白石興二郎のニュース

ローカルの強さを活かして今後もビジネスを拡大~I&S BBDO、70周年記念イベント開催

MarkeZine / 2017年07月24日08時00分

その中で、世界の最も重要な市場である日本にて、I&S BBDOは素晴らしい模範を示してくれました」(アンドリュー氏) また、参加しているクライアントやメディアの関係者を代表して、花王の代表取締役社長執行役員の澤田道隆氏、読売新聞グループ本社の代表取締会長である白石興二郎氏が祝辞を述べた。 左:花王株式会社代表取締役社長 執行役員 澤田道隆氏 右:読売新聞グ [全文を読む]

朝日の森友か西日本の金塊か 新聞協会賞を巡っても忖度?

文春オンライン / 2017年09月11日11時00分

特に新聞協会の会長は白石興二郎・読売新聞グループ本社会長が務めています。それを慮って票が西日本に流れた可能性は否定できない」(協会関係者) ここにも“忖度”が? (「週刊文春」編集部) [全文を読む]

野球賭博、覚せい剤、女性問題……腐敗止まらぬ、巨人軍の「闇」

日刊サイゾー / 2016年10月11日19時00分

その結果、桃井恒和球団会長、白石興二郎オーナー、そして、「ナベツネ」こと渡邉恒雄最高顧問の引責辞任が発表された。「週刊文春」(文藝春秋)記者・西崎伸彦氏は『巨人軍「闇」の深層』(文春新書)において、それらの問題を巨人軍が抱える構造的な問題と看破している。「紳士」たるはずの巨人選手に、いったい何が起こっているのだろうか? 一連の野球賭博事件は、15年9月30 [全文を読む]

長嶋茂雄が「高木京介号泣会見」直後に漏らした沈痛肉声

アサ芸プラス / 2016年03月27日17時56分

さらには、高木の関与までもが発覚した影響で、渡邉恒雄最高顧問(89)、白石興二郎オーナー(69)、桃井恒和会長(69)の3人が辞任している。「いわば監督が後ろ盾を失った状況ですから、ミスターは『由伸が心細い思いをしてるんじゃないのか』と口にしたうえで、『開幕で負けが込んでも2年は(由伸監督を)見てあげてほしい』とまで言っています」(前出・球団関係者) そ [全文を読む]

<1回10万円は「わずかな金」?>巨人「円陣声出し」一声で14万円、保育士の月収14万円

メディアゴン / 2016年03月20日07時30分

昨年の3選手に続いて高木京介投手の野球賭博行為が週刊文春により明るみに出て、渡辺恒雄最高顧問をはじめ白石興二郎オーナー、桃井恒和会長が責任を取って辞任した。天下の読売がいろいろと確執の続く週刊文春のスクープ記事によりニュースを知り、あげく渡辺恒雄最高顧問の首を取られたような格好なのだから、どうにも見てくれは良くない。そして今度は「円陣声出し」や「ノック罰金 [全文を読む]

「死人が出なければいいが…」野球賭博再燃で読売グループがキラーモードに突入! 闇社会の人間も真っ青!

tocana / 2016年03月15日12時20分

一連の騒動でナベツネこと渡辺恒雄・球団最高顧問、白石興二郎オーナー、桃井恒和球団会長の3氏が辞任。 「巨人のブランドイメージを傷つけた笠原とB氏に対する読売グループの怒りは凄まじい。久しぶりにキラーぶりが拝めそうです」とは別の担当記者だ。 マスコミ各社に送付した書面では、表向き2人に事情聴取に応じるよう訴えているように見えるが、実際は「B氏をネタ元にして [全文を読む]

【野球賭博問題】ドロ沼巨人「4人目」発覚も、“大本命“は別!? 「5人目」の出現を予感させる“疑惑のTwitter“

Business Journal / 2016年03月09日16時00分

4人目の賭博関与選手となった高木京介投手(26)の供述を受け、渡辺恒雄最高顧問、白石興二郎オーナー、桃井恒和球団会長といった球団幹部が辞任する事態に発展。約1か月後に開幕を控え、信頼回復にあえぐ球界に再び激震が走った。 巨人の発表によると高木京投手は一昨年の2014年、すでに野球賭博関与で無期失格処分となっている笠原将生元投手から誘われる形で野球賭博に関 [全文を読む]

