槇文彦のニュース

浜松町ビルディング(東芝ビルディング)建替事業「(仮称)芝浦一丁目計画」 整備方針について

PR TIMES / 2017年08月15日15時00分

日本を代表する建築家である槇文彦氏を設計者として迎え、東京湾岸部の新たなシンボルになると共に、本地区のみならず東京全体の更なる賑わい創出と国際競争力の向上に資する事業として、未来につながる街づくりを目指してまいります。■イメージパース 東京港より計画地を望む[画像1: https://prtimes.jp/i/25694/30/resize/d25694- [全文を読む]

浜松町ビルディング(東芝ビルディング)建替事業 「(仮称)芝浦一丁目計画」 整備方針について

PR TIMES / 2017年08月15日15時00分

日本を代表する建築家である槇文彦氏を設計者として迎え、東京湾岸部の新たなシンボルになると共に、本地区のみならず東京全体の更なる賑わい創出と国際競争力の向上に資する事業として、未来につながる街づくりを目指してまいります。■イメージパース 東京湾より計画地を望む[画像2: https://prtimes.jp/i/17557/78/resize/d17557- [全文を読む]

世界遺産登録で話題のル・コルビュジエ。主著『輝ける都市』がついに日本で刊行!

PR TIMES / 2016年07月28日19時34分

槇文彦氏、伊東豊雄氏も推薦している。 1935年にル・コルビュジエが初めて著した都市論『輝ける都市』。その後のコルビュジエの多岐に渡る活動のコアとなる最重要テキストでありながら、なぜかこれまで日本では紹介されることのなかった彼の代表的著作が、ついに邦訳された。 本書はフランスのル・コルビュジエ財団の公式許諾も得ており、内容チェックも受けている。また豊富な写 [全文を読む]

千葉大学ゐのはな記念講堂が、第25回BELCA賞ロングライフ部門を受賞

PR TIMES / 2016年03月01日17時23分

・設計者:槇文彦+(株)竹中工務店(新築)、国立大学法人 千葉大学(第1回改修)、(株)槇総合計画事務所(第2回改修)・施工者:(株)竹中工務店第25回BELCA賞 ロングライフ部門 受賞について[画像2: http://prtimes.jp/i/15177/63/resize/d15177-63-824854-9.jpg ] 千葉大学ゐのはな記念講堂は、 [全文を読む]

[9月6日 今日のバースデー]

ゲキサカ / 2017年09月06日06時00分

Others 星新一(作家、1926) 槇文彦(建築家、1928) 西村京太郎(作家、1930) ロジャー・ウォーターズ(ピンク・フロイド:ミュージシャン、1944) 永井豪(漫画家、1945) 市毛良枝(女優、1950) 小熊英二(社会学者、1962) ジローラモ(タレント、1962) 川上量生(経営者、1968) 谷 亮子(柔道、1975) 氷川きよ [全文を読む]

タワマンより豊か 名作ニュータウン3選

プレジデントオンライン / 2017年07月10日09時15分

【3】金沢シーサイドタウン(横浜市金沢区) このニュータウンの並木1丁目は、日本を代表する建築家・槇文彦氏がアーバン・デザインを手がけた。同2丁目は神谷宏治、内井昭蔵、宮脇檀、藤本昌也という4人の建築家の手による。 海沿いの低地とは思えない豊かな緑。富岡八幡宮の森もある。そして多様な街路空間と多様な形式の住居。かつて杉並区にあった阿佐ヶ谷住宅という名作団 [全文を読む]

つくりが印象的! フジテレビと国立代々木競技場をつくったのは同じ人物だった?

進路のミカタ / 2016年01月20日12時02分

その中の一人に槇文彦さんは、2003年に完成した、テレビ朝日本社の建築を手がけています。先生がフジテレビ、生徒がテレビ朝日と、2人の有名な建築家が、テレビ局の本社を設計したというのは、おもしろい偶然ですね。やはり先生の建築物のような、人の目を引くデザインのテレビ局をつくることは生徒の憧れだったのかもしれません。また、槇さんは、2001年の同時多発テロにより [全文を読む]

つくりが印象的! フジテレビと国立代々木競技場をつくったのは同じ人物だった?

マイナビ進学U17 / 2016年01月20日12時02分

その中の一人に槇文彦さんは、2003年に完成した、テレビ朝日本社の建築を手がけています。先生がフジテレビ、生徒がテレビ朝日と、2人の有名な建築家が、テレビ局の本社を設計したというのは、おもしろい偶然ですね。やはり先生の建築物のような、人の目を引くデザインのテレビ局をつくることは生徒の憧れだったのかもしれません。また、槇さんは、2001年の同時多発テロにより [全文を読む]

なぜ? 新国立競技場に東京都が突如400億円拠出を決定! 舛添知事と森喜朗組織委会長が裏取引か

リテラ / 2015年12月12日13時00分

ここには騒動の2年前から建築界の巨匠・槇文彦氏を筆頭に数々の問題が指摘されていたにも関わらず、それらがまったく考慮されることなく放置され、挙げ句白紙撤回に追い込まれるまでの詳細が描かれている。各界から上がる設備要請を無批判に受け入れ、コスト意識もなく無責任体制の末、破綻して行くJOCや組織委員会、有識者会議、文科省──。 その中でも、興味深いのが500億円 [全文を読む]

