泰山のニュース

池井戸潤の異色作「民王」の初回視聴率は8.5%

Smartザテレビジョン / 2015年07月27日10時48分

ある日突然、互いの“心”と“体”が入れ替わった内閣総理大臣・武藤泰山(遠藤)とその息子の大学生・翔(菅田)による物語だ。 初回のストーリーは、任期半ばで政権放棄、そんなぶざまな総理大臣を2代続けて出し、民政党の支持率は歴史に残る低迷を記録していた。そんなどん底の危機の中で総裁選に立候補した泰山は、民政党のドン・城山(西田敏行)の力を借り、ついに内閣総理大臣 [全文を読む]

“ミゾーユー”の期待感!池井戸潤「民王」がスタート

Smartザテレビジョン / 2015年07月24日06時00分

ある日突然、互いの“心”と“体”が入れ替わった内閣総理大臣・武藤泰山(遠藤)とその息子の大学生・翔(菅田)による物語だ。 出演は遠藤、菅田の他、本仮屋ユイカ、知英、高橋一生、金田明夫、草刈正雄、西田敏行ら。脚本を「SPEC~警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿~」('10年ほかTBS系)シリーズの西荻弓絵、演出を「TRICK」('00年ほかテレ [全文を読む]

激震続きの「民王」、今度はあの人情派がスキャンダル

Smartザテレビジョン / 2015年08月21日05時00分

総理大臣の父・武藤泰山(遠藤)と息子の翔(菅田)だけでなく、泰山と敵対する憲民党の蔵本志郎(草刈正雄)とその娘・村野エリカ(知英)までもが入れ替わっていたことが判明するなど、第3話が終わったところで“政界”に激震が走っている。 そして8月21日(金)放送の第4話では、入れ替わり親子を支えてきた人情派官房長官“カリヤン”こと狩屋(金田明夫)に更迭確実の危機が [全文を読む]

「民王」復活で菅田将暉に試練!?「初日の撮影から叫び過ぎてアゴが…」

Smartザテレビジョン / 2016年04月06日11時15分

内閣総理大臣・泰山(遠藤憲一)は支持を決定的なものにするため、秘書の貝原(高橋一生)と外交先のウズラスキスタンへ向かう。一方、第一志望の会社に就職した息子の翔(菅田将暉)は、農場での新人研修で汗を流していた。そんな中、突然2人を“脳波ジャック”が襲い、泰山と翔の魂が再び入れ替わってしまう。さらに、今回は2人だけでなく、6人の大臣と幼稚園児が入れ替えられてし [全文を読む]

「民王」完全オリジナル脚本で復活!貝原の過去も描く

Smartザテレビジョン / 2016年03月09日05時00分

もちろん遠藤演じる内閣総理大臣・武藤泰山、菅田演じる息子の武藤翔をはじめ、メーンキャストはそのままに、新たな登場人物として大倉孝二、門脇麦、相武紗季らが登場。「スペシャル」では再び起きた父と息子の入れ替わりを、そして「スピンオフ」では、秘書・貝原(高橋)の知られざる過去を描き、一層パワーアップした「民王」ワールドが展開される。なお、今回の両作品は完全オリジ [全文を読む]

菅田将暉、遠藤憲一に萌える政治コメディ『民王』の、高橋一生というスパイス

日刊サイゾー / 2015年09月11日15時00分

物語は、第100代内閣総理大臣の武藤泰山と、その息子である大学生の翔の人格が突然入れ替わってしまう。だが、国会は待ってくれない。翔に入れ替わった泰山は「お前が総理だ!」と、政治にまったく興味がない息子に言い放つ。「無理無理無理! 無理です! だってボク、スケジュールぎっしりだし、単位落としたらまた留年だし、お金かかっちゃいますよぉ! 明日(就活の)面接な [全文を読む]

池井戸潤「民王」遠藤憲一&菅田将暉W主演でドラマ化

Smartザテレビジョン / 2015年05月12日05時01分

ある日突然、互いの“心”と“体”が入れ替わってしまった内閣総理大臣である父・武藤泰山(遠藤)とその息子の大学生・翔(菅田)による物語。原因も解決方法も分からぬまま、やむなく泰山の代わりに国会に出ることになった翔は、これまで全然勉強せずに日常を送っていたため、審議や質疑応答の内容が全く理解できない。とぼけた答弁や漢字の読み間違いも日常茶飯事。しかし、大人の世 [全文を読む]

世界遺産の中でも特に希少な、世界に2つしかない世界遺産はどこ?