新聞業界 軽減税率適用求め政界になりふり構わぬ要請をした

NEWSポストセブン / 2016年01月10日07時00分

これを受けて新聞社の業界団体である日本新聞協会は、白石興二郎・会長(読売新聞グループ本社社長)の談話を発表した。 〈新聞は報道・言論によって民主主義を支えるとともに、国民に知識、教養を広く伝える役割を果たしている。与党合意は、公共財としての新聞の役割を認めたものであり、評価したい。この措置に応え、民主主義、文化の発展のために今後も責務を果たしていく〉(昨年 [全文を読む]

巨人・原監督辞任から高橋由伸監督誕生までの”タブー暗闘”「原監督がユニフォームを脱ぐまでの経緯」

アサ芸プラス / 2015年10月31日09時56分

会見に同席した白石興二郎オーナー(69)は、「しばらくフラットな状態で縛られずに自分の生き方や、やりたいことを見つけたいという原監督の考えを尊重しようと思う。彼は誰が考えても巨人軍の宝であり、ONに次ぐ至宝。ただ野に置くというようなことは考えない。しかるべき時にいずれは助言、指導してもらう形にしたい」 と話したが、どうにもすっきりしなかった。本当に「至宝 [全文を読む]

巨人野球賭博問題「責任取れ!」の声にも姿を見せないあの“長老”

アサ芸プラス / 2015年10月24日09時59分

渡邉恒雄最高顧問以下、白石興二郎オーナー、桃井恒和会長、久保博社長、原沢敦球団代表、そして長嶋茂雄終身名誉監督。数々いる巨人の船頭の中で、誰か1人でも責任を取って辞任でもすれば格好はつくのでしょうが」(週刊誌記者) 今回の中間報告を受け、久保社長は「コミッショナーが下す処分が決まった時点で、球団としても厳しい処分を行います」とコメントした。果たしてその処分 [全文を読む]

新聞から五輪の不祥事報道が消える? 読売主導で大手紙5紙が東京五輪スポンサーになる計画が進行中!

リテラ / 2015年10月07日08時00分

現在新聞協会の会長は読売新聞本社代表取締役社長の白石興二郎が務めている。新聞協会がスポンサーになれば、会長を擁する読売にとっては、少ない経済的負担で影響力を行使できると判断したのだろう。 しかし、新聞協会には全国、スポーツ、ブロック新聞に加え通信社、放送局など計130社が加盟しており、メディアの意思統一、利害関係の調整が難航したそうだ。そのため、大手新聞 [全文を読む]

迷走する原巨人!落日の空中分解現場!「総会で経営陣からも苦言」

アサ芸プラス / 2015年09月16日09時56分

渡邉会長に続けて挨拶に立った白石興二郎オーナー(68)は、「ご存じのとおり、セ・リーグは、巨人が5割の勝率を越えて貯金が1で首位に立っていますが、6球団が僅差でひしめく団子状態です」 と切り出すと、混セを抜け出せないジャイアンツ、特に貧打ぶりにこう苦言を呈したのである。「(投手陣は)セ・リーグ6球団でも上出来の部類に入ります。しかし、肝心の打撃陣は、阿部 [全文を読む]

ヤンキースGM特別顧問に就任した松井秀喜に原監督が負け惜しみ(1)「ゴジは監督に適任じゃないよ」

アサ芸プラス / 2015年03月31日09時55分

まあ、ここまでの経緯を振り返ればそれも無理ないんでしょうけれど‥‥」 巨人は渡辺恒雄球団最高顧問を筆頭に白石興二郎オーナーら複数の幹部たちが松井氏に対し、現役引退直後から「原監督の次の指揮官になってほしい」と球団としての意思を執拗に伝えてきた。こうした“お上”の意向を踏まえ、原監督も一時期は2人だけで会食を重ねるなど松井氏を熱心に口説こうとしていたが、それ [全文を読む]

