井上あさひのニュース

第24回「女子アナの歴史」(後編)

ソーシャルトレンドニュース / 2017年10月06日18時03分

俗に「花の2004年組」とも呼ばれ、井上あさひアナをはじめ、鈴木奈穂子アナ、守本奈実アナ、廣瀬智美アナらが入局したのである。 ちなみに、井上アナの初任地は鳥取局、鈴木アナは高松局、守本アナは大分局、廣瀬アナは鹿児島局だった。そして「鳥取に井上あさひアナあり」、「高松に鈴木奈穂子アナあり」などと言われたのである。 それをきっかけに、2000年代のNHKは続々 [全文を読む]

「和装」の井上あさひアナが、新宿・大阪で1週間限定で登場

PR TIMES / 2016年04月20日19時35分

22日(金)のリニューアル初回放送に合わせ、京王新宿駅とJR大阪駅の「デジタルサイネージ」に掲出中 NHK総合・歴史秘話ヒストリアが、4月22日(金)よる8時からリニューアルに際して、NHK大阪放送局では、新案内役・井上あさひアナの「和装姿」を中心に配した動画を、京王新宿駅と、JR大阪駅・御堂筋口の「大型デジタルサイネージ」で18日から24日までの「期間限 [全文を読む]

NHK大阪放送局のホームページ・リニューアルしました!!

PR TIMES / 2016年03月18日20時47分

動画新企画「とっておきBK」に井上あさひアナウンサーが登場。 本日、NHK大阪放送局のホームページが大きくリニューアルしました。 http://www.nhk.or.jp/osaka/ ちょっとのぞいてみてください(^^♪ まず、TOP画面。目に飛び込む「色とりどりのタイル」は、多様な文化を育む「大阪らしさ」を象徴しています。そして、訪問して下さった方が、 [全文を読む]

NHK「ニュースウオッチ9」井上あさひアナの異動にネット上から悲痛な声の嵐

AOLニュース / 2015年05月02日22時00分

この春も大規模な人事異動が行われたとあって、各局ともにそれぞれの「番組の顔」に大きな変化がもたらされたが、そうした中、NHKの井上あさひアナ(33)が、東京から京都放送局へと異動になったことが明らかとなり、ファンからは早くも大きな落胆の声が巻き起こっている。 これまで井上アナと言えば、同局夜の人気ニュース番組『ニュースウオッチ9』で、絶大なる人気を誇ってき [全文を読む]

NHK美人アナ・井上あさひの超庶民派な素顔

週プレNEWS / 2012年07月15日16時00分

汗ばむ陽気だった6月中旬の昼下がり、東京・渋谷にあるNHK放送センターに隣接するバス停に、『ニュースウォッチ9』を担当する井上あさひアナの姿があった。目撃したショップ店員が話す。 「ケータイで話しながら、渋谷駅行きのバスが到着するのを待っていたんです。テレビで見るカチっとした姿とは違い、ジーパンにTシャツ、パーカというラフな格好。それにメガネで変装していま [全文を読む]

2012年 激動ニッポンを100大予告する 井上あさひ「ミニスカ悩殺」

アサ芸プラス / 2012年01月14日11時00分

まずは、「ニュースウォッチ9」の井上あさひアナ(30)の脚線美にも注目が集まりそうだ。 「お天気コーナーでテーブルから離れた時、衝撃を受けました。なんとミニのキュロット姿。想像以上のなまめかしさでした」(佐々木氏) だが、これだけでは終わらない。 「昨年の夏場にパンツルックが多かったのは、震災の影響から。今年は、(43)特に自粛もないですからミニスカートも [全文を読む]

NHK桑子アナ一強体制 焦る井上・和久田、有働は高みの見物

NEWSポストセブン / 2017年09月05日16時00分

今年4月に鳴り物入りで『ニュースウオッチ9』に抜擢された時には、“チーム桑子”として、立ち居振る舞いから衣裳、メイクまで指導するチームが組まれたほどの“報道初心者”でしたが、5か月経った今、安倍晋三・首相に堂々と『もり・かけ問題』を追及するなど、硬派アナへの大変身に周囲が驚いています」(NHK関係者) それに焦っているのが、井上あさひアナ(36)と和久田 [全文を読む]

