黒江のニュース

上質な光沢感と品格、日本の美「漆」を暮らしに取り入れる

Woman.excite / 2016年02月18日12時00分

日本橋のたもとにある「黒江屋」は、元禄二(1689)年に創業の漆器店。徳川家や諸大名の御用達だったという黒江屋では、数百万は下らない蒔絵の文箱や作家ものの茶道具を見ることができます。とはいえ店内にならぶ漆器の多くは、今の暮らしに気軽に取り入れられるもの。普段使いの漆器を提案する老舗「黒江屋」にて漆器の良さや選び方を教えていただきました。まず器の生地には、木 [全文を読む]

勝ちに拘る川上哲治氏 「ツイてない人」としか麻雀卓囲まず

NEWSポストセブン / 2015年08月19日16時00分

当時の打撃コーチの荒川博氏、攻撃力を支えた王貞治氏と黒江透修氏が、球場の外でも勝ちにこだわった川上氏との思い出を語り合った。 黒江:野球以外でも勝ちにこだわる人でしたもんね。例えばゴルフ。一緒にラウンドすると、必ず毎ホールドラコン・ニアピンをするんですが、僕がドライバーでラフに外すと、川上さんはアイアンでフェアウェーをキープしにきていた。 王:徹底してるね [全文を読む]

王貞治で有名な「真剣を使った練習」 他の選手もやっていた

NEWSポストセブン / 2015年08月18日16時00分

そこで鍛えられた王貞治氏と黒江透修氏が、荒川道場の名物でもあった真剣を使ったトレーニングについて、師匠を前に語りあった。 ──有名な真剣を使ったトレーニングは王さんだけ? 王:いえいえ、道場に来ていた皆が振りましたよ。 黒江:最初はワンちゃんが色々始めたけどね。 王:荒川さんはバットを振るだけでなく、合気道を勉強する中で色んなことを吸収され、様々な練習法を [全文を読む]

王貞治氏 「今は選球眼という言葉がなくなっているのかも」

NEWSポストセブン / 2015年08月16日16時00分

V9・巨人黄金時代の攻撃力を支えた打撃コーチの荒川博氏と、教え子である王貞治氏と黒江透修氏が、かつてのプロ野球選手と現在の選手たちのバッティングの違い、選球眼について語りあった。 王:今はどんなピッチャーでも5種類から6種類と投げる球種が多いからバッターは大変なんですよ。昔は引っ張れば良かったが、今は変化球に対応して90度に打ち分けられないといけない。バッ [全文を読む]

荒川博氏 「清宮幸太郎は100年に1人の逸材。王の次が出た」

NEWSポストセブン / 2015年08月10日07時00分

その王氏と、王氏の師匠であり打撃コーチだった荒川博氏、荒川氏のもう一人の教え子である黒江透修氏の3人の鼎談は、1年生ながら怪物と注目を浴びている早稲田実業1年の清宮幸太郎選手の話にも及んだ。 黒江透修(以下、黒江):お元気そうで。 荒川博(以下、荒川):いやいや、今はあっちが痛い、こっちが痛いと大変だよ(笑い)。 黒江:それにしても早実は見事だったね(取材 [全文を読む]

長嶋茂雄「壮絶リハビリ現場」の衝撃映像(3)右指も動くようになった

アサ芸プラス / 2013年03月28日09時59分

番組にも登場した、「V9時代」の遊撃手でプロ野球評論家の黒江透修氏は、長嶋氏の「さらなる目標」についてこう語る。 「去年春の宮崎キャンプで挨拶すると、左手でものすごい力を込めて握手されたので、『ミスター、それだけ左手が強ければ、あとはちょっと右手を添えればゴルフできますね?』と話すと、うれしそうに『ホォ、ホォ、ホォ』と笑っていました。とにかくミスターはゴ [全文を読む]

