踊る大捜査線のニュース

え?あの刑事ってそんなに偉かったの!?日本ドラマの刑事たちを階級で比べてみた!

日本タレント名鑑 / 2017年06月14日07時30分

「古畑任三郎」「踊る大捜査線」「相棒」、古くは「西部警察」や「太陽にほえろ!」などなど名作と呼ばれるドラマ作品にも、刑事ものはたくさんあります。このドラマに出てくる数々の名刑事たち。作品の中での上下関係は分かりますが、作品を飛び越えた階級の比較っていまいち分かりません。 そこで今回は、刑事ドラマ(一部アニメ)に出てくる刑事たちを、階級で比較してみました。あ [全文を読む]

シリーズファイナル劇場公開記念 『フジテレビオンデマンド』 人気ドラマシリーズ「踊る大捜査線」配信スタート

PR TIMES / 2012年09月07日16時02分

映像配信サービス ユーネクスト「U-NEXT」(http://unext.jp)の『フジテレビオンデマンド』では、2012年9月7日より劇場公開される『踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望』を記念し、「踊る大捜査線」シリーズの連続ドラマ(1997年放送)・スペシャルドラマ2作品(1998年放送)を2012年9月1日から配信スタートいたしました。2 [全文を読む]

『踊る大捜査線』まさかのパチンコ化! 伝説的人気シリーズの遊戯化に疑問と拒否反応も必至?

ギャンブルジャーナル / 2017年06月26日16時00分

映画化や舞台化もされた『踊る大捜査線』シリーズのパチンコ化が決定し話題を集めている。 パチンコメーカー「平和」は、6月23日パチンコ新台『CR交渉人 真下正義』の予告ページを公開。本作はユースケ・サンタマリアが主演を務めた『踊る大捜査線』シリーズのスピンオフ映画で、観客動員300万人と大ヒットを記録している。 「ふたつの伝説(レジェンド)がついに踊りだす。 [全文を読む]

第21回「刑事ドラマの歴史」

ソーシャルトレンドニュース / 2017年06月09日18時00分

かつて『踊る大捜査線』で織田裕二扮する青島刑事は、「事件は会議室で起きてるんじゃない。現場で起きてるんだ!」の名セリフを吐いたけど、それは誤りだ。正しくはこう。 「事件は警視庁捜査一課で起きてるんだ!」 それにしても――なぜ警視庁捜査一課ばかりに刑事ドラマが集中するのだろう。ひと昔前の刑事ドラマは、もっと多様性があった気がする。「所轄」が舞台の人情劇もあれ [全文を読む]

『踊る4』大コケ続きのSMAP香取慎吾がゲスト出演も織田と柳葉の不仲は継続中......

日刊サイゾー / 2012年04月13日08時00分

現在、鋭意撮影中の映画『踊る大捜査線4』に、ある大物ゲストが出演するという。「SMAPの香取慎吾さんです。香取さんと織田裕二さんは以前から仲が良く、映画『踊る3』のときには、香取さんが織田さんに『出してください!』と直訴していたくらいですからね。ようやく念願叶ったというところでしょうか」(映画関係者) 気になるのはその役どころ。「まあ、ネタバレになるので詳 [全文を読む]

映画界は今年も"大人の事情"ばかり......東宝&フジが『踊る4』『海猿4』投入へ

日刊サイゾー / 2012年01月05日08時00分

映画配給会社の東宝が、今年公開の映画に『踊る大捜査線』の4作目『踊る大捜査線 THE FINAL(仮)』と『海猿』4作目となる『BRAVE HEARTS 海猿』を投入する。「どちらも前作が2010年公開され、興行収入70~80億と大ヒットを飛ばしましたが、『踊る』は前々作(03年)の170億には届かず、東宝としてはかなり不満があった。その理由というのが、最 [全文を読む]

『踊る』MOVIE見ながら『半沢直樹』を想起した人多数 理由は「近藤さん!」

AOLニュース / 2013年10月07日12時20分

10月5日、フジテレビで映画『踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望』が放送された。『踊る』シリーズの最終作である同作。人気シリーズだけあり、多くの人がテレビの前で作品に見入ったことと思われるが、ネット上では出演者のひとりに注目が集まったようだ。 『踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望』公式サイトより その出演者というのは、中国人刑事・王 [全文を読む]

”踊る”シリーズ最終作「踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望」ついに配信スタート!

