江越大賀のニュース

中日・バルデス、巨人・辻、阪神・江越らが登録抹消 29日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年05月29日15時06分

また、巨人は辻東倫、阪神は江越大賀の登録を抹消した。 <5月29日の公示情報> ※再登録=6月8日以降 ■ 千葉ロッテマリーンズ =抹消= 15 関谷亮太 / 投手 ■ 埼玉西武ライオンズ =抹消= 41 誠 / 投手 ■ 読売ジャイアンツ =抹消= 65 辻東倫 / 内野手 ■ 横浜DeNAベイスターズ =抹消= 61 松本 啓二朗 / 外野手 ■ 阪 [全文を読む]

【プロ野球】セ球団のレギュラーが決まらないポジションを徹底解剖

デイリーニュースオンライン / 2016年04月18日16時04分

■阪神 ≪キャッチャー≫ 梅野隆太郎 先発10 岡崎太一 先発7 ≪センター≫ 横田慎太郎 先発12 江越大賀 先発5 阪神は「固定できない」というよりは競争状態。キャッチャーは12年目のベテラン・岡崎が梅野としのぎを削っている。 センターはオープン戦絶好調もここまで打率.230でやや期待外れの横田慎太郎に代わって、絶好調の江越大賀が飛び込んできた。しか [全文を読む]

バットで存在感を放つ阪神・俊介

ベースボールキング / 2017年08月11日11時00分

今季はオリックスからFAで糸井嘉男が加入し、中堅・糸井、右翼・福留孝介と外野のレギュラーポジションが2つ確保された状況の中、左翼も高山俊、江越大賀、中谷将大といった若手で争われていたこともあり、春先はほとんど出場機会がなかった。 それでも5月30日に再昇格してからは、少ないチャンスで結果を残し、左投手が先発時にはスタメンで起用されることも増えた。足と守備 [全文を読む]

若松勉氏がみた今年の阪神

ベースボールキング / 2017年05月07日11時00分

その他にも、江越大賀、横田慎太郎、中谷将大、陽川尚将といった若手を積極的に起用した。一方で昨季は、福留孝介が打率3割を記録したものの、キャプテンだった鳥谷敬が極度の打撃不振とチームを引っ張るべきベテラン勢が精彩を欠いた印象にあった。 今季は若松氏が話すように、若手とベテランが上手く融合しているようにみえる。 5月6日 広島戦オーダー 1(左)高山 俊 [2 [全文を読む]

【プロ野球順位予測】広澤克実氏「巨人の大型補強は失敗」

NEWSポストセブン / 2017年01月13日16時00分

優勝するためには、“超変革”を掲げた1年目同様に、金本知憲・監督が江越大賀(23)、横田慎太郎(21)、板山祐太郎(22)、中谷将大(23)、陽川尚将(25)、北條史也(22)ら若手を積極的に起用し、選手たちのモチベーションを高めていく必要があります。 阪神ファンは若手を起用して負けても我慢してくれる。自前の選手でチャレンジするなら、2年でも3年でも待って [全文を読む]

【プロ野球】《阪神・開幕スタメン予想》来季、阪神・金本知憲監督が目指す野球とは? そして、開幕オーダーは?

デイリーニュースオンライン / 2016年12月11日16時05分

今季終盤に北條が鳥谷からポジションを奪ったように、高山との競争に敗れた江越大賀、横田慎太郎、板山祐太郎、中谷将大などが、福留や糸井を脅かすような激しい争いをしなければチームは強くならない。 “超変革の完結!” それには、もう少し時間がかかりそうだ。 まろ麻呂企業コンサルタントに携わった経験を活かし、子供のころから愛してやまない野球を、鋭い視点と深い洞察力 [全文を読む]

【プロ野球】FAの目玉・糸井嘉男が阪神入り決断! 来季の阪神は強力な外野布陣を形成する!!

デイリーニュースオンライン / 2016年11月28日16時05分

■2016年・阪神のセンターの先発出場数31試合:江越大賀29試合:中谷将大24試合:高山俊22試合:横田慎太郎12試合:大和9試合:伊藤隼太8試合:俊介4試合:緒方凌介2試合:柴田講平2試合:西岡剛 このカオス状態を、糸井に一任できるのは大きい。そうすることで、シーズン終盤はセンターに入ることも多かった高山をレフトに固定できる。そして、ライトは福留孝介 [全文を読む]

【プロ野球】金本知憲監督(阪神)の決断に揺れたドラフト。大山悠輔(白鴎大)1位指名の意図、そして運命……

デイリーニュースオンライン / 2016年10月30日16時05分

内野手の陽川尚将、金本監督が就任時から目をかけてきた江越大賀がいるが、現段階では期待に応えられずにいる。 2人とも当たればオーバーフェンスする力は持ち合わせていても、一線級のプロの投手が投じる変化球に対応しきれず、バットは空を切り、手玉に取られるシーンを嫌というほど見せられてきた。 バットに当たらなければ始まらない。大山指名を決断した金本監督の思いはこのあ [全文を読む]

【プロ野球】「超変革元年!」から来季に向けて ~阪神・金本知憲監督は「超変革」を貫くべきか~

デイリーニュースオンライン / 2016年09月18日16時05分

少なくとも外野手では、江越大賀、横田慎太郎、板山祐太郎、中谷将大、伊藤隼太、緒方凌介など、まだまだ伸びシロが期待できる選手たちが揃っている。 今年はFA市場でもオリックス・糸井嘉男をはじめ、多くの外野手がFA宣言するといわれている。 超変革とはいえ、人気球団ゆえに監督就任1年目以上に、勝つことが至上命題とされる来シーズンの阪神。例年通り、FA市場から即戦 [全文を読む]

