男闘呼組のニュース

SMAPが憧れ慕った「ジャニーズの先輩グループ」とは

日刊大衆 / 2016年12月10日16時00分

成田昭次、高橋一也(現在は和也)、岡本健一、前田耕陽からなる男闘呼組だ。大人気アイドルグループとなった少年隊と、社会現象になった光GENJI、その間に挟まれたのがこの四人組だ。ジャニーズ初の硬派な本格的ロックバンドとして結成され、音楽性に重きを置くというスタンスは、当時のジャニーズでは異色だった。 1988年8月『DAYBREAK』でデビュー。オリコンの週 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】元・男闘呼組の前田耕陽 高橋和也に「若い時はイラっときた時もあった」

TechinsightJapan / 2017年02月07日16時15分

元「男闘呼組」メンバーの前田耕陽が、ブログで高橋和也らと会食をしたことを報告している。「男闘呼組」活動休止(事実上の解散)の要因となった高橋の事務所解雇から20年以上が経過した現在、2人の関係はどうなっているのだろうか。 1980年代後半から90年代前半に活躍した4人組ロックバンド「男闘呼組」。現在、メンバーは岡本健一だけがジャニーズ事務所に残り、成田昭次 [全文を読む]

諸星和己と大沢樹生が不仲乗り越えツーショット実現...ジャニーズのグループ再結成事情

東京ブレイキングニュース / 2013年11月11日19時00分

これまで無数に生み出されたジャニーズのグループだが、解散した今でもその存在感が際立っているのは、光GENJIと男闘呼組だ。そして、この二組は今でもファンが多く存在し、そのファンの要望に応える形で、「プチ再結成」は何度か果たしている。 例えば、光GENJIでは、山本淳一や佐藤寛之のライブに内海光司が遊びに来るといった光景があった。男闘呼組では、高橋和也と前 [全文を読む]

岡本圭人が嵐・二宮を「梅干しのお兄ちゃん」と認識していたワケ

アサジョ / 2017年08月26日18時15分

Hey!Say!JUMPの岡本圭人と元男闘呼組・岡本健一といえば、唯一の2世代現役ジャニーズ。Hey!Say!JUMPはデビュー10周年。デビューシングルからすべて週間ランキングで第1位を獲得している。一方の男闘呼組は、1988年に「DAYBREAK」でデビューしたその年に紅白歌合戦に出場。親子でデビュー曲が1位になるという、日本の音楽史上唯一の記録を打ち [全文を読む]

「奇跡の親子共演」を実現したジャニーズアイドル

日刊大衆 / 2017年03月16日15時05分

父は、言わずと知れた元男闘呼組の岡本健一。健一も今なおジャニーズ事務所に所属しているため、二人は唯一の二世代ジャニーズアイドルとなっている。 この年のカウコンでは、恒例の“シャッフルメドレー”で、酉年生まれのスペシャル共演が行われた。ジャニーズ内の年男総勢11人が男闘呼組の『TIME ZONE』を熱唱したのだが、ここにHey!Say!JUMPから今年24歳 [全文を読む]

サブカルタウンの中野が「ジャニーズの聖地」になっていた!?

アサジョ / 2016年09月22日09時58分

アラフィフの元男闘呼組・岡本健人、元光GENJI・内海光司も在学生だった。さらに、“ジャニーズの長兄”近藤真彦は、定時制卒業生。少年隊・錦織一清、東山紀之、植草克秀はそろって、定時制を中退している。「少年隊がそろっていた年の校内は、それは絢爛豪華だったと聞いています。パパイヤ鈴木、岸谷香、石川秀美。その石川と後に結婚した薬丸裕英もいました。同じシブがき隊の [全文を読む]

きゃりーぱみゅぱみゅに忍び寄るゲス川谷&覚せい剤の魔の手にファン戦慄!?

