平壌のニュース

「帰国できないなう!」niconicoとひろゆきが見た衝撃映像!最新の北朝鮮映像を30時間一挙放送

ITライフハック / 2014年09月05日10時00分

■訪朝から帰国までの30時間を一挙放送19年ぶりに北朝鮮の平壌市内にて開催されたプロレス興行「インターナショナル・プロレスリング・フェスティバルin平壌」。その実行委員長であるアントニオ猪木氏の訪朝に同行する形で北朝鮮側から取材許可が下り、ひろゆき班長をはじめとするniconico取材班が北朝鮮で取材を行った。平壌駅■帰国時には入管で足止めを食らい「帰国で [全文を読む]

北朝鮮の異常な真実を描くドキュメンタリー「太陽の下で」

メディアゴン / 2017年04月18日07時40分

高橋秀樹[放送作家/日本放送作家協会・常務理事]* * *ロシア出身のドキュメンタリー映画・巨匠ヴィタリー・マンスキー監督が北朝鮮平壌の家族に1年間密着した映画「太陽の下に」を見た。実に痛々しい映画であった。この映画は公式HPで次のように紹介されている。<以下、引用および筆者要約> 「8才の(少女)ジンミは模範労働者の両親とともに平壌で暮らしている。ジンミ [全文を読む]

金正男暗殺事件に新展開(下)─捜査の現場で見た「非合法のインフラ」

Forbes JAPAN / 2017年03月10日12時15分

押収されたエリトリア向け軍事通信機器の写真出展:国連専門家パネル2017年度最終報告書、P.33国連専門家パネルの報告書によると、この在マレーシアの「グローコム社」は、平壌の北朝鮮企業「パン・システムズ社」のフロント企業とされる。さらに、この北朝鮮企業は、シンガポールにある同名の「パン・システムズ・シンガポール社」とつながっている。北朝鮮の偵察総局は、東南 [全文を読む]

北朝鮮・平壌で毎朝ながれる不気味すぎる音楽

GIZMODO / 2017年04月23日12時02分

その中でもこれまたミステリー性の高いのが、早朝の平壌に響き渡るブレードランナーの主題歌みたいな音楽。静かな早朝のなか、大音量で不気味な音楽が流れています。こんな朝、圧倒的に嫌です。 毎朝流れるこの曲、名前も不明で、どうして毎日流しているのかもわかりませんが、朝仕事や学校に向かうのにはまったく不向きで不気味な曲です。ウィキペディアによると、これは恐らく「Te [全文を読む]

美女軍団が「透けブラ」で……北朝鮮初オープンのビアガーデンが大盛況!

日刊サイゾー / 2016年08月31日15時00分

平壌市内を流れる大同江(テドンガン)沿いに北朝鮮初となるビアガーデンがオープンし、富裕層が生ビールを求めて殺到している。キンキンに冷えたビール自体が珍しく、生ビールも初体験の市民がほとんど。金正恩委員長は、給仕の美女軍団と生ビールで、民心を手なずけようというもくろみらしい。 北朝鮮の官製メディアによると、平壌のビアガーデン「平壌大同江ビール祝典」は8月12 [全文を読む]

<コラム>リオ五輪、北朝鮮選手の福原愛撃破に驚き=スポーツでの日朝関係改善を夢想する

Record China / 2016年08月24日13時10分

平壌市内の某ホテルのロビー。北朝鮮、朝鮮民主主義人民共和国の対文協(対外文化連絡協会)の案内員と私は小さな声で会話を交わした。 「ウラ、トクアツ…」「ペン?シェイク?」「シェイク」「じゃあ、2枚?」「よろしく」。案内員は頷いた。 別に怪しい取引をしていたのではない。次回訪朝の際に希望するおみやげを私が案内員に聞いたところ卓球のラバー、裏ソフト特厚タイプを2 [全文を読む]

朝鮮で「聖者」と呼ばれた日本人。退廃した農村を復興させたその半生

まぐまぐニュース! / 2016年04月19日19時00分

大正14(1925)年11月、平壌から東に40キロも入った江東という寒村でのことである。平壌からは1日1回、6人乗りのバスが往復するだけで、電気もなく、夜はランプの暮らしだった。 足を引く男は重松髜修(まさなお)。江東金融組合の理事である。金融組合とは、日本政府によって各地に作られた小規模の組合で、高利貸しに苦しむ農民を救うために小口低利の貸し出しを行っ [全文を読む]

脱北者たちが明かす北朝鮮ミサイル実験「日本は簡単に焦土にできる」

週プレNEWS / 2016年02月23日06時00分

発射の数日後、中国と北朝鮮の国境エリアで平壌(ピョンヤン)から来た関係者と会いました。今回、北朝鮮の幹部たちも完全に「ミサイルの発射は成功した」とみている。アメリカ本土を射程に収めたのはもちろん、大気圏に突入するまでに要した時間が9秒だったからです。12年の発射では17秒だった。この短縮には大きな意味がある。 ―というと? 党員 幹部たちは「さらに短縮可能 [全文を読む]

低レベルすぎる…A猪木の北朝鮮プロレス、“大成功”に疑問?チケット販売ルートに疑惑も

Business Journal / 2014年09月13日14時00分

8月30・31日に北朝鮮の平壌市内にある柳京・鄭周永体育館で開催された、『インターナショナル・プロレスリング・フェスティバルin平壌』。連日1万5000人もの観客で賑わい、大成功だったと、大会実行委員長を務めたアントニオ猪木参議院議員は絶賛した。 しかし、実際は少し違うようだ。現地取材を行ったジャーナリストは次のように語る。 「一番盛り上がったのは、覆面レ [全文を読む]

北朝鮮で“闘魂”再び! 1995年、伝説の「平和の祭典」とはなんだったのか?

週プレNEWS / 2014年08月29日06時00分

8月30、31日の両日、アントニオ猪木率いるIGFが北朝鮮で「インターナショナル・プロレスリング・フェスティバルin平壌」を開催する。今なぜ?と賛否両論、物議を醸(かも)しているが、これは猪木にとって2度目の北朝鮮興行となる。 前回は1995年4月28、29日に開催された「平和のための平壌国際体育・文化祝典」(通称「平和の祭典」)。巨大な綾羅島(ルランドー [全文を読む]

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