謀殺のニュース

汚職で立件の中国共産党元最高幹部 前妻の死亡事故で再捜査

NEWSポストセブン / 2014年09月23日07時00分

現場は見晴らしが良く、車もそれほど走っていないところで、通常ならば、運転手が歩いている人に気づかないことはないだけに、当時からこの交通事故は、周氏による謀殺ではないかとのうわさが流れた。 身柄を拘束された運転手はすぐに釈放され、無罪放免となっている。母を慕っていた二男の周涵氏は「事故は父親の周永康が仕組んだものだ」と主張し、いまも父親である周氏とは絶縁状態 [全文を読む]

フィリピン議員、ドゥテルテ大統領の犯罪対策は「反人類的な謀殺事件」とICCに調査求める―英紙

Record China / 2016年10月25日13時40分

英紙ガーディアンによると、ドゥテルテ大統領を批判してきたことで有名なフィリピンのレイラ・デリマ(Leila De Lima)議員は、ドゥテルテ大統領が力を入れている麻薬犯罪の撲滅活動において3000人近い人が命を落としていると説明し、「反人類的な謀殺事件」として国際刑事裁判所(ICC)に調査を求めた。報道によると、デリマ議員は汚職や麻薬売買に関与した疑い [全文を読む]

【激怒】ロマサガ2で仕方なく仲間を殺す日々! ぜんぜん使えないクラス5選

ヨメルモ トリビアニュース / 2016年04月07日06時00分

筆者もパーティに加えたはいいものの、使い所がまったくないキャラを強制交代のためにわざと殺してしまった過去があります(ファンの間では"謀殺"と呼ばれる行為です)。 パーティに加える必要がない 人道的観点からいっても、むやみな"謀殺"は避けるべき!というわけで今回は、筆者が個人的に『ロマサガ2』でパーティに加える必要がない、あまり使えないと思ったクラス・ワース [全文を読む]

日本が永遠にアメリカの植民地であり続ける原点は戦後最大の謀殺ミステリー『下山事件』にあった!

週プレNEWS / 2015年08月23日06時00分

戦後最大の謀殺ミステリーとされる「下山事件」――1949年7月6日未明、東京都足立区の常磐線と東武伊勢崎線が交差する高架下付近の線路で当時の国鉄総裁、下山定則(さだのり)氏が轢死体(れきしたい)で発見された事件である。 捜査の過程で浮かび上がった物的証拠は明らかに「他殺」の可能性を示していたにもかかわらず、約1ヵ月後、事件は強引な形で自殺説で収束させられ、 [全文を読む]

戦後最大の謀殺ミステリー『下山事件 暗殺者たちの夏』著者が激白!「実行犯に祖父が絡んでいたと聞いた時からすべてが始まった」

週プレNEWS / 2015年08月22日06時00分

ほかに探偵・神山健介シリーズ、『GEQ』『異聞 太平洋戦記』『中国毒』『国境の雪』など多数 (取材・文/川喜田 研 撮影/五十嵐和博) [全文を読む]

「田宮二郎さんは謀殺された!」付き人が衝撃告白

WEB女性自身 / 2014年09月12日06時00分

私が真実を話すことが、少しでも彼の供養になればと思っています――」 [全文を読む]

『報道ステーション』ディレクター自殺で飛びかう原発“謀殺“説の真偽

リテラ / 2014年09月11日08時00分

「自殺をするようには見えなかった」「理由が見当たらない」「自殺じゃなく謀殺されたんじゃないのか」 こうした情報が流れた理由は岩路氏の手がけてきた取材対象にあった。岩路氏はここ数年福島原発に関連する取材を精力的に行ってきたのだ。 「彼は『報道ステーション』で福島取材を熱心にやっていましたが、特に福島で急増している子どもの甲状腺ガンや、除染の不正問題について [全文を読む]

