特捜最前線のニュース

「ケンメリ」「マルニ」「タイレル」懐かしの名車が続々模型化!

&GP / 2017年05月17日22時00分

特捜最前線』で最も有名なセドリック、偽スーパーZとカーチェイスをさせたくなる『西部警察』のシルビア、『あぶない刑事』の初期に登場したセドリックの“黒いY30”と、番組をチェックしていた世代にはたまらないでしょう。左から時計周りに『特捜最前線』のセドリック V20ターボブロアム、『西部警察』のシルビア HBターボZSE-X、『あぶない刑事』のセドリックV2 [全文を読む]

高島礼子と高畑淳子 犯罪者と暮らした“禁”行状「特捜最前線」(3)高畑が高島を励ましていた矢先に…

アサ芸プラス / 2016年09月11日09時57分

その高畑と「女たちの特捜最前線」(テレビ朝日系)で主演として共演した高島礼子(52)。元夫・高知東生被告(51)が逮捕されたのは撮影中のことだ。高知被告が取り押さえられた時には、ホテルで元クラブホステスの五十川敦子被告(34)と一緒に薬物を使い、何も来ていない状態で寝ているところを踏み込まれた。8月31日に、東京地裁で初公判が行われた際、検察官は、高知被告 [全文を読む]

高島礼子と高畑淳子 犯罪者と暮らした“禁”行状「特捜最前線」(2)親子で一緒になって…

アサ芸プラス / 2016年09月10日17時57分

高畑が取締役を務める劇団青年座の関係者が、こんなエピソードを明かす。「母親の芝居を観に劇場を訪れた裕太本人が、昔からの知り合いに、『家でビデオを観ていたら母親に見つかった』とテレ笑いをして話していたそうです」 裕太容疑者は、すでに高校を卒業していたものの、通常であれば母の気持ちは複雑なものだろう。ところが、“ものわかり”のいい高畑は裕太容疑者と一緒になって [全文を読む]

高島礼子と高畑淳子 犯罪者と暮らした“禁”行状「特捜最前線」(1)短大の友人が語る裕太容疑者の異様な言動

アサ芸プラス / 2016年09月10日09時57分

ナマの女優さんに遭遇したことがよほどうれしかったのか、赤面する女性の前でタイトルを大声で連呼して、『中出し』『レイプ』『潮吹き』など大声で感想をまくしたてていました」(男性客) [全文を読む]

“伝説の復活”のはずが……上川隆也主演『特捜最前線2013』大コケで、テレビ朝日大慌て

日刊サイゾー / 2013年10月16日11時00分

上川隆也が主演を務めたドラマスペシャル『特捜最前線2013~7頭の警察犬』(テレビ朝日系)。約26年ぶりとなる人気刑事ドラマシリーズの最新作で、オールドファンのみならず新規ファンの獲得ももくろんでいたが、見事に失敗に終わった。 「視聴率も11.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と見事にコケました。実は、この企画は東映さんの肝いりの企画で、当初からこの特番 [全文を読む]

「金鳥の夏、日本の夏」はもう古い? 業界を席巻する「家庭教師のトライ」のユニークCM

日刊サイゾー / 2012年08月12日08時00分

昨年放送された、昭和の刑事ドラマ『特捜最前線』(テレビ朝日系)にアテレコをつけたCMのインパクトもまだ記憶に新しい。 お母さんが涙を流し、絶叫するシリアスなシーンに合わせて「トライ」を連呼するものや、刑事が電話の相手に対して家庭教師を宣伝するものなどだ。 本来、お堅いイメージの教育業界において、なぜこうした面白CMを? トライグループの宣伝部に聞いた。「 [全文を読む]

