弘前市のニュース

学部生立案の地域活性化プラン 弘前市を「恋愛と結婚の聖地」へ PR活動を展開 -- 千葉商科大学人間社会学部

Digital PR Platform / 2017年08月08日08時05分

千葉商科大学(学長:原科幸彦)人間社会学部(学部長:朝比奈剛)は、青森県弘前市を「恋愛と結婚の聖地」として広める活動に取り組んでいる。この活動は、同学部生立案による弘前市活性化プラン「愛“ひろ”がり、“さき”ほこる弘前ウェディング」の具現化により、同市に持続的な経済効果をもたらすことをめざすもので、平成29年度むつ小川原地域・産業振興プロジェクト支援事業に [全文を読む]

弘前市民会館、「佐野ブルー」と称される佐野ぬい氏原画によるステンドグラス「青の時間」完成 ~ステンドグラス「青の時間」をイメージした特別デザートメニュー提供~

@Press / 2015年01月14日09時30分

青を基調とした作品から「青の画家」、「佐野ブルー」と称される佐野ぬい氏原画によるステンドグラス「青の時間」が、2014年11月22日(土)、弘前市民会館に設置されました。 ステンドグラス「青の時間」完成を記念し、青を基調とした色彩が彩る特別デザートメニューを、期間限定で提供いたします。■佐野ぬい氏と弘前市 佐野氏は弘前市出身で、青森県立弘前高等女学校(現・ [全文を読む]

「大石武学流庭園サミット&大石武学流庭園めぐりバスツアー」開催

@Press / 2016年07月15日16時00分

青森県弘前市では、津軽地方独自の特徴的な庭園文化である大石武学流庭園について、その価値を国内外に発信し、庭園文化による地域活性化の手法を探るため、「大石武学流庭園サミット」を2016年8月11日(木・祝)に開催します。 津軽地方には、約400もの大石武学流庭園が存在すると言われており、その高い文化財的価値から、弘前市の瑞楽園、黒石市の金平成園、平川市の盛美 [全文を読む]

「弘前市りんご公園」にて夏の甘酸っぱい「恋空」りんごの収穫体験開始!~ もぎたてりんごの試食も可能 ~

@Press / 2013年08月01日10時30分

弘前市が管理している「弘前市りんご公園」では、8月1日から、早くもりんごの収穫体験を開始します。夏は、極早生の「夏緑(なつみどり)」「祝(いわい)」「恋空(こいぞら)」などを収穫することができます。「弘前市りんご公園」では、予約をすれば収穫したりんごをそのまま食べることができるほか、発送も行っております。「弘前市りんご公園」URL: http://www. [全文を読む]

400年の歴史を持つ唐辛子「清水森ナンバ」も 青空市場『弘前マルシェFORET(フォーレ)』毎週開催

@Press / 2013年09月05日18時00分

弘前市などが共催で運営している市民参加型の青空市場『弘前マルシェFORET(フォーレ)』が7月~10月の間、毎週日曜日に「えきどてプロムナード」にて開催されています。地元の農家の方々が出店しており、採れたての野菜や果物など色とりどりの農産物が市場に並びます。 『弘前マルシェFORET(フォーレ)』: http://www.foret-hirosaki.jp [全文を読む]

川内優輝も駆ける りんごの里から世界遺産・白神山地 「弘前・白神アップルマラソン」開催!

@Press / 2013年08月26日12時00分

弘前市が実行委員を務める「アップルマラソン実行委員会」は、2013年10月6日(日)、「弘前・白神アップルマラソン」を開催します。フルマラソンは白神山地の入り口で折り返すコースとなっており、真っ赤に色づくりんごや日本百名山のひとつである岩木山を眺めながらのマラソンが楽しめます。今年はゲストランナーとして、世界陸上モスクワの男子マラソンに出場した公務員ランナ [全文を読む]

弘前の津軽塗老舗・田中屋閉店へ 「どうなるんだろう...」と心配の声も

Jタウンネット / 2017年08月14日17時00分

青森県弘前市にある津軽塗製造販売の老舗「田中屋」が閉店すると、2017年8月8日、地元紙の東奥日報から報じられ、大きなショックが弘前市内外を走った。「田中屋」は創業120年を超える老舗で、画廊なども併設し、地域文化の発信拠点にもなっていた。12日には、田中屋公式ホームページ内のブログ「田中屋店主の独り言」でも閉店が告知され、ツイッターには、ニュースを知った [全文を読む]

