東福寺のニュース

【京都】紅葉を踏みしめて歩く洛南・山科。冬はもうすぐそこに

まぐまぐニュース! / 2016年12月01日17時35分

特に東福寺と毘沙門堂は格別です。東福寺は毎年見ごろの時期には見どころの通天橋にたどり着くまでにかなり時間がかかるぐらいです。でもそれだけに一見の価値はあります。今回も写真入りの私のブログと共にお楽しみ下さい! 東福寺 image by: 京都フリー写真素材 住所:京都市東山区本町15-778 拝観料:400円 アクセス:JR奈良線・京阪本線「東福寺駅」下車 [全文を読む]

御朱印女子も要チェック!目に鮮やかな青もみじを愛でる京の旅

Suits-woman.jp / 2017年06月11日10時00分

三つ葉もみじの特別御朱印が可愛い!東福寺鎌倉時代に創建された東福寺は南北2km、東西1km、約24万平米の境内と、平地にある寺では最大規模です。境内にある通天橋は紅葉の名所として知られ、紅葉の時期は満員電車並みの混雑ですが、青もみじのシーズンはゆっくりと散策できます。境内には約2000本のもみじがあり、通天橋や日本最初の屋根付き橋である偃月橋から、一面に広 [全文を読む]

【旅レポ】五月病にはコレ! 新緑の京都週末旅でリフレッシュ!

ガジェット通信 / 2017年05月23日16時00分

青もみじのみどころ 1.東福寺 京都駅の東南に位置する東福寺の青もみじの絶景スポットのひとつ。 まずは臥雲橋(がうんきょう)から。 青もみじが黄緑色の雲のように広がり、まるで空を飛んでいるかのような眺めです。 境内へ入り、臥雲橋の正面に見えていた通天橋(つうてんきょう)へ。 7万坪の境内に広がる2千本のもみじが見事です。 数種類のもみじが植わっており、そ [全文を読む]

新緑が目にしみる。旅慣れた人だけが集う、初夏の京都を堪能する

まぐまぐニュース! / 2017年04月26日18時00分

● 貴船神社 紅葉 2015年見ごろは?ライトアップはいつから? 東福寺 image by: 京都フリー写真素材 誰もが知る紅葉の名所中の名所ですね。この時期、通天橋から見下ろすもみじは、萌える新緑です。燃える紅葉と萌える新緑のコントラストは表現を超えた美しさです。 東福寺は京都駅から一駅で、アクセスがいいので予定していなくても行けてしまうというのもおス [全文を読む]

京料理を贅沢に味わう!東福寺周辺を3時間で巡るおすすめ観光コース

Walkerplus / 2016年11月15日11時09分

京都の中でも紅葉の名所としても人気の高い東福寺の周辺では、格調高い寺院が多く点在する参道付近や老舗の京料理も贅沢に味わっておきたい。そこで、東福寺周辺エリアを3時間で巡る、編集部おすすめのモデルコースを紹介しよう!【トータル3時間9分/歩行時間54分/拝観見学料900円】 ■ <1(所要時間45分)>紅葉から国宝まで見どころ満載の“東福寺” 1236年から [全文を読む]

狙い目は歴代ロケ地。「そうだ京都、行こう」シリーズを巡る紅葉狩り

まぐまぐニュース! / 2015年11月06日10時35分

」で紹介されたことのある名所はココ! image by:京都フリー写真素材 東福寺(1997年盛秋) 11月5日現在の紅葉:色づき始め 例年の見頃:11月中旬から下旬 九条道家が九条家の菩提寺として19年の歳月をかけて創建した臨済宗東福寺派の大本山で、室町時代3代将軍足利義満が定めた五山の第4位を誇る禅寺です。規模は東大寺に次ぎ、教行は興福寺に習うという意 [全文を読む]

紅葉は旅の入り口にすぎない。「そうだ京都、行こう」歴代ロケ地めぐり

まぐまぐニュース! / 2015年11月27日07時30分

・泉涌寺 紅葉 2015年 見どころ情報 光明院(2009年盛秋) 11月24日現在の紅葉:一部見頃 例年の見頃:11月中旬から12月上旬 光明院は、室町時代初期に創建された東福寺の境外塔頭(境内の外にある東福寺に属する子院)です。「虹の苔寺」という美しい別名を持つ落ち着きのある禅寺です。苔は美しく青々としていて、普段はとても静かでひっそりとしたお寺です [全文を読む]

