ペギー葉山のニュース

死去したペギー葉山が遺した安倍政権批判の言葉!「いまの政権には戦争体験がない。戦争は絶対にだめ」

リテラ / 2017年04月18日21時20分

●安倍政権が進める改憲の道に対し、ペギー葉山は反対の声をあげていた「ドレミの歌」、「南国土佐を後にして」、「学生時代」といった楽曲で知られ、また、『ひらけ!ポンキッキ』(フジテレビ)内のしつけのおばさんや、『ウルトラマンタロウ』(TBS)のウルトラの母(緑のおばさん)役としても人気を博したペギー葉山が、今月12日肺炎のため死去した。83歳だった。 戦後すぐ [全文を読む]

ペギー葉山、前田憲男、服部克久ら豪華出演陣らの熱いジャズ愛 10月7日・オーチャードホール コンサート“戦後、歌謡曲はジャズだった”開催会見

PR TIMES / 2016年09月17日10時29分

[画像1: http://prtimes.jp/i/11710/267/resize/d11710-267-288002-10.jpg ]これに先駆けて昨日9月15日、代官山・シアターサイバードにて開催記念会見が行われ、ペギー葉山、前田憲男、服部克久、スインギー奥田、サーカス、ナオミ・グレース、MERIが出席しました。[画像2: http://prtime [全文を読む]

おめでとう!東京キューバンボーイズ 結成65周年記念コンサート

DreamNews / 2014年11月20日17時00分

今回のコンサートでは、戦後、東京キューバンボーイズが根城とし、シニア世代には想い出深い “日劇” 時代の懐かしいラテン・ヒット・ナンバーを往年のシンガー、ペギー葉山、雪村いづみ、水谷八重子に加え、元劇団四季トップスター久野綾希子、元宝塚トップスターえまおゆう、湖月わたるの豪華キャスト陣の歌で綴る “日劇 歌の祭典” を再現。また、今年結成25周年を迎え、 [全文を読む]

準備したくない気持ちもあるけど…もしもの時にないと困る喪服

しらべぇ / 2017年06月07日06時30分

(©AC)2017年はまだ半分も過ぎていないが、俳優では神山繁さん、松方弘樹さん、藤村俊二さん、渡瀬恒彦さん、女優の京唄子さん、ミュージシャンのムッシュかまやつさん、ペギー葉山さん、アイドルとして私立恵比寿中学のメンバーだった松野莉奈さんほか、多くの訃報が伝えられた。そんな悲しい知らせが身近な人の場合、動転することや呆然とする暇もなく、すぐに葬儀へ向かわな [全文を読む]

「亡くなることなんて永遠になさそうな人だった」追悼・ペギー葉山さん、晩年にもメールを使いこなす若々しさ

日刊サイゾー / 2017年04月25日13時00分

4月12日に肺炎のため83歳で急死した歌手・ペギー葉山さんは、パソコンが趣味のひとつだった。 6年ほど前に取材した際、出演イベントの案内を自らパソコンでメール送信してきてくれたことがあったが、パソコンの苦手な高齢者が多いため、てっきりマネジャーか事務所関係者かと思ったのだが、本人だった。かなり使い慣れている様子で「自分で資料を作ることもあるし、遊びでも使う [全文を読む]

名曲誕生伝説のウソを徹底調査! 竹内 貴久雄 著 『唱歌・童謡120の真実』 好評発売中!

PR TIMES / 2017年02月21日15時22分

[画像2: https://prtimes.jp/i/4566/1477/resize/d4566-1477-982654-3.jpg ]●『黄金虫』(作詞:野口雨情/作曲:中山晋平)お金持ちの象徴である黄金虫は、カナブンの仲間ではなくて、チャバネゴキブリのことだった!?●『春の小川』(作詞:高野辰之/作曲:岡野貞一)“さらさら”流れる春の小川の舞台は大都 [全文を読む]

