日本医科大学のニュース

【新刊】『外反母趾は包帯1本で治せる』~大学病院の専門医が考案した画期的セルフケア~

@Press / 2013年03月15日09時30分

【本書の構成】 第1章 外反母趾は自分で治せる 第2章 外反母趾治療における包帯療法の役割とは 第3章 ここまで進化した包帯療法の威力 第4章 包帯1本で外反母趾の痛みが消えた!変形も改善した体験者の手記 【書籍概要】 書名 :『外反母趾は包帯1本で治せる』 著名 :青木 孝文(日本医科大学武蔵小杉病院整形外科部長) 体裁 :A5判・並製・152ページ [全文を読む]

認知症の人の意思を尊重するには? 市民講座開催(川崎市)

認知症ねっと / 2017年01月21日15時00分

この市民公開講座は日本医科大学や同大学武蔵小杉病院、川崎市などの主催で、参加費は無料、現在、参加者を募集しています。 5人に1人が認知症の時代に 厚生労働省は、2025年に約700万人、国民の約5人に1人が認知症になる可能性があるとしていて、認知症の人の増加に備え、当事者やその家族が安心して暮らせる地域づくりが求められています。そのためには、医療や介護、 [全文を読む]

品川スキンクリニック 横浜東口院 2013 年9 月6 日(金) NEW OPEN!

PR TIMES / 2013年09月05日11時53分

同院の院長である橋本医師は、日本医科大学医学部を卒業後に形成外科医を経て、美容医療の分野へと入りました。美肌レーザー治療からプチシワ取り、エイジングケアに至るまでをこなし、丁寧なカウンセリングと最適な治療の提案で多くの患者様からの支持を得ております。 同院は、横浜駅周辺を利用される方はもとより、地元神奈川エリアの女性にご愛顧いただける様、スタッフ一同努力 [全文を読む]

腎臓病に関する公開講座のお知らせ(◆東京都文京区*区民公開講座◆腎臓病について詳しくなろう!/◆市民公開講座*多摩・稲城じんぞう病セミナー◆慢性腎臓病の食事を考えよう)by NPO法人腎臓サポート協会

DreamNews / 2017年02月24日13時00分

■ 東京都文京区*区民公開講座~腎臓病について詳しくなろう!~ ■ ◆内 容 総合司会 腎臓内科 平間章郎 開会挨拶 腎臓内科教授 鶴岡秀一 ○腎臓病ってどんな病気?(IgA糖尿病) 医師 荒川裕輔 ○検診で何がわかるの? 医師 三井亜希子 ○腎臓病の食事のポイント 管理栄養士 佐藤和美 ○日常生活について 看護師 森田智子 ○質問コーナー ◆日時 平成 [全文を読む]

2017年は「西高東低」! 最新・花粉症対策

プレジデントオンライン / 2017年02月17日15時15分

そこで、花粉症治療・研究の第一人者である、日本医科大学教授の大久保公裕さんに最新の花粉症情報と対策を聞いた。 まずは代表的な花粉、スギ・ヒノキの飛散の予測から。「2017年は『西高東低』で、関東は平年並み、関西は例年よりかなり多くなります」(大久保さん)。花粉の量には前年の夏の暑さが影響し、とくに大阪の2016年夏の気温が高かったからだ。 花粉飛散予測で「 [全文を読む]

検索サイトで上位表示される「がん情報」サイト その4割は信頼度× 有害なサイトも

QLife / 2016年11月07日16時00分

日本医科大学武蔵小杉病院・勝俣範之先生らが学会で発表 日本国民の2人に1人が罹患するがんについては、患者さん自身が、がん情報をインターネット検索で調べることも多くなっています。しかし、がんに関してネット上で情報検索を行った際に上位に表示されるがん情報サイトの約4割が信頼度に欠けるものだった、という調査研究が発表されました。 これは、先頃開催された第54回日 [全文を読む]

子どもの抑うつ・不安、低所得層は中間層の1.6倍

QLife / 2016年10月21日12時00分

そこで、日本医科大学では6年間にわたり、親の所得によって抑うつ・不安状態になる割合に差が出るのかを調査。全国の12~18歳の子ども約9,500人に対して、「K6質問票」というメンタルヘルスの評価尺度を使い、抑うつ・不安状態の強さを調べました。 その結果、子どもに抑うつ・不安がある割合は、世帯所得の中間層を1とすると、最も所得が低い層では1.6倍高いことが [全文を読む]

