高松城のニュース

“昼は島、夜はお城で芸術の秋を楽しむ”瀬戸内国際芸術祭と同時に巡れる 高松市が「アートatナイトフェスティバル」を開催

@Press / 2016年10月04日10時30分

高松市は2016年10月5日(水)から14日(金)までの10日間、同市玉藻町の「史跡高松城跡玉藻公園」を会場として、秋の夜長に芸術を楽しむ観光イベント『アートatナイトフェスティバル』を開催いたします。 2016年10月8日(土)から直島などを舞台に始まる「瀬戸内国際芸術祭2016」にあわせて香川県を訪れる県外の観光客や外国人観光客の方々にも、昼間は島巡り [全文を読む]

ローカルテレビで知るB’zの稲葉浩志の実家と六大名城

メディアゴン / 2015年05月23日01時07分

六大名城とは岡山城、備中高松城、備中松山城、津山城(以上、岡山県)、高松城、丸亀城(以上、香川県)の六城である。岡山城は豊臣家の五大老の一人・宇喜多中納言の居城で烏城(うじょう:カラスの城)という。天守閣が真っ黒で綺麗だ。隣の兵庫県の姫路城(白鷺城)と対象的だ。備中高松城は秀吉の水攻めで名高い清水宗治公の悲運の城だ。現在、城跡には公園しか残ってない。備中松 [全文を読む]

大河ドラマの主人公、黒田官兵衛ってどんな人?

週プレNEWS / 2014年01月06日10時00分

また、『備中高松城の水攻め』も有名です。高松城は山城ではなく、沼地の低い土地に建てられていました。そして、三方が山に囲まれ、足守川が近くを流れていたため、堤防を造り、川の水を高松城へと流し込んだのです。季節が梅雨だったこともあり、すぐに城の周りは湖のようになりました。こうして官兵衛は戦わずして勝っていきました。もし兵を出せば、多少は犠牲が出たでしょう。兵 [全文を読む]

松平定知氏「本能寺の変仕組んだのは黒田勘兵衛では」と分析

NEWSポストセブン / 2014年01月04日16時00分

* * * 毛利輝元との和平交渉とそれに続く(明智光秀討伐の)中国大返しの手際の良さをみると、私は黒田官兵衛が本能寺の変を仕組んだのではないかとさえ思っていますが、この高松城址の地(岡山市)に立ってみて、その読みに自信を深めました。というのは、高松城は難攻不落だったので豊臣秀吉は織田信長に援軍を要請したとされていますが、現場を見る限り、深い堀も壮大な石垣 [全文を読む]

開業時の姿を残す大正モダンな洋館駅舎!滝宮駅(高松琴平電鉄 琴平線)【訪ねて行きたい鉄道駅舎 第20回】

サライ.jp / 2017年02月19日17時00分

電車は高松城址のすぐ隣を通過して中心街に入っていく。 乗っているのは神奈川県民には懐かしい元京浜急行700形、ことでんでは1200形という形式番号で走っている。京浜急行とことでんは線路幅が同じ(軌間1435mm)という縁で、歴代の京急電車が走っているのだ。 高松城址と1200型。 電車は高松市内のターミナル、瓦町駅から琴平線に入って一路「こんぴらさん」で有 [全文を読む]

明智光秀:密書の原本発見 本能寺の変直後、反信長派へ

毎日新聞 / 2017年09月12日03時00分

光秀は書状の日付の翌日、備中高松城(岡山市)から引き返した羽柴(豊臣)秀吉に山崎の戦いで敗れ、逃げる際に命を落とした。発見された書状の現代語訳 ◆本文 仰せのように今まで音信がありませんでしたが<初信であることの慣用表現>、上意(将軍)への奔走を命じられたことをお示しいただき、ありがたく存じます。しかしながら(将軍の)ご入洛の件につきましては既に承諾して [全文を読む]

【世界で最も素敵な瞬間】香川県・高松港で味わうアートと自然とがコラボしたマジックアワー

GOTRIP! / 2017年06月13日06時30分

1588年、豊臣政権下で生駒親正(いこま・ちかまさ)が、野原郷を高松と改称して高松城の築城と城下町の整備をするとともに、内町港を築造したのが始まりです。 そんな歴史あるアートな港では、美しい夕日を味わえることでも有名です。 瀬戸内海に落ちる西日はまるで不思議な世界へと導いているよう。 ガラスブロックを約1,600個組み合わせ作られた灯台は、内側からの光の [全文を読む]