おたぽる / 2016年06月15日12時00分

プライベートで使っている小物でも、その個性は大いに発揮されているのだが、今月6日、自身のTwitterに「ポーチ変えた」と、1985年から93年まで活躍していた、ジャニーズ事務所所属のロックバンド・男闘呼組(おとこぐみ)の人気メンバーであった、岡本健一の若かりし頃のブロマイド写真を貼りつけたポーチを披露した際には、賛否両論の声が寄せられてしまったようだ。 [全文を読む]

なぜ男闘呼組・岡本健一?!きゃりーぱみゅぱみゅ愛用のポーチがシュールすぎてネットがザワつくwww

AOLニュース / 2016年06月06日20時00分

「ポーチ変えた」とコメントを添え、彼女が投稿した写真には、ガーリーで可愛らしいポーチが写っているが、ポーチには男闘呼組の岡本健一のブロマイド風写真が縫い付けられている。白地に星柄のチュールや、写真の中のカラフルな星やハートのビーズがポップであるだけに、岡本の写真とのアンバランスさがシュールな雰囲気だ。男闘呼組の活躍は80年代後期から90年代初頭であることを [全文を読む]

ジャニーズのメリー副社長、いまだ強い権力を行使…SMAP解散の危機は終わらず

Business Journal / 2016年05月11日07時00分

4月、元男闘呼組の岡本健一が、86歳で劇団民藝の代表でもある女優、奈良岡朋子との「二人だけの芝居‐クレアとフェリース‐」の記者会見に登場。2007年に離婚して以来、独身を貫いている岡本は、女優の米倉涼子との2ショット写真を報じられ世間を騒がせたこともあったが、ここ数年スキャンダラスな話題は皆無。メディア側からすれば、ジャニーズといえどもただの2人芝居とい [全文を読む]

岡本健一と大女優の“年の差カップル”に徹子ニッコリ

Smartザテレビジョン / 2016年03月06日21時39分

3月7日(月)に放送される「徹子の部屋」(テレビ朝日系)は、ことしで女優生活68年目となる奈良岡朋子と、ジャニーズ事務所所属の元男闘呼組・岡本健一の“仲良しカップル”が登場。 年の差ウン十歳の大女優と元アイドルの2人。出会いのきっかけは、奈良岡が出演していた舞台「放浪記」だったそう。当時の懐かしい映像を交えて振り返る。 19歳のとき、男闘呼組の一員として初 [全文を読む]

「メリー氏も再結成を夢見ている」!? 元男闘呼組・高橋和也の現在

サイゾーウーマン / 2012年04月15日08時00分

1988年、ジャニーズ事務所から「DAYBREAK」でデビューした「男闘呼組」のメンバー・高橋和也。同事務所を離れた後は俳優として精力的に活動を行っているが、「元ジャニーズ」の烙印を押された彼の生活は苦しく「現在も父親の経営するライブハウスにたびたび出演して糊口をしのいでいる」(高橋に近い関係者)という。 「男闘呼組」は1993年、高橋の事務所解雇を理由に [全文を読む]

SMAP、TOKIOも住んだ「ジャニーズ合宿所」の思い出

日刊大衆 / 2017年09月18日07時05分

原宿には後に、男闘呼組が入寮。合宿所の退去寸前まで住んでいたのは、奈良県から上京してきたTOKIO城島茂と神奈川県出身の中居正広、東京都出身の稲垣吾郎だった。 ■合宿所で起きた“チェス事件”とは その次にできたのが西麻布の合宿所で、ここには東山が住んだ。そして後にTOKIOの松岡昌宏、山口達也、国分太一、長瀬智也が入居している。この合宿所には、玄関から続 [全文を読む]

KinKi・剛はプロが”ざわつく”レベル…!? ジャニーズが生んだ名ギタリストたち

dmenu映画 / 2017年08月30日17時00分

ジャニーズバンドの元祖的な存在である「男闘呼組」のメンバーだった岡本健一を父に持つHey! Say! JUMP・岡本圭人も、父と自分の部屋で「親子セッション」をすることを2012年放送の「スクール革命!」(日本テレビ系)にて語っている。 最高のエンターテイメントを見せるジャニーズのギタリストたちに注目 アイドルとして多くの人の前に立つ一方、アーティスト顔負 [全文を読む]

中居正広と城島茂「2人だけ」が暮らす合宿所にV6三宅健が通ったワケとは?

