亜紀書房のニュース

「Fan+(ファンプラス)」の「談志市場」で、立川談志没後1年追善「談志が舞い降りる三夜」3作品を同時発売!「全コンテンツ30%OFF」も11月30日まで開催中!

@Press / 2012年11月21日09時30分

NTTプライム・スクウェア株式会社(所在地:東京都港区、代表取締役社長:井上 淳也)が運営するデジタルコンテンツ配信サービス「Fan+(ファンプラス)」で展開中の談志信者&落語立川流ファン向けショップ「談志市場」( http://fanplus.jp/_danshiichiba_/ )(運営者:株式会社亜紀書房、所在地:東京都千代田区、代表取締役社長:立川 [全文を読む]

本日発売!立川談志最後の書き下ろし『立川談志自伝 狂気ありて』と「Fan+(ファンプラス)」の「談志市場」がコラボ! 「紙の本」と連動したデジタルコンテンツ『立川談志の軌跡<随時更新完全版>@クラウド』配信開始!

@Press / 2012年07月24日10時30分

NTTプライム・スクウェア株式会社(所在地:東京都港区、代表取締役社長:井上 淳也)が運営するデジタルコンテンツ配信サービス「Fan+(ファンプラス)」で展開中の談志信者&落語立川流ファン向けショップ「談志市場」( http://fanplus.jp/_danshiichiba_/ )(運営者:株式会社亜紀書房、所在地:東京都千代田区、代表取締役社長:立川 [全文を読む]

正月ボケの通勤は、スマホで吹っ飛ばせ! あなたの「数学力」を鍛える、人気書籍『通勤数学1日1題』のクラウド版を、「Fan+(ファンプラス)」の「サイエンスエレメンツ」で発売!

@Press / 2012年01月04日10時00分

NTTプライム・スクウェア株式会社(所在地:東京都港区、代表取締役社長:中山 俊樹)が運営するデジタルコンテンツ配信サービス「Fan+(ファンプラス)」( http://fanplus.jp/ )で展開中の、知の総合エンターテインメントショップ「サイエンスエレメンツ」( https://fanplus.jp/_scienceelements_/ 、運営者: [全文を読む]

『意識はいつ生まれるのか』マルチェッロ・マッスィミーニ/ジュリオ・トノーニ(亜紀書房) ブックレビューvol.6/竹林 篤実

INSIGHT NOW! / 2015年12月25日14時15分

重さ1.5キロの臓器人の体には、さまざまな臓器が備わっている。心臓は血液を送り出すポンプ、肺は血液に酸素を取り込んだり二酸化炭素を排出したりする交換器。胃や腸は食べたものを消化吸収する器官であり、肝臓、すい臓、脾臓なども、それぞれ重要な役割を担っている。では、脳はどうだろうか。脳も臓器の一つと考えればよいのだろうか。脳の重さは、だいたい1500グラムである [全文を読む]

上野千鶴子氏 特別講演 株式会社鎌倉新書 共催フォーラムのご案内

DreamNews / 2015年09月16日11時30分

『おひとりさまの老後』(文春文庫)、『上野千鶴子が聞く 小笠原先生、ひとりで家で死ねますか?』(小笠原文庫)、『ケアのカリスマたち』(亜紀書房)ほか著書多数。『おひとりさまの最期』(朝日新聞出版)近日発売予定。・近山恵子氏1949年生まれ。一般社団法人コミュニティネットワーク協会副会長。30年にわたり、「友だち村」「ゆいま~る」シリーズ等、高齢者住宅のプロ [全文を読む]

「Fan+(ファンプラス)」の「談志市場」で、立川談志が落語論を語る新シリーズ「談志の楽屋@クラウド」2月10日、刊行開始!~事務所や家族がアーカイブしてきた貴重な秘蔵映像が続々!~

@Press / 2012年02月10日15時00分

NTTプライム・スクウェア株式会社(所在地:東京都港区、代表取締役社長:中山 俊樹)が運営するデジタルコンテンツ配信サービス「Fan+(ファンプラス)」( http://fanplus.jp/ )で展開中の談志信者&落語立川流ファン向けショップ「談志市場」( http://fanplus.jp/_danshiichiba_/ )(運営者:株式会社亜紀書房[全文を読む]

