東京慈恵会医科大学のニュース

【新刊】『ハーバード式 病気にならない生活術』 ~「疫学」の力でやせる、健康になる~

@Press / 2014年05月19日16時00分

【本書の構成】 1 肉を食べると短命になるのか? 2 健康のためには朝食は食パンか、クロワッサンか? 3 食品添加物や遺伝子組み換え食品にどう対応する? 4 菜食と糖質制限食ではどちらがやせられるか? 5 糖質制限食と地中海食ではどちらがいいか? 6 日本食と地中海食ではどちらがいいか? 7 1日1食と1日3食ではどちらがやせられるか? 8 ハーバード式 [全文を読む]

5月4日は「ゴーシェ病の日」国内の発症頻度33万人に1人の難病「ゴーシェ病」とは

QLife / 2017年04月14日16時00分

肝臓・脾臓の症状、神経症状、骨症状が代表的な症状 東京慈恵会医科大学 小児科学講座 主任教授 井田博幸先生 遺伝子の変化によって、細胞の中の酵素の働きが低下するゴーシェ病。日本人の発症頻度は33万人に1人と極めて少なく、医療費の助成を受けることができる難病に指定されています。ゴーシェ病の患者会「日本ゴーシェ病の会」の活動開始日と、“ゴー(5)シェ(4)”の [全文を読む]

小田急ポイントカード『小田急まなたび』企画!5月1日(月)に、南雲吉則氏の講演会を開催

PR TIMES / 2017年03月17日09時28分

東京慈恵会医科大学卒業後、東京女子医科大学形成外科、癌研究会附属病院外科、東京慈恵会医科大学第一外科乳腺外来医長を経て、東京、名古屋、大阪、福岡、札幌にナグモクリニックを開業。「女性の大切なバストの美容と健康と機能を守る」をモットーに全国で乳癌手術、乳房再建術を行うかたわら、「一日一食」「ゴボウ茶」「水シャワー」などの独自の若返りダイエット健康法を展開して [全文を読む]

日本の「ウェルネス」を牽引するリーダーは誰だ?

Forbes JAPAN / 2017年01月27日17時00分

Forbes × FiNCWELLNESS AWARD OF THE YEAR 2016 審査員浦島充佳(うらしま・みつよし) ◎東京慈恵会医科大学教授。1962年、愛知県安城市生まれ。東京慈恵会医科大学卒。小児科医として骨髄移植を中心とした小児がん医療に献身。ハーバード大学公衆衛生大学院で予防医学とリーダーシップを学ぶ。現在、食物アレルギー予防試験を実施 [全文を読む]

ICT医療最前線!「慈恵医大」スマホ活用3つのホスピタリティ新発表!~ 病院アプリから医師のファッションまで~

PR TIMES / 2016年12月08日11時35分

「慈恵医大、クラシコ、アルム、SMBC-GP、ジェナ」共同プレス発表会 東京慈恵会医科大学(港区 / 以下、慈恵医大)、クラシコ株式会社(渋谷区 代表取締役社長:大和 新)、株式会社アルム(渋谷区 代表取締役社長:坂野 哲平)、SMBC GMO PAYMENT株式会社(渋谷区 代表取締役社長 兼 COO:村上 知行/以下、SMBC-GP)、株式会社ジェナ( [全文を読む]

クックパッド ダイエットラボ、東京慈恵会医科大学「メディカルITメディアラボ」でICTを活用した栄養指導サービスを共同研究開始

PR TIMES / 2016年04月27日13時13分

クックパッドグループの株式会社クックパッド ダイエットラボ(代表:高木 鈴子)は、東京慈恵会歯科大学が2016年4月に活動を開始した、産学コンソーシアム「メディカルITメディアラボ」※の発足メンバーとして、ICT(Information and Communication Technology:情報通信技術 以下ICTと記載)を活用した、よりよい医療につな [全文を読む]

東京慈恵会医科大学「メディカルITメディアラボ」の発足について

PR TIMES / 2016年04月22日15時14分

東京慈恵会医科大学は、2015年4月からICT(Information and Communication Technology:情報通信技術)を医療現場で活用するための技術の基礎研究から臨床応用までを幅広く取り扱う研究講座として立ち上げた先端医療情報技術研究講座(東京都港区、講座長:高尾洋之)において、産学コンソーシアム「メディカルITメディアラボ」を発 [全文を読む]

世界的名医・大木隆生、初の新書刊行!『医療再生 日本とアメリカの現場から』(集英社新書)、1月15日(金)発売!

