釜石市のニュース

「看護の力で街づくり」被災した岩手県釜石市での、看護の今を知るセミナー開催のお知らせ

PR TIMES / 2013年10月24日11時25分

釜石市のように津波の被害をうけた地域では、復興は進んできています。しかし、看護師の数はまだまだ震災前の水準に戻っていません。 釜石市の病院では、東日本大震災で病院が閉鎖されてしまった他の市町村からも患者を受け入れ、看護師は少しでも患者に寄り添ったよいケアを提供したいとの思いでがんばっています。 このたび、釜石市主催で、副市長や医療現場に近い方から、現地の状 [全文を読む]

釜石市とAirbnb、観光促進に関する国内初の覚書を締結

PR TIMES / 2016年10月20日16時03分

2016年10月20日 東京発 ― 岩手県釜石市と世界有数のコミュニティ主導型ホスピタリティー企業のAirbnb(本社:米国カリフォルニア州サンフランシスコ、日本語名:エアビーアンドビー、以下:Airbnb)は本日、覚書を締結しました。Airbnbが国内の自治体と締結する初の覚書であり、この覚書に基づき、釜石市とAirbnbは、同市を訪れる国内外からの訪問 [全文を読む]

東北を元気に!repipi armarioが期間限定『SHIBUYA109KAMAISHI』へ参加

PR TIMES / 2013年08月06日17時01分

SHIBUYA109KAMAISHIは、岩手県釜石市に在住の女子中学生から、渋谷のファッションビル・SHIBUYA109を運営する株式会社東急モールズデベロップメント(本社:東京都渋谷区道玄坂1-10-7、代表取締役社長:大石次則)宛に届いた1通の手紙をきっかけに実現した、期間限定ショップです。「復興に向けて前進している釜石市をもっと元気にしたい」といっ [全文を読む]

パソナ東北創生『ローカルプラスin釜石』2/7開始

PR TIMES / 2016年01月28日20時17分

釜石の「地域づくり」を通じ「キャリア作り」を考える 7週間のローカルステイ 東北被災地域での「研修ツーリズム」を通して、企業や団体の人財開発と事業開発支援を行う株式会社パソナ東北創生(本社:岩手県釜石市、代表取締役 戸塚 絵梨子)は、地域づくり体験を通じて自身の「キャリア作り」を考える7週間のローカルステイプログラム『ローカルプラスin釜石』を2月7 日( [全文を読む]

岩手県釜石市山火事に対する支援物資提供のお知らせ

PR TIMES / 2017年05月11日16時31分

5月8日(月)に岩手県釜石市で山火事が発生し、現在も消火活動が続いています。 災害発生により一時避難をされている皆さまに心よりお見舞い申し上げます。 イオンは釜石市からの要請にお応えし、速やかに下記の支援物資をお届けしました。避難された方々が一日も早く通常の生活に戻れるよう、今後もグループを挙げて支援活動に取り組んでまいります。 【ご提供内訳】 <5月8日 [全文を読む]

東日本大震災復興支援ボランティアスタディツアー「よいさっ!プロジェクト4」を実施 -- 聖学院大学の学生と自由の森学園高校の生徒がプログラムを企画

Digital PR Platform / 2017年08月01日08時05分

聖学院大学(埼玉県上尾市/学長:清水正之)は岩手県釜石市と協定を結び、東日本大震災から6年が経つ今も、年3回(5月の桜、8月、12月のサンタ)復興支援活動を行い、延べ参加学生600名を突破。このたび、8月4日(金)~7日(月)の日程で聖学院復興支援ボランティアスタディツアー「よいさっ!プロジェクト4」を実施。今回は同大の学生と自由の森学園高等学校の生徒が連 [全文を読む]

日立、新興事業創出機構と釜石市における地域の活性化に向けた取組に関する協定を締結

JCN Newswire / 2016年06月14日17時51分

TOKYO, June 14, 2016 - (JCN Newswire) - この度、釜石市(市長 野田 武則)、株式会社日立製作所(執行役社長兼CEO 東原 敏昭)、及び、一般社団法人新興事業創出機構(理事長 鷹野 秀征)では、相互の連携を強化し、釜石市におけるオープンシティ戦略を進めることにより、地域の活性化と社会イノベーションを実現することを目的に [全文を読む]