ひろさき地方創生パートナー企業協定を締結~ひろさき宿泊・観光消費拡大プロジェクト~

PR TIMES / 2016年06月30日17時13分

KNT-CTホールディングス株式会社(本社:東京都千代田区 取締役社長:戸川 和良)は、青森県弘前市の定める「弘前市まち・ひと・しごと創生総合戦略」に位置付けられた施策を効率的に推進し地方創生につなげるため、同市と「ひろさき地方創生パートナー企業協定」を本日締結しましたのでお知らせします。 [画像: http://prtimes.jp/i/1864/494 [全文を読む]

“りんごの街のアップルパイを紹介するパンフレット”『弘前アップルパイガイドマップ』をリニューアルで紹介店舗数50店舗突破!

@Press / 2014年03月14日11時00分

弘前市は、弘前市内のアップルパイ販売店舗紹介パンフレット『弘前アップルパイガイドマップ』をリニューアルしました。『弘前アップルパイガイドマップ』は、2010年4月に市内34店舗の紹介からスタートしましたが、今回のリニューアルで、店舗数が50に達しました。各店舗で販売されているアップルパイの味や価格などの情報、店舗の場所がわかる地図が掲載されています。URL [全文を読む]

カフェ2軒でりんご1個もらえる!「りんごカフェめぐり」 りんごの木1本がまるごと当たるチャンスも!!

@Press / 2013年10月04日11時00分

日本一のりんご生産量を誇るりんごの街、青森県弘前市では「りんごカフェめぐり」が9月28日よりスタートしました。この企画は弘前市内のりんごカフェめぐり参加店で、りんごにまつわるメニューを食べるとスタンプがもらえ、このスタンプを2個集めると新鮮な「弘前りんご」がもらえるというイベントです。 参加店一覧: http://www.atpress.ne.jp/rel [全文を読む]

りんごの街 弘前でりんごづくしのイベント 「弘前りんご博覧会」を開催します!

@Press / 2013年10月04日10時00分

青森県弘前市が事務局を務める「まちなかりんごだらけ実行委員会」は、9月28日~11月30日にかけて「弘前りんご博覧会」を開催します。「りんご博覧会」はりんごにまつわるイベントの総称で、「ひろさきりんごハロウィン」や「弘前りんご映画祭」など、様々な催しものを弘前市内各所で開く予定です。2013年の秋も弘前はりんご一色に染め上ります。【弘前が誇る文化「りんご」 [全文を読む]

エスモード ジャポン×弘前市~LA BOUTIQUE ESMOD(ラ・ブティック エスモード)~ 3月1日-3月6日ラフォーレ原宿2Fポップアップスペース“CONTAINER”にて展開!

PR TIMES / 2017年02月09日09時43分

廃棄生地を、次世代を担うクリエイターの新しい発想と縫製企業の優れた技術で、製品としてよみがえらせる!ファッションの専門学校エスモード ジャポンと弘前市がコラボした、アパレル産業イノベーションプロジェクト「LA BOUTIQUE ESMOD」は、学生クリエイターが廃棄生地を蘇らせた最先端のエコファッションです。◆「アパレル産業イノベーションプロジェクト」とは [全文を読む]

弘前城 本丸 石垣解体プレイベント~石曳き体験・解体石垣番号付け記念体験など~

@Press / 2016年10月12日10時30分

青森県弘前市の弘前城本丸石垣修理事業では、本年度、いよいよ「石垣解体」が始まります。そこで、石垣解体を前に、弘前の歴史ある史跡を後世へ継承するための修理を、実際に体験し学習できる貴重な機会として、石垣解体がどのように行われるのか、石垣にはどのような種類があるのか、また、藩政時代、石垣の大石をどのような方法で運んでいたのか、などを紹介するプレイベントを開催し [全文を読む]

弘前公園の“桜の命を管理する樹木医「桜守」”の制服がTAKEO KIKUCHIの手によって生まれ変わる!~投票権は日本全国すべての人!弘前公園とwebにて投票可能~