「本能寺の変は満月の夜」…NHK『真田丸』は間違い?明智光秀、闇夜を狙って信長討ちか

Business Journal / 2017年02月26日06時00分

当時、備中・高松城を包囲中の羽柴秀吉を救援しようとしていた信長に対して、先発していた光秀が謀反。京都の本能寺に宿泊していた信長を襲撃したのである。戦国時代の様相をガラリと変えた、一大クーデター劇だった。 ところで『真田丸』では、本能寺の変の晩に満月がワンカット挿入されており、これから起こる大事件を予感させる雰囲気が巧みに表現されていた。しかし、これは厳密 [全文を読む]

“今、もっとも熱いお城は?!” 「発見!ニッポン城めぐり」が、『お城ファンが実際に訪れた日本のお城ランキングTOP100(2016年版)』を発表!

PR TIMES / 2016年12月09日09時25分

■お城ファン10万人が実際に訪れた日本全国のお城ランキングTOP100(2016年版)1位 姫路城 (兵庫県姫路市)2位 大坂城 (大阪府大阪市)3位 松本城 (長野県松本市)4位 彦根城 (滋賀県彦根市)5位 上田城 (長野県上田市)6位 備中松山城 (岡山県高梁市)7位 松江城 (島根県松江市)8位 金沢城 (石川県金沢市)9位 犬山城 (愛知県犬山市 [全文を読む]

四国独特の掟 隣り合う県同士が嫌い、離れた県同士は親しい

NEWSポストセブン / 2016年11月02日16時00分

高松城は圏外」 高松市民も黙っちゃいない。 「JR松山駅はいまだに改札の切符が手渡し」 「アーチストのツアーで、四国で1か所しかやらない時は、たいてい高松に来る」 「高松では大阪のラジオが聞ける。松山では聞けないでしょ?」 他地域の人間には、ほとんど子供のケンカにしか聞こえない……。前出・佐藤氏もため息をつく。 「四国全体は人口が減少傾向にあり、市場規模や [全文を読む]

瀬戸内国際芸術祭とあわせて楽しむナイトイベント 高松市が「アートatナイトフェスティバル」を開催

@Press / 2016年08月23日10時30分

高松市は2016年10月5日(水)から14日(金)までの10日間、同市玉藻町の「史跡高松城跡玉藻公園」を会場として、秋の夜長に芸術を楽しむ観光イベント『アートatナイトフェスティバル』を開催いたします。 高松藩主・松平頼聰(よりとし)と彦根藩主・井伊直弼の娘、弥千代姫との“愛の絆”を題材にしたナイトスクリーンでの影絵の上映や、香川県で生まれた讃岐岩(サヌカ [全文を読む]

【真田丸】関ヶ原は「毛利劇場」西軍総大将・毛利輝元の誤算

しらべぇ / 2016年08月14日05時30分

一刻も早く高松城攻めを終わらせ、明智光秀を討つために畿内へ引き返さなくてはならない。それはすなわち、毛利と和睦するということだ。結果的に、この和睦は成立した。ということは、毛利内部にも「秀吉と和睦しよう」と主張する人物がいたということ。その人物とは、小早川隆景である。彼は主戦論を唱える兄の吉川元春を説得し、秀吉と休戦するよう毛利を導いた。そして毛利輝元も、 [全文を読む]

綾瀬はるか「プリンセス・トヨトミ」スタッフ再集結で今度は胸揺れ76回超え!?

アサ芸プラス / 2016年06月29日05時59分

信長の死を知った豊臣秀吉が仇の明智光秀を討つために、岡山の備中高松城から京都の山城山崎までわずか10日で大軍を移動させた行軍です」(歴史研究家) 移動距離は約200キロ。これに綾瀬が参陣したとすれば、乳揺れは76回どころの騒ぎではない。時期は6月。汗まみれ、泥だらけになった綾瀬が推定Fカップを上下左右に何万回と揺らして疾走するシーンが目に浮かぶ。「あるいは [全文を読む]

【真田丸】石田三成・真田信繁の負け戦 忍城の戦いって?

