京都府立医科大学のニュース

ノーリツ鋼機グループのNKアグリ、農研機構が公募する「機能性を持つ農林水産物・食品開発プロジェクト」に採択

@Press / 2013年07月08日15時00分

ノーリツ鋼機株式会社グループのNKアグリ株式会社(以下 NKアグリ、本社:和歌山県和歌山市梅原)は、京都府公立大学法人 京都府立医科大学 研究代表機関(以下 京都府立医科大学)、国立大学法人 東京大学大学院 農学生命科学研究科(以下 東京大学大学院)、日本製粉株式会社と共同し、独立行政法人 農業・食品産業技術総合研究機構が公募する「機能性を持つ農林水産物・ [全文を読む]

1日に必要な乳幼児の水分量の目安は?「水分不足」の子への対策

It Mama / 2017年04月20日21時30分

1日に必要な乳幼児の水分量の目安は?出典:https://www.shutterstock.comまずは、乳幼児が1日に必要な水分量を京都府立医科大学の水分管理表を元にご紹介します。乳幼児の1日に必要な水分量は体重と併せて計算して調べます。その式は以下のようになります。●体重が0~10kgの乳児の場合100ml×体重(Kg)●体重が11~20kgの幼児の場 [全文を読む]

売上1兆円の大ヒット薬品、臨床データ改ざんを認定…有名医大が舞台、「謝礼」4億円

Business Journal / 2017年04月07日06時00分

同社の降圧剤「ディオバン」に関する京都府立医科大学での医師主導臨床試験で、自社製品に有利な結果が出るようにデータを改ざんしたなどとして、元社員の男性と法人としてのノバ社が薬事法(現・医薬品医療機器等法)違反(虚偽広告)に問われた裁判だ。 地裁判決では、論文作成行為は薬事法の規制対象には当たらないとして無罪(求刑は元社員に懲役2年6月、ノバ社に罰金400万 [全文を読む]

京都府立医科大学、むし歯菌が脳卒中や認知機能の低下に関与

認知症ねっと / 2017年03月02日12時00分

コラーゲン結合能を持つミュータンス菌が認知機能の低下に関与 京都府立医科大学の研究グループは2月、コラーゲン結合能を持つミュータンス菌と認知機能の低下の関係性を明らかにした、と発表しました。 研究論文は、「Oral Cnm-positive streptococcus mutans expressing collagen binding activity [全文を読む]

“虫歯菌”が認知能力の低下に影響

QLife / 2017年02月27日10時00分

保菌者は4人に1人と推測 虫歯の原因となる特定の細菌が、自覚症状のない脳内微小出血の発症に関わり、認知機能の低下にも影響していることが、京都府立医科大学大学院医学研究科の渡邉功助教らの研究で明らかになりました。この細菌は一般住民の4人に1人が保有している可能性があり、口腔内環境の向上が発症頻度を減らす鍵になるとしています。 自覚症状はないものの、脳内でわず [全文を読む]

せっかく「歩く」なら、最大限の効果が欲しい!新刊書籍『「早く歩く」人は、体も心も超健康!』(著者:能勢 博)3月28日(月)発売!

DreamNews / 2016年03月28日09時00分

京都府立医科大学医学部医学科卒。米イェール大学医学部博士研究員、京都府立医科大学助教授などを経て現職。副理事を務めるNPO法人「熟年体育大学リサーチセンター」(信州大学、長野県松本市、民間企業、市民が参画する健康づくり事業)などにおいて、本書で紹介している「インターバル速歩」を指導。これまで約10年間で6000人以上への運動指導で効果をあげている。おもな著 [全文を読む]

「低線量放射線は怖くない」常識を破る放射線の健康効果

PR TIMES / 2016年02月09日13時44分

一般社団法人日本放射線ホルミシス協会による、低線量放射線がカラダに与える健康効果についての講演が、2016年3月6日日曜日午後1時30分より、京都府立医科大学 広小路キャンパスにて開催されます。放射線と聞くと「怖い」というイメージがありますが、線量と使い方によってはカラダに有益に働くことを知っていただきたい。低線量の放射線は決して怖いものではなく、有効活用 [全文を読む]