@Press / 2014年10月31日14時00分

樹木医 小林勝(こばやし まさる・弘前市公園緑地課職員)をはじめ、公園緑地課職員が桜守として勤務しており、小林の指導の下、今年の春も弘前の桜を美しく咲かせました。 ■ファッションデザイナー菊池武夫氏が弘前公園「桜守」の制服をデザイン まちの誇りである弘前公園の桜を維持管理し、後世へとつなぐ「桜守」。 彼らの使命である「桜の命をつなぐ」ことに共感した、TA [全文を読む]

弘前城天守が引っ越します!100年ぶりの石垣大修理を実施

@Press / 2014年03月31日13時00分

その年のうちに天守を西側に曳屋し、弘前市出身の大工棟梁・堀江佐吉による石垣修復工事が始まります。翌年には修復が完了しましたが、今度は天守台北側の石垣が崩落します。結果、修復を終えたのは大正5年(1916)のことでした。 明治~大正の石垣修理から100年ほど経過し、今再び天守の曳屋・石垣解体修理工事が始まります。 ■石垣修理PR動画も完成 石垣修理をどのよう [全文を読む]

桜の名所が紅葉の名所に!!『弘前城菊と紅葉まつり』で桜の紅葉のライトアップも

@Press / 2013年10月15日16時30分

青森県弘前市は、2013年10月18日から11月10日、『弘前城菊と紅葉(もみじ)まつり』を開催します。これは弘前の四季を彩る祭りのひとつで、1962年(昭和37年)から秋の祭りとして開催されました。弘前公園内を鮮やかに染め上げる約1,000本の楓と、春にはピンクに染まった約2,600本の桜が織りなす紅葉は、秋の弘前の風物詩となっています。 『弘前城菊と紅 [全文を読む]

“糖度18度以上のフルーツとうもろこし!?”生でも食べられる『嶽きみ』が最盛期!

@Press / 2013年09月03日13時30分

弘前市の、岩木山山麓の嶽高原で生産されているとうもろこし『嶽きみ(だけきみ)』の収穫・販売が最盛期を迎えています。『嶽きみ』は甘みが強いのが特徴で、糖度18度以上とメロン並みに甘くなるものもあり、品種によっては生で食べることもできます。テレビ放送などから有名になり、近年では予約が殺到し、ネット販売などでは入手が難しくなっているプレミアムなとうもろこしです。 [全文を読む]

賞金総額8,000ユーロ(約100万円)!りんごのデザインを世界公募 「HIROSAKI APPLE DESIGN AWARD 2017」開催

@Press / 2017年08月08日16時30分

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/135179/LL_img_135179_1.jpgキービジュアル青森県弘前市が進めるHIROSAKI DESIGN WEEK事業では、イタリア・ミラノのデザインサイト「designboom」と連携して、弘前の誇る日本一の生産量を誇る"りんご"をテーマにした世界コンペティション [全文を読む]

青森・弘前市×JALのコラボ企画開催 羽田空港国内線ラウンジに「弘前のさくら」を3月25日から展示

@Press / 2017年03月17日15時00分

青森県弘前市では、日本航空株式会社とのコラボレーション企画として、2017年3月25日(土)から3月31日(金)の期間、「弘前のさくら」を羽田空港国内線ラウンジにひと足早く開花させて展示し、ご利用されるお客様をお迎えします。 日本三大桜の名所にも選ばれる弘前公園では、4月下旬から5月初旬にかけて約2,600本もの桜が咲き誇り、毎年200万人を超える来園者を [全文を読む]

市民プロジェクト「HIROSAKI DESIGN WEEK」弘前城雪燈籠まつりに合わせた新たなプログラムを始動

@Press / 2017年02月06日09時30分

青森県弘前市では、みちのく五大雪まつりのひとつ、弘前城雪燈籠まつりに合わせ、「HIROSAKI DESIGN WEEK」による、新たなプログラムがはじまります。「HIROSAKI DESIGN WEEK」は、新たな弘前市をクリエーションするため、市民全員で取り組んでいくプロジェクトです。市民一人ひとりが、街をデザインするクリエイターとして、既存のコンテンツ [全文を読む]

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