【プロ野球】開幕スタメンは後半戦開幕に生き残れた? 開幕戦→後半開幕戦の各球団スタメン比較《セ・リーグ編》

デイリーニュースオンライン / 2016年08月02日17時05分

■阪神】 ≪開幕オーダー≫ 1 左 高山俊 2 中 横田慎太郎 3 三 ヘイグ 4 右 福留孝介 5 一 ゴメス 6 遊 鳥谷敬 7 二 西岡剛 8 捕 岡崎太一 ≪後半戦開幕オーダー≫ 1 二 西岡剛 ○ 2 遊 鳥谷敬 ○ 3 中 江越大賀 4 右 福留孝介 ◎ 5 捕 原口文仁 6 一 ゴメス ○ 7 左 高山俊 ○ 8 三 北條史也 ◎=打順一致 [全文を読む]

阪神・掛布二軍監督 「金本監督とは常に連絡を取っている」

NEWSポストセブン / 2016年06月15日07時00分

和製大砲の横田慎太郎や江越大賀が開幕一軍に名を連ね、育成から支配下登録された原口文仁が一軍の正捕手を務めている。 「金本(知憲)監督とは常に連絡を取り合っており、昇格を決断するとすぐにゲームで使ってくれる。調子のいい状態で上げるから結果もついてくる。これがファーム(二軍)の選手の励みとなり、みんなの目が前を向いているのがわかりますね」(同前) 掛布監督は、 [全文を読む]

【プロ野球】言うほど若くない?阪神の「若手っぽい中堅」たちの年齢を整理してみた

デイリーニュースオンライン / 2016年06月11日16時06分

ゴールデンルーキーの高山俊(23歳)をはじめ、横田慎太郎(21歳)、板山祐太郎(22歳)、北條史也(22歳)、江越大賀(23歳)、原口文仁(24歳)、陽川尚将(25歳)とアンダー25の選手たちが日々しのぎを削っている。 しかし、阪神といえば、「若手だと思っていたらいつの間にか30歳前後」という「エセ若手」が多いとよくいわれている。 ※野球の見方が変わるス [全文を読む]

【プロ野球】悪しき伝統を変えた?金本・阪神の「超変革」総まとめ

デイリーニュースオンライン / 2016年06月04日19時05分

また、途中からは横田に代わりプロ2年目・江越大賀がセンターに入ると、中軸を任されるなどチーム内の競争が活発化している。5月に入り高山の成績が落ち始めると、今度は同じルーキーの板山祐太郎を起用した。 内野陣も若い力が台頭する。プロ4年目・北條史也は初の開幕1軍を果たすと、4月3日のDeNA戦に代打で登場し、プロ初本塁打を放った。5月22日の広島戦では「1番 [全文を読む]

金本監督が負けてもファンが絶賛 番記者も初体験の光景

NEWSポストセブン / 2016年04月19日07時00分

レギュラーを横田に奪われ歯ぎしりしていた江越大賀も、起用されると4試合連続本塁打で気炎を吐いた。生まれ変わった理由は、金本監督にあるとファンは声を揃える。 「生え抜きの若手を大胆に使って、あとは細かいことをいわずに背中で引っ張っていく。金本監督は、阪神ファンが一番シビれるタイプの指揮官です」(阪神ファンの経済評論家・江坂彰氏) 確かに、グラウンドでの金本監 [全文を読む]

【プロ野球】若虎・江越&横田の活躍で阪神“超変革”は完結する!

デイリーニュースオンライン / 2016年04月17日16時04分

2年目の若虎・江越大賀だ。 開幕から2番打者として先発起用され続けていた横田慎太郎から、スタメンの座を奪い取って3試合目のことであった。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■江越の著しい成長 金本監督が監督就任早々、「右の和製大砲として期待している」と名指しでコメントしたのが江越だった。 しかし、春季キャンプでは成長の跡を [全文を読む]

NMB48山本彩らがTORACO応援隊長に“女の子にも試合を生で見てほしいです!”

Entame Plex / 2016年02月13日11時12分

“今シーズンはサード争いが厳しいと思いますが、今成さんなら勝ち取ってくれると思います”とエールを送り、一方で山本は“いっぱいいるんですけど……”と考えたあとに江越大賀選手と高山俊選手の名を挙げ、特に同い年だという高山選手については“体格もしっかりしていて、スイングスピードも160キロ超えで……”と熱弁。ちなみに、薮下は家族で応援しているという岩田稔選手、坂 [全文を読む]

プロ野球・阪神“使えないサード”西岡剛の3番固定で「チームの士気は下がっ ている」!?

日刊サイゾー / 2015年03月24日13時00分

米メジャーリーグ移籍も取り沙汰された鳥谷敬には5年で20億円という大金をはたいて残留させたが、それがなかったら、今ごろ大変なことになっていた」(同) キャンプでは新人野手の江越大賀、投手では石崎剛が芽を出し、開幕一軍に名を連ねる。若虎とベテランの戦力がうまく融合すれば、10年ぶりのリーグVも見えてこようものだが、ここへきて暗雲が立ち込めてきている。 「和田 [全文を読む]

掛布雅之 鳥谷「新打法」習得で20発超へ!

アサ芸プラス / 2015年02月22日17時56分

私は第2クールまで一軍に帯同しましたが、若手野手の中でいちばん目を引いたのは、ドラフト3位の江越大賀外野手(21)=駒大=でした。 ヘッドスピードが速く飛距離のある打球を飛ばします。スピードも肩も一級品です。粗削りな面もありますが、非常に可能性を秘めた選手です。沖縄では彼にあえて細かい指導は行いませんでした。実戦の中でプロの壁にぶち当たり、そこでどう対応す [全文を読む]

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