アサジョ / 2017年08月19日10時14分

中居くんは10代のころから、親分肌だったみたいですね」(前出・アイドルライター) 男闘呼組や光GENJIから、服のお下がりをもらっていたSMAP。そんな彼らも、後輩に伝統を継承していたようだ。(北村ともこ) [全文を読む]

高齢化するアイドル王国ジャニーズ”中年ジュニア”の出処進退|平本淳也のジャニーズ社会学

デイリーニュースオンライン / 2017年08月18日20時45分

近藤真彦や解散していない少年隊、光GENJIと男闘呼組の元メンバーら中年も揃っているが、音源デビューするなど多くの実績を残してきた彼らにしても、大活躍しているわけではない。現役感があるのは東山紀之くらいのもので、ほかの連中は何をしているのかまったく伝わってこない。 そんな先輩らの姿を見ていれば自分の先行きも不安になる。今までがダメだったなら、素直に諦めるべ [全文を読む]

Hey!Say!JUMP・岡本&知念、“女遊び”報道と事後写真に「去年の文春と同じネタ」の声

サイゾーウーマン / 2017年08月09日08時00分

岡本は元男闘呼組・岡本健一を父に持ち、二世としては初のデビュー組となったサラブレッド。イギリスへの留学経験があり、2012年には上智大学国際教養学部に入学するも、4年で卒業できず留年中。7月初旬にはキャンパス内での目撃情報や写真とともに「2留中」であると「週刊女性」が伝えたばかりだ。 そんな中、今度は同誌が岡本の女性スキャンダルを報じている。3年前、都内 [全文を読む]

多くのジャニーズを輩出した「意外な土地」

日刊大衆 / 2017年08月07日07時05分

忍者は、1980年代後半のジャニーズで、光GENJIや男闘呼組と並び、“少年御三家”と呼ばれていたグループだ。デビューから4か月で『NHK紅白歌合戦』に初出場。その年の各音楽賞で新人賞を総なめにするなど、人気を集めたが、97年頃にグループ活動を休止している。 知る人ぞ知る、人気ジャニーズを続々生み出した土地、藤沢。またここから次世代ジャニーズが誕生するか [全文を読む]

長瀬智也「TOKIOのサポートメンバー」だった!?

日刊大衆 / 2017年07月31日12時05分

1980年代のアイドル全盛期には、ジャニーズからバンドとしてセンセーショナルなデビューを果たした男闘呼組がいた。TOKIOは、彼らに続いて、ジャニーズのバンドグループとしてデビュー。アイドルでありながらバラエティ番組に挑戦し、活躍の場を広げていったSMAPとは、また違った路線で勝負を挑んだ。 TOKIOは、楽器の演奏はもちろん、実はバック転やダンスもできる [全文を読む]

Hey!Say!JUMP岡本圭人、大学6年目で狙う”報道キャスター枠”

デイリーニュースオンライン / 2017年07月17日15時35分

岡本といえば、かつてジャニーズの人気グループだった元男闘呼組のメンバー・岡本健一(48)を父に持つ。そんな父の勧めで小学4年生のときに留学を経験し、5年間の英国生活後、帰国後はインターナショナルスクールに通っていたエリートだ。 こうした状況にネットでは、「多忙で授業に出席できないのでは」という声が挙がる一方で「メンバーで一番仕事がないのに…」「忙しくても [全文を読む]

SMAP分裂後の”東山紀之プッシュ”とジャニーズ事務所の新基軸|平本淳也のジャニーズ社会学

デイリーニュースオンライン / 2017年07月12日23時30分

メリーさん的にSMAPは、旧光GENJIや男闘呼組らの後にデビューした第五世代のグループでしかなく、またジャニーズを二分、三分する派閥のような存在にも値しないと本当に考えていたのだろう。嵐や他のグループと比べて「だって、SMAPは踊れないじゃない!」とドヤ顔で主張もしている。踊れてナンボのジャニーズではダンス力はかなり重要だが、その割にトップに君臨する” [全文を読む]

フォーカス