DreamNews / 2016年01月15日10時00分

東京慈恵会医科大学卒。医学博士。米アルバートアインシュタイン医科大学付属病院血管外科部長および同大外科学教授を経て、東京慈恵会医科大学外科学講座主任教授、統括責任者。Best Doctors in NY、Newsweek「世界で認められた日本人一〇人」「世界で尊敬される日本人一〇〇人」、文藝春秋「日本の顔」などに選ばれた経歴と多数の特許を有する外科医。高知 [全文を読む]

キレイ&健康になりたい女性必見! Dr.蓮村誠が送る「アーユルヴェーダの入門書」が一か月無料

PR TIMES / 2015年12月11日10時52分

東京慈恵会医科大学卒業、医学博士。オランダマハリシ・ヴェーダ大学、マハリシ・アーユルヴェーダ認定医。特定非営利活動法人 ヴェーダ平和協会理事長。東京慈恵会医科大学病理学教室および神経病理研究室勤務の後、1992年オランダマハリシ・ヴェーダ大学、マハリシ・アーユルヴェーダ医師養成コースに参加。現在、診療に当たる傍ら全国各地での講演活動、書籍執筆、テレビ出演、 [全文を読む]

第23回日本運動生理学会にてランチョンセミナーを実施「糖-脂質代謝に及ぼす一過性パラチノース経口投与の影響およびメタボリックシンドローム危険因子に及ぼす長期投与と運動との併用療法の影響」

PR TIMES / 2015年08月06日13時56分

続いて東京慈恵会医科大学 医学部医学科 鈴木政登先生よりセミナータイトルの「糖-脂質代謝に及ぼす一過性パラチノース経口投与の影響およびメタボリックシンドローム危険因子に及ぼす長期投与と運動との併用療法の影響」についてご講演頂きました。 [画像3: http://prtimes.jp/i/14870/1/resize/d14870-1-612566-2.jp [全文を読む]

テラ株式会社、ヒトiPS細胞由来の樹状細胞の樹立に関する研究開発を開始 ~学校法人慈恵大学 東京慈恵会医科大学悪性腫瘍治療研究部と共同研究契約を締結~

PR TIMES / 2015年07月16日16時05分

テラ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:矢崎 雄一郎、以下「テラ」)は、この度、学校法人慈恵大学 東京慈恵会医科大学 悪性腫瘍治療研究部(所在地:東京都港区、以下「東京慈恵会医科大学 悪性腫瘍治療研究部」)と共同研究契約を締結いたしました。本契約に基づき、医薬品等を汚染するエンドトキシン等の発熱性物質の検出法を開発するための、ヒトiPS細胞由来樹状 [全文を読む]

パンパース睡眠アドバイザーが明かす! 子どもの頭が良くなる眠り方とは?

PR TIMES / 2014年04月16日09時53分

東京慈恵会医科大学卒業、同大学院医学研究科修了、スタンフォード大学、チューリッヒ大学、カリフォルニア大学サンディエゴ校へ留学。 東京慈恵会医科大学助手、北海道大学医学部講師を経て、現在スリープクリニック調布院長。2007年にスリープクリニック銀座、2009年にスリープクリニック青山を開設。 祖父(青木義作)は、小説「楡家の人々」のモデルとなった青山脳病院 [全文を読む]

死ぬ間際によくある後悔「旅行・仕事編」

プレジデントオンライン / 2017年05月13日11時15分

東京慈恵会医科大学医学部医学科卒業。2006年めぐみ在宅クリニック開院。著書に『今日が人生最後の日だと思って生きなさい』ほか。 ---------- (小島 和子 篠原沙織=撮影) [全文を読む]

