必殺シリーズのニュース

ゼブラエンジェルが『ぱちんこ必殺仕事人Ⅴ』の開発者に直撃! “体感ぱちんこ”に特化したポイントとは…

週プレNEWS / 2017年07月26日11時00分

これに携わることで、プレッシャーはなかったですか? 菊池 プラグシップマシンのひとつである『必殺シリーズ』のプロジェクトに携われるのはすごく嬉しかったです。ただ…最初はそうだったんですけど、後半のほうでそろそろ世の中に出るぞってなってきた時にそこでプレッシャーは感じていました(苦笑)。 かのん それはどうしてですか? 菊池 やはり多くのファンがいる必殺シリ [全文を読む]

元祖『問題のあるレストラン』? 70年代に中山千夏主演で超過激な“フェミドラマ“が

リテラ / 2015年03月12日18時00分

そしてプロデューサーの山内久司は、このあと『必殺仕掛人』(72年)に始まる必殺シリーズで大ヒットを飛ばした(なお山内も林と同じく昨年亡くなっている。筆者が『お荷物小荷物』のことを知ったのは、山内の訃報を受けて彼について調べていたときだった)。 必殺シリーズとまではいかないまでも、『お荷物小荷物』は大きな反響を呼んだ。全13回の予定が5回分延長され、最終回は [全文を読む]

最新のサウンドによる介護ソングユニット“まねきねこ”結成!!女優「かわいのどか」と女優「仁和令子」による新ユニットの発表!

PR TIMES / 2017年08月02日10時10分

必殺シリーズ(朝日放送)、銭形平次(フジテレビ)、水戸黄門(TBS)、江戸を斬るV(TBS)、暴れん坊将軍(全国朝日放送)、西部警察(全国朝日放送)、大岡越前(TBS)、大奥(フジテレビ)、土曜ワイド劇場(全国朝日放送)、映画 五人ライダー対キングダーク(東映)など映画やテレビドラマなどで活躍[画像2: https://prtimes.jp/i/24010 [全文を読む]

「DA PUMP」ISSA主演! “真田十勇士”モチーフの大活劇『ブレイブX』プレミア上映決定

CinemaCafe.net / 2017年07月25日10時00分

そして葵会会長・徳永康男(徳川家康)役を、「必殺シリーズ」などでお馴染みの中条きよしが扮する。 そのほか木村祐一、薬師寺保栄、本宮泰風(特別出演)、渡辺哲が脇を固め、「DA PAMP」のメンバーYORIとDAICHIも真一の仲間として出演している。 『ブレイブX 極道十勇士』は8月31日(木)、9月1日(金)、渋谷ユーロライブにてレイトショー。 [全文を読む]

いっぺん、死んでみる?『地獄少女 宵伽』放送前にシリーズ過去4作を振り返る

おたくま経済新聞 / 2017年07月10日22時07分

また本作の冒頭に登場キャラクターの顔が白黒で登場するのも必殺シリーズの冒頭にそっくりです。 本作に登場する悪人は、いかにも子供番組に出てきそうな分かり易い悪役キャラクターが多く、弱者を虐げる悪人を地獄に流すというストーリーは、『水戸黄門』的な勧善懲悪ものと言うことができます。そして悪人は、閻魔あいとその仲間からまるでコントのようなお仕置きを受けるのです。こ [全文を読む]

『パチスロAKB48』登場予定・歴代『必殺仕事』シリーズが甦るスペシャルコンテンツ公開で話題! 注目度高まる「京楽」が復活へ向け一直線!?

