熊本県立大学のニュース

【熊本地震復興支援プロジェクト】 熊本地震で全壊したジェーンズ邸をペーパークラフトで再現!

DreamNews / 2017年03月16日10時00分

クラウドファンディングサービスを運営する株式会社ドリームレイジングでは、熊本地震復興支援プロジェクトとして、公立大学法人熊本県立大学(熊本県熊本市、以下、熊本県立大学)で、“建築及びそれを取り巻く環境”について学ぶ環境共生学部の学生と、”マーケティング”を学ぶ総合管理学部の学生による共同チームが手掛けるクラウドファンディングプロジェクトを平成29年3月16 [全文を読む]

熊本地震で全壊したジェーンズ邸をペーパークラフトで再現!「作って、知って、そして救おう!」が目標金額達成!

PR TIMES / 2017年04月25日17時15分

クラウドファンディングサービスを運営する株式会社ドリームレイジング(東京都千代田区、代表取締役:本田恵一、以下、ドリームレイジング)では、熊本地震復興支援プロジェクトとして、公立大学法人熊本県立大学(熊本県熊本市、以下、熊本県立大学)で、“建築及びそれを取り巻く環境”について学ぶ環境共生学部の学生と、”マーケティング”を学ぶ総合管理学部の学生による共同チー [全文を読む]

男女平等の理念のもと「女性を優先して採用」例も

NEWSポストセブン / 2017年05月18日11時00分

防災科学技術研究所、国立大学法人では名古屋工業大学や山梨大学、公立大学法人の熊本県立大学なども同様に、「同等なら女性優先」とする募集要項を掲げた職種がある。海洋研究開発機構に女性優先採用の理由を尋ねた。 「男女共同参画基本計画で科学技術学術分野においても女性採用の目標割合が盛り込まれていたため、それを達成しなければなりませんから、新規採用の研究者において女 [全文を読む]

家庭で余っている食品を必要な人に! 食品ロス封じの活動「フードドライブ」が表彰

OVO [オーヴォ] / 2017年05月10日10時36分

教育関係者・事業者部門の農林水産大臣賞は、農協や漁協らとの多彩な食育連携を進める熊本県立大学(熊本)をはじめ、小学生対象のコメ作り体験学習などを実施する西三河農業協同組合(愛知) 、子どもらが野菜の販売体験をする「キッズマルシェ」などを行ういばらきコープ生活協同組合(茨城)が選ばれた。 同部門の消費・安全局長賞は、岸田学園行田幼稚園(埼玉)、千葉県立桜が [全文を読む]

「U-22プログラミング・コンテスト2016」 歴代最多の応募件数!事前審査結果を発表、41作品が一次審査へ!!

PR TIMES / 2016年09月08日15時00分

■事前審査通過作品(全41作品:受付ID順)受付ID 「作品名」制作者氏名またはチーム名(学校名)G002 「Mamoru」Linking02(HAL東京)G005 「Kinecook」UP_Lab(麻生情報ビジネス専門学校)G020 「PosTwo」FY7(中京大学)G037 「Transmission」定時退社(新潟コンピュータ専門学校)G039 「M [全文を読む]

<中国とどうつきあうか(4/4)>中華の夢実現へ「米中大国関係」構築狙う=「冊封体制」復活も!根強い対日不満―川島東大教授

Record China / 2016年09月03日09時00分

五百旗頭(いおきべ)真アジア調査会会長・熊本県立大学理事長(前防衛大学校長)、宮本雄二元駐中国大使、川島真東京大学教授が、「中国とどうつきあうか―日米中のこれから」をテーマに、日本記者クラブでこのほど会見した。中国事情に詳しい川島真東大教授は中国の世界戦略について、中華の夢実現へ「中国中心の国際秩序構築」と「米中大国関係」の2つの構想のほか、かつての冊封体 [全文を読む]