池上彰が薦める「北朝鮮がなぜ悲惨な状態になったのか」を知る良書

文春オンライン / 2017年09月20日07時00分

また、北朝鮮が、どうして悲惨な状態になったかを日本国内で初めて明らかにした書物としては、金 元祚『凍土の共和国―北朝鮮幻滅紀行』(亜紀書房)があります。 (池上 彰) [全文を読む]

仕事でナメられないための「賢語」9選

プレジデントオンライン / 2017年09月11日15時15分

著書に『仕事でナメられないための賢語手帳』(亜紀書房)、『朝起きてから夜寝るまでふさわしい日本語』(トランスワールドジャパン)、『知っトク!敬語BOOK』(世界文化社)など多数。 ---------- (福田 彩) [全文を読む]

誰が「まとめサイト」を拡大させたのか?

プレジデントオンライン / 2017年07月19日09時15分

※以下は、ばるぼら、さやわか『僕たちのインターネット史』(亜紀書房)からの抜粋です。 ■ニコニコ動画にイデオロギーはあるか 【ばるぼら】大山卓也さんの『ナタリーってこうなってたのか』(双葉社)という本は、タイトルからは一見して「ナタリーの経営はどうなっているのか」という経済書に見えるけれど、実際はネットメディア論として書かれていますよね。 【さやわか】こ [全文を読む]

【書評】M.アリ対A.猪木の真実、アメリカからの解析

NEWSポストセブン / 2017年07月15日07時00分

【書評】『アリ対猪木 アメリカから見た世界格闘史の特異点』ジョシュ・グロス・著/棚橋志行・訳 柳澤健・監訳/亜紀書房/1800円+税 【評者】井上章一(国際日本文化研究センター教授) プロレスラーのアントニオ猪木が、ボクサーのモハメド・アリと、一九七六年にたたかった。その記憶は、プロレスのひいき筋をこえ、多くの日本人にわかちあわれている。そのため、猪木・ア [全文を読む]

ユダヤ人300名を動物園にかくまった感動の実話…ジェシカ・チャステイン主演作12月公開

シネマトゥデイ 映画情報 / 2017年07月02日05時36分

ダイアン・アッカーマンのノンフィクション「ユダヤ人を救った動物園 ヤンとアントニーナの物語」(亜紀書房)を基にした本作の舞台は、1939年のポーランド・ワルシャワ。ワルシャワ動物園を営むヤンとアントニーナ夫妻は、ある日動物園をユダヤ人の隠れ家にすることを決心し、強制居住区域に忍び込んだヤンは、救出したユダヤ人を動物園の檻にかくまっていく。妻のアントニーナ [全文を読む]

【著者に訊け】大竹昭子氏 13の物語『間取りと妄想』

NEWSポストセブン / 2017年06月30日16時00分

【著者に訊け】大竹昭子氏/『間取りと妄想』/亜紀書房/1400円+税 1枚の間取り図がある。それは単純な線の向こうに無数のドラマを予感させ、単なる次元の違いを超えて妙味や可能性を孕む代物だ。そんな想像力を刺激してやまない間取りが、大竹昭子著『間取りと妄想』には13も登場する。そして物語も13。つまりこれは間取りという平面と人々が生きる空間の、のっぴきならな [全文を読む]

ジェシカ・チャステイン主演、ユダヤ人を救った感動の実話『ユダヤ人を救った動物園』公開決定

CinemaCafe.net / 2017年06月30日08時00分

本作は、作家ダイアン・アッカーマンのノンフィクション「ユダヤ人を救った動物園 ヤンとアントニーナの物語」(亜紀書房)が原作。第二次世界大戦中のポーランド・ワルシャワで、動物園の園長夫妻ヤンとアントニーナが、ユダヤ人を動物園に匿い、300人もの命を救った姿を描いた知られざる感動の実話だ。公開されたアメリカでは、541スクリーンの小規模ながらTOP10に入る [全文を読む]

