ローマ帝国のニュース

ロンドンの古代遺跡から“中国人”の骨が出土! 古代ローマ世界の通説を覆す発見に衝撃広がる

tocana / 2016年10月04日11時00分

【その他の画像はコチラ→http://tocana.jp/2016/10/post_11081.html】■古代ローマ帝国と漢王朝 古代ローマ帝国と漢王朝は8000キロ以上離れた場所に存在していたが、共に強力な古代帝国であった。エジプトを制圧したローマの征服者は、中国との交易が盛んな様子を目の当たりにした。その後も漢王朝は、かの有名なシルクロードを使い、絹 [全文を読む]

圧倒的なローマ帝国時代の円形闘技場が残るチュニジアのエル・ジェムに行ってきました。

GOTRIP! / 2014年12月09日08時39分

ローマ帝国、イスラム王国、オスマン・トルコなど、数々の民族の興亡が繰り広げられたチュニジア。民族の栄枯盛衰と壮大な歴史ロマンが刻まれ、現代にまでその歴史の息吹きを運んでくれる遺跡たちは、チュニジアの魅力の1つ。 今回はそんなチュニジアの魅力の1つとも言える遺跡の中から、エル・ジェムの円形闘技場をご紹介します。 ローマのコロッセオに代表される円形闘技場は、ロ [全文を読む]

【世界の絶景】まるで魔女の宅急便の世界!アドリア海の真珠、クロアチア・ドブロブニク

GOTRIP! / 2016年10月20日06時00分

かつてローマ帝国の領土であったドブロブニクは中心部が高い外壁で覆われていて、その外壁に登り、上を歩くことができます。 街の内は今もローマ帝国だった名残が残っており、ローマ帝国を感じながらランチやディナーができます。 街から離れ、高台に向かうと旧市街を一望できるスポットがスルジ山。 街からタクシーか、ロープウェイで行くことができます。 歩いて高台に向かって [全文を読む]

在住者が教える、フランクフルトを3時間で観光するときの必見スポット5選

TABIZINE / 2016年06月25日16時00分

中世の時代、神聖ローマ帝国皇帝の選挙や戴冠式といった重要な儀式が行われた歴史をもっています。 ドイツらしくかわいらしい木組みの建物が並ぶ様子はまさにメルヘンの世界。ここに足を踏み入れると、急に異世界に飛び込んだかのような不思議な感覚が味わえるはずです。 3軒並んだ切妻屋根の美しい建物のうち、中央の建物が「レーマー」と呼ばれる旧市庁舎です。レーマーの2階には [全文を読む]

大自然の中にある英国最古のローマ遺跡、ハドリアヌスの長城巡りを楽しもう

GOTRIP! / 2015年05月09日04時13分

122年、時のローマ帝国のハドリアヌス皇帝の命により、建設が始まりました。建設目的には学者間で諸説あるものの、「ローマ帝国の力を誇示し、他民族の侵入から防衛をするために建設された」という説が有力のようです。 この城壁は、スコットランドの国境に非常に近いイングランド北西部カーライルから、北東部のニューキャッスルにかけて、約117.5キロメートルもの長さにも及 [全文を読む]

五輪にまつわる都市伝説10エピソード...国家陰謀論から宗教イベント説まで【祝東京オリンピック】

東京ブレイキングニュース / 2013年09月27日21時00分

●古代オリンピックを潰したローマ帝国にメダリスト!? 古代オリンピックはローマ帝国の侵略まで続けられていたわけだが、ローマ帝国の2代皇帝ティベリウスは当時の五輪種目「戦車競走」の銀メダリスト。 ●全体主義国家がオリンピックを開催すると...。 全体主義の国家がオリンピックを開催した事例は次の通り。ナチス政権下のベルリン五輪1936年開催→1945年には第 [全文を読む]

日本人女性が思わずニヤニヤ、北京の骨董市場でみつけた面白いもの

Record China / 2017年03月26日00時20分

あるクラスメートは、「ヨーロッパの学生が学ぶ内容の多くは、ローマ帝国など、ヨーロッパ史とヨーロッパ文化が中心だ」と教えてくれた。私もローマ帝国について学校で学んだことはあるが、ヨーロッパに関して私が持っている知識は、ヨーロッパ人の知識には全く及ばない。 [全文を読む]

プレミアムフライデーと「滅びゆくローマ帝国」 将来の不安など忘れてカネを使うのが幸せなのか?

ZUU online / 2017年03月01日17時40分

「働き方改革」「プレミアムフライデー」新聞やテレビでは耳当たりの良い言葉が繰り返される。過労死、ブラック企業の問題を受け「政府は国民の労働環境を改善するために懸命に取り組んでくれている」表面的には確かにそのように受け止めることもできるだろう。しかし、銀行員は政治家が思うほど暇ではない。銀行員の私には午後3時に仕事を終えることなどできっこない。苦々しい思いで [全文を読む]

ドイツの世界遺産第一号!「皇帝の大聖堂」、アーヘン大聖堂が美しすぎる

GOTRIP! / 2016年11月26日10時00分

特筆すべきは、936年から1531年までのおよそ600年の長きにわたって、30人以上の神聖ローマ帝国皇帝がここで戴冠式を執り行ったこと。さらには、カール大帝の墓所も設けられたことから、アーヘンの大聖堂は「皇帝の大聖堂」とも呼ばれ、大切にされてきました。 アーヘン大聖堂は、ドイツの歴史、いえ、ヨーロッパの歴史において、非常に価値の高い特別な聖堂なのです。 [全文を読む]

外国人記者たちが明かす“トランプショック” 「今のアメリカはローマ帝国衰退期の“パンとサーカス”状態」

週プレNEWS / 2016年11月12日06時00分

今のアメリカ社会は、衰退が始まった一世紀の古代ローマ帝国の“パンとサーカス”(愚民政策)状態かもしれない。 トランプ氏が勝ってしまった今、新政権のスタッフ及び官僚機構が、彼に変なことをさせないこと、そして、より良い方向に導くことを期待します。絶大な権力を持つ大統領はちょっとした発言でも市場に大きな影響を与えます。しかし、感情で動くトランプ氏がその助言を受け [全文を読む]

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