最終金曜アフター3は、無料でドローン操縦体験 女性限定『プレミアムフライトデー』 女性インストラクター所属で初心者でも安心! 2月24日から

DreamNews / 2017年02月14日11時00分

看護師だった黒江がドローンインストラクターになったのは、「ドローンのことはテレビなどで知っていたが、最初は“面白そう”くらいの感覚だった。色々と調べていくうちに、ドローンは人命救助にも使われていると知った。看護師の資格があれば、ドローンで行方不明者や遭難者を捜索するだけでなく、その後の救護活動まで手伝うことができると思った」とスクールに入学してきたことがき [全文を読む]

高橋由伸監督は長嶋茂雄監督の二の舞懸念もOBが信じる光明

NEWSポストセブン / 2015年11月13日07時00分

長嶋巨人でコーチ補佐だった黒江透修氏は、「結局、監督1年目はミスターは中心選手のままだった」と語る。 「今でも覚えている言葉がある。ミスターから、“クロちゃん、なんでウチの選手はバントぐらい完璧にできないんだろうな”と聞かれたんです。でもミスターは現役時代、バントなんてしたことがない。バントは難しい高等技術ですが、いつでもできるくらいに思っていたんでしょう [全文を読む]

高橋由伸監督の状況 最下位になった長嶋新監督1年目に酷似

NEWSポストセブン / 2015年11月12日07時00分

V9時代の遊撃手・黒江透修氏は当時、長嶋新監督の片腕としてコーチ補佐を務めた。「この時代、金脈問題で追われた田中角栄首相に代わって、三木武夫内閣が誕生。クリーン三木がキャッチフレーズでね。ミスターはそれにならって“クリーンベースボール”というのを打ち出した。それまでの“石橋を叩いて渡る”川上野球と違う野球を見せようとして、自分の現役時代のプレーみたいに、 [全文を読む]

王貞治氏 「打つのは僕だから好きなように打つ」発言の過去

NEWSポストセブン / 2015年08月20日16時00分

監督として、指導者としての川上監督の思い出を打撃コーチだった荒川博氏と、荒川氏の教え子・王貞治氏と黒江透明氏が語りあった。 荒川:V9が始まる前に王をホームラン王に育てたら、1年の半分くらいは川上さんに二軍へ行かされたね。1964年に王が1試合4打席連続ホームランを打った試合は、自宅でテレビ観戦していた。あの時はカリカリしてたなァ、さすがに(笑い)。 黒江 [全文を読む]

300年の歴史で初めて、紀州黒江の漆器展を開催!

@Press / 2013年10月21日11時00分

株式会社黒江屋(取締役社長:柏原 孫左衛門、所在地:東京都中央区日本橋)は、黒江ジャパン(代表:池原 弘貴、所在地:和歌山県海南市黒江)と共同で、『黒江からころ・・・歌とセミナーで楽しむ紀州漆器展』を東京・日本橋で2013年11月18日(月)から20日(水)まで開催します。(ライブとセミナーは11月15日(金)です。) 同展は、黒江ジャパンの街づくりイメー [全文を読む]

長嶋茂雄「壮絶リハビリ現場」の衝撃映像(4)左手で丁寧に書いたサイン

アサ芸プラス / 2013年03月29日09時59分

黒江氏も昨年、色紙にサインをもらったという。 「現役時代にサインをお願いすると、『あと何枚書くの? もう100枚?』なんて言いながら、顔はこちらに向けて、チャチャチャチャ~と書いていた。ところが、昨年もらったサインは、左手で丁寧に、一文字ずつきれいに書いてくれました」 数々の栄光を手にしたスーパースターが、70を超えてなお必死に全力で病と闘い続けているの [全文を読む]

由伸巨人が「それでも来季優勝できない」理由

日刊大衆 / 2016年12月20日12時00分

そこを埋めずにマギーとは……チグハグすぎる補強と言わざるをえません」(専門誌記者) 巨人V9黄金時代を経験した黒江透修氏も、同様にNOを突きつける。「マギーはいらんでしょ。この前のOB会で広岡達朗さんが“勝とうと思って外国人を獲っても何にもならない。彼らは結局、自分のことしか考えないから”と言ってましたが、俺も同意見だね」 外国人選手の加入は、若手選手の出 [全文を読む]