PR TIMES / 2013年04月25日12時05分

映像配信サービス ユーネクスト「U-NEXT」(http://unext.jp)では、平成25年4月26日より劇場版「踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望」の配信(※1)を開始いたします。 「踊る大捜査線」は、平成9年よりフジテレビで放送を開始し、革新性と抜群の面白さで日本の映画・ドラマ史に数々の記録を残す名作となった、国民的大人気刑事ドラマシリ [全文を読む]

話題の深夜アニメで夢タッグ結成! 『踊る大捜査線シリーズ』本広克行&『魔法少女まどか☆マギカ』虚淵玄 “サイコパス”対談

週プレNEWS / 2012年10月11日13時00分

総監督を務めるのは、あの『踊る大捜査線』シリーズを手掛けた本広克行(もとひろかつゆき)。実写映画やドラマの世界で活躍しながら、マニアックなアニメファンとしても知られている彼だが、本作をもってついにアニメ界に参入! その処女作に脚本家として起用されたのが虚淵玄(うろぶちげん/ニトロプラス)だ。いわゆるエロゲーのシナリオライターとして出発し、昨年はオリジナル [全文を読む]

第14回「21世紀の連ドラ史」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月23日11時30分

『ロンバケ』や『踊る大捜査線』の話をしても、今の10代にとっては生まれる前の話なのだ。今回、なぜ21世紀の連ドラ史の話をしようと思ったかというと――この連載初の試みになるけど、皆さんの好きな21世紀の連ドラを聞いてみたいと思ったから。そう、あなたにとっての「21世紀のマイ・フェイバリット連ドラ」。それを募集したいと思ったからなんです。で、今回は、その露払い [全文を読む]

第11回「フジテレビ物語(後編)」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年10月22日12時00分

本広克行サンも『お金がない!』で織田裕二と出会わず、あの『踊る大捜査線』の企画も流れていたかもしれないのだ。■80年代、ドラマは若者たちから遠かった話を80年代に戻そう。今度はドラマの話である。実は80年代のテレビドラマは、若者たちからちょっと離れた存在だった。当時のトレンドリーダーは『JJ」や『POPEYE』などの雑誌であり、六本木の音楽の聖地『WAVE [全文を読む]

やっぱりアクション?それとも痛快さ?!人間ドラマも魅力!“刑事モノドラマ” 10選!

日本タレント名鑑 / 2015年09月09日09時55分

コメディ?リアル?サラリーマン刑事の等身大の生活『踊る大捜査線』劇場型謎解きの臨場感『古畑任三郎』 90年代を代表する刑事ドラマといえば、リアリティを追求した『踊る大捜査線』(1997年)と、一話完結で「謎を解くこと」に焦点を当て、むしろ古き良きテイストに回帰したともいえる『古畑任三郎』(1994年~2006年)です。 よりリアルに警察組織を描いた「踊る [全文を読む]

桐谷健太が大躍進!「歌うま俳優」1位は?

日刊大衆 / 2017年08月17日09時35分

織田は、自身が主演した大人気ドラマ『踊る大捜査線』(フジテレビ系)の主題歌を担当するなど、歌手としても活躍。「ドラマの主題歌でうまいと思った」(46歳男性)、「青島刑事のときの歌が印象的」(56歳女性)と、やはり『踊る大捜査線』シリーズの影響が大きかったようだ。 実力派若手俳優の菅田は、映画『キセキ-あの日のソビト-』やCMなどで歌声を披露している。選ん [全文を読む]

フジテレビのドンが院政批判に答える #1

文春オンライン / 2017年07月22日11時00分

5期連続の減収減益 業績不振に危機感を抱いたその日枝は4年前の13年、「踊る大捜査線」など数々のヒット番組を飛ばしてきた名プロデューサーの亀山千広を社長に据え、視聴率の回復を図ろうとした。だが、凋落に歯止めをかけるどころか、ますます危うくなっている。 そんな折の5月9日、唐突に社長と会長の辞任が報じられたものだから、メディア界は騒然としたのである。6月の [全文を読む]

『踊る大捜査線』が激アツ新台ラッシュを制する? パチンコ注目度“別格”の『まどマギ』『ネギま!』も登場に狂喜乱舞するファンが続出!