九段下駅前ココクリニックが生活習慣病外来に遠隔診療を導入 メドレーのオンライン通院システム「CLINICS」を採用し Webを通じて、予約からビデオチャットでの診察、決済や処方箋の配送までを提供

DreamNews / 2016年07月20日17時00分

プロフィール日本医科大学医学部卒業。独立行政法人国立病院機構東京医療センターにて初期臨床研修、心血管イベントの予防をライフワークにしようと決心し、同院循環器科後期研修を経て、日本医科大学老人病研究所(現、先端医療研究所)で動脈硬化、内分泌・代謝の基礎研究に従事し、同大学院加齢科学系生体機能制御学分野修了。市中病院での臨床を経て九段下駅前ココクリニックに参画 [全文を読む]

悪玉活性酸素を抑制する水素水 肌荒れ、便秘、冷え性に効果

NEWSポストセブン / 2015年05月29日16時00分

そこで、水素水のパイオニアである日本医科大学大学院医学研究科加齢科学系専攻の太田成男教授に水素水の基本情報から今後の研究計画まで教えてもらった。 そもそも水素水とは何か。 「ミネラルウオーターに水素をとかしたものです。殺菌されていて、清涼飲料水に分類されます。見た目も味も普通の水とほとんど変わりません」(日本医科大学教授・太田成男さん、「」内以下同) 水素 [全文を読む]

最先端治療の第一人者が警告!「花粉症はいま治さないと、一生ずっと苦しむことになる」

週プレNEWS / 2014年03月10日06時00分

薬を飲めば眠くなり、これじゃなんにもできましぇ~ん! そんな悲惨な人々に、最先端花粉症治療の第一人者で日本医科大学耳鼻咽喉科学講座主任の大久保公裕教授が対処法をアドバイス! ■花粉の動きを知れば苦しみが軽減! 今年のスギ花粉の飛散量は全国的に去年より少なく、九州だけが平年並みです。 しかし、油断は禁物! あくまでも去年より少ないというだけで、発症するには十 [全文を読む]

分析機器・科学機器の最新情報を発信 「JASIS 2013」を9月4日~9月6日まで幕張メッセにて開催

@Press / 2013年09月04日11時00分

http://www.jasis.jp/2013/index.html<サイエンスセミナー>(9月5日(木)13時~ (ホテルニューオータニ幕張))「細胞」をテーマに日本医科大学の太田 成男先生にご講演いただきます。・「細胞は若返る -人体の不思議をミトコンドリアが解き明かす。-」日本医科大学教授 太田 成男 先生http://www.jasis.jp/2 [全文を読む]

沢井製薬、がんに携わる全ての医療関係者のために、学べる使えるコンテンツ「レジメン紹介&薬価計算」を開設

@Press / 2012年08月28日11時00分

監修は、「がん診療レジデントマニュアル」編集責任者の一人である、日本医科大学武蔵小杉病院 腫瘍内科 教授 勝俣 範之氏、および同病院 化学療法チーム(Team ムサコオンコロジー)です。 このコンテンツを使用していただくことで、医療関係者の方から患者さんに対して、「ジェネリック医薬品を活用した治療」という選択肢を提示する一助になると考えております。 ■サ [全文を読む]

歯科医切りつけ医大生が逆上した「婚約者のInstagram」

NEWSポストセブン / 2017年05月16日07時00分

白衣に身を包んで病院内に侵入し、両手の刃物で医師をメッタ刺しに──5月9日、東京医科歯科大学歯学部付属病院内で歯科医の男性・A氏(41)を切りつけ逮捕された日本医科大学医学部の4年生、渡邊祐介容疑者(30)。千葉県我孫子市にある彼の実家付近は、特に大きなショックに見舞われた。一家をよく知る近隣の女性が、涙ながらに語る。 「ゆうちゃん(渡邊容疑者のこと)の家 [全文を読む]