ヘヴィメタバンド「アズ・アイ・レイ・ダイング」のボーカルが妻の謀殺容疑で逮捕

WEB女性自身 / 2013年05月08日11時00分

As I Lay Dyingオフィシャルサイトより左がティム・ランベシス米国時間7日、サンディエゴで、ヘヴィメタルバンド「アズ・アイ・レイ・ダイング(As I Lay Dying)」のボーカルを務めるティム・ランベシス(32)が殺人教唆の容疑で逮捕された。殺そうとしていたのはなんと自分の妻だ。NBC San Diegoなどが伝えている。サンディエゴ市警は先 [全文を読む]

マリリン・モンローの死の謎を解くカギ? 唯一無二の女優が最後に買った物とは

AOLニュース / 2012年07月13日12時00分

部屋から彼女の赤い手帳が消えていたり、電話の通話記録が改ざんされた疑いなどが浮上し、今なお謀殺説が叫ばれている。ジョン・F・ケネディと不倫関係にあったことや、ふたりを紹介したのがマフィアと関係が深かったフランク・シナトラであったことも、謀殺説を後押しした。 映画での華やかなイメージとは裏腹に、悲しい最期を迎えたマリリンが、死ぬ直前に買おうとしていたのは一体 [全文を読む]

制作総指揮リドリー・スコット×主演トム・ハーディが放つ愛と復讐の歴史ドラマ海外ドラマ『TABOO』 4月25日(火)よる11:00~、スターチャンネルにて<独占日本初放送>!

PR TIMES / 2017年04月11日16時58分

謀殺された父の復讐のため、巨大組織 東インド会社に闘いを挑む孤高の男。しかし彼には秘密があった…。 父の死を巡る陰謀と衝撃、その“タブー”を紐解いていくミステリアスな物語が、壮大な歴史物語の中に描かれる。 本作は、『マッドマックス 怒りのデス・ロード』、『レヴェナント:蘇えりし者』など、相次いでヒット大作に出演しているハリウッドで今最も旬なワイルド派俳優 [全文を読む]

【著者に訊け】安部龍太郎氏の意欲作『半島をゆく』

NEWSポストセブン / 2017年01月06日16時00分

現地を歩けばこそ得られた実感の一つです」 知多水軍ゆかりの寺では大坂の陣の戦利品と伝わる「洛中洛外図屏風」に見入り、源頼朝が建てた父義朝の墓前では知多から海路で東上する道中に謀殺された義朝の無念に思いを馳せた。 その平安末期から焼かれていた常滑焼の壺のくだりも面白い。この直径1メートルもある武骨な壺を撫でながら、〈あらゆるものが保存できるようになったのです [全文を読む]

日本の政治、社会の闇を抉り続けた松本清張没後25年! 『昭和史 上 松本清張と私』 『昭和史 下 松本清張と暗黒史観』 清張文学の金字塔、名著『昭和史発掘』の真偽を問う!!

DreamNews / 2016年12月20日10時00分

そこで本書において著者は、昭和史発掘に描かれたうちの13の問題、すなわち「陸軍機密費問題【軍部】」「石田検事の怪死【謀殺】」「朴烈大逆事件【国家】」「芥川龍之介の死など【作家の死】」「北原二等卒の直訴【軍隊】「日本共産党の問題【共産党】」「満洲某重大事件【満洲】」「佐分利公使の怪死【幣原外交】」「潤一郎と春夫【文壇】」「天理研究会事件【新興宗教】」「京都大 [全文を読む]

ブルース・リー息子を誤射した俳優マイケル・マッシーが死去、「謎の死」再び話題―中国

Record China / 2016年10月30日11時30分

ブランドン・リーの死については当時、謀殺説をはじめ、さまざまな臆測が飛び交った。マイケル・マッシー死去のニュースにより、ネットユーザーの間でこの件が再び話題に。「不慮の事故とは思えない」「ブルース・リーが誰かの恨みを買っていた説は間違いないと思う」「親子そろっての謎の死は偶然じゃない」などの声が上がっている。(翻訳・編集/Mathilda) [全文を読む]

