五野井郁夫のニュース

特集「震災6年、原発と福島」

PR TIMES / 2017年03月10日09時37分

また、原発事故後の社会運動について五野井郁夫・高千穂大学教授、原発の経済性について金子勝・慶應義塾大学教授が論考を寄せています。ほかにも避難いじめや内部被曝の問題、原発と福島などについて多角的に考える論考がそろっています。巻頭グラビアは朝日新聞ジャーナリスト学校の渡辺幹夫ディレクターが撮影した「フクシマ無窮――避難指示区域のいま」。3月10~16日、東京 [全文を読む]

ジュンク堂「自由と民主主義」ブックフェアがネトウヨの攻撃で炎上しツイート削除...書店の表現の自由を奪うな!

リテラ / 2015年10月22日08時00分

『SEALDs 民主主義ってこれだ!』(SEALDs/大月書店)『社会を変えるには』(小熊英二/講談社新書)『来るべき民主主義 小平市都道328号線と近代政治哲学の諸問題』(國分功一郎/幻冬社新書)『「デモ」とは何か 変貌する直接民主主義』(五野井郁夫/NHK出版)『ぼくらの民主主義なんだぜ』(高橋源一郎/朝日新書) ......などなど、「自由と民主主義 [全文を読む]

ニコニコ生放送「『世界から見た日韓問題』―タイズ・ザット・バインド エピソード2―」(2015年8月8日放送)全文書き起こし(4)日本と韓国の新しい関係

ニコニコニュース / 2015年08月23日16時00分

------------------------------※出演者=話者表記角谷浩一氏(コネクター)=角谷松嶋初音氏(コネクター)=松嶋青木理氏(ジャーナリスト)=青木潮匡人氏(評論家・軍事ジャーナリスト)=潮五野井郁夫氏(高千穂大学経営学部准教授)=五野井辛淑玉氏(実業家・のりこえねっと共同代表)=辛津田大介氏(ジャーナリスト)=津田平沢勝栄氏(衆議院 [全文を読む]

ニコニコ生放送「『世界から見た日韓問題』―タイズ・ザット・バインド エピソード2―」(2015年8月8日放送)全文書き起こし(2)ヘイトスピーチ問題

ニコニコニュース / 2015年08月23日16時00分

------------------------------※出演者=話者表記角谷浩一氏(コネクター)=角谷松嶋初音氏(コネクター)=松嶋青木理氏(ジャーナリスト)=青木潮匡人氏(評論家・軍事ジャーナリスト)=潮五野井郁夫氏(高千穂大学経営学部准教授)=五野井辛淑玉氏(実業家・のりこえねっと共同代表)=辛津田大介氏(ジャーナリスト)=津田平沢勝栄氏(衆議院 [全文を読む]

ニコニコ生放送「『世界から見た日韓問題』―タイズ・ザット・バインド エピソード2―」(2015年8月8日放送)全文書き起こし(3)反日ロビー活動の実態

ニコニコニュース / 2015年08月23日16時00分

------------------------------※出演者=話者表記角谷浩一氏(コネクター)=角谷松嶋初音氏(コネクター)=松嶋青木理氏(ジャーナリスト)=青木潮匡人氏(評論家・軍事ジャーナリスト)=潮五野井郁夫氏(高千穂大学経営学部准教授)=五野井辛淑玉氏(実業家・のりこえねっと共同代表)=辛津田大介氏(ジャーナリスト)=津田平沢勝栄氏(衆議院 [全文を読む]

ニコニコ生放送「『世界から見た日韓問題』―タイズ・ザット・バインド エピソード2―」(2015年8月8日放送)全文書き起こし(1)

ニコニコニュース / 2015年08月23日16時00分

------------------------------※出演者=話者表記角谷浩一氏(コネクター)=角谷松嶋初音氏(コネクター)=松嶋青木理氏(ジャーナリスト)=青木潮匡人氏(評論家・軍事ジャーナリスト)=潮五野井郁夫氏(高千穂大学経営学部准教授)=五野井辛淑玉氏(実業家・のりこえねっと共同代表)=辛津田大介氏(ジャーナリスト)=津田平沢勝栄氏(衆議院 [全文を読む]

官邸ドローン犯人 元自衛官の経歴を掘り下げることが必要

NEWSポストセブン / 2015年05月11日07時00分

〈失業者を雇用し 高齢者を駆除させる 高齢者にかかる年金・医療・福祉費用を大幅に削減し 出産・育児・教育に活用する 「老人駆除法」は我が厚生労働省が導き出した年金・雇用・少子高齢化などを一挙に解決できる特効薬…〉 漫画は犯行の動機や背景を読み解くうえで重要な要素だったと、五野井郁夫・高千穂大学経営学部准教授(国際政治学)が解説する。 「彼の漫画を読むと、 [全文を読む]

官邸ドローン犯の漫画 一定の力量あり雑誌掲載できる質の評

NEWSポストセブン / 2015年05月10日07時00分

漫画を読んだ印象について五野井郁夫・高千穂大学経営学部准教授(国際政治学)が語る。 「画力はやや粗いかもしれないが一定の力量がある。この路線なら青年誌に将来掲載されてもおかしくない質ですし、政府の政策に疑問を呈す社会派的なリアリティを持つ内容です。この漫画には犯人が何を考えていたのかを読み解く鍵があります」 4月22日午前、首相官邸屋上で小型無人機「ドロ [全文を読む]

『別冊アステイオン「災後」の文明』刊行

PR TIMES / 2014年03月10日12時00分

サントリー文化財団「震災後の日本に関する研究会[編] 責任編集 御厨 貴/飯尾 潤 執筆者 御厨 貴/飯尾 潤/牧原 出/伊藤正次/村井良太/苅部 直/川出良枝/堂目卓生/梅田百合香/大竹文雄/佐藤卓己/五野井郁夫/武藤秀太郎/池内 恵/柳川範之/遠藤 乾 ●定価 本体1,800円(税別) ISBN978-4-484-14203-6 <お問い合わせ先> [全文を読む]

特定秘密保護法反対デモはテロ?騒音?石破茂氏発言騒動から透ける、同法の本質的危うさ

Business Journal / 2013年12月11日01時00分

また11月30日付朝日新聞にコメントを寄せた五野井郁夫・高千穂大准教授(国際政治学)は「人々が声をあげるのは、法案を承服していないから。(デモを)石破氏は『絶叫戦術』と言うが、やむにやまれず声を出しているのであり、テロ行為と変わらないというのは民主主義を愚弄(ぐろう)している」「民主主義とは異なる意見をいかにして取り入れていくかということ。議会の外にも民 [全文を読む]

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