花粉症、「完治しないこと」に患者の約8割が不満

QLife / 2017年05月12日10時00分

調査を監修した日本医科大学耳鼻咽喉科の大久保公裕教授は「患者さん自身のライフスタイルに合わせた対策、治療を適切に選択し、QOL(生活の質)改善を図ることが重要です」としています。(菊地 香織) 関連リンク QLife 働く女性の花粉症“あるある”を調査 QLife 花粉症対策、“効果”があるものは何? 鳥居薬品株式会社 ニュースリリース [全文を読む]

名門「聖路加国際病院」が経営危機に陥るわけ

プレジデントオンライン / 2017年05月10日15時15分

例えば、日本医科大学(東京都文京区)が発表した財務諸表によれば、2014年度の売上高利益率はマイナス19.4%で、158億円の赤字だった。約600億円の有利子負債があり、総資本を自己資本で割った財務レバレッジは349%と大幅な借金超過だった。流動比率(流動資産と流動負債の比)は70%だ。 流動比率は、負債の返済能力を見る指標の一つだ。税理士の上田和朗氏は「 [全文を読む]

男性に多いポックリ病、遺伝子異常で致死性不整脈の頻度が2倍

QLife / 2017年05月10日10時00分

突然死を招く危険もある疾患 画像はリリースより 日本医科大学と国立循環器病研究センターによる合同研究グループは、心疾患「ポックリ病」の原因のひとつ、「ブルガダ症候群」について、特定の遺伝子に異常がある場合、約2倍の頻度で致死性不整脈が起きていたことを明らかにしました。 ポックリ病は、夜間に心臓発作を起こし、突然死に至るケースもある病気で、働き盛りの男性に多 [全文を読む]

≪47都道府県 スギ花粉症に対する意識・実態調査≫スギ花粉症が「完治しないこと」に患者の78.5%が不満 一方で、ほぼ毎年医療機関を受診している割合は30.1%に止まる

PR TIMES / 2017年04月25日10時00分

そこで、スギ花粉症患者さんの意識と情報到達の実態を調査し、分析しました(調査期間:2017年2月24日~3月6日)花粉症の現状と生活に及ぼす影響の実態■スギ花粉症を発症してから10年以上経つ人が66.8%と、長年花粉症に悩まされている人が多いという結果に10年以上経つ人が多い地域は静岡県、栃木県、群馬県、山梨県等が上位に■ 重症度について5段階評価で「4」 [全文を読む]

血管、目、脳、心臓……糖尿病の合併症の脅威は全身のいたる所に襲い掛かる!本当に怖い『糖尿病患者が知らない合併症の脅威』

PR TIMES / 2017年04月12日12時37分

最悪のケースは失明も 第四章:【腎臓】自覚症状がないまま悪化の一途を辿り、やがて人工透析に至る 第五章:【神経】痛み、しびれ、ほてり……最終的には何も感じなくなる感覚麻痺に など 【著者プロフィール】 山下英俊(やました・ひでとし) 日本医科大学卒業後、日本医科大学付属病院集中治療室助教、日本医科大学付属病院内科学講座助教、公益社団法人東京都教職員互助会三 [全文を読む]

スギ花粉症 花粉成分含む「緩和米」を食べる治療法に期待

NEWSポストセブン / 2017年03月13日07時00分

日本医科大学教授で同付属病院耳鼻咽喉科・頭頸部外科部長を務める大久保公裕さんが説明する。 「スギ花粉の原因抗原を含むシダトレンを、毎日少量ずつ、舌の裏側の付け根に垂らしていくことで、長期間かけて少しずつアレルギー反応を抑えていく方法です。花粉症のアレルギーに深く関係するリンパ節は鼻の奥にあるので、舌下からエキスを吸収させることで届けやすくなる」 花粉の中の [全文を読む]

ギネマム、傷あとケア用シリコーンゲルシートの商品名を傷あとケア用『レディケア』に変更!新サイズも登場

@Press / 2017年03月07日11時30分

日本医科大学武蔵小杉病院の行った帝王切開後の傷あとに関する調査では患者様の体質により30%以上がミミズ腫れの様な肥厚性瘢痕になることが明らかになっています(瘢痕・ケロイドジャーナル 2007)。こういった背景からギネマム株式会社では、帝王切開用『マムズケア16』を販売しましたが、帝王切開以外の傷あとにも紹介したいとの医療機関からの要望もあり、名称を『レデ [全文を読む]

フォーカス