<中国とどうつきあうか(3/4)>二重三重に絡み合う米中、日本にとって安心できず=中国は追い込まれていない―宮本・元中国大使

Record China / 2016年09月02日03時00分

五百旗頭(いおきべ)真アジア調査会会長・熊本県立大学理事長(前防衛大学校長)、宮本雄二元駐中国大使、川島真東京大学教授が、「中国とどうつきあうか―日米中のこれから」をテーマに、日本記者クラブでこのほど会見した。宮本雄二元駐中国大使は、大きく台頭した中国は米国に取って代わるかどうか自身でも分からず迷走していると指摘した上で、自信を喪失した米国は「中国を国際秩 [全文を読む]

<中国とどうつきあうか(2/4)>=「文明の衝突」回避へ総力尽くせ=米中「戦略対話」は有用!日中間でも開催を―五百旗頭アジア調査会会長

Record China / 2016年09月01日05時40分

五百旗頭(いおきべ)真アジア調査会会長・熊本県立大学理事長(前防衛大学校長)、宮本雄二元駐中国大使、川島真東京大学教授が、「中国とどうつきあうか―日米中のこれから」をテーマに、日本記者クラブでこのほど会見した。五百旗頭氏は「歴史的に、大国が勃興してきたときに、戦乱を避けるのはこれまで難しかった」としながらも、「米中間では戦略対話が毎年開かれ、あらゆる問題を [全文を読む]

<中国とどうつきあうか(1/4)>日米中関係、21世紀の国際秩序を左右=米国の「覚悟」と日本の「補強」が必要―代表的専門家3氏が提言

Record China / 2016年08月31日04時50分

五百旗頭真アジア調査会会長・熊本県立大学理事長(前防衛大学校長)、宮本雄二元駐中国大使、川島真東京大学教授が、「中国とどうつきあうか―日米中のこれから」をテーマに、日本記者クラブでこのほど会見した。中国や国際問題の専門家である3氏は「日米中関係は21世紀の国際秩序を左右する問題でもある」 と指摘。さらに強大になる中国は歴史観と世界観に大幅に修正すべきであり [全文を読む]

コーヒーは2型糖尿病に効果あり ただしブラックで飲め

NEWSポストセブン / 2016年06月04日07時00分

熊本県立大学環境共生学部食・健康環境学科の奥田拓道教授らの研究によると、クロロゲン酸が血糖値の抑制に関わっているためだという。カフェインに予防効果があるという研究もあり、続報を待ちたいところだ。 死亡リスクにも関わる、というデータも出ている。国立がんセンターの『多目的コホート研究(JPHC研究)』より「1日3~4杯飲む人の死亡リスクは、まったく飲まない人に [全文を読む]

熊本県がMOOCシステムを活用した農業者等対象セミナーをオンライン配信

@Press / 2015年08月17日15時00分

これまで熊本県では、2012年度から熊本県農業研究センター、熊本県農業大学校、熊本県立大学の3機関が中心となり「くまもと農業アカデミー」を設立して、県内の農業者等を対象に先進的な農業経営に役立つ講座を提供してきました。今年度、「gacco」の仕組みを用いて従来のセミナーをオンライン配信することで、意欲ある農業者等が栽培作物の農繁期等に関係なく、いつでもど [全文を読む]

日経BPコンサルティング調べ「大学ブランド・イメージ調査 2013-2014」【九州・沖縄・山口編】「グローバル」で「個性的」な立命館アジア太平洋大学、「親しみが持てる」福岡大学 大学ブランド力トップ3は、九州大学、熊本大学、西南学院大学

@Press / 2013年11月22日11時00分

公立大学では、第17位に北九州市立大学(50.3ポイント)、第20位に熊本県立大学(49.0ポイント)がランクインしている(表1)。■「個性的」な立命館アジア太平洋大学、「親しみが持てる」福岡大学、「好感が持てる」熊本大学 大学のイメージについて49項目それぞれの結果を見ると、各大学「ならでは」の魅力が見えてくる(表2)。九州・沖縄・山口編においては、「グ [全文を読む]

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