芸映のニュース

鼠先輩、月収1千万の芸能人から事業家転身していた!AV男優疑惑と裏営業を激白

Business Journal / 2016年03月24日07時00分

鼠先輩はデビュー当初から芸能プロダクション・芸映に所属。かつては西城秀樹や岩崎宏美を輩出し、その後も広末涼子、きゃりーぱみゅぱみゅ(業務提携)と、時代ごとにスターを生み出している古参プロダクションだが、同社からも退社していたという。 今回はそんな鼠先輩に、大手芸能事務所所属の一発屋から、浮き沈みを経てフリーランスへと転身した芸能人生を、事業家目線で語って [全文を読む]

湯川れい子氏パーティーに芸能界・音楽界の底力を見た

NEWSポストセブン / 2016年06月19日07時00分

同日昼間は、大手芸能プロダクション「芸映」会長の青木伸樹さんの告別式が東京・世田谷のお寺で営まれ、芸能関係者、音楽関係者ら400人が青木会長との別れを惜しんでいた。つまり喪服から着替えてきたのである。 70年代~80年代、芸映には、西城秀樹、浅田美代子、岩崎宏美、河合奈保子ら、超人気アイドルが多数所属。彼らから父親のように慕われていたのが青木氏だった。 そ [全文を読む]

「ポケモンGX」CMの女子高生、どんな女の子? 運命が変わった高2夏休みの原宿

マイナビニュース / 2017年08月10日10時00分

相本久美子、櫻井淳子といったベテラン女優が数多く名を連ねる事務所・芸映に所属。声優になることに憧れをいだきながら、高校2年生の時に何気なく訪れた東京・原宿で運命が変わる。ポケモンのCMほか、『孤独のグルメ Season6』(テレビ東京系)の第4話で焼肉屋の看板娘を演じ「あのかわいい子は誰?」とネット上でも話題になった。○白石聖のコメントポケモンのCMに出演 [全文を読む]

河合奈保子 過去映像が復刻発売されやすい秘密は?

NEWSポストセブン / 2017年08月02日07時00分

だからといって、全く本人に連絡すらもしないケースはあまり考えられないですが、事務所を辞める際の契約でタレントが完全に版権を放棄していれば、過去映像は事務所が好きなように使えるはずです」 河合奈保子の場合、デビューから休業まで芸映プロダクションに籍を置いており、DVDや写真集の発売が、スムーズに行われているのではないか、と推測されている。芸能担当記者が語る。 [全文を読む]

相本久美子が歌手活動再開 秘蔵カットと共に意気込みを披露

NEWSポストセブン / 2016年07月14日07時00分

翌年、芸映に移籍し、ドラマ『花吹雪はしご一家』に出演。改名した1975年から『TVジョッキー』で司会・土居まさるのアシスタントを6年半務めて人気を博す。現在、ドラマやバラエティ番組で活躍する一方で、ライブ活動を再開。10月2日には東京『恵比寿天窓.switch』でライブを行なう。 撮影■渡辺達生 ※週刊ポスト2016年7月22・29日号 [全文を読む]

「辻希美とは違う」きゃりーがみせた大人対応に喝采が起きるワケ

デイリーニュースオンライン / 2016年06月18日08時02分

阿蘭澄史の「芸能人は因果な商売である」 きゃりーぱみゅぱみゅ(23)が6月16日、芸能事務所「芸映」の会長・青木伸樹氏(享年89)の通夜に訪れた。12日に心不全のため死去した青木伸樹氏には、デビュー前から「支えていただいた」というきゃりーぱみゅぱみゅ。この日はそんな恩人に感謝と別れを告げるため、派手な原宿系ファッションを封印、一般的な葬儀スタイルで参列した [全文を読む]

語っていいとも! 第18回ゲスト・芳本美代子「別れたりとか痛手は痛手なんですけど…大したことじゃないって」

週プレNEWS / 2016年03月06日12時00分

1984年3月に芸映プロダクションがマネジメントを担当することになり、同年8月に上京。翌年1985年に『白いバスケット・シューズ』でデビューを果たす。その年の各音楽祭では新人賞を獲得。1990年には、舞台『阿国』で第28回ゴールデン・アロー賞・演劇新人賞を受賞。これを機に、歌手活動からドラマや舞台に活動の場を移し活躍中。現在、ブロードウェイミュージカル『ス [全文を読む]

和田アキ子と北島三郎の『紅白』リストラをもくろむ、“暗躍者”の存在と手口

サイゾーウーマン / 2013年11月30日15時30分

そのほか、老舗芸能事務所・芸映がサポートしているきゃりーぱみゅぱみゅも、しっかり入っています」(音楽業界関係者) 一方、落選組には、倖田來未や中島美嘉などが挙げられる。倖田に関しては、「昨年から落選がささやかれていましたが、とうとうそれが現実になった形。まぁ、今までもCDが売れてないのに、事務所のゴリ押しで出場してましたからね」(同)という。 そんな中、今 [全文を読む]

82年の河合奈保子と石川秀美(1)奈保子の高い好感度とグラビア人気

アサ芸プラス / 2013年08月06日09時59分

「僕が『芸映』に入社した84年、奈保子のよみうりランドでのコンサートにスタッフとして行きました。1万人以上ものファンがひしめいて、トップアイドルの凄さを肌で感じましたね」 それが“ファーストコンタクト”であった。また事務所にとっても奈保子はイチ推しであり、新曲が出れば、俗に「白テープ」と呼ばれたサンプル盤を持って、若手マネジャーたちが売り込みに走った。 [全文を読む]

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