危機だと思われた朝日新聞より読売新聞の方が部数減らしてた

NEWSポストセブン / 2015年03月10日11時00分

白石興二郎・読売新聞グループ本社社長は「読売の販売現場の一部で、行き過ぎた販売活動による迷惑をかけたとすればお詫びしたい」と謝罪した。一連のキャンペーンが“現場の暴走”だったかはともかく、その現場では早くからこれはチャンスどころか「新聞の危機」という実感があったようだ。別の若手読売社員がいう。 「もともと現場の士気は低かった。“朝日の読者が購読を止めたか [全文を読む]

プロ野球ストーブ“2大”ストーブ特報!(1)松井秀喜入閣を企む巨人の思惑

アサ芸プラス / 2014年12月02日09時57分

巨人・白石興二郎オーナー(68)や渡辺恒雄最高顧問(88)らが松井秀喜氏(40)に対し、「ぜひ次期監督に」とラブコールを送り始めたのだ。 年が明けてからも、渡辺氏は攻勢を強める。いわく、 「原君のあとすぐっていうのがいないんだよ。原君はまだやるけど、そのあとは松井君が最適だよね。まずは(原監督の下で)ヘッドコーチなんかをやって。(松井氏が)帰ってきたら会う [全文を読む]

CS4連敗…巨人が行う「粛清と大補強」激震舞台裏!(1)目立った活躍をした選手が見当たらない

アサ芸プラス / 2014年11月04日09時57分

総じて低調で、目立った活躍を見せた選手がほとんどいない今季、リーグ優勝できたのは、白石興二郎オーナー(68)が言い放った「MVPを選ぶなら原辰徳監督(56)しかいない」というセリフに集約されよう。すなわち「選手はダメだった」と言っているに等しい。巨人OBの野球評論家・関本四十四氏も、 「私も1カ月前、報道陣に同じことを言った。今年は大型連勝がなかったでしょ [全文を読む]

巨人の過ち「144試合で113通りの打順組んだこと」と広岡達朗氏

NEWSポストセブン / 2014年10月30日07時00分

惨敗後、原監督はシーズン終了の報告に読売新聞本社を訪れ、白石興二郎オーナーから「来年は頑張っていこう」と慰められたが、ファンやOBの落胆と怒りは収まりそうにない。広岡達朗氏もその1人だ。 「巨人ベンチは、各打者に打てるよう細かくアドバイスをしていたのだろうが、その時点でダメ。打撃というのは、打席に入ってから頭で考えるようではすでに遅い。 昔は打てなくなっ [全文を読む]

アベノミクス持ち上げる新聞社 株の下落は外部要因のせいに

NEWSポストセブン / 2014年06月28日07時00分

その象徴が頻繁に行なわれる新聞社幹部と安倍首相の会食で、今年に入ってからも読売新聞グループ本社の渡辺恒雄会長・白石興二郎社長(1月17日)をはじめ、毎日新聞社長(2月3日)、産経新聞会長(2月18日)、共同通信社長(3月27日)、読売新聞政治部長(5月8日)らと料亭や高級焼き肉店、ホテルのレストランなどで会食を重ねている。 幹部だけではない。東京・四谷の [全文を読む]

「松井秀喜争奪戦」でヤンキースが巨人に完封勝利?(1)

アサ芸プラス / 2014年02月10日09時57分

1月10日、渡辺恒雄会長(87)、長嶋茂雄終身名誉監督(77)も同席した都内での会談で、巨人の白石興二郎オーナー(67)が松井氏に、 「巨人は両手を開いて待っているよ」 と、将来的な監督要請を行ったという。 つまり今回、松井氏が臨時コーチとして活動する2月1日から13日までの期間は、巨人にとってその第一歩という位置づけであろう。 一方、松井氏は巨人のキャ [全文を読む]

「巨人松井秀喜監督」で入閣確実とされる「意外な名前」とは

NEWSポストセブン / 2014年01月30日16時00分

先頃行なわれた記者懇談会で、巨人の白石興二郎オーナーが大放言。この春のキャンプ臨時コーチを要請した松井秀喜氏に対し、「将来の監督就任」も要請していたことを明らかにした。 そこで早くも囁かれ始めたのが「松井政権」になった場合の閣僚候補である。次期監督候補としてつとに名が挙がっていた現役最年長の高橋由伸と、チームの要・阿部慎之助のほか、ヤンキースの人気選手、デ [全文を読む]

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