JASMINE、「SHIBUYA109KAMAISHI」で応援歌「HERO」を熱唱!

okmusic UP's / 2013年08月13日17時00分

JASMINEが東急モールズデベロップメントと釜石市によるプロジェクト「SHIBUYA109KAMAISHI」への参加を表明した。【その他の画像】JASMINE「SHIBUYA109KAMAISHI」は、釜石市在住の中学3年生・打越佳奈さんがSHIBUYA109あてに書いた手紙をきっかけとして発足したプロジェクト。手紙には「釜石市が復興に向け前進していく中 [全文を読む]

釜石大町飲食店街「釜石漁火酒場 かまりば」オープン

PR TIMES / 2017年01月20日17時35分

■東日本大震災により被災した飲食店を後押しする新たな施設が誕生 大和ハウスグループの大和リース株式会社(本社:大阪市中央区、社長:森田俊作)は、岩手県釜石市に釜石大町飲食店街「釜石漁火酒場 かまりば」を2017年1月27日(金)にオープンします。 当事業は、釜石市との公民連携事業として市有地を活用し、東日本大震災により被災した飲食店を後押しする場をつくるも [全文を読む]

岩手県内の子育て家族に朗報!2017年4月、釜石に認可保育所「ピッコロ子ども倶楽部桜木園」が新設。

DreamNews / 2016年12月12日10時00分

震災後、待機児童解消に取り組む岩手県釜石市と、子育て環境に関する協定を締結 している株式会社プライムツーワンは、昨年12月に開設したぴっころきっず平田(へいた)の運営に続き、定員60名の認可保育所を2017年4月1日 開設いたします。新たに開設される「ピッコロ子ども倶楽部桜木園」は、周囲に緑豊かな環境が整い、まもなく完成する園舎も、子どもたちが階段で転ぶ心 [全文を読む]

パナホームが岩手県釜石市で、重量鉄骨造6・7階建の復興公営住宅を初展開

PR TIMES / 2015年03月31日18時02分

[画像: http://prtimes.jp/i/3442/1672/resize/d3442-1672-537214-0.jpg ]パナホーム株式会社(本社:大阪府豊中市、社長:藤井 康照)は、2014年12月25日に岩手県釜石市による復興公営住宅(提案型買取方式)の事業者公募<東部地区只越3・4号>において優先交渉権者に選定され、2015年3月23日に [全文を読む]

「奇跡なんかじゃない」という言葉を…

NewsCafe / 2014年03月13日15時00分

3月11日は、岩手県釜石市鵜住居で過ごしました。東日本大震災以後、3月11日は、ずっとそこで過ごしています。これまで取材した何人かが、鵜住居にあった「防災センター」の跡地に訪れていました。 被災地を取材して、この場所をこだわるいくつかの理由があるからです。一つはここには「防災センター」という建物があり、多くの人が避難しました。しかし、大津波はこの建物を飲み [全文を読む]

福島、宮城、岩手3県で「由紀さおり・安田祥子 童謡コンサート」を開催

PR TIMES / 2013年08月13日09時33分

被災地の子どもたちとご家族2,800人をご招待イオンは、8月19日(月)に福島県南相馬市、20日(火)に宮城県気仙沼市、22日(木)に岩手県釜石市において、各市にお住まいのお子さまとそのご家族約2,800人をご招待し、「由紀さおり・安田祥子 童謡コンサート」を開催します。由紀さおりさん、安田祥子さんは長年、日本の美しい歌を次世代の子どもたちに伝えるため、日 [全文を読む]

トヨタ、東日本大震災において被災された地域でのオンデマンドバスシステムの実証実験に協力

JCN Newswire / 2012年08月09日18時21分

「オンデマンド交通システム」を提供Aichi, Aug 9, 2012 - (JCN Newswire) - トヨタ自動車(株)(以下、トヨタ)は、東日本大震災において被災された岩手県釜石市地域の仮設住宅地と同市市街部を結ぶ新たな交通機関として、オンデマンドバス*システムの実証実験を釜石市と共同で本年10月から行うことに合意した。 本実証実験は、一般交通の [全文を読む]

