小林幸一郎のニュース

「目隠しスポーツクライミング」どう登る?「声の協力」が重要

しらべぇ / 2016年11月30日08時30分

小林幸一郎代表は16歳からクライミングを続けていたが、28歳のときに進行性眼病が発覚、その後視覚障害となった。しかし、障害の有無にかかわらずクライミングが楽しめることに気づき、外出が億劫になりがちな視覚障害者へのクライミング普及や、ユニバーサルな社会を目指す活動を進めている。しかも、2014年、2016年とクライミング世界選手権・視覚障害(B1)の部で2連 [全文を読む]

視覚障害者のクライマーへの支援Tシャツ ~12年目の2017年版~「Monkey Magic Tee」を今年も販売しています

PR TIMES / 2017年04月03日11時17分

株式会社ゴールドウイン(本社:東京都渋谷区/社長:西田明男/東証一部:コード番号8111)の「THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス)」は、視覚障害者のクライミングをサポートするNPO法人「モンキーマジック(東京都武蔵野市/代表:小林幸一郎)」を支援するTシャツを、今年も3月より販売しています。[画像: https://prtimes.jp/i [全文を読む]

視覚障害者のクライマーへの支援Tシャツ/今年も「ザ・ノース・フェイスMonkey Magic Tee」を販売しています

PR TIMES / 2016年04月19日10時27分

株式会社ゴールドウイン(本社:東京都渋谷区/社長:西田明男/東証一部:コード番号8111)の「THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス)」は、視覚障害者のクライミングをサポートするNPO法人「モンキーマジック(東京都武蔵野市/代表:小林幸一郎)」を支援するTシャツを、今年も4月上旬より販売しています。視覚障害者にとってロッククライミングは数少ない [全文を読む]

点字を読める視覚障害者は「1割程度」 官能小説を“音声”で届ける意義

ウートピ / 2015年12月07日17時00分

モンキーマジックは28歳の時に網膜の病気を患い、失明をした小林幸一郎という視覚障害クライマーが代表をしています。そこではイベントや教室などでクライミングというスポーツを行うことをメインとしています。しかし、代表やイベントに来てくださる視覚障害者の方々と接しているうちに、点字図書館での官能小説の貸し出しに関することや様々な情報を得ていくうちに、「聴くこと」に [全文を読む]

全員が“アイマスク”!?目隠しクライミングコンペ参加者募集 ~『見ざるチャレンジクライミング』東京町田にて11月開催~

@Press / 2015年10月06日09時30分

「見えない壁だって、越えられる。」をコンセプトに、フリークライミングを通して視覚障害者をはじめとする人々の可能性を大きく広げることを目的とする特定非営利活動法人モンキーマジック(所在地:東京都武蔵野市、代表理事:小林 幸一郎)は、参加者全員がアイマスクをする目隠しクライミングコンペ『見ざるチャレンジクライミング』(於:クライミングジムNOSE町田店)を開催 [全文を読む]

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