京都府立医科大学付属病院小児科にフィンランドから本物のサンタクロースが初訪問

PR TIMES / 2015年12月26日10時30分

今年の訪問先の中でも、京都府立医科大学付属病院(京都市上京区)の小児科をサンタクロースが初めて訪れ、病気と闘う子どもたちに夢と希望を届けました。初めて本物のサンタクロースを見た子どもたちは、目を輝かせながらその長いひげを触ったり、握手をするなど夢のような時間を過ごしました。 わかさ生活ではたくさんの子どもたちに笑顔を届けるため、今後も「日本・フィンランド [全文を読む]

がん新時代「見つけ方&治し方」超入門

プレジデントオンライン / 2017年06月10日11時15分

京都府立医科大学卒業。 ---------- (医療ジャーナリスト 井手 ゆきえ 撮影=大杉和広、的野弘路) [全文を読む]

大丸創業300周年記念企画 初夏の<ワコール>スペシャルウィーク

PR TIMES / 2017年05月09日11時10分

「乳がん」やピンクリボンの情報コーナー 日時: 5月10日(水)~16日(火) ・乳がん情報パネル展示(協力:ピンクリボン京都) ・セルフチェック方法が分かるリーフレット&ポストカード配布 ・「乳がんのしこり模型」体験ブース ■「乳がん」について「知る・伝える」イベント <特別講演会/トークセッション>「これからの乳がん検診」(協力:ピンクリボン京都) 日 [全文を読む]

金芽米ナイスエイジングキャラバン 食から始める知的健康生活 ライスでナイスな身になる集い 開催のご案内 2017年3月25日(土)六本木ヒルズ ハリウッドホール

DreamNews / 2017年03月02日18時00分

事業内容 ●わいわい食卓推進事業●ヘルシーエイジングフェスタ●ヘルシーエイジングパーソン表彰式●120セミナー&サロン代表理事 服部幸應 医学博士 健康大使 学校法人服部学園 服部栄養専門学校 理事長・校長理事 内田 弘 日本雑穀協会 会長王 理恵 野菜ソムリエ佐々木 道子澤登信子 (株)ライフカルチャーセンター 代表取締役山東 昭子 参議院議員白澤 卓 [全文を読む]

「農・食・健に関する国際フォーラム」参加者を募集します!

@Press / 2017年01月18日11時00分

【開催概要】 名称 :農・食・健に関する国際フォーラム 主催 :静岡県 共催 :日本学術会議食料科学委員会農業情報システム学分科会 日時 :平成29年3月21日(火)10時~17時30分(交流会~18時45分) 会場 :ふじのくに千本松フォーラム(通称:プラサヴェルデ) コンベンションぬまづ3階コンベンションホールB 所在地:〒410-0801 静岡県沼 [全文を読む]

京都学園大学京町家「新柳居」連続セミナー「お茶と健康」(全6回)を開催します

PR TIMES / 2017年01月11日13時43分

・日時:2月4日(土)14:00~15:30・講師:吉川敏一 氏(京都府立医科大学 学長)■第3回 テーマ「最先端のお茶:新しい機能を付与したお茶」花粉症に効果があるお茶の開発者に、べにふうき茶や新たな機能をもつお茶についてお話しいただきます・日時:3月11日(土)14:00~15:30・講師:山本(前田)万理 氏( 農研機構 食品研究部門 食品健康機能研 [全文を読む]

ノバルティス、1兆円売上の薬で研究不正発覚…巨額寄付得た医学部、劇的効果の論文撤回

Business Journal / 2016年11月19日06時00分

ディオバン関連では、00年代にノバ社の元社員が関わった5つの大規模臨床試験(JHS<東京慈恵会医科大学>、VART<千葉大学>、SMART<滋賀医科大学>、KHS<京都府立医科大学>、NHS<名古屋大学>)があり、「ディオバンが既存の降圧剤より脳卒中や狭心症を減少させる効果がある」などの結果が出されました。 [全文を読む]

