川相昌弘のニュース

フューチャーズvs四国IL選抜の交流戦出場メンバー発表

ベースボールキング / 2017年06月20日11時15分

◆ 交流戦出場メンバー ◆ 第1戦 【監督】 川相昌弘(巨人) 【コーチ】 栗原健太(楽天) 星孝典(西武) 小池正晃(DeNA) 島崎毅(日本ハム) 秦真司(巨人) 円谷英俊(巨人) 穴吹育大(巨人) 【投手】 田村伊知郎(西武) 信楽晃史(ロッテ) 柿田裕太(DeNA) 笠井崇正(DeNA) 瀬川隼郎(日本ハム) 竹下真吾(ヤクルト) 高井俊(巨人) [全文を読む]

河埜から坂本まで……熾烈を極める巨人のショート争いの歴史

NEWSポストセブン / 2016年05月22日16時00分

石渡茂、鴻野淳基、川相昌弘、西本和美とチーム内に遊撃手が7人も集まる飽和状態が生まれた。 筑波大学から1981年にドラフト外でプロ入りした西本和美は、巨人初の国立大学出身選手として注目を集めた。1984年9月の大洋戦では、スタメンで起用され猛打賞を記録。期待が大いに高まった。しかし、翌年の開幕直前に日本ハムへトレードされ、1986年限りで現役を引退している [全文を読む]

【プロ野球】王貞治の本塁打や金田正一の400勝を凌駕する”偉大な記録”とは

デイリーニュースオンライン / 2016年03月10日12時00分

あまり注目されない記録だが、世界記録である川相昌弘の通算犠打も占有率は高そうだ。 1位 川相昌弘 533犠打 2位 平野 謙 451犠打 3位 宮本慎也 408犠打 4位 伊東 勤 305犠打 5位 新井宏昌 300犠打 合計1997犠打に占める割合は26.69%。突出度では王貞治に肉迫している。 さて、ここまで様々な記録をみてきたが、突出度では「これ以 [全文を読む]

川相昌弘 昨年の巨人2軍監督就任の陰に落合氏の気遣いか

NEWSポストセブン / 2012年05月05日07時00分

現役時代は533犠打の世界記録を打ち立て、昨年から巨人の2軍監督に就任している川相昌弘氏(47)。実は、2003年に巨人で引退試合を行ない、その翌年から巨人でコーチになる予定だったという。 ところが当時、原監督が電撃辞任したことを受け、1軍コーチ職が宙に浮いた格好となった。もともと、現役続行を望んでいたため、中日の監督に就任した落合博満氏の元で、翌年も現役 [全文を読む]

【巨人】川相3軍監督の息子が楽天・則本弟撃ち!2安打4打点

スポーツ報知 / 2017年09月25日05時50分

川相昌弘3軍監督(53)の息子・拓也内野手(26)が、楽天のエース・則本昂大の弟・佳樹(23)から2安打4打点の活躍をみせた。 8回1死二、三塁の好機で川相は代わったばかりの則本から2点適時打を放ち4―0。最終回にも1死満塁から父をほうふつとさせる右方向へのバッティングで2点適時打を放った。「今は練習から状態がいい。楽天の則本は同い年。弟もフォームが似てい [全文を読む]

無給で戦う47歳公務員の女子世界チャンプ

プレジデントオンライン / 2017年08月10日09時15分

池山さんの受賞は、犠打の世界記録を更新した元読売ジャイアンツの川相昌弘選手に次いで2人目。 ※2:46歳8カ月で4度目の防衛に成功し、男女合わせて国内最年長防衛記録を更新した池山さん。目標に掲げた元世界ヘビー級王者ジョージ・フォアマン選手がもつ年長記録、46歳3カ月を上回る「フォアマン超え」を果たす。 ---------- 池山 直(いけやま・なお) 19 [全文を読む]

『打てて、守れて、送れる』打者に…ソフトバンク・今宮の挑戦

ベースボールキング / 2017年07月07日11時45分

通算788試合目での達成は、世界の犠打王・川相昌弘氏の723試合に次ぐ2番目の記録となったものの、年齢では川相氏の28歳10カ月を大きく更新する25歳11カ月での達成。そう遠くない未来の世界記録更新へ、今から期待は膨らむばかりだ。◆ 努力で切り開いた生きる道 大分・明豊高から2009年のドラフト1位でソフトバンクに入団した今宮。高校時代は投手として甲子園 [全文を読む]

