北朝のニュース

尊氏はこんなにムチャクチャだった。学校で教えてくれない南北朝時代

まぐまぐニュース! / 2016年02月17日08時00分

京都と奈良に2つの朝廷が並立していた南北朝時代。この「異常事態」、歴史の授業ではわずかな時間しか触れられないことがほとんどですが、無料メルマガ『Japan on the Globe-国際派日本人養成講座』の著者・伊勢雅臣さんは、「この時代にこそ日本の国柄を理解する上で重大なポイントが潜んでいる」とし、南朝・北朝それぞれを詳しく解説しています。 歴史教科書読 [全文を読む]

金正男暗殺で動いた、東南アジアに潜伏する工作員たちの日常

Forbes JAPAN / 2017年02月24日17時00分

「マレーシアだからこそ、北朝鮮は暗殺を敢行できた」そう語るのは、2016年4月まで5年間、国連安保理の北朝鮮制裁委員専門家パネルとして、捜査の現場に立っていた古川勝久氏である。経済制裁下にある北朝鮮。しかし、工作員は、なぜ自由に海外で活動できるのか。古川氏が緊急寄稿する。2017年2月19日、マレーシア警察は、金正男暗殺事件に関与した疑いで、4名を逮捕し、 [全文を読む]

呉智英氏 韓国を「南朝鮮」と呼ぶ人に反応

NEWSポストセブン / 2017年04月10日16時00分

北朝鮮と韓国をどう呼ぶのかの移り変わりについて、評論家の呉智英氏が考察する。 * * * 先日東京の新橋駅を降りると、右翼が街頭演説をやっていた。内容は例の調子だったが、一つだけ、おっ、面白い、と思った。まだ勢いがあった頃の日本共産党が使っていた言葉が使われていたのだ。右翼活動家はしきりに、南朝鮮、南朝鮮、と言っている。 共産党は二十世紀末まで「韓国」とい [全文を読む]

全国35万人の「きくちさん」を菊池一族のふるさとにご招待 「きくちさんいらっしゃい事業」をスタート!

@Press / 2016年09月29日15時00分

長い歴史の中で最も隆盛を誇ったのは後醍醐天皇(南朝)と足利尊氏(北朝)が争った南北朝時代でした。15代武光が宿敵少弐頼尚を破り、南朝方の九州制圧に王手をかけた筑後川の戦い(大保原の戦い)は、北朝方6万余騎、南朝方4万余騎と伝わる九州史上最大の合戦でした。これは、日本の歴史上で有名な関ヶ原、川中島と並ぶほどの大きな戦だったとされています。北朝方を破った武光は [全文を読む]

河北省の遺跡で北朝の舍利函を発見―中国

Record China / 2017年05月22日23時50分

(提供/人民網日本語版・編集/YF) [全文を読む]

金正恩氏がセリエAの18歳FWに熱視線?

ゲキサカ / 2017年04月27日20時54分

北朝鮮の最高指導者である金正恩(キム・ジョンウン)氏がセリエAでプレーする北朝鮮人のカリアリFWハン・グァンソンに熱視線を送っているようだ。英『デイリー・メール』が報じている。 18歳のハン・グァンソンは3月10日にカリアリと正式契約し、セリエA初の北朝鮮人選手となった。当初は下部組織でのプレーも検討されていたが、すぐに頭角を現し、トップチームに抜擢。デビ [全文を読む]

カリアリがセリエA初の北朝鮮人選手となった18歳FWとトップチーム契約! 先日のデビュー戦でいきなりゴール

超ワールドサッカー / 2017年04月14日02時28分

▽カリアリは13日、U-19北朝鮮代表FWハン・クァンソン(18)と、新たに2022年6月30日までの新契約を締結したことを発表した。 ▽先月、カリアリの下部組織であるカリアリU-19に登録されたハン・クァンソンは、9日に行われたセリエA第31節のトリノ戦に81分からプレー。北朝鮮人初のセリエAプレーヤーとしてのピッチに立つと、後半アディショナルタイム5分 [全文を読む]

『地球の歩き方』から台湾のランキング本が新登場!! 台湾をよりお得に旅するための250のマル得テクニックを掲載!

PR TIMES / 2015年12月17日12時00分

●台湾 グルメランキング小籠包/鍋/飯/麺/湯/包子/カキ氷/夜市/昼ごはん/台湾料理店/スイーツ/ビューティフード/茶藝館/カフェ/タピオカドリンク●そのほかのランキングおみやげ/エリア/定番観光名所/開運5大スポット【第2特集】知って得する、とっておきマル得テクニック250!「台湾交通アプリ活用術」「台北朝市&夜市の早見表」「台湾まとめ買いの極意」「故 [全文を読む]

社員に「北朝鮮人帰れ」の張り紙! ブラック企業大賞を攻撃した「アリさん引越社」はブラックどころかヘイト企業だった

リテラ / 2015年12月03日19時00分

先日11月29日、「週刊SPA!」(扶桑社)のweb版が「ブラック企業大賞はただの企業イジメ」と題して、同賞にノミネートされていたアリさんマークの引越社の井ノ口晃平副社長のインタビューを先行配信し、「ブラック企業大賞をエサに企業恐喝まがいの行為をして、金銭を要求することが真の目的」などという副社長の言い分をそのまま掲載していた。 本サイトは翌日11月30日 [全文を読む]

金日成が心臓発作を起こした「いわくつきの場所」 ― 北朝鮮最恐の心霊スポット3

tocana / 2014年12月13日11時00分

北朝鮮は社会主義国であり、「主体思想」により一部宗教を除きオカルトなどの非科学的なものは御法度とされている。 しかし、人間あるところに霊魂あり。心霊体験談も後を絶たないのである。それもそのはず、朝鮮戦争時には全土が戦場と化し数千万人の死者が出た上、供養もろくにされていないとなれば死者がさまよい出ても不思議ではない。 そんな中、北朝鮮での心霊スポットをいくつ [全文を読む]

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