Business Journal / 2017年05月18日20時00分

同コンテンツでは、過去にリリースされた歴代『必殺シリーズ』の筐体や演出を鑑賞することが可能。シリーズのファンはもちろん、馴染みがない方も楽しむことができる。ユーザーの気分を高めてくれることは間違いない。『必殺仕事人Ⅴ』の導入を大いに盛り上げてくれそうだ。 2000年~2010年代初頭にヒット作を連発した「京楽」は、間違いなく業界を牽引する存在だった。しか [全文を読む]

本田博太郎 良い作品はスタッフもキャストもみな共犯者

NEWSポストセブン / 2017年02月17日11時00分

今回は、無宿人の直次郎として本田博太郎が必殺シリーズにレギュラー出演した当時について語った言葉をお届けする。 * * * 本田博太郎は1981年、テレビシリーズ『必殺仕舞人』にレギュラー出演。メイン監督は工藤栄一が務め、撮影は京都映画撮影所(現・松竹撮影所)だった。 「あそこは工藤さんを始め、スタッフもみんな超玄人の職人がいる集団ですからね。俺みたいな小僧 [全文を読む]

全国の劇場が上映拒否! 自民党議員が「スパイ防止法」のプロパガンダとして製作協力した【封印映画】とは?

tocana / 2016年11月22日13時00分

監督・脚本は、売り出し中の石原裕次郎が主演の『嵐を呼ぶ男』(57年)、三島由紀夫原作戯曲『黒蜥蜴』(62年)から、「必殺シリーズ」「ハングマンシリーズ」といった長寿テレビ番組まで、多作で知られる井上梅次。愛弟子・岩清水昌弘との共同演出だった。 また、夫人で宝塚出身の大女優・月丘夢路がジャニー喜多川と親交があったため、近藤真彦主演で『嵐を呼ぶ男』(83年) [全文を読む]

新ドラマでも 「大森南朋は目を細めたら悪役」の法則

NEWSポストセブン / 2016年09月28日07時00分

初期の必殺シリーズをリスペクトする脚本家と『ミッション・イン・ポッシブル』が大好きという監督がどんな盗賊エンタテイメントを仕掛けるか。見届けなくっちゃ。 [全文を読む]

舛添要一前知事 出演時代劇で「潔く引退すべき」の名台詞

NEWSポストセブン / 2016年06月29日07時00分

というのも、過去に舛添前知事は、あの『必殺シリーズ』に出演しているのである。 1990年正月に放送された『必殺スペシャル 新春大暴れ仕事人!横浜異人屋敷の決闘』。舞台は幕末。表の顔は町奉行所の同心、裏の顔は許せぬ悪を金ずくで抹殺する仕事人・中村主水(藤田まこと)は、結成されたばかりの浪士隊に潜入入隊して、リーダー格清河八郎(滝田栄)の行動を内偵することにな [全文を読む]

アヘン戦争!メタ推理!騎兵隊!過去の「必殺スペシャル」を振り返ってみた

デイリーニュースオンライン / 2015年12月20日16時00分

ただ一人、現代人の意識を持つ藤田まことは、「こういうパターン、何回やったか」と呟き、必殺シリーズのパターンから悪役の悪巧みを察知するメタ推理を見せる。だが、藤田まことの活躍も虚しく、今回のゲスト女優はお約束通り殺害されてしまい、仕事人が動き出す。悪徳商人と汚職役人の暗殺には成功するも、藤田まことは再び屋根から転落。意識を取り戻すと現代に戻っていた。 中村 [全文を読む]

下町ロケット出演の立川談春 敵にも味方にも見える存在感

NEWSポストセブン / 2015年11月04日07時00分

必殺シリーズには、故・古今亭志ん朝も噺家役塩八役でレギュラー出演していて、なんと悪人を得意の話芸で催眠術にかけて惑わし、抹殺するというマネのできない必殺技を見せていた。塩八は瀕死で高座に上がり死んでいく。個人的には、この志ん朝がベスト・オブ・落語家俳優である。 年末には、談春原作の『赤めだか』がドラマ化され、ビートたけしが立川談志、二宮和也が談春を演じるほ [全文を読む]

『必殺闇同心』(1~3巻)が、Kindleストアなど5電子書店で配信開始!! 人気テレビ時代劇「必殺」シリーズ脚本家と時代劇漫画の第一人者がタッグを組み“闇の始末人”を描く!