世界に散らばる中国系犯罪組織、誘拐・生き埋め・売春強要、同胞狙った犯罪急増―中国紙

Record China / 2016年06月18日01時00分

「貔貅」は、同胞である中国人を狙ったゆすりや恐喝、強盗、謀殺などさまざまな犯罪で活発に活動していた。2014年には中国系スーパーの経営者を殺害する事件も起こしている。アルゼンチンでは2000年頃から中国系犯罪組織が現れるようになり、現在は17余りの組織が活動しているとされる。 こうした中国系犯罪組織の問題はアルゼンチンに限ったものではない。 アフリカ南西 [全文を読む]

「負け組の英雄」は世界中にいる ネオ階級社会と時代劇その4

Japan In-depth / 2016年05月28日18時00分

いずれにせよ、立派な働きをしたのに報われることなく、最後は処刑もしくは謀殺という末路をたどった者に、庶民が拍手を送るというのは、決して日本人特有の精神構造ではない。ではなぜ、判官贔屓は日本人特有のもの、という考え方がひろまったのか。おそらく宗教観が関係しているのではないか。私には、そう思えてならない。ヨーロッパ文化の根底にあるキリスト教の主眼のひとつは、「 [全文を読む]

梅干しと味噌で酒を痛飲の上杉謙信 死因は高血圧症か

NEWSポストセブン / 2016年05月24日16時00分

「討死」や「謀殺」、「自決」によって英雄の最期はドラマチックに語り継がれるが、「病」に苦しみ、「病」と闘い、「病」に斃れた歴史上の人物の悩みはあまり知られていない。上杉謙信(1530~1578年。享年48)の死因は何だったのか? 仏法の守護神・毘沙門天を信仰する上杉謙信は、肉類を一切口にせず粗食を貫いていた。しかし、常に梅干しや味噌を肴に越後の酒を痛飲した [全文を読む]

頭巾を愛用した黒田官兵衛 「梅毒の腫れ物を隠すため」説も

NEWSポストセブン / 2016年05月22日16時00分

「討死」や「謀殺」、「自決」によって英雄の最期はドラマチックに語り継がれるが、「病」に苦しみ、「病」と闘い、「病」に斃れた歴史上の人物の悩みはあまり知られていない。黒田官兵衛(1546~1604年。享年57)の死因は何だったのか? 秀吉の天下取りに類いまれなる頭脳をもって貢献した名参謀。晩年は家督を子・長政に譲り九州へ隠居。1604年に病没するが、死因は梅 [全文を読む]

農民から上り詰めた豊臣秀吉 贅沢な食生活で命を縮めた

NEWSポストセブン / 2016年05月20日16時00分

「討死」や「謀殺」、「自決」によって英雄の最期はドラマチックに語り継がれるが、「病」に苦しみ、「病」と闘い、「病」に斃れた歴史上の人物の悩みはあまり知られていない。豊臣秀吉(1537~1598年。享年61)の死因は何だったのか? 農民から天下人となった豊臣秀吉。若い頃は麦飯などを好んでいたが、権力の座についてからは贅沢な生活を送っていた。50代後半になると [全文を読む]

猛将・足利尊氏 武勇が災いし矢傷からの細菌感染で死去

NEWSポストセブン / 2016年05月19日07時00分

「討死」や「謀殺」、「自決」によって英雄の最期はドラマチックに語り継がれるが、「病」に苦しみ、「病」と闘い、「病」に斃れた歴史上の人物の悩みはあまり知られていない。足利尊氏公(1305~1358年。享年52)の死因は何だったのか? 鎌倉幕府を滅亡に追い込んだ室町幕府の初代征夷大将軍。尊氏は南北朝時代の歴史書『梅松論』に「戦場では命の危険をおそれず笑いながら [全文を読む]

落馬事故で死んだと言われる源頼朝 暗殺説や糖尿病説も存在

NEWSポストセブン / 2016年05月16日16時00分

「討死」や「謀殺」、「自決」によって英雄の最期はドラマチックに語り継がれるが、「病」に苦しみ、「病」と闘い、「病」に斃れた歴史上の人物の悩みはあまり知られていない。源頼朝(1147~1199年。享年51)の死因は何だったのか? 平家を討ち滅ぼし、鎌倉幕府を創設した源頼朝の死因と言われているのが1198年12月27日に発生した落馬事故。頼朝は事故から約2週間 [全文を読む]

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