新見隆のニュース

パナソニック汐留ミュージアム「ウィーン工房 1903-1932モダニズムの装飾的精神」の企画業績を認められ、新見隆教授が第7回西洋美術振興財団賞「学術賞」を受賞

PR TIMES / 2012年07月19日10時41分

パナソニック汐留ミュージアムが2011年10月8日~12月20日に開催した「ウィーン工房1903-1932モダニズムの装飾的精神※」展の監修者である新見隆氏(武蔵野美術大学芸術文化学科教授)が、その企画業績を認められ、第7回財団法人西洋美術振興財団賞「学術賞」を受賞されました。 西洋美術振興財団賞「学術賞」は2006年に創設された賞で、過去2年間に開催され [全文を読む]

オランダのモダンデザイン展「リートフェルト/ ブルーナ/ ADO」展、新宿と大分で開催

TABROOM NEWS / 2016年09月24日23時30分

ADO 《ドール・ハウス》 1927年 CODAミュージアム蔵 Copyright CODA / Gerhard Witteveen ADO 《家具のトレーラー》 1953年 CODAミュージアム蔵 Copyright CODA / Gerhard Witteveen オランダのモダン・デザイン リートフェルト/ ブルーナ/ ADO 会期:2016年9月 [全文を読む]

伝統と革新の融合!大分に新感覚の美術館が誕生

Walkerplus / 2015年04月27日07時00分

【福岡ウォーカー】 [全文を読む]

大分に“世界一の美術館”OPAM開館。設計は坂茂

FASHION HEADLINE / 2014年10月24日10時00分

館長は西武美術館・セゾン美術館勤務を経た武蔵野美術大学教授の新見隆が務める。新見氏は、「美術館というよりは、新しいライフスタイルを提案する文化施設」としてOPAMを運営していく方針を語り、年間4度入れ替わる予定の今後の展示について説明した。「大分県には、大分県立芸術会館が所蔵してきた大分に縁のある19世紀と20世紀の近・現代作家の約4,000点の作品があ [全文を読む]

那須「二期倶楽部」創業者北山ひとみの”小さな物語“ ―初の著書「人分けの小道」出版

PR TIMES / 2014年09月26日19時00分

【書籍データ】発 行 日 2014 年 9 月 26 日著 者 北山 ひとみ発 行 所 Life Design Books (ライフデザインブックス)定 価 本体 1800 円+税ISBN-10: 4901484699ISBN-13: 978-4901484695※Amazon、紀伊國屋書店、有隣堂、ブックファーストなど都内有名書店、二期倶楽部、ギャラリー [全文を読む]

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