8/3(木)イオンのスポーツクラブ「3FIT釜石店」がオープン~釜石の復興は健康と笑顔から!まちのジム、集いの場として開店!~

PR TIMES / 2017年07月31日10時56分

イオンリテール株式会社は、8月3日(木)、岩手県釜石市に「イオンスポーツクラブ 3FIT(スリーフィット)釜石店」をオープンします。3FIT釜石店は、釜石市とイオンタウン株式会社が2013年に締結した「大規模商業施設の立地及び地域貢献に関する協定」に基づき、復興に取り組まれる方々の心と身体の健康づくりのパートナーとして開店します。[画像: https:// [全文を読む]

~2014年度・ディノスの復興支援活動『東北に春をお届けします。』~宮城県・岩手県に14,000鉢の花の苗をお届けするほか、福島県に150本の桜を植樹

@Press / 2015年01月09日13時00分

昨年度より新たに開始した取り組みとして、福島県内(双葉郡広野町)で150本の桜の植樹を、また、継続的な活動として、宮城県(石巻市・岩沼市)及び岩手県(陸前高田市・大船渡市・釜石市・大槌町)では、児童関連施設に計14,000鉢のビオラの花の苗をお届けします。 「ディノス」の復興支援活動『東北に春をお届けします。』では、2011年に開始して以来、対象カタログで [全文を読む]

防災の日に考える、被災地の『いま』と避難文化の創造

PR TIMES / 2014年09月01日13時08分

WEBでは、『壊滅的な被害を受けた岩手県釜石市、大槌町の『いま』と、防災意識を習慣づける為に始まった新しい取り組み』というテーマのもと、全国から選ばれた中学生記者8名が取材した様子が写真と共に掲載されています。またそこで得たものを自分達の地元に持ち帰り、伝えていく為に実施されたワークショップの模様も紹介しています。 学生記者たちは、大きな被害を受けた釜石市 [全文を読む]

TOKYO FM をはじめとするJFN38局と東京海上日動が 「災害時における地域情報ネットワーク」の協定締結

PR TIMES / 2014年07月23日15時33分

FM岩手の要請により釜石支局のサテライトスタジオ開設を支援、さらに釜石市の要請により臨時災害FM局開設を支援しました。これにより、知られていなかった釜石市の被害状況を、FM岩手で県域へ、さらにはJFN を通じて全国へ発信。また逆に、最新情報を釜石市の被災者にお伝えしました。災害時には、被災地のリアルな情報を吸い上げ、被災地域・全国へ迅速に発信することが求め [全文を読む]

JCBA(日本コミュニティ放送協会)とTOKYO FMをはじめとするJFN38局が「災害時における地域情報ネットワーク」の協定締結

PR TIMES / 2014年01月16日11時15分

阪神・淡路大震災では、神戸市の臨時災害放送局の開設を支援したのをはじめ、東日本大震災では、FM岩手の要請により釜石支局にサテライトスタジオを開設し、さらに釜石市の要請を受けて臨時災害FM局開設を支援しました。これにより、知られていなかった釜石市の被害状況を、FM岩手で県域へ、さらにJFNを通じて全国へ発信し、逆に、釜石市の被災者に向けて全国の情報をお伝えす [全文を読む]

TOKYO FMをはじめとするJFN38局とイオンが防災協定締結 「安全確保」・「生活物資」・「情報」を兼ね備えた総合防災拠点を構築

PR TIMES / 2013年10月30日12時30分

中でもFM岩手の要請による釜石支局のサテライトスタジオ開設と、釜石市の要請による臨時災害FM局開設を支援。これにより、知られていなかった釜石市のリアルな被害状況を、FM岩手で県域へ、更にはJFNを通じて全国へ発信。また逆に、最新情報を釜石市の被災者にお伝えしました。災害時こそ、被災地のリアルな情報を吸い上げ、ネットワークを通じて、地域・県域・全国のリスナー [全文を読む]

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