今日は何の日 6月24日は「ドレミの日」/INSIGHT NOW! 編集部

INSIGHT NOW! / 2016年06月24日06時50分

「ドはドーナツのド、レはレモンのレ、ミはみんなのミ、ファはファイトのファ、ソは青い空、ラはラッパのラ、シは幸せよ さあ歌いましょう」(訳詞:ペギー葉山)ドレミと聞いて誰もが思い出すこの「ドレミの歌」は、元はミュージカル「サウンド・オブ・ミュージック」の劇中歌として作られました。日本語の歌詞と原曲ではずいぶんイメージが違いますので、原詩もご紹介しましょう。「 [全文を読む]

【蝶野選手が『第10回都市防災と集団災害医療フォーラム』特別座談会に出演しました】

DreamNews / 2016年06月01日15時30分

そして今回、10回目の記念企画として、蝶野選手は、ペギー葉山さん(歌手・元歌手協会会長/災害ボランティア支援活動プロジェクト)、有賀徹さん(独立行政法人労働者健康安全機構理事長、前昭和大学病院院長)さんと共に登壇。横山孟史さん(NPO法人日本医学ジャーナリスト協会 ジャーナリスト)司会のもと、熊本地震を含む自然災害、避難所における問題点などを争点にしながら [全文を読む]

「横濱JAZZ PROMENADE 2015」出演者決定! 女性ボーカリスト&招聘公演にも注目!

PR TIMES / 2015年09月15日13時41分

[画像1: http://prtimes.jp/i/13670/60/resize/d13670-60-927712-0.jpg ][画像2: http://prtimes.jp/i/13670/60/resize/d13670-60-584473-4.jpg ]■■今年の見どころ・聴きどころ■■1. 華麗なる女性ボーカリスト大集合ジャズプロムナード初登場 [全文を読む]

“脱退するリーダー“に「裏切られたと思った」 はちきんガールズの新たな戦いが始まった「サバイバルライブ2015」濃密レポ

おたぽる / 2015年07月27日20時30分

一曲目がペギー葉山の名曲「南国土佐を後にして」。渋い。1部の『海まつり』の元気いっぱいのステージとは打って変わって、和の雰囲気を漂わせる"日本の夏"を感じさせるスタートだった。 3曲目を終えて、MCが始まると梶原妃菜子が「みなさん、こんばんはー!!」と声を張り上げ挨拶をするが、この時点で、午後4時。まだ早くないかと、さっそくほかのメンバーにツッコミを入れら [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】「ドレミの歌」作詞秘話。なぜ「ソ」は「青い空」か。最苦戦は「ファ」とも。

TechinsightJapan / 2014年08月15日16時00分

もともとはミュージカル『サウンド・オブ・ミュージック』の劇中歌であった「ドレミの歌」は、1961年に歌手のペギー葉山によって日本語版が誕生した。 そこで、番組スタッフは日本語版を手掛けた葉山にその真相を尋ねるべく直撃取材を試みた。はじめは「子供の食べ物」で『ドレミの歌』を作ろうと思っていたと話す葉山は、ファの音でつまずいてしまったと述懐する。炭酸飲料の「フ [全文を読む]

平井堅、ペーパークラフト×アニメーション×プロジェクションマッピングを使ったMVが完成!

okmusic UP's / 2014年05月20日17時30分

彼自身と、彼がリーダーを務めるチューリップのヴァージョンもあるが、最初に発表されたのは1976年、ペギー葉山によるものである。 また、NHKの歌番組『みんなのうた』に起用されたことからもわかるように、この歌の特徴はなんといっても明快な歌詞とキャッチーなメロディを持っているということで、田中星児、 芹洋子、杉並児童合唱団、DEEN、つじあやの、小野リサなど、 [全文を読む]

魅惑のハイトーンボイス 桂銀淑をカバーした川上大輔とは?

NEWSポストセブン / 2013年02月20日16時01分

この声でテレサ・テン『愛人』、ペギー葉山『爪』など、女心を映し出す数々の名曲を歌い上げる。でも、どうして歌謡曲を歌うことに? 「デビュー前、洋楽も含めて100曲くらい、いろいろなジャンルの曲を歌ってみてたどり着きました。実を言うと、今までは“歌謡曲って古いんじゃない?”という固定観念を持っていたんです。ところが実際に聞いてみると、曲に魅力があるし、とにかく [全文を読む]

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