ブラタモリで大ブレイク「NHK2大女子アナ」の魅力

日刊大衆 / 2017年07月24日07時05分

井上あさひアナ(35)や桑子真帆アナ(30)など、NHKが誇る人気の女子アナの中では異色の童顔&ミニマムボディの彼女だが、タモリと繰り広げるふんわりとした掛け合いが、視聴者の心をつかんでいると評判なのである。「おっとり系の彼女は、前に出ず、言葉数も多いとは言えません。テキパキと進行をこなす一般的なアナウンサー像とは異なり、一歩下がって優しく見守る“昭和妻” [全文を読む]

「美女アナをオトす!」芸人が禁断の手口公開(2)NHK・井上あさひアナが狙い目に合致する理由とは?

アサ芸プラス / 2017年07月08日17時57分

結果、社会人になってもマイペースで気取らない庶民派になるんです」 それにピッタリ合致するのが、NHKの井上あさひアナ(35)だという。「彼女は国立のお茶の水女子大を卒業していますが、なんと出身が山崎アナと同じ岡山!『地方出身』『国立大卒』を両方満たしている彼女が庶民派でないわけがない。クールなキャラクターは、国立大卒に多い“男性とどう接したらいいかわからな [全文を読む]

NHKアナ異動 井上あさひ、和久田真由子、赤木野乃花の明暗

NEWSポストセブン / 2017年04月11日16時00分

京都支局から東京に戻ってきた井上あさひアナ(35)だ。土日・祝日のキャスターに就任し、鈴木との「同期コンビ」となる。 「2年前に京都へ異動になったときには、男性ファンから惜しむ声が続々と上がり『あさひロス』という言葉まで生まれた。NHK幹部にも井上ファンは多く、今回の東京復帰も、幹部の鶴の一声で決まったようです。でも、本人は故郷(岡山)に近い京都でゆっくり [全文を読む]

NHK・桑子真帆アナ 3月末で見納め?男性陣を楽しませるサービスカットは9時台でも見られるか?

アサ芸プラス / 2017年03月26日09時57分

前々任の井上あさひアナ(35)と同じく29歳で夜の看板ニュースのキャスターに抜擢されるなんて、期待度の大きさがうかがえます」 2010年入社の桑子アナは、長野、広島支局を経て15年に東京アナウンス部へ招集された。アシスタントを担当した「ブラタモリ」で持ち前の明るい天然キャラがタモリからお墨付きを受けた若手注目アナだ。 女子アナ・ウオッチャーの丸山大次郎氏が [全文を読む]

日テレ対NHK対決 日テレは最終兵器「アイドルアナ」投入

NEWSポストセブン / 2017年02月21日16時00分

「4月からは、男性視聴者のハートを掴み、時代を築いた井上あさひアナ(35)を京都から呼び戻して土日の『ニュース7』のメインに据え、『ブラタモリ』で人気を博した桑子真帆アナ(29)を『ニュースウォッチ9』に抜擢するなど、4月からは徹底した“売れっ子女子アナシフト”を敷きます」(芸能評論家・三杉武氏) 日テレは水卜麻美アナ(29)が「好きな女性アナウンサーラ [全文を読む]

NHK次世代エース、桑子真帆アナの「心配」

NewsCafe / 2017年02月20日12時00分

ま、おっさんアナの異動はともかく、やっぱり興味は女子アナだよ」 記者「2015年3月まで『ニュースウォッチ9』の担当だった井上あさひアナ(35)が京都放送局から2年ぶりに東京に戻り、『ニュース7』の土日祝日担当になりますが…」 デスク「彼女でもないんだよね、オイラの注目はNHKの将来のエース女子アナ、桑子真帆アナ(29)だよ」 記者「桑子アナは深夜ニュース [全文を読む]

NHK女子アナ、春の改編「ウラ事情」

日刊大衆 / 2017年02月19日11時00分

“妊娠したのでは?”という声も一部にありましたが、あながちありえない話でもなさそうですね」(前出の織田氏) 橋本アナの不在がNHKの“女子アナ内部抗争”を激化させそうだが、この春の異動で、日本全国の男性ファンを狂喜乱舞させたのが、井上あさひアナ(35)の2年ぶりの東京アナウンス室復帰。4月から『ニュース7』の土・日・祝日のキャスターを務めるのだ。「2015 [全文を読む]

井上あさひ復帰に桑子真帆、鈴木奈穂子…NHKのニュースが女子アナ最強布陣に!

