新明和工業のニュース

塵芥車用臭気対策剤「デオマジック 香り de まじっく」および専用噴霧装置を発売

PR TIMES / 2017年05月17日18時21分

生ゴミの臭いを一瞬でフルーティーな香りに新明和工業株式会社、シキボウ株式会社、山本香料株式会社、凸版印刷株式会社が共同発表。塵芥車市場でトップシェアを誇る新明和工業は、生ゴミの収集作業に従事される方々の労働環境をより良くするため生ゴミの臭いを一瞬でフルーティーな香りに変える塵芥車用臭気対策材と、噴霧装置を2017年6月に発売いたします。塵芥車用臭気対策剤「 [全文を読む]

GEアビエーションのダウティ・プロペラーズ製プロペラ「R414」 海上自衛隊による困難な状況下での洋上救難を通じて優れた性能を実証

PR TIMES / 2013年12月20日12時03分

新明和工業製「US-2型救難飛行艇」に搭載されたプロペラシステム~2013年12月20日 ― GEアビエーション(本部:米国オハイオ州シンシナティ)にて、プロペラシステムの開発・製造を担うダウティ・プロペラーズ(本部:英国グロスターシャー州)製「R414」を 搭載した新明和工業製「US-2型救難飛行艇」を用いた日本の海上自衛隊による様々な活躍を通じて、同 [全文を読む]

戦後初、国際防衛見本市が横浜で開催 “主役日本”のデビューはぎこちない?海外も注目

NewSphere / 2015年05月18日12時03分

防衛省と経済産業省が後援し、日本からは三菱重工、川崎重工、新明和工業をはじめとする企業が参加した。欧米各国のメディアが日本の武器輸出事情と共に開催を伝えている。◆日本の武器輸出解禁を象徴するイベント 会場には、日本、アメリカ、欧州などのメーカーのブースがひしめいた。入り口近くではオーストラリア海軍が導入を検討する日本の『そうりゅう』型潜水艦とインドが購入に [全文を読む]

【タイ】空軍、自衛隊の飛行艇「US-2」導入を検討へ

Global News Asia / 2015年06月01日12時00分

新明和工業が製造するUS-2型救難飛行艇は、海難事故の救助活動を目的に、海上自衛隊で5機運用されている。【編集 : MM】 [全文を読む]

インド、日本の海自飛行艇を購入へ 対中国・戦略的パートナーシップ強化と印メディア報道

NewSphere / 2015年02月27日11時35分

◆US-2の交渉は「決定的な段階に達した」 US-2は、新明和工業製の巨大飛行艇だ。陸上・海上の両方で短距離離着陸が可能で、4500km以上の航続距離を誇る。日印は2013年に同機に関する協力関係を話し合う共同作業部会「JWG」を設立し、技術移転・ライセンス生産を含む売買契約を模索してきた(『インディアTV』)。『タイムズ・オブ・インディア』などは、28 [全文を読む]

インドの次期潜水艦、日本の「そうりゅう」型か? 日米豪印の体制強化と現地紙報道

NewSphere / 2015年01月30日17時59分

同紙などは、日本とインドの間で既に、新明和工業製のUS-2飛行艇の売買契約が話し合われている件にも触れている。 [全文を読む]

戦後初…海自の救難飛行艇、インド輸出へ 対中国で連携強化? 現地紙報道

NewSphere / 2014年08月19日18時36分

匿名の情報源によるスクープとして伝えており、16億5000万ドルで最低15機が製造元の新明和工業から供給されるという。先に2機の完成機体が納入され、残りはインドで組み立てられるという情報も明らかにしている。実現すれば、US-2は日本が戦後初めて輸出する防衛機器の「完成品」ということになる。 [全文を読む]

次世代大型旅客機「777X」の開発・量産参画へ覚書、日本航空機開発協会と日本5社がボーイング社と調印

JCN Newswire / 2014年06月12日17時15分

Tokyo, June 12, 2014 - (JCN Newswire) - 一般財団法人日本航空機開発協会(JADC)と、三菱重工業株式会社、川崎重工業株式会社、富士重工業株式会社、新明和工業株式会社、及び日本飛行機株式会社の5社はこのたび、ボーイング社と次世代大型旅客機「777X」の開発・量産事業に参画するための主要契約条件に関する覚書に調印しました [全文を読む]

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