昭憲皇太后のニュース

敵兵にも義足を送った、明治天皇の皇后「昭憲皇太后」の慈悲心

まぐまぐニュース! / 2017年02月12日12時00分

明治天皇のお后であった昭憲皇太后が社会福祉に尽力され、資金の下賜だけでなく、自ら率先してさまざまな活動をなされていたことをご存知でしょうか。今回の無料メルマガ『Japan on the Globe-国際派日本人養成講座』では、著者の伊勢雅臣さんが、昭憲皇太后の「近代日本の社会福祉の礎」になったとも言える数々のご活動を、印象深いエピソードとともに紹介していま [全文を読む]

朝鮮王朝に嫁いだ皇族。韓国障害児の母、李方子妃物語

まぐまぐニュース! / 2017年03月15日22時07分

先日掲載の記事「敵兵にも義足を送った、明治天皇の皇后「昭憲皇太后」の慈悲心」で、明治天皇のお后であった昭憲皇太后が社会福祉に尽力された感動エピソードをご紹介しましたが、今回の無料メルマガ『Japan on the Globe-国際派日本人養成講座』では、日本皇族でありながら朝鮮王朝に嫁いだ梨本宮方子女王こと「李方子妃」の波乱の半生と、韓国障害児教育に捧げた [全文を読む]

美智子さまのように…と期待される雅子さまに「養蚕」の難問

NEWSポストセブン / 2017年05月19日16時00分

近年では明治の頃、絹が輸出産業の大きな割合を占めた時代に、産業を奨励するという意味で御養蚕所が設立され、明治天皇の妻である昭憲皇太后から“皇后の役割”として代々伝わってきた。 「御養蚕所では、日本古来の蚕の希少種『小石丸』の生産中止が検討されたこともありましたが、美智子さまが日本の蚕が姿を消すことを憂い“もうしばらく育てたい”とおっしゃり、今でも毎年春から [全文を読む]

ファッションとアート、衣装と舞台。衣装にまつわる、2つの講座 【横浜美術館/横浜市民ギャラリーあざみ野】

PR TIMES / 2017年04月26日12時52分

■横浜美術館「ファッションとアート 麗しき東西交流」展 関連イベントシンポジウム「ファッションとアートにみる東西交流の諸相」[画像2: https://prtimes.jp/i/14302/227/resize/d14302-227-165241-1.jpg ]2017年4月15日から横浜美術館で開催されている『ファッションとアート 麗しき東西交流』展は、 [全文を読む]

京都には、琵琶湖の水量に匹敵するほどの地下水が湛えられている

まぐまぐニュース! / 2017年02月24日04時30分

県井の水は、明治天皇の皇后・一條美子(昭憲皇太后)のうぶ湯に用いられたと伝えられ、古くから名水とされてきました。井戸のまわりには山吹が咲き、後鳥羽院などの歌にも詠まれています。 長く枯れたままになっていましたが1997年に復活しています。非常飲料水として使えるように、水は浄化・消毒済みですが、「井戸水ですので飲まないように」とのことです。その昔、「大和物 [全文を読む]

ケーキから和菓子、せんべいまで【皇室御用達】和洋スイーツまとめ

TABIZINE / 2017年02月22日10時00分

公式ホームページにもその経緯として、 <あんぱんは明治天皇のお気に召し、ことのほか皇后陛下(昭憲皇太后)のお口にあった。そして「引き続き納めるように」と両陛下のお言葉を頂いた>(木村屋總本店のホームページより引用) とあります。その他、京都・川端道喜の和菓子、同じく京都・松屋常盤の和菓子なども皇室に献上されていた歴史を持つそう。各店にそれぞれの歴史や物語 [全文を読む]

おみくじの順番、「中吉」「末吉」「吉」「小吉」。どの順でいいか、知っていますか?

Woman Insight / 2017年01月01日10時00分

うかがってみたところ、明治神宮では「大御心(おおみごころ)」という明治神宮独自のおみくじを採用しており、明治天皇や昭憲皇太后が詠んだ和歌の中から厳選した30首に解説文をつけたものを「大御心」と題して授与しているようです。いわゆるおみくじとは違って味わい深いものです。 【明治神宮のおみくじの順番】明治神宮のおみくじにはそもそも「吉凶」の概念が存在しない。 [全文を読む]

夏休み【東京恋愛パワースポット・婚活編】『日本橋』はセレブ婚を狙っている人にオススメ!

i無料占い / 2016年08月10日20時30分

■明治神宮……思い通りの結婚をかなえるパワーが高まる 明治天皇と昭憲皇太后が祀られている、言わずと知れた有名な神宮です。皇室との縁が深く、「結婚の儀」はこちらで行われるのが決まりごとですから、とても強い運がもらえます。この場所を訪れることで「こういう人と結婚したい」という理想が明確になり、自分が思い描いた通りの結婚をかなえるパワーが高まるでしょう。まずは [全文を読む]

おみくじの順番、小吉と吉って結局どっちがいいの!?