私の秋は忙しくなる。「そうだ京都、行こう」歴代ロケ地で紅葉狩り

まぐまぐニュース! / 2015年11月16日08時26分

(記事内、タイトル後の年号はCM放映およびポスター発表年) 光明院(2000年盛秋) 11月11日現在の紅葉:色づき始め 例年の見頃:11月中旬から12月上旬 光明院は、室町時代初期に創建された東福寺の境外塔頭(境内の外にある東福寺に属する子院)です。「虹の苔寺」という美しい別名を持つ落ち着きのある禅寺です。苔は美しく青々としていて、普段はとても静かでひっ [全文を読む]

京都の紅葉の名所 東福寺前に純国産の美容健康茶専門店『和薬茶本舗』1月27日グランドオープン~エイジングケア成分を含んだオリジナルブレンドティーなどを販売~

@Press / 2015年01月27日10時30分

株式会社Be-tree(読み:ビーツリー、本社:京都市西京区、代表取締役:福庄 恒司)は、2015年1月27日に京都の紅葉の名所、臨済宗大本山東福寺前に美容健康茶専門店『和薬茶本舗』をグランドオープンいたしました。 美容成分を含んだ当社オリジナルブレンドティー「つれづれキラキラ茶」、「きながに一杯」をはじめ、桑の葉茶、柿の葉茶、堀川ごぼう茶、枇杷の葉茶、よ [全文を読む]

疲れた心を癒すには?オトナ女子が楽しめる紅葉狩りスポット3選

ANGIE / 2014年11月04日07時59分

紅葉の見ごろ:11月中旬~12月初旬 東福寺(京都府京都市) (Photo by 東福寺公式サイト) 紅葉といえば京都! その京都のオススメ絶景紅葉スポットは、定番の清水寺ではなく東福寺(とうふくじ)です。 ここの見どころは、なんといっても通天橋。なんと、6万坪ものカエデが見られるということで、この時期は連日大変な賑わいを見せています。 まるで大海のよう [全文を読む]

見に行こうよう!「紅葉名所ランキング」TOP20を発表!1位は京都の…

Woman Insight / 2016年09月25日08時00分

さて、気になる「紅葉名所ランキング2016」TOP3の魅力をたっぷりご紹介していきます! ■3位 東福寺(京都府京都市)- 通天橋からの色とりどりの紅葉と橋の下の渓流とのコントラストが美しい紅葉スポット 紅葉ランキング3位に選ばれたのは、通天橋からの紅葉が有名の「東福寺」でした。 「通天橋の周囲では紅葉が始まっていました。橋の下を渓流が流れ、橋から見ると [全文を読む]

「美しの饗宴」の実施について

@Press / 2015年11月09日08時15分

東本願寺渉成園と東福寺を舞台に,今年創立60周年を迎えた京都料理芽生会の特別協力のもと,老舗料亭の若主人達のコラボレーションにより生み出された特別な献立を味わうことができます。また,料亭の若主人や蔵元の方も迎え,料理やお酒の説明を行います。 ユネスコ無形文化遺産に登録された和食,その和食の原点である京料理,そしてこの時期しか味わえない新酒を,京都ならでは [全文を読む]

今が狙い目! 初夏の京都「青もみじツアー」で煩悩忘れてきた

しらべぇ / 2017年05月24日12時00分

東福寺©sirabee.comツアーは、複数のエリアにある社寺の中から、気になるスポットを選択して参加することが可能。たとえば国内最古「東福寺」エリアを選んで拝観すると、もれなく絶景が。秋には、紅く染まったもみじ見たさに1日数万人が訪れ、人気ぶりに一部写真撮影が禁止になることもあるというが、初夏は狙い目。©sirabee.com人気スポット「通天橋」から [全文を読む]