しらべぇ / 2016年06月12日06時00分

三成は、備中高松城攻めで成功した「水攻め」を選んだ。しかし、周囲の城が次々と落ちていく中、忍城攻めはおおいに苦戦。なおその際、築かれた全長28kmにおよぶ堤防(石田堤)の一部は、今も残されている。画像出典:Wikipedia■攻められた側の視点から見ると...画像はYouTubeのスクリーンショット攻める三成・信繁から見たストーリーは、今夜のドラマに任せる [全文を読む]

第一回 本能寺ナイトウォーク開催のご案内

PR TIMES / 2016年05月20日17時37分

本能寺の変(ほんのうじのへん)は、1582年6月21日(天正10年6月2日)、備中高松城包囲中の羽柴秀吉を救援しようとしていた織田信長に対して、先発させた家臣明智光秀が謀反を起こして丹波亀山城から引き返し、京都の本能寺に宿泊していた信長と妙覚寺に宿泊していた当主の織田信忠を襲撃したクーデター(事変)である。寝込みを襲われて包囲された信長は脱出を諦めて自害 [全文を読む]

カーシェアリングサービス「タイムズカープラス」香川県に初進出!

PR TIMES / 2015年01月26日14時54分

香川県はうどんの名産地として有名ですが、国の特別名勝である「栗林公園」や史跡「高松城跡」、「屋島」など多くの観光名所も有しています。また近年では、現代アートの祭典「瀬戸内国際芸術祭」を高松港や香川県の複数の島で開催するなど「アートの街」としての注目度が高まっており、観光客数は増加傾向にあることから、市街地から観光地への二次交通として利用が見込まれます。 [全文を読む]

【100円均一セール】Google Playブックス配信開始記念第3弾『黒田官兵衛 新装版』ほか戦国武将歴史小説10タイトル、セール開始!

PR TIMES / 2014年09月25日12時11分

きたる豊臣政権で重きを得るに至った備中高松城での講和、小早川家を捨石として毛利本家を守った豊臣秀秋の養子縁組など、常に先を読む決断で毛利家を支え続けた義将の生涯。 [全文を読む]

『ことでんで行く! ことちゃん&ことみちゃんの高松新発見の旅』 4月25日(金)発売

PR TIMES / 2014年04月24日14時03分

高松市は栗林公園や、日本三大水城の高松城跡など、観光名所の宝庫です。その魅力を伝える本書のコンセプトは 「ことちゃん・ことみちゃんの2泊3日のはじめてのふたり旅行」。結婚3年目のふたりが、ことでん琴平線、長尾線、志度線、そしてフェリーを使って、高松市とその周辺や島を旅した様子を紹介しています。各スポットの情報、ことでんの歴史や、高松市の雑学もたっぷりと盛 [全文を読む]

NHK大河ドラマ主人公・黒田官兵衛の生涯を松平定知氏が解説

NEWSポストセブン / 2014年01月05日07時00分

官兵衛は以後、(高松城の水攻めから明智光秀を討つべく山崎に戻った)中国大返しをはじめ存分に力を発揮。ついに秀吉に天下を取らせたのでした。 だが、優秀すぎる部下は上司に嫌われるものです。ある日、秀吉は家臣に「自分が死んだら、次に天下を治めるのは誰か」と聞き、家臣らは「徳川だ」「前田だ」と口々に名を挙げましたが、秀吉は「いや官兵衛だ」と言ったといいます。それを [全文を読む]

アジカン後藤正文「THE FUTURE TIMES Live&Talk」、12月に高松でも開催

リッスンジャパン / 2012年11月15日12時00分

会場となる披雲閣は国の重要文化財にも指定される、旧高松城主・松平家の別邸。その一方で、香川を訪れる賓客をもてなす迎賓館としての役割も持ちあわせていたという伝統ある建築物。ライブハウスとは違った空間で、後藤正文の弾き語りライブ、トークをたっぷりと届けていく。なお、チケットは11月15日(木)12:00より発売開始となる。 [全文を読む]

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