【プロ野球】源田壮亮(西武)に京田陽太(中日)。遊撃が熱い今、新人で遊撃レギュラーを奪った名手の系譜を見る

デイリーニュースオンライン / 2017年06月29日16時05分

1年目の1999年は川相昌弘(現巨人3軍監督)との併用が続いたが、シーズン途中から遊撃のレギュラーを獲得した。 新人王は20勝を挙げたチームメイトの上原浩治に譲ったが、打率.289、18本塁打と前評判通りの活躍を見せつけた。 文=武山智史(たけやま・さとし) 【関連記事】 [全文を読む]

【巨人】松井、桑田、上原……「巨人軍、失われた15年」を取り戻すために

文春オンライン / 2017年06月28日11時00分

川相昌弘は中日で現役続行。仁志敏久はトレード直訴で横浜へ、清水隆行も志願して西武で最後の1年を過ごし、二岡智宏は日本ハムへ移籍。そして高橋由伸は代打で4割近い打率を残しながら突然の引退で監督就任したのは記憶に新しい。 全盛期の別れ、キャリア晩年での決別、突然すぎる引退……。気が付けば、あの斎藤や槙原を送り出した01年9月から、もう15年以上が経過しようとし [全文を読む]

巨人新監督「江川vs中畑」大変革バトル(4)中畑氏が努めて冷静な理由

アサ芸プラス / 2017年06月25日17時56分

昨オフ、村田ヘッドをクビにして、川相昌弘3軍監督(52)をヘッドに昇格させようとしましたが、由伸監督に拒まれました。ものを言う鬼軍曹を嫌ったようですが、結果として、現在の引き締まらないチーム状態が出来上がったとも言える。しがらみのない鹿取GMであれば、今シーズン中のコーチ入れ替えはもちろんのこと、由伸体制が崩壊しても、次期監督への体制移行を淡々と進行してく [全文を読む]

松井秀喜氏が巨人監督を拒否する背景に読売への不信感も?

NEWSポストセブン / 2017年06月21日16時00分

もし高橋監督が退任となれば、川相昌弘3軍監督や斎藤雅樹2軍監督、球団OBの中畑清氏や江川卓氏、落合博満氏など複数の候補の名前が挙がる。その中でも、球団としての“意中の監督”として名が挙がるのは、松井秀喜氏だろう。野球担当記者が話す。 「人気の面から考えても、松井氏がなってくれるなら一番納まりがいい。かつて原辰徳監督の後継者として球団が説得を試みたが、松井氏 [全文を読む]

早くも取り沙汰される巨人・来季監督 中畑氏や落合氏の名も

NEWSポストセブン / 2017年06月10日16時00分

高橋監督が退任した場合、斎藤雅樹二軍監督、川相昌弘三軍監督の内部昇格、万年監督候補の江川卓氏、前DeNA監督の中畑清氏という名前が挙がります。 特に中畑氏は、感情を出さない高橋監督と違い、明るく振る舞ってファンサービスも欠かさない。マスコミ受けも抜群。暗い雰囲気が充満し、人気が低下している巨人に持って来いの人物像です。また、今のチームが最も必要としている若 [全文を読む]

後世に残る名試合ばかり! プロ野球・日本シリーズ伝説の瞬間「激闘!昭和編2」

週プレNEWS / 2016年10月26日11時00分

そしてさらに、右手をグルグル回す伊原コーチを見た辻は失速することなく三塁ベースも蹴ると、そのまま一気にホームイン! クロマティの緩慢な送球と、三塁で止まると信じて疑わず中継のボールを受け取った川相昌弘の虚を突いた伊原コーチの戦術は、ダメ押しとなる1点を呼び込む“奇跡の激走”となった。 そして、試合は西武リードのまま9回表、巨人最後の攻撃へと進む。すると、先 [全文を読む]