死ぬ間際によくある後悔「お金・子供編」

プレジデントオンライン / 2017年04月22日11時15分

東京慈恵会医科大学医学部医学科卒業。2006年めぐみ在宅クリニック開院。著書に『今日が人生最後の日だと思って生きなさい』ほか。 ---------- (小島和子=文 大泉 裕(大津氏)、篠原沙織(三浦氏)、澁谷高晴(小澤氏)=撮影) [全文を読む]

食べるだけで花粉症が治る「スギ花粉米」の現在

プレジデントオンライン / 2017年04月20日09時15分

2016年11月からは大阪府立呼吸器・アレルギー医療センターと東京慈恵会医科大学で、患者が参加しての臨床研究が行われている。 この研究では、100グラムのご飯(白米)のなかに0グラム、10グラム、40グラムのスギ花粉米が含まれた3種類のパックを用意し、それぞれ15人ずつの患者に食べてもらう。期間は2016年11月から2017年の4月までの半年間。その間、定 [全文を読む]

79歳のパリジェンヌ 弓・シャローさんの暮らしのアイデアが満載のエッセイを4月27日発売

@Press / 2017年04月19日15時00分

曽祖父は男爵で東京慈恵会医科大学を創立した医者。祖父は同じく男爵で学長の外科医。父は建築家。祖母は有島 武郎・生馬の妹で、里見 弴の姉。学習院幼稚園を経て、小学校から高校までは田園調布雙葉学園で学んだ後、女子美術大学油絵科に進学。同時にセツ・モードセミナーで学ぶ。学業の傍ら、ファッションイラストを雑誌に掲載するほか、婦人服や子ども服、ニットデザインなども手 [全文を読む]

【医師解説】うつ病と不眠症の原因・対策・改善 <日本睡眠学会認定医 佐藤幹先生>

nemgym(ネムジム) / 2017年04月15日17時33分

【佐藤 幹(さとう みき)先生】 新橋スリープ・メンタルクリニック院長 東京慈恵会医科大学付属病院本院精神神経科外来非常勤勤務 睡眠障害を中心に精神科領域全般における診療を行なう。睡眠学を専門とし、過眠症(ナルコレプシー等)、不眠症、睡眠時無呼吸症候群、時差ぼけなどの研究を行う。特に不眠症に関しては認知行動療法を取り入れた治療法を研究。精神保健指定医、日 [全文を読む]

【医師解説】不眠症対策の悩みを解消!病院の選び方から睡眠薬まで <日本睡眠学会認定医 佐藤幹先生>

nemgym(ネムジム) / 2017年04月14日03時32分

【佐藤 幹(さとう みき)先生】 新橋スリープ・メンタルクリニック院長 東京慈恵会医科大学付属病院本院精神神経科外来非常勤勤務 睡眠障害を中心に精神科領域全般における診療を行なう。睡眠学を専門とし、過眠症(ナルコレプシー等)、不眠症、睡眠時無呼吸症候群、時差ぼけなどの研究を行う。特に不眠症に関しては認知行動療法を取り入れた治療法を研究 精神保健指定医、日 [全文を読む]

売上1兆円の大ヒット薬品、臨床データ改ざんを認定…有名医大が舞台、「謝礼」4億円

Business Journal / 2017年04月07日06時00分

ディオバン関連では、2000年代にノバ社の元社員が関わった5つの大規模臨床試験(JHS<東京慈恵会医科大学>、VART<千葉大学>、SMART<滋賀医科大学>、KHS<京都府立医科大学>、NHS<名古屋大学>)があり、「ディオバンが既存の降圧剤より脳卒中や狭心症を減少させる効果がある」などの結果が出され、「ランセット」などの国際的な医学雑誌に掲載された。 [全文を読む]

「末期がん医師・僧侶」の田中雅博さんが逝去 最後の言葉

NEWSポストセブン / 2017年03月24日07時00分

東京慈恵会医科大学卒業後、国立がんセンターで研究所室長・病院内科医として勤務。1990年に西明寺境内に入院・緩和ケアも行なう普門院診療所を建設、内科医、僧侶として患者と向き合う。2014年10月に最も進んだステージのすい臓がんが発見された。3月21日永眠(享年70)。 ※週刊ポスト2017年4月7日号 [全文を読む]

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