代表取締役:南 壮一郎)と、シンガポール最大の日系レンタルオフィス「CROSSCOOP SINGAPORE」を通じて日系企業の東南アジア進出をサポートするCROSSCOOP SINGAPORE PT [全文を読む]

稲作に不向きな日本を、世界の「コメどころ」に変えた先人たち

まぐまぐニュース! / 2017年08月30日20時00分

このことはもともと熱帯性植物であったコメが東南アジアで栽培されている様子と比較するとよく分かる。 世界をまわって稲作の研究をしている農学博士・渡部忠世(わたべ・ただよ)京都大学名誉教授のチームが東南アジアで撮影したビデオがある。それにはこんな風景が映し出されている。 広大な湿地帯か沼を思わせるデルタの深い水の中に、葦のような丈の長い食物が雑然と生い茂ってい [全文を読む]

使えるねっと、インドネシアのCloudMatikaと業務提携

PR TIMES / 2017年01月31日10時13分

拡大する東南アジアクラウド市場への足がかりに東京、2017年1月31日 - クラウドサービスプロバイダーとして各種クラウド製品およびサービスの開発・販売を行う使えるねっと株式会社(本社:長野県長野市)は、近年のクラウドビジネスの市場拡大に伴い、インドネシア拠点のクラウドサービスプロバイダーであるCloudMatika社をパートナーに迎えて2015年10月よ [全文を読む]

【フロスト&サリバン】東南アジアのEC市場が2020年に向けて成長拡大の見通し-ベトナム、インドネシアなどの新興市場の成長が加速へ-

DreamNews / 2016年09月05日12時00分

独自のリサーチに基づいて企業のビジネスを成長に導くグローバルな知見を提供するフロスト&サリバンは、東南アジアのEコマース市場の見通しを9月5日に発表しました。フロスト&サリバンは東南アジアのEコマース(EC)市場についての見通しを新たにまとめ、同地域はEC市場において2020年までに最も速いペースでの成長が見込まれる市場の1つとなる予測を発表しました。フロ [全文を読む]

安月給でもメイドさん付きの豪邸に!東南アジアに行けばラグジュアリーな生活が送れるって!?

ANGIE / 2015年06月08日08時30分

働く女性たちの間で、人気上昇中の東南アジア。 国内と比べて女性の社会進出が進んでいることもあり、働く女性を受け入れる体制が整っている国が多いようです。 「頑張っているのに、なんだか報われない」と嘆いているなら、東南アジアでの就職を選択肢に入れてみるのもアリかもしれません。 私の実体験をもとに南国のリアルライフをご紹介します。 メイドさんや運転手さん付きの生 [全文を読む]

焦点:東南アジア、「中国依存」で払う高いツケ

ロイター / 2017年09月12日08時46分

[香港 8日 ロイター] - フィリピン、マレーシア、タイなど東南アジア諸国は、中国経済の好調を支えに高成長を謳歌している。しかし中国への依存を深めるにつれて中国政府の意向に逆らいにくい立場に立たされており、政治的あるいは経済的に「ツケ」を払うことになるかもしれない。 中国は資本流出を食い止めようと躍起だが、それでも東南アジアに資金を投入しており、習近平国 [全文を読む]

工場・倉庫専門の不動産会社で初めて! プロジェクトチームを発足し、中小企業のベトナム移転をサポート ベトナムの工場・倉庫物件の取扱い 8月1日スタート

DreamNews / 2017年07月10日15時30分

( *2016年度日本企業の海外事業展開に関するアンケート調査 JETRO 17年3月) ベトナムで工場・倉庫物件を探している中小企業が増加しているという情報も得て、社内で「中小企業の東南アジア進出サポートプロジェクト」を立上げ、第1弾としてベトナムを皮切りに本稼働していきます。企業の海外拠点があり今後進出拡大を図る国*1:中国2:タイ3:ベトナム4.ア [全文を読む]