DreamNews / 2015年05月29日16時30分

お白州で裁けぬ巨悪を闇で抹殺する者たち!それを人は闇の始末人と呼んだ! 人気テレビ時代劇『必殺シリーズ』の脚本家と時代劇漫画の第一人者が怒涛のタッグを組んだ! ―― 2013年9月18日(水)オープン!! ――ゴマブックスがプロデュースする電子書籍投稿サイト『BookSpace(ブックスペース)』http://www.ebksp.jp/ 【会社概要】会社名 [全文を読む]

鬼も菩薩も演じ分け…「姑役が最も似合う芸能人」ランキング1位は!?

NewsCafe / 2015年01月07日12時00分

[男性/20代/その他]【3位】菅井きん(15.1%)■皆さんそれぞれに個性のある素晴らしい女優さんですが、私は"KING OF THE 姑"は菅井きんさんだと思う![男性/40代/専門職]■「婿殿!」の必殺シリーズは素晴らしかった!大女優です。[男性/40代/会社員]■昔出演してた時代劇のせいで、子供さんの結婚相手が見つからず、降板しようかと悩まれたとか [全文を読む]

高倉健・菅原文太が共演した【封印された】任侠映画の決定版とは?

tocana / 2014年12月28日08時00分

脚本は、1作目が初期『必殺シリーズ』などテレビでも数々の傑作台本が印象深い村尾昭。『必殺必中仕事屋稼業』第26話「どたんば勝負」、『必殺仕置屋稼業』第28話「一筆啓上崩壊が見えた」など重要な最終回を任される事が多く、特に『新・必殺仕置人』の最終回・第41話「解散無用」は、作劇といい台詞回しといい、数あるテレビドラマの中でも傑作中の傑作だ。また2作目は『野性 [全文を読む]

『ミナミの帝王』他 Vシネで絶対見るべき鉄板シリーズTOP5

NEWSポストセブン / 2014年07月01日16時00分

巨匠・三池崇史監督に始まり、後にはテレビ版『必殺シリーズ』の演出を手がけた津島勝監督なども参加している。津島監督は東映京都撮影所の現場で修羅場をくぐり抜けてきただけに完成度が高い。車の上で殺陣をやったりと、『必殺』的な魅せる構図を取り入れている」 [全文を読む]

半沢直樹「原作とドラマはこんなに違う」(2)原作では夫婦愛は描かれていない

アサ芸プラス / 2013年09月24日10時00分

長寿ドラマの『水戸黄門』や『必殺シリーズ』といった日本人の大好きな要素が織り込まれている。そこに演技派をそろえたキャスティングが、またみごとでした。原作をあとから読んでもしっくりとくる。そして『ダマしたほうが悪い』『最後には正義は勝つ』というわかりやすさが痛快でした」 視聴者の基本的ターゲットは、最近の風潮を無視し、男性という点も奏功。身近でいながら意外に [全文を読む]

百恵と淳子、互いを認め合うライバル

アサ芸プラス / 2013年02月13日09時58分

また平尾が長らく音楽を担当した“必殺シリーズ”の「必殺商売人」(78年、ABC)では、淳子がオープニングのナレーションという大役も務めている。 「女性が『必殺』のナレーションは珍しいけど、彼女の語りはうまくハマっていたと思う。僕が作曲家として見ていた淳子ちゃんは、皆で笑っていても、フッと寂しそうな表情を見せる子というイメージ。だから彼女には、不倫して自分が [全文を読む]

AKB48にハマった医師 ヘビーローテーションを流して手術する

NEWSポストセブン / 2012年03月19日07時00分

まさにヘビーローテーション地獄! 【45才・オペ室看護師Bさんのケース】 手術中、時代劇の“必殺シリーズ”のメインテーマを流す先生がいるの。しかも、“チャララー”っていうメロディーで、メスを手に“仕事するぜ”って構えるのよ。“ちょっと殺すんじゃないわよ”って、思わず心の中でつっこんじゃう。 ※女性セブン2012年3月29日・4月5日号 【関連ニュース】生ま [全文を読む]

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