週プレNEWS / 2017年02月19日06時00分

安定した実力が求められるだけに、堅実な彼女には打ってつけのポジションといえるでしょう」(前出・関係者) そして、その『ニュース7』だが、土日・祝日のキャスターに井上あさひアナが抜擢されることもわかった。 「井上アナは2015年3月に『ニュースウオッチ9』を降板、さらに京都放送局に飛ばされてしまった。彼女には熱列なファンが多く、“あさひロス”という言葉が生ま [全文を読む]

“4月改編”報道美女キャスター「女の縄張り争い」(1)NHK・井上あさひの短期間出戻りはポスト有働への布石

アサ芸プラス / 2017年02月18日17時57分

井上あさひアナ(35)が「ニュース7」土、日、祝日版のメインキャスターに抜擢され、局内外でソワソワが止まらない。 この背景には、今年1月24日に退任した籾井勝人NHK前会長の存在があるという。「籾井会長時代は、不祥事も多く、『NHKの黒歴史』との声が局内で出ています。また、籾井会長は独裁体制とも揶揄され、『ニュース9』(『ニュースウォッチ9』)の大越健介 [全文を読む]

“NHKの女神”井上あさひアナがファン待望の東京復帰! 「奇跡の復活」を成し遂げられたワケとは?

日刊サイゾー / 2017年02月04日19時00分

NHK随一ともいえる美貌と安定したアナウンス力で、男性視聴者から絶大な支持を受けていた“女神”井上あさひアナ(35)が待望の東京アナウンス室への復帰を果たすことがわかった。井上アナは4月より、『ニュース7』(毎日午後7時~)の土日祝日のMCを務める。 井上アナは岡山県出身で、お茶の水女子大学文教育学部を卒業後、2004年にNHKに入局。鳥取、広島での勤務を [全文を読む]

民放女子アナ軒並み凋落 唯一期待が持てそうなのはテレ東か

NEWSポストセブン / 2016年09月07日07時00分

リオ五輪で注目を集めた杉浦友紀アナ(33)のほか、小郷知子アナ(38)、井上あさひアナ(35)ら美熟女アナたちが鎬を削り合う。そのほか、『ブラタモリ』の桑子真帆アナ(29)や近江友里恵アナ(27)ら次から次へと人気アナが生まれている。まさに女子アナ界はNHKが民放を大きく引き離す“1強5弱”の時代である。 一方、かつて「女子アナ王国」と呼ばれたフジテレビで [全文を読む]

NHK女子アナ黄金時代到来 なぜ1強5弱になったのか

NEWSポストセブン / 2016年09月05日07時00分

杉浦アナのほか、小郷知子アナ(38)、井上あさひアナ(35)ら美熟女アナたちが鎬を削り合う。そのほか、『ブラタモリ』の桑子真帆アナ(29)や近江友里恵アナ(27)ら次から次へと人気アナが生まれている。 どうしてNHKだけが、人気アナを輩出できているのか。NHKのほか、民放各局にも出入りする制作会社スタッフが解説する。 「NHKでは入局後、まず地方支局に配 [全文を読む]

フェロモンムンムン!2016上半期「美女アナ“ツヤツヤ”大賞」(3)テレ朝・宇賀なつみアナは合コンでのウケ抜群

アサ芸プラス / 2016年07月17日09時57分

5分のレポートを任されたら、その原稿からタイムキープまで全て自分で作成するので、鍛えられる、ということはあるかもしれません」 そんなNHK女子アナの中でも、端正なルックスで人気の井上あさひアナ(34)は、昨年、京都放送局に異動し、「下積みキャリアアップ」の真っ最中。 この4月に全国放送の番組に復帰出演したが、実は知る人ぞ知る“エロルーティン”があるという。 [全文を読む]

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