Woman Insight / 2016年01月01日11時30分

うかがってみたところ、明治神宮では「大御心(おおみご ころ)」という明治神宮独自のおみくじを採用しており、明治天皇や昭憲皇太后が詠んだ和歌の中から厳選した30首に解説文をつけたものを「大御心」と題し て授与しているようです。いわゆるおみくじとは違って味わい深いものです。 【明治神宮のおみくじの順番】明治神宮のおみくじにはそもそも「吉凶」の概念が存在しない [全文を読む]

恋が叶う!?初詣に行きたい恋愛パワースポット神社4選

LBR - Life & Beauty Report / 2015年12月29日12時00分

明治天皇様と昭憲皇太后様のご夫婦が祀られていることから、縁結びの神社としても知られています。都内有数のパワースポットとして噂があるの、2本の木を1つのしめ縄で結んだ「夫婦楠」です。 参拝をした後に夫婦楠の前からも拝殿に向かって参拝をすると、恋愛成就や夫婦円満に効果があるといるそうです。 明治神宮 住所:東京都渋谷区代々木神園町1-1 TEL:03-337 [全文を読む]

NHK『ニュースウォッチ9』で放映された影絵も掲載!“光と影の詩人”藤城清治が描く日本の風景

PR TIMES / 2015年11月11日09時47分

収録作品一部:影絵「札幌時計台」「大曲の花火」」「三春の滝桜」「陸前高田の奇跡の一本松」「昭憲皇太后を偲ぶ」「銀座いろはかるた」「佐渡の能舞台」「東尋坊と恐竜」「清水寺」「日本一大阪人パノラマ」「若草山焼き」「広島赤十字病院の曲がった窓枠」「足摺岬と椿のトンネル」「博多祇園山笠」「五島列島」「軍艦島」「熊本城」「高千穂峡 真名井の滝」 2015年11月1 [全文を読む]

[西村健]【国立競技場、建設コストを更に削減し聖地となれ!】 ~東京都長期ビジョンを読み解く!<特別編>その24〜

Japan In-depth / 2015年05月25日18時00分

明治天皇と昭憲皇太后のご遺徳を永く後世に伝えるためというその歴史に由来する地区に建設が予定される新国立競技場にまたまた騒動が起こった。下村文科相が、舛添東京都知事と会談。東京都に500億円の財政負担を求めたというニュースだ。さらに開閉式の屋根の取付けが東京五輪に間に合わないことも明らかになった。国立競技場の屋根が五輪までに取り付けがされても、されなくても、 [全文を読む]

【年末年始の謎】吉、小吉、末吉、半吉…おみくじの運勢が良い順番を明治神宮など有名寺社に直撃!

Woman Insight / 2015年01月01日08時00分

うかがってみたところ、明治神宮では「大御心(おおみごころ)」という明治神宮独自のおみくじを採用しており、明治天皇や昭憲皇太后が詠んだ和歌の中から厳選した30首に解説文をつけたものを「大御心」と題して授与しているようです。いわゆるおみくじとは違って味わい深いものです。 【明治神宮のおみくじの順番】明治神宮のおみくじにはそもそも「吉凶」の概念が存在しない。 [全文を読む]

養蚕を受け継ぐ美智子さま 富岡製糸場の世界遺産登録に後押し

NEWSポストセブン / 2014年05月09日16時00分

それだけ今回の世界文化遺産登録の知らせを嬉しくお感じになったのでしょう」(宮内庁関係者) 皇室の養蚕は、明治天皇の皇后・昭憲皇太后が始めたものだ。当時は国策として絹や生糸の輸出に力が注がれており、皇室も養蚕を奨励したのだった。以来、養蚕は大正天皇の皇后・貞明皇后、香淳皇后と歴代の皇后に受け継がれ、1990年からは美智子さまが蚕を育てられている。 美智子さま [全文を読む]

ひなの国・九州全県より名品が集う百花繚乱ひなめぐり『百段雛まつり』~九州 ひな紀行~

@Press / 2013年11月21日13時00分

また、明治天皇の后(のちの昭憲皇太后)ゆかりの檜扇(ひおうぎ)や、孝明天皇から下賜された十二支の御所人形など、天皇家ゆかりの品々も登場。さらに、庶民が育んだ郷土玩具のお雛さまや、伝統工芸品の博多人形、有田焼で作られたお雛さまなど、九州の歴史・文化の厚みを物語る貴重な品々を一堂に展示。東京にいながら、九州全県の名雛に出逢うことの出来る、またとない機会です。■ [全文を読む]

1時間以上並ぶも、参拝はたった3秒! 正月の明治神宮はイライラと穢れのカオス

ハピズム / 2013年01月13日09時00分

礼節を忘れ、私利私欲に走るパワスポバカの実態に迫る! 明治天皇と昭憲皇太后のご神霊をお祀りするために創建された、東京「明治神宮」。都会のど真ん中に位置するこちらの神社は、アクセスのよさも相まって、毎年、神社初詣参拝者数ランキングで全国1位を獲得しており、正月三が日で約300万人が訪れています。 原宿駅前に位置する明治神宮は、一歩中に足を踏み入れると、その中 [全文を読む]

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