第21回「刑事ドラマの歴史」

ソーシャルトレンドニュース / 2017年06月09日18時00分

興味深いのは、二谷英明主演の『特捜最前線』(テレ朝)である。77年に始まった同ドラマは当初、専用ヘリが登場するアクション系の刑事ドラマだったのに(何せ、前番組はあの『特別機動捜査隊』だ)、80年代に入ると次第に人間ドラマの比重を増し、いつしかヘリは消え、気が付けば地味で暗い人情ドラマになっていたのである。ひどい時は事件すら描かれず、ただの人情話で終わる回 [全文を読む]

実力の証?見覚えあっても名前が思い出せない俳優4人

しらべぇ / 2017年01月21日19時00分

個人的に『特捜最前線』で女性にふられたことを根に持ち、笑う人間を次々と狙撃していく犯人役が印象に残っています」「顔はわかるけど名前がでてこない」のは、知名度よりも演技力が先行しているということ。役者にとっては褒め言葉なのかもしれない。・合わせて読みたい→「顔を見ただけで怪しい!」2時間ドラマの犯人役といえばこの人たち(取材・文/しらべぇ編集部・佐藤 俊治) [全文を読む]

好きな刑事ドラマ選手権!1位はイチローも出演のあのドラマ

しらべぇ / 2016年09月15日21時00分

個人的には派手なアクションの『西部警察』、個性的な脚本で時代背景にそった『特捜最前線』が好きですが、やはり凶悪犯が多いドラマは好まれないようですね」今後『古畑任三郎』や『踊る大捜査線』を超える大ヒット刑事ドラマが登場することを期待したい。・合わせて読みたい→『あぶない刑事』も凄い! 昭和刑事ドラマのありえないシーン5選(取材・文/しらべぇ編集部・佐藤 俊治 [全文を読む]

内藤剛志、思い出の撮影所での誕生日祝いに感無量!

Smartザテレビジョン / 2016年05月28日00時00分

「21歳ぐらいの時、初めて一言せりふをもらったのが、ドラマ『特捜最前線』でのパチンコ店の店員役でした。それから40年が過ぎ、こうしてまた大きな役をやらせていただいているのはとても幸せなこと! でも、里見浩太朗さん、渡瀬恒彦さん、小林稔侍さんなどまだまだスゴイ先輩たちが東映で撮影を続けています。その背中を追い掛けて頑張っていきたいと思います 来年もぜひ、62 [全文を読む]

藤岡弘、 『真田丸』で演じる本多忠勝への格別な思い

NEWSポストセブン / 2016年05月15日07時00分

『仮面ライダー』を演じた後、藤岡は、1977年から放送が始まったドラマ『特捜最前線』の桜井警部役などで地歩を固めていく。 1984年にはアメリカ映画『SFソードキル』にサムライ役で主演。このとき、日本人として初めて米国俳優組合のメンバーとなった。もっともこの映画は、藤岡が思い描いていたものと違い、サムライ像の間違った描き方もあった。このため、「本格的なサム [全文を読む]

藤岡弘、が仮面ライダーに反映させた世界の紛争地での実体験

NEWSポストセブン / 2016年05月11日07時00分

スタントマンを使わないアクション俳優として活躍し、ドラマ『仮面ライダー』『白い牙』『特捜最前線』、映画『日本沈没』『野獣死すべし』など主演多数。NHK大河ドラマ『真田丸』には本多忠勝役で出演中。斬(真剣による演武)をはじめ、あらゆる武道に精通する武道家としても知られる。 撮影■藤岡雅樹 取材・文■一志治夫 ※週刊ポスト2016年5月20日号 [全文を読む]

【劇場特撮レビュー】多少の演出下手やバランスの悪さもなんのその! 気迫あふれる藤岡弘、が示す貫禄と男気たっぷりのライダー道!!