TABIZINE / 2017年06月07日16時00分

1.泰山-タイシャン(中国) 中国-山東省中部にあり、中国の五岳の長とも言われる名山が「泰山-タイシャン」。自然と文化の世界遺産登録基準7項目を制覇している、世界的にも貴重なスポットとして旅行者が集まります。自然と文化の両面から見て非常に貴重な場所です。 ■天街 自然と文化が合わさってできた遺産の見どころは、「天街」です。泰山の頂上付近にあるこの商店街は [全文を読む]

遠藤憲一の次なる“初体験”はグラミー賞級のラップ?

Smartザテレビジョン / 2016年04月15日05時00分

それぞれ舞台は連続ドラマの“その後”と“その前”となっており、15日放送の「民王スペシャル~新たなる陰謀~」では、内閣総理大臣・武藤泰山(遠藤憲一)とその息子・翔(菅田将暉)が再び入れ替わりの事態に見舞われたことで起こる大騒動を、そして22日の「民王スピンオフ~恋する総裁選~」では、大人気キャラの総理公設第一秘書・貝原茂平(高橋一生)の知られざる過去が描 [全文を読む]

菅田将暉が知英の“ノーパン宣言”に鼻血噴出!

Smartザテレビジョン / 2015年08月12日05時00分

総理大臣の父・武藤泰山(遠藤憲一)と息子の翔(菅田将暉)の滑稽な入れ替わり劇が話題を集める金曜ナイトドラマ「民王」(テレビ朝日系)で、休止明けとなる8月14日(金)の第3話で、菅田に鼻血噴出の危機(?)が訪れる。 鼻血を出しているのは、見た目が翔だが中身は50代のおじさん・泰山。“女子力男子”な翔と違って“英雄色を好む”政治家らしく、いつまでたっても“女の [全文を読む]

菅田将暉が“まわし姿”を初披露!「苦しかったです」

Smartザテレビジョン / 2015年07月30日05時00分

ある日突然、互いの“心”と“体”が入れ替わった内閣総理大臣・武藤泰山(遠藤憲一)とその息子の大学生・翔(菅田将暉)によるファンタジックコメディー「民王」(テレビ朝日系)。7月31日(金)に放送される第2話で、入れ替わり親子を演じる遠藤と菅田が、衝撃の“まわし姿”を披露することが分かった。 入れ替わってしまった泰山と息子の翔。原因も分からぬまま翔は“内閣総理 [全文を読む]

「民王」貝原役の高橋一生「遠藤(憲一)さんはマスコットにしたいぐらいかわいい」

Smartザテレビジョン / 2016年04月05日12時02分

4月15日(金)放送の「民王スペシャル~新たなる陰謀~」では、国民からのテレビ投票で信任を得て、再び内閣総理大臣に就任した泰山(遠藤憲一)は、さらなる支持率上昇を狙い、秘書の貝原(高橋)と外交先のウズラスキスタンへ向かう。一方、第一志望の会社に就職した息子の翔(菅田将暉)は、農場での新人研修で汗を流していた。そんな中、突然2人を“脳波ジャック”が襲い、泰 [全文を読む]

「民王」戦国時代編突入?遠藤&菅田らの副音声も実施

Smartザテレビジョン / 2015年09月08日05時00分

9月4日の第6話のラストで真衣(本仮屋)をかばった翔(見た目は泰山)は凶弾に倒れてしまい、病院の集中治療室で生死の境をさまよう。 翔(菅田)は、ぼんやりとした意識の中で“三途の川”の淵に。そしてなぜか武将姿の父・泰山(遠藤)に、刀を片手に叱咤(しった)され、あまりの怖さに「ひゃあぁぁぁ~!」と叫んで逃げだしてしまう。 「生きているのがこんなにつらいならい [全文を読む]

『民王』はなぜ中毒性が高い? おバカとシュール、2重構造の“笑い”

