會澤翼のニュース

【プロ野球】石原負傷の緊急事態に再燃する「カープ正捕手論争」

デイリーニュースオンライン / 2016年08月12日17時05分

■石原の代役は會澤翼をおいてほかにいない 正捕手・石原離脱の穴を埋めるのは、ここ数年、石原との併用が続く會澤翼をおいてほかにいない。 昨シーズンに掴みかけた正捕手の座を逃し、今シーズンはここまで2番手捕手としてチームを支えてきた。 しかし、會澤はここまで捕手として結果を残せていない。また、見せどころの打撃も石原離脱時点で打率.228と低迷。ここ数年ではワ [全文を読む]

【プロ野球】広島カープ・黒田復帰で専属捕手問題が浮上

デイリーニュースオンライン / 2015年02月01日08時50分

現在、カープの正捕手候補は、14年目の石原慶幸(35)、9年目の會澤翼(26)の2人が有力視されている。それに続くのが、野手最年長18年目の倉義和(39)、2003年のドラフト1位で、12年目の白濱裕太(29)となっている。2014年シーズン、カープはベンチ入り捕手を2人体制で戦ってきた。外野手で、捕手も可能な守備、走塁のスペシャリスト中東直己がベンチに [全文を読む]

広島が5連勝、岡田明丈が7回途中1失点…日本ハムは5連敗

サイクルスタイル / 2017年06月08日22時03分

その後、日本ハムに1点差まで追い上げられるも、9回表に會澤翼捕手が犠飛を放ち、貴重な1点を追加した。 投げては、岡田が好投を見せて今季6勝目。チームの5連勝に貢献した。敗れた日本ハムは広島と同じ9安打を放ちながらも好機を生かせず、あと一歩およばなかった。 [全文を読む]

【交流戦】広島が怒濤の7連勝、堂林翔太が今季第1号の3ラン…西武は投手陣が崩壊

サイクルスタイル / 2017年05月31日22時09分

広島は0-1と1点ビハインドで迎えた4回表、會澤翼捕手が2点本塁打を放ち逆転に成功。5回表には、1死満塁の好機で指名打者・エルドレッドが四球を選び押し出しで加点。続く満塁の好機に新井貴浩内野手が適時打が放って5-1とすると、さらに堂林に3点本塁打が飛び出し、8-1とリードを広げた。 投げては、先発の大瀬良大地投手が5回1失点の好投を見せて今季3勝目。敗れ [全文を読む]

【5月3日プロ野球全試合結果】日本ハム・大田泰示がプロ初のサヨナラ打、広島・中村祐太、プロ初登板初先発で初勝利

サイクルスタイル / 2017年05月03日21時43分

6回裏には、會澤翼捕手が今季第1号の2点本塁打を放ち、6-3とリードを広げた。投げては、中村祐が先制点を許すなど5回3失点ながらも打線の援護を受け、プロ初勝利。敗れた中日は、ルーキー・京田陽太内野手にプロ入り初本塁打が飛び出し、9回表には、ゲレーロ内野手にも一発が飛び出すなど粘りを見せたが及ばなかった。■巨人、小林誠司が決勝打…DeNAはルーキー・水野滉也 [全文を読む]

広島・中村祐太、プロ初登板初先発で初勝利…中日はルーキー・京田陽太がプロ初アーチ

サイクルスタイル / 2017年05月03日17時18分

6回裏には、會澤翼捕手が今季第1号の2点本塁打を放ち、6-3とリードを広げた。 投げては、中村祐が先制点を許すなど5回3失点ながらも打線の援護を受け、プロ初勝利。敗れた中日は、ルーキー・京田陽太内野手にプロ入り初本塁打が飛び出し、9回表には、ゲレーロ内野手にも一発が飛び出すなど粘りを見せたが及ばなかった。 [全文を読む]

【4月27日プロ野球全試合結果】DeNA・筒香嘉智&日本ハム・中田翔、侍の主砲2人に待望の今季第1号…日本ハムは連敗を10で止めた

サイクルスタイル / 2017年04月27日23時09分

広島は0-0で迎えた5回裏、1死一、三塁の好機を作ると、會澤翼捕手が犠飛を放って1点を先制。その後は巨人の投手リレーの前に追加点を奪えずも、大瀬良の後を受けたジャクソン投手、今村猛投手も巨人打線を無失点に抑え、最後まで1点を守りきった。敗れた巨人は先発の宮國椋丞投手が6回1失点の好投を見せるも、打線がわずか4安打と振るわなかった。■オリックス、劇的なサヨナ [全文を読む]

広島・大瀬良大地、7回無失点で今季初勝利…巨人・宮國椋丞は好投報われず

サイクルスタイル / 2017年04月27日21時55分

広島は0-0で迎えた5回裏、1死一、三塁の好機を作ると、會澤翼捕手が犠飛を放って1点を先制。その後は巨人の投手リレーの前に追加点を奪えずも、大瀬良の後を受けたジャクソン投手、今村猛投手も巨人打線を無失点に抑え、最後まで1点を守りきった。 敗れた巨人は先発の宮國椋丞投手が6回1失点の好投を見せるも、打線がわずか4安打と振るわなかった。 [全文を読む]

【プロ野球】黒田博樹の穴は九里亜蓮が埋める!? カープを日本一に導くキーマンはこの3選手だ!

デイリーニュースオンライン / 2017年03月31日17時05分

そのポスト石原の1番手は、近年、石原と競ってきた會澤翼を置いてほかにいない。會澤は打撃で頭角を現し、待望の「打てる捕手」誕生と期待されるも、ここ2年は守備面で苦戦。やや伸び悩んでいる。 2015年は會澤が70試合、石原が73試合とスタメン出場を分け合ったが、昨シーズンは會澤が50試合、石原が83試合と差をつけられてしまった。その原因は守備力の差に尽きる。 [全文を読む]

【プロ野球】《2016年カープ通信簿・野手編》神っていた今シーズンの総まとめ。ライターが独断でつけた通信簿

デイリーニュースオンライン / 2016年12月30日17時05分

27 會澤翼 83試合:打率.239/7本塁打/26打点 通信簿:まぁまぁです(3) 今シーズンもレギュラー獲得には至らず。しかし、満塁弾を放つなど、持ち前の打撃を随所で見せた。出場数が83試合での7本塁打は、長打力をアピールするには十分の数字だ。課題の守備も安定感を増している。来季は期待したい。 31 石原慶幸 106試合:打率.202/0本塁打/17 [全文を読む]

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