サンケイスポーツでしか読めないプレミア企画 大型連載「極(KIWAMI)対談」がスタート

PR TIMES / 2016年12月12日19時59分

長嶋茂雄VS黒江透修、武豊VS山本昌らレジェンド対談が続々登場 産経新聞社が発行するサンケイスポーツ(東京版)は、12月6日(火)から、プロ野球オフシーズンの大型連載として、「極(KIWAMI)対談」をスタートさせました。プロ野球、サッカー、大相撲をはじめとするスポーツ界だけでなく、芸能、レース、将棋などジャンルの垣根を越えたスター同士が語り合う“夢”の企 [全文を読む]

睡眠環境の改善に!音・光・香を使って深い眠りへ 「Sleepion(スリーピオン)」そして、三大漆の紀州漆を世界へ!

PR TIMES / 2016年12月06日11時12分

伝統の漆塗りを今の暮らしに合うような新しいデザインを提案するとともに、和歌山県「黒江」から紀州漆の良さを国内外に発信しています。伝統の技と進化した技法が織りなす紀州漆がSleepionと1つになり、日々の生活に奥行を与えてくれます。漆が心を穏やかにし、そしてSleepionが身体を健やかにします。漆職人が1つ1つ丁寧に手作業で漆を施した、2つとないSlee [全文を読む]

錦戸亮が幕末の志士・武市半平太役で5年ぶりに侍に!

Smartザテレビジョン / 2015年09月01日05時00分

ことし10月期に放送されるテレビ朝日系の金曜ナイトドラマが、黒江S介氏の同名コミックをドラマ化した「サムライせんせい」に決定したことが分かった。関ジャニ∞の錦戸亮が主演を務め、幕末の土佐藩で尊王攘夷論を唱えた実在の志士・武市半平太を演じる。「犬を飼うということ~スカイと我が家の180日~」以来、約4年ぶりに同枠の主演を務める錦戸は「侍を演じるのは映画『ちょ [全文を読む]

荒川博氏 王貞治氏に4割を打たせられなかったと今も悔やむ

NEWSポストセブン / 2015年08月18日07時00分

巨人黄金時代を支えた打撃コーチの荒川博氏、教え子である王貞治氏と黒江透修氏が一同に会し、はたして王氏は4割を打つ可能性があったかどうか、語りあった。 荒川:普通は38歳で現役はお終いですよ。体格に恵まれれば40までいくが、プライドがある人は30代後半で辞めていくものです。 王:僕もプレーするだけでいいのであればまだできましたね。 荒川:30本で良ければあと [全文を読む]

長嶋茂雄の全裸素振り なぜ全裸だったのかについて本人語る

NEWSポストセブン / 2015年07月13日07時00分

上半身と下半身のバランスがいいと、アソコが当たる時にそんな音がするんだよね」 黒江透修氏もミスターのフルチン素振りに立ち会ったと明かしている。ただし黒江氏は「プシュッ」の境地に達することはできなかった。 ※週刊ポスト2015年7月17・24日号 [全文を読む]

長嶋茂雄氏「ゴロには15種類あるがフライは1種類しかない」

NEWSポストセブン / 2015年01月13日16時00分

フライ? あれは1種類しかないから「黒ちゃん(黒江)、上がったぞ~」って任せていました。だってフライは遊びや芸を入れることができないから、捕っても面白くないんだもの(笑い)。 ※週刊ポスト2015年1月16・23日号 [全文を読む]

広野功 代打逆転サヨナラ満塁本塁打で祝福された思い出語る

NEWSポストセブン / 2014年11月21日07時00分

三塁コーチに立っていたヘッドコーチの牧野(茂)さんに抱きつかれるようにホームインする時には、ランナーで出ていた長嶋(茂雄)さん、王(貞治)さん、黒江(透修)さんが迎えてくれた。嬉しかったですね。 その試合後の移動バスの中では、土井(正三)さんが“ヒーローインタビュー”をしてくれました。おどけて、「この喜びを一番先に誰に伝えたいですか?」と聞きながら、小さな [全文を読む]

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