京阪電車京都地下線(東福寺―三条駅間)開通30周年記念イベントを5月27日(土)・28日(日)に開催します

@Press / 2017年04月24日18時15分

京阪電気鉄道株式会社(本社:大阪市中央区、社長:加藤好文)は、平成29年5月27日(土)・28日(日)の2日間、京阪電車京都地下線(東福寺―三条駅間)の開通30周年を記念したイベントを開催します。京阪本線東福寺―三条駅間の地下化工事は、京都市の都市計画事業の一環として実施し、8年2ヶ月の歳月を要して昭和62(1987)年5月24日(日)に完成。これにより、 [全文を読む]

~JR東海・京阪のコラボレーション企画~「京都 青もみじ・御朱印めぐり」の実施について

@Press / 2017年03月23日14時00分

」を展開しておりますが、このたび、京阪ホールディングス株式会社とのコラボレーション企画として、5社寺(貴船神社、下鴨神社、河合神社、建仁寺、東福寺)の協力を得て、「京都 青もみじ・御朱印めぐり」を実施します。 初夏は透き通るように青々としたもみじが美しい季節です。そんな青もみじや御朱印めぐりを楽しんでいただけるよう、お得で便利な「バス&えいでん 鞍馬・貴船 [全文を読む]

勝林寺の秋の拝観で等身大の毘沙門天王立像を公開!

Walkerplus / 2016年11月08日15時13分

通常、非公開となる天文19(1150)年の創建の東福寺塔頭・勝林寺は、座禅や写経などの体験もできるので、国内はもちろん、海外からも多くの観光客が訪れる。秋の特別拝観では、昼夜入れ替えなしで、境内の紅葉ライトアップが楽しめる。無数の虎が月に吠える様子を表現した嘯月庭では、祇園の舞妓さんもお参りするという、良縁、美縁にご利益がある、美しい“吉祥紅葉”が鑑賞でき [全文を読む]

東福寺の看楓特別公開で重森三玲の手による龍吟庵を公開

Walkerplus / 2016年11月04日11時56分

建長7(1255)年の完成まで、実に19年の歳月をかけて完成した東福寺。京都有数の紅葉の名所としても名高く、シーズンには多くの人たちが訪れる。本堂と開山堂を渡る通天橋からの眺めは特筆もの。真っ赤に染まった紅葉と歴史ある建物が生み出すコントラストは、いくら見ても見飽きることがない。 ■ <秋の特別公開>重森三玲の手による龍吟庵も拝観可能に! 2016年11月 [全文を読む]

夕食と光の庭園を楽しむ東福寺天得院の紅葉ライトアップ

Walkerplus / 2016年10月21日14時30分

■ 完全予約制の特別拝観を実施! 東福寺 天得院では、紅葉と苔の庭園を眺めながら食事ができる「紅葉を愛でる特別拝観とお食事プラン」が登場。昼食は11月16日(水)~12月4日(日)の期間で実施。完全予約制の夕食は11月19日(土)~30日(水)に、ライトアップされた庭園と共に楽しめる。茶席もあるので気軽に立ち寄ってみよう!【関西ウォーカー編集部】 [全文を読む]

渓谷美と絢爛な伽藍が彩る!5分で知る東福寺の見どころ

Walkerplus / 2016年09月27日12時54分

臨済宗東福寺派の大本山であり、1236(嘉禎2)年から19年もの歳月をかけて創建された。京都五山のなかで最大級の寺域を誇り、現在塔頭は25、末寺子院370寺を統括。南北1kmに及ぶ伽藍には、最大かつ最古の国宝の三門や、重要文化財の偃月橋(えんげつきょう)などの絢爛豪華なものから、浴室や禅堂、東司(トイレ)など僧侶の生活にかかわる貴重な文化財まで数多く残る。 [全文を読む]

日中友好は「相手に対する尊敬」から! 相互貢献の長い歴史を学ぼう―宮本雄二元駐中国大使

Record China / 2016年09月24日17時00分

京都の東福寺の歴史を学んで感動するのは、無準師範(杭州径山万寿寺の高僧)と弟子の聖一国師(南宋に留学し帰国後東福寺を開山)との師弟を超え、国を超えた相手に対する敬愛の深さである。 無準師範は南宋時代の最も傑出した禅僧である。聖一国師も日本で学ぶべきものは全て学び、新たなものを求めて中国に赴いた。この2人には何か引き合うものがあったのだろう。無準師範はその後 [全文を読む]

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