アミロイドβに特異的な抗体による診断キット発売

認知症ねっと / 2016年11月18日12時00分

また免疫生物研究所と当該製品の開発に当たったのは、京都大学農学研究科入江一浩教授及び千葉大学大学院清水孝彦准教授、そして京都府立医科大学大学院医学研究科徳田隆彦医学研究教授ら研究グループです。 アルツハイマーの原因とされているアミロイドベータの構造に着目して 現在、アルツハイマー病における治療は根治的なものではなく、その進行速度を遅らせるものとなります。 [全文を読む]

冬季うつ病も怖くない?注目成分「GABA」の効能とは?

アサ芸プラス / 2016年10月24日19時05分

なぜそうなるのかの研究を進めて行きたい」(ギャバ・ストレス研究センター会長で京都府立医科大学長の吉川敏一先生) さらに杏林大学名誉教授の古賀良彦先生は、ストレスへの対策として運動や趣味、入浴、アロマなどとともに重要な位置を占める食事において、GABAの摂取の有用性を解説。また、GABAの「血圧が下がる」という効果についても言及した。「GABAは日本において [全文を読む]

多数のメディアで紹介されている誰でも出来る長生き健康法『100歳まで歩ける腰・ヒザの筋力をつけたいなら「メリハリ速歩」がいい!』著者細田諒、監修能勢博(こう書房)を、キンドル電子書籍ストアでリリース

DreamNews / 2016年05月19日18時00分

1979年、京都府立医科大学医学部医学科卒業。主な著書に『「寝たきり」が嫌なら このウォーキングに変えなさい』(朝日新聞出版)、『いくつになっても自分で歩ける!「筋トレ」ウォーキング』(青春新書プレイブックス)、『山に登る前に読む本』(講談社ブルーバックス)などがある。NHK「ためしてガッテン」などテレビでの指導にも尽力中。 ■『100歳まで歩ける腰・ヒ [全文を読む]

若年性認知症の妻が綴る詩など京都の出版社が認知症関連の書籍を相次ぎ発行

認知症ねっと / 2016年04月18日10時08分

著者の成本迅氏は京都府立医科大学准教授で、医療者、介護福祉関係者、法律の実務家、法学者も参加して実施した「認知症高齢者の医療選択をサポートするシステムの開発」プロジェクトの中心人物。同著ではこのプロジェクトの成果を掲載した。認知症の人でも理解しやすい医療選択とは、家族や周りの支援者はどのように手助けできるか、等について書かれている。同著はA5判・224ペー [全文を読む]

ヒフミルを通じてオンライン診療の未来に何が見えますか?

PR TIMES / 2016年02月15日09時13分

京都府立医科大学眼科学教室の加藤医師による「眼科専門医に簡単に相談できるサービス「メミルちゃん」の運用経験 世界初の眼科診療遠隔支援サービスを行って分かってきたこと」と三島総合病院の竹村医師による「非皮膚科向けアプリ「ヒフミル」を通じて得た知見 オンライン診療に対する現在の認識」です。こういった学会発表を通じて「ヒフミル」を科学的に検証していくことは医師が [全文を読む]

日本初!スマホを使ったDtoDの遠隔医療補助サービス「メミルちゃん」が眼科領域に参入

PR TIMES / 2015年10月05日11時30分

[画像1: http://prtimes.jp/i/15530/1/resize/d15530-1-399990-0.jpg ]「メミルちゃん」は、京都大学医学教育推進センター・京都府立医科大学眼科学教室の加藤浩晃医師がエクスメディオに参画し、監修を行います。眼科領域は皮膚科疾患と同様、発生頻度の高い診療科であるため、患者がGP(総合診療医)を受診の際に非 [全文を読む]

フォーカス