J・チャステイン主演で奇跡の実話映画化「ユダヤ人を救った動物園」12月公開決定

映画.com / 2017年06月30日08時00分

作家ダイアン・アッカーマン氏のノンフィクション「ユダヤ人を救った動物園 ヤンとアントニーナの物語」(亜紀書房刊)を基に、「クジラの島の少女」などのニキ・カーロ監督が映画化。チャスティンが人も動物も母性で包み込むアントニーナ、ヨハン・ヘルデンベルグがヤンに扮し、ほかマイケル・マケルハットン、ダニエル・ブリュールらが共演している。 [全文を読む]

長年の夢を実現!『定年後は庭師になって自然相手の仕事をしよう』【定年本イッキ読み7】

サライ.jp / 2017年05月27日21時00分

ところが『定年後は庭師になって自然相手の仕事をしよう』(日本造園組合連合会 編、亜紀書房)の編者によれば、庭師の仕事に注目が集まっているらしいのである。庭師養成講座のたぐいには想定以上の人が集まり、自治体が高齢者向けに用意するシルバー人材センターにも多くの人が登録しているというのだ。長く会社勤めをし、ノルマや人間関係に疲れた人の目に、庭師という仕事は魅力的 [全文を読む]

柄本佑が伝説のエロ雑誌の名編集長に!?

Smartザテレビジョン / 2017年05月23日13時04分

また、映画化決定にあたり、5月26日(金)には1982年に刊行された原作が4度目の復刊となる他、末井の最新刊「ダイナマイト人生相談」(亜紀書房)、「結婚」(平凡社)も同時発売される。■ 柄本佑「すこぶる怖く、すこぶる楽しかった」「素敵なダイナマイトスキャンダル」は久しぶりの映画の現場で興奮しました。正直なところ、映画のコメントを求められた今、何を書けばいい [全文を読む]

オサムグッズの生みの親・原田治の『ぼくの美術ノート』【NADiffオススメBOOK】

FASHION HEADLINE / 2017年04月27日19時00分

【書籍情報】 『ぼくの美術ノート』 著者:原田治 出版社:亜紀書房 四六判変形/並製(函入り) 発刊:2017年2月 価格:2,000円 [全文を読む]

男もファッションも大好きなフェミニストが、「男らしさ」に苦しむ男性も救う?

サイゾーウーマン / 2017年04月01日19時00分

『バッド・フェミニスト』(ロクサーヌ・ゲイ著、野中モモ訳、亜紀書房)は、ポップカルチャーやタレント、ロクサーヌ自身についてのエッセイを通して、米国、ひいては先進国に横たわる“差別”と“文化”の関係を見渡す時評エッセイだ。 「フェミニスト」という言葉には、「怒りっぽい、セックス嫌いの、男嫌いの、被害者意識でいっぱい」というイメージがついてしまいがちだ。そのイ [全文を読む]

「殺人的企業」電通、東京五輪で独占的巨額利益は許されるのか?電通のための東京五輪

Business Journal / 2017年01月11日06時00分

協力会社など、ほかの場所で仕事しているのが実情ではないでしょうか」 博報堂に18年間勤め広告業界に詳しく、『大手広告代理店のすごい舞台裏』(アスペクト)、『電通と原発報道』(亜紀書房)などの著書のある本間龍氏はそう言った。当サイト では、問題が発覚した直後の16年10月、電通の中堅社員へのインタビューを実施した。その後の変化についてさらなる取材を申し込んだ [全文を読む]

アメリカの大学アメフト部員が起こしたレイプ事件―。なぜ加害者が守られ被害者が攻撃されなければいけなかったのか?

ダ・ヴィンチニュース / 2016年12月05日11時10分

ノンフィクション界の巨匠、ジョン・クラカワーの最新作『ミズーラ 名門大学を揺るがしたレイプ事件と司法制度』(ジョン・クラカワー:著、菅野楽章:訳/亜紀書房)。レイプを題材とした本書は決して後味のいい一冊ではなく、著者が序文で書いているように「読み進めるのがつらい部分」もある。それでも、ここで書かれている問題はアメリカの田舎町だけの事件ではなく、世界中、ここ [全文を読む]

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