おたぽる / 2016年03月26日14時00分

この後、藤岡弘、は『日本沈没』(73)『エスパイ』(74)『東京湾炎上』(75)『大空のサムライ』(76)といった特撮映画群や、TVではNHK大河ドラマ『勝海舟』(74)で坂本龍馬を演じ、さらには刑事ドラマの名作『特捜最前線』(77)レギュラー。そして84年にはハリウッドに進出しての『SFソードキル』で現代に甦ったサムライを演じるなど、常に我々のヒーロー [全文を読む]

名作ドラマ“至高の最終回”の謎を総直撃!(4)「<1982年4月3日・Gメン’75>若林豪」

アサ芸プラス / 2016年03月08日17時57分

当時は日テレに「太陽にほえろ!」があって、テレ朝に「特捜最前線」があって、各局が刑事ドラマとしての特色を打ち出していた。我が「Gメン」は、社会問題にも切り込んでゆく社会派のシナリオが売りだったと思う。時には撮影が元日にかかることもあったけど、それだけ現場の熱が高かったということ。 僕が強烈に覚えているのは、沖縄から上京した青年が都会になじめず、やがて犯罪 [全文を読む]

勇壮な早朝の漁を見学! そのあとにはお楽しみの豪華「刺し盛り朝食」「食事処 ばんや」

ぐるなび / 2014年06月30日17時10分

6月26日放送の「ワイド!スクランブル」(テレビ朝日系、毎週月~金曜午前10時30分)、「特捜最前線」のコーナーで「オトナの日帰り旅・夏のレジャーにピッタリな“海の駅”」と題して、地域の特色を活かした海の駅を特集。リポーターの海附雅美さんが、きょなん・ほた海の駅にある「食事処 ばんや」(千葉県安房郡鋸南町)を訪れた。 東京から電車でおよそ2時間、漁港の街に [全文を読む]

『福家警部補』の著者・大倉崇裕が語るミステリーとしての『相棒』

ダ・ヴィンチニュース / 2014年05月11日07時20分

「『特捜最前線』というドラマがとにかく大好きで、あれを観てミステリーを好きになったくらいなんですが、それと雰囲気が似てたんですね。二人が出ているというだけの設定で、翌週何が起こるかわからないという、型にはまらないところが気に入りまして。しかもトリッキーで、普通のお約束に収まりきらない話を結構やっている。刑事ドラマ好きのハートがうずいたというか(笑)。刑事ド [全文を読む]

元仮面ライダー俳優 死の3日前…前妻から“暴行”されていた!

WEB女性自身 / 2013年07月30日00時00分

ドラマ『特捜最前線』などで人気を博した俳優・荒木しげるさん(享年63)が急逝したのは昨年4月14日のこと。死因は肺アスペルギルス症という、糸状真菌が原因で呼吸困難に陥る病気だった。荒木さんは『小さな日記』などのヒットを飛ばしたフォーク・グループ「フォー・セインツ」でドラムを担当。その後俳優に転じ『仮面ライダーストロンガー』で主役を務めた。 そんな人気俳優の [全文を読む]

藤岡弘、の「珈琲道」(2)エチオピアの酋長がお辞儀

アサ芸プラス / 2013年05月28日09時54分

「仮面ライダー」や「特捜最前線」に出演していた頃もまだ、徹夜とかハードな仕事が多くて「眠気覚まし」という認識しかなく、珈琲の深さにまでは到達していなかった。 実は、私が珈琲にこだわるようになった一番のきっかけは、「藤岡弘、探検隊」のエチオピアロケ(04年1月2日放送)でした。 部族の酋長にスタッフ全員、竹でできた応接室に招かれたんです。 部族の集落の周り [全文を読む]

荒ぶる「刑事ドラマ」の男たち(4)藤岡弘 インタビュー

アサ芸プラス / 2012年03月09日10時54分

「太陽にほえろ!」(日本テレビ系)、「西部警察」(テレビ朝日系)と並び刑事ドラマ3本柱と言われた「特捜最前線」(テレビ朝日系、以下、「特捜」) は、その中で、ヒューマニズムあふれる社会派ドラマとして根強い人気を誇った。故・二谷英明(享年81)演じる神代刑事ら個性的な刑事の活躍も見どころだが、特に際立っていたのが、一匹狼で型破りな桜井哲夫刑事を演じた藤岡弘、 [全文を読む]

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