代官山発のクリエイションが一堂に「代官山デザインデパートメント2015」開催中

TABROOM NEWS / 2015年10月31日15時45分

代官山デザインデパートメント2015 会期:2015年10月24日(土)~11月3日(火) ・代官山 蔦屋書店 7:00~2:00 ・GARDEN GALLERY 11:00~20:00(3日のみ18:00まで) 会場:代官山T-SITE 蔦屋書店/東京都渋谷区猿楽町17-5 GARDEN/東京都渋谷区猿楽町16-15 出展者:槇文彦 / 中村竜治 / [全文を読む]

代官山発のクリエイションが一堂に「代官山デザインデパートメント2015」開催中

TABROOM NEWS / 2015年10月31日15時45分

代官山デザインデパートメント2015 会期:2015年10月24日(土)~11月3日(火) ・代官山 蔦屋書店 7:00~2:00 ・GARDEN GALLERY 11:00~20:00(3日のみ18:00まで) 会場:代官山T-SITE 蔦屋書店/東京都渋谷区猿楽町17-5 GARDEN/東京都渋谷区猿楽町16-15 出展者:槇文彦 / 中村竜治 / [全文を読む]

群を抜く新国立競技場の建設費2500億円 費用の膨張はロンドン五輪でも問題に

NewSphere / 2015年06月26日17時45分

建築界のノーベル賞とされるプリツカー賞を受賞した日本人建築家の槇文彦氏により、よりシンプルなデザインの代替案が提案された。しかし、文部科学省は「現実的ではない」として、ハディド氏のデザインを採用する意向を示した。 ハディド氏のデザインは、コスト削減のために手直しが加えられているが、それでも2500億円ほどの費用がかかる見込みだ。この額は、歴代のオリンピッ [全文を読む]

【新国立競技場】設計見直しに立ちふさがる“ドン・森喜朗”の壁

デイリーニュースオンライン / 2015年06月17日11時50分

槇文彦氏らで作る建築家グループは、「巨大アーチがコスト高や工期の長期化を招いているのだから、それを取りやめるべき。会場費は1500億円程度に圧縮、工期も42か月程度に収まる」と、提言している。 その案がベストかどうかはともかく、決断に迫られているのは事実。「ドン・森喜朗」を説得できる人物がいなければ、日本は大恥をかくことになりかねない。 伊藤博敏ジャーナ [全文を読む]

新国立競技場は「粗大ゴミ」「亀」 建築家・磯崎新の発言に海外メディア注目

NewSphere / 2014年11月07日18時27分

ガーディアン紙によれば、最初に建築家の槇文彦氏が「大きすぎるのではないか」と疑義を呈すると、伊東豊雄氏、隈研吾氏、藤本壮介氏らが同調、支持署名は3万2000人分に及んだという。 英BBCによると、槇氏が一番問題にしたのは、技術的に困難で高くつく巨大な引き込み式屋根だという。スポーツに屋根はいらない。 ではなぜ屋根があるのかというと、オリンピック後、コンサ [全文を読む]

代官山にて100m2 超一棟丸ごとリノベーション「ルクラス」シリーズ4棟目。R100 TOKYO最新のコンセプトルーム、会員に限定公開【リビタ】

PR TIMES / 2014年07月05日10時14分

ここ代官山は、朝倉家や槇文彦氏の努力によりヒルサイドテラスなどの文化的施設ができ、長い年月をかけて文化的な街へと発展してきた歴史は、後世へ継承されるべき環境を築いています。まさにR100 TOKYOがこだわる環境の象徴的なエリアです。 [全文を読む]

国立競技場で発見! ホームレスのモダン様式ハウスは槇建築へのオマージュか?

東京ブレイキングニュース / 2014年02月07日11時41分

反対派の中には大御所、槇文彦の名前も。隣接する東京体育館を設計した彼だからこそ、何かと意見したい点があるのだろう。建築については門外漢の私だが、これらの騒動を受け、一つ気になることがあった。 それは、あるホームレスの家についてだ。去年までの数年間、私は国立競技場に隣接する東京体育館の敷地を毎日のように通過していた。そして体育館の裏手にピッタリ貼り付く形で、 [全文を読む]

【新・東京悪所】新国立競技場を巡る問題の影に徳川家の呪い!?

tocana / 2014年01月24日08時00分

東京体育館を設計した槇文彦氏をはじめ、日本の建築家たちもザハ・ハディド案に苦言を呈す。2、当初は千三百億円だった予定が、三千億円規模との試算が出てしまった。3、辞任表明前の猪瀬直樹氏が「千五百億円まで縮小できる」と発言するなど迷走。4、そして周知の通り、猪瀬氏の緊急辞任による都政の混乱、加えて資機材の高騰もあって建設業界も大わらわ......。 オリンピッ [全文を読む]

カブトガニ似の声もある新国立競技場がコンペで選ばれた理由

NEWSポストセブン / 2013年10月14日16時00分

世界的な建築家・槇文彦氏は、朝日新聞の取材にこう答えている。 〈緑豊かで歴史的文脈の濃密な風致地区です。そこに、あのような巨大な建物を造ろうという計画自体が基本的に間違っています〉 芝浦工業大学特任教授で建築家の金田勝徳氏もこういう。 「問題は景観との調和。銀杏並木や歴史的建造物などが立ち並ぶ中に、突然無機質なUFOのような建築が現われるわけですから、違和 [全文を読む]

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