日本人「海外リタイア組」を襲う、東南アジア“野垂れ死に”の現実

まぐまぐニュース! / 2017年07月07日18時57分

そんな人が選ぶのが、物価の安い東南アジアでの暮らしだ。(『鈴木傾城の「ダークネス」メルマガ編』) ※有料メルマガ『鈴木傾城の「ダークネス」メルマガ編』好評配信中。ご興味をお持ちの方はぜひこの機会にバックナンバー含め今月分すべて無料のお試し購読をどうぞ。 「今すぐ会社を辞めたい」人たち 少子高齢化に苦しめられている日本政府は、定年を60歳から65歳に延長する [全文を読む]

フリークアウトグループ、東南アジアの新拠点としてベトナム、マレーシア、フィリピン子会社を設立

PR TIMES / 2017年07月06日15時00分

~東南アジア主要5カ国でプレミアムネイティブ広告プラットフォームを展開~株式会社フリークアウト・ホールディングスを中心とするフリークアウトグループは、シンガポール、タイ、インドネシアに続く東南アジアの新拠点として、ベトナム、マレーシア、フィリピンに現地法人を設立いたしました。各国のプレミアムメディアと提携し、ネイティブ広告プラットフォームを東南アジア全域で [全文を読む]

【5月限定特別価格】ミャンマー語レッスン5,000円引きキャンペーン実施中!【ゴーウェルランゲージスクール】

DreamNews / 2017年05月16日18時00分

南アジア言語に特化した各種事業を手掛けるゴーウェル株式会社(本社:東京都千代田区/代表取締役社長 松田秀和)は、近年ビジネスニーズが急激に増えている、タイ・ミャンマー・インドネシア・ベトナム語のスクールを運営。2017年5月はミャンマー語の入学者数200名突破を記念して、10レッスンのお申込みで5,000円引きとなる期間限定キャンペーンを実施しています。 [全文を読む]

【問い合わせ殺到!無料キャンペーン実施中】人気のタイ語勉強し放題コースが4月はさらにお得に!【ゴーウェルランゲージスクール】

DreamNews / 2017年04月17日18時00分

南アジア言語に特化した各種事業を手掛けるゴーウェル株式会社(本社:東京都千代田区/代表取締役社長 松田秀和)は昨年9月より業界初となる『タイ語勉強し放題グループレッスン』を開始。スタートして半年、入学者50名突破を記念して期間限定プロモーションを実施しています。2017年4月は『新規入会で初回月無料』、さらに翌月以降もお友達紹介で『2人目は2ヶ月間無料』 [全文を読む]

税金対策か海外逃亡か?GACKTの”東南アジア移住”に疑惑だらけ

デイリーニュースオンライン / 2016年11月29日10時05分

11月20日に放送された『KinKi Kidsのブンブブーン』(フジテレビ系)に歌手のGACKT(43)がゲスト出演し、そこで初めて現在は東南アジアに移住していることを明かして話題になっている。かつて『堂本兄弟』(同)で共演していたGACKTとKinKi Kidsは、この日が5年ぶりの再会になったのだが、GACKTはそのちょうど5年前から東南アジアに住んで [全文を読む]

カップヌードルのエスニックシリーズを食べ比べ 新旧比較も

しらべぇ / 2016年07月23日17時30分

日清食品・カップヌードルのエスニックシリーズを食べると、「部屋の中が東南アジアや!」と思わず叫んでしまいそうになるのは、記者だけではないはず。同シリーズは東南アジアの代表的な料理をカップヌードルで再現した人気の商品。第1弾は、世界三大料理のひとつであるタイの「トムヤムクン」、第2弾は東南アジアの麺料理「シンガポール風ラクサ」がカップヌードルとなった。そして [全文を読む]

オンデーズ ベトナム出店決定 今夏オープン

PR TIMES / 2016年06月21日17時47分

(2016年6月現在) 今回9カ国目となるベトナムはこれまでに出店を強めてきた東南アジアエリア中心部に位置し、近隣諸国にもすでに「オンデーズ」は出店しています。 東南アジアにおけるオンデーズの知名度はすでに高く、現地マーケットのノウハウが構築されていることもあり、アジアエリアをさらに強化できる可能性を感じ、ベトナム進出を決定いたしました。 また、ベトナムは [全文を読む]

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