ギャンブルジャーナル / 2017年07月17日08時00分

1997年にフジテレビ系で放映された超人気ドラマ『踊る大捜査線』シリーズが、まさかのパチンコ化。原作ファンからは「踊るがパチンコになるなんて許せない」との声も上がっているが、「誰もが知るビッグコンテンツ」と「驚異の出玉性能」の強力タッグが旋風を巻き起こす可能性は十分だ。 大当たり確率1/227.5の確変ループタイプ。継続率は65%だが確変中は約2400個獲 [全文を読む]

あのイメージが強すぎ! ほかの役を演じることに違和感がある俳優4人

しらべぇ / 2017年07月15日21時00分

(1)織田裕二(『踊る大捜査線』・青島俊作)「織田裕二はなにをしても『踊る大捜査線』の青島に見えてしまいます。『東京ラブストーリー』の「カンチ」や『振り返れば奴がいる』の「司馬」役もインパクトはありましたが、『踊る』以降は青島のイメージが強い。本人は、それを嫌がってドラマや映画出演を渋ったと噂されていますが…」(2)佐野史郎(『ずっとあなたが好きだった』・ [全文を読む]

大ヒット作「踊る大捜査線」の原点となった、萩本欽一からの一言

まぐまぐニュース! / 2017年02月16日10時00分

今回の無料メルマガ『ビジネス真実践』では、著者で戦略コンサルタントの中久保浩平さんが、「踊る大捜査線」など数々のヒット作を手掛けた脚本家・君塚良一さんが萩本欽一さんにかけられたある言葉を取り上げながら、「視野を拡げる」ということについて考察しています。 視野を拡げるからこそ 視野が狭いというのは、一般的に自分に興味、関心が無いもの以外に興味や関心が向かない [全文を読む]

第17回「あなたの21世紀マイ・フェイバリット連ドラ」

ソーシャルトレンドニュース / 2017年02月03日19時00分

そう、『踊る大捜査線』(フジ系/1997年)もそうだったけど、お仕事ドラマといいつつ、やっぱり視聴者は青島俊作(織田裕二)と恩田すみれ(深津絵里)の恋の行方も気になるワケで。2人が心を通わせつつも、なかなか前に進めないもどかしさに、視聴者は感情移入するのである。■そのチームに阿部寛はいるか3つ目の世界は、主人公が所属する組織である。東京地検城西支部。検事も [全文を読む]

織田裕二の主演映画が宣伝されないのは「IQ246」に対するフジの嫌がらせ?

アサ芸プラス / 2016年11月14日13時30分

これでは映画館に客が集まらないのも当然でしょう」 織田と言えば大ヒット映画「踊る大捜査線」シリーズでフジテレビに大きく貢献したのは広く知られるところ。今回も、系列局の関テレが制作する映画をアピールしても良さそうなものだ。しかしフジテレビでは織田をテレビに出したくないというのである。テレビ誌のライターはこんな予測を示す。「ドラマ版の『踊る大捜査線』をはじめ、 [全文を読む]

佐藤健主演で大人気コミック『亜人』が実写映画化! 佐藤健×本広克行の初タッグに期待の声

ダ・ヴィンチニュース / 2016年11月13日18時00分

桜井画門による大人気コミック『亜人』が、主人公・永井圭役に映画「るろうに剣心」など様々な作品で人々を魅了する佐藤健、監督には「踊る大捜査線」シリーズの本広克行という豪華タッグにより実写化される。この知らせに「佐藤健の素晴らしいアクション楽しみすぎる」「踊るの監督と聞いて、『亜人』大好きだからホッと一安心」「この実写化は熱量がすごいぞ…!」と大きな期待の声が [全文を読む]

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