7月に巨人広島が直接対決 「メークドラマ2016」なるか

NEWSポストセブン / 2016年07月06日07時00分

川相昌弘の満塁弾を挟んだ1イニング9連続安打(プロ野球タイ記録)を含めた猛攻で10-8と打ち勝った。 翌10日の同カードもガルベスの好投で3-1と巨人が連勝。これでカープの歯車が狂い始めた。 巨人は、前半の不振をよそに、7月から松井秀喜のバットが大爆発。8月には月間新記録となる34打点を叩き出す活躍で連続月間MVPに輝いた。低迷していた投手陣も調子を取り戻 [全文を読む]

【プロ野球】大学や社会人にも勝てず…巨人3軍の厳しい現状

デイリーニュースオンライン / 2016年04月21日16時04分

川相昌弘3軍監督にとってはバントも生命線といえるのだろうが……。 とはいえ、まだまだ新設1年目。プロたる戦いができるまでには時間が掛かりそうだが、選手個人にも組織にもこれからの成長の余地はたっぷりとありそうだ。今後の巨人3軍の本格化に期待したい! 文=落合初春(おちあい・もとはる) 【関連記事】 巨人の「6」は名内野手のナンバー! 改めて振り返りたい名門・ [全文を読む]

【野球賭博で激震】あらためて振り返る伝統の巨人軍”背番号の重み”

デイリーニュースオンライン / 2016年03月16日07時00分

また、スラッガータイプ以外にも川相昌弘(2000~2003年)、小坂誠(2007~2008年)といぶし銀タイプの内野手が「6」を背負ってきた。 2009年からは坂本勇人が身に着けている。大型遊撃手の坂本は先代の誰ともタイプは被らないが、大きな番号からの変更は篠塚と同様(坂本は2007年から2年間「61」を背負った)。さらに今季から主将に就任したが、これは [全文を読む]

いきものがかり、各界の著名人からデビュー10周年を祝うメッセージが到着

okmusic UP's / 2016年02月26日12時00分

■いきものがかり デビュー10周年特設サイト http://ikimonogakari.com/cho-10nen/■【メッセージ寄稿者一覧】※五十音順・敬称略朝井リョウ(小説家)、大原櫻子、奥 華子、川相昌弘(読売巨人軍三軍監督)、木佐貫洋(読売巨人軍スカウト部)、岸谷 香、コンドウアキ(キャラクターデザイナー・イラストレーター)、桜井和寿(Mr.Ch [全文を読む]

【プロ野球】球春到来を盛り上げる”野球をテーマ”にした往年の名曲

デイリーニュースオンライン / 2016年02月15日16時00分

野球選手でもこの曲のファンは多く、川相昌弘(巨人3軍監督)は登場曲として使用していた。また、2003年ごろには東京ドームでの巨人戦の試合前に流れるなど、野球ファンの間でも知られている。 ■行け柳田(矢野顕子) 1977年9月に発表されたアルバム「いろはにこんぺいとう」に収録。「柳田」とはもちろん「ギータ」ことソフトバンクの柳田悠岐ではない。巨人・第1次長 [全文を読む]

夢を売るビジネスに挑戦する男(下)~プロ野球選手のセカンドキャリア その3~

Japan In-depth / 2016年01月10日14時29分

それでも、川相昌弘二軍監督(当時)には、「監督自身に似たタイプで、何でも器用にこなす自分は、良く起用された」(和田)と、スタメン、代打と良く使われた。ところが、二軍監督が岡崎郁に代わってから、「岡崎監督は、ホームラン打ってなんぼ、という考え方でしたから」(同)、出場の機会がめっきり減ったという。2013年には、自由契約になり、育成で再契約されたが、14年に [全文を読む]

プロの世界にもある「伸びる人」「伸びない人」の違い

まぐまぐニュース! / 2015年11月26日02時30分

巨人、中日で活躍した川相昌弘選手の場合。岡山南高校出身で甲子園に出場したときはピッチャーでしたがバッティングセンスもあったので巨人に入団して間もなく野手に転向。 プロ野球選手としては体は大きいほうではなく、かといって、俊足でもなかったので、一軍に上げさせるにはどうしたらいいか? を当時二軍でコーチをしていた上田武司氏は、本人にこう話しました。「まず守備力 [全文を読む]

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