リアルサウンド / 2016年04月22日06時00分

各話終盤には、2人が演じる武藤泰山・武藤翔親子が「社会や政治へのモヤモヤやイライラをスカッと晴らしてくれる」、爽快なエンタメ作に仕上がっていた。 『民王』最大の魅力は、徹底して詰め込まれた笑い。脳波ジャックや、遠藤の貧相な裸などの“バカバカしい笑い”を全面に出しつつ、秘書貝原のつぶやきや妙なダンスなどの“シュールな笑い”を挟んだ2重構造で畳みかけてくる。 [全文を読む]

高橋一生「面白さがギュっと詰まっています!」

Smartザテレビジョン / 2016年04月22日05時00分

内閣総理大臣・武藤泰山(遠藤憲一)の公設第一秘書の貝原は、泰山から“政界三大おバカ息子”と名高い鶴田航(矢野聖人)の教育係を任される。貝原は、おバカな航の教育に奮闘する中、選挙区から厄介で怪しい珍客が続々と訪れて、さらなる苦悩を余儀なくされてしまう。高橋は「この会見のために前もって本編を見せてもらいましたが、とても面白い仕上がりになっていると思います。本当 [全文を読む]

「民王」遠藤憲一『オファーがあれば何でもやる』

Smartザテレビジョン / 2015年09月17日06時00分

【「民王」遠藤憲一『笑えてキュンとくるドラマです』より続く】――遠藤さんからご覧になって、菅田さんが演じる泰山の印象はどうですか?もうすっかりおやじですよ。泰山が体中に染み込んでいるような。たまに「俺、もう泰山には戻れない!」というような話を菅田くんにすると、彼も「僕もっすよ!」って返してきますから。お互いに本来の役を演じることがハードルになっていますね。 [全文を読む]

“カリヤン”金田明夫「本仮屋はかわいい生徒です」

Smartザテレビジョン / 2015年08月28日06時00分

遠藤憲一・菅田将暉W主演の金曜ナイトドラマ「民王」(毎週金曜、テレビ朝日系)で、武藤泰山総理の右腕として働く官房長官・狩屋孝司を演じる金田明夫にインタビューを敢行。ドラマの反響や官房長官の役を演じる上での意識について、遠藤・菅田それぞれの印象などを聞いた。――官房長官を演じてらっしゃいますが、役の感想を教えてください。官房長官を演じているという意識はあまり [全文を読む]

入れ替わった父とバカ息子が日本を変える!? 池井戸潤『民王』への期待度

ダ・ヴィンチニュース / 2015年08月05日11時00分

その跡を継いで首相に就任したばかりの武藤泰山の中身が大学生の息子の翔と入れ替わってしまう。さすがに武藤まで辞任すれば党は終わる。入れ替わったままそれぞれの職務なり学生生活を全うする羽目に――。【画像あり】ダ・ヴィンチニュースはこちら しかし、総理が国会で答弁しようにも、入れ替わったのはシーズンスポーツサークルで遊び回っていたドラ息子。秘書が書いた原稿の漢字 [全文を読む]

連ドラ『民王』が、なんだかスゴいぞ!

Business Journal / 2015年08月02日06時00分

話はなんとも破天荒で、時の総理大臣・武藤泰山(遠藤憲一)と、そのバカ息子・翔(菅田将暉)の心が、突然入れ替わってしまうのだ。 2人は周囲に悟られないようごまかしながら、回復を待とうとする。だが、泰山の姿形となった翔は秘書官が書いた答弁を棒読み。しかも、まともに漢字が読めないため、野党からも失笑を買う。一方、見た目は翔だが傲岸無礼なままの泰山も、就活で訪れた [全文を読む]

こんな設定あり? 「半沢直樹」シリーズの池井戸潤が描くハチャメチャ政治コメディ『民王』

ダ・ヴィンチニュース / 2014年08月24日05時50分

【本文画像あり】関連情報を含む記事はこちら 武藤泰山が首相になるところから物語はスタートします。前首相がねじれ国会に音を上げて任期半ばで辞任してしまい、前々首相の安西氏も所信表明演説後に突如辞任している(あっ、これはあの方ですね)ので、彼が所属する民政党の評判はすこぶる悪い。そんな逆風のなか、国会で質問を受けている最中に泰山の頭脳が息子の翔と入れ替わって [全文を読む]

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