守本正宏のニュース

ハーツユナイテッドグループとUBIC デバッグ及びサイバーセキュリティサービスに人工知能を活用した新サービスの共同研究を開始

DreamNews / 2015年10月07日13時00分

ハーツユナイテッドグループ 代表取締役社長 CEO 宮澤 栄一 と UBIC 代表取締役社長 守本 正宏 【本件に関する問い合わせ先】株式会社ハーツユナイテッドグループ 経営企画グループ IR/広報担当 山岸電話:03-6406-0081(月~金:9時半~18時半/土日祝:休日) 株式会社UBIC 広報担当 池内・小越電話:03-5463-6380(月~金 [全文を読む]

『日本企業のディスカバリ対策 世界と対等に戦うためのeディスカバリの正しい手順』

PR TIMES / 2013年12月12日15時35分

著者 守本正宏 11月30日発行 A5判・上製・255頁米ナスダック、東証マザーズ上場で情報解析事業を手がける株式会社UBIC(本社・東京都港区)の代表取締役社長の守本正宏は、2013年11月30日、日本企業のディスカバリ対策について具体的にまとめた『日本企業のディスカバリ対策 世界と対等に戦うためのeディスカバリの正しい手順』(グローバルトライ)を刊行い [全文を読む]

書籍『なぜ特許世界一の日本が国際訴訟で苦戦するのか?』で当社の国際訴訟対応支援事業が紹介されました。

PR TIMES / 2014年09月30日17時38分

このたび米ナスダック、東証マザーズ上場のUBIC(本社:東京都港区、代表取締役社長・守本正宏)の国際訴訟対応支援事業が、東洋経済新報社から発売された書籍『なぜ特許世界一の日本が国際訴訟で苦戦するのか?』において、紹介されました。 同書は、日本企業が知財訴訟をはじめとする国際訴訟において多額の和解金を支払う、または国際的な価格カルテルにおいて米国司法省との司 [全文を読む]

「Predictive Coding」に係る日本特許取得に関するお知らせ

PR TIMES / 2014年07月28日15時41分

広い範囲・多様な形態で当社製品をカバーし革新性をより強力に裏付 米ナスダック、東証マザーズ上場で人工知能を駆使した、ビッグデータ解析事業を手がけるUBIC(本社:東京都港区、代表取締役社長・守本正宏)は「Predictive Coding」に係る日本特許を、2014年6月27日に新たに取得いたしましたので、お知らせいたします。「Predictive Cod [全文を読む]

電子証拠開示支援システム(カストディアン・マッピングについて)に係る米国特許取得に関するお知らせ

PR TIMES / 2014年07月16日16時40分

米ナスダック、東証マザーズ上場で人工知能を駆使した、ビッグデータ解析事業を手がけるUBIC(本社:東京都港区、代表取締役社長・守本正宏)は、電子証拠開示(eディスカバリ)支援システム(カストディアン・マッピングについて)に関する米国特許を取得したことをお知らせいたします。 なお、同特許は、平成23年11月25日に日本でも特許取得しており、2ヶ国目となります [全文を読む]

当社代表 守本正宏が、公益社団法人日本外国特派員協会主催の朝会にて、講演を行いました

PR TIMES / 2014年06月11日15時11分

メディア関係者や企業の経営者、経営幹部が参加 米ナスダック、東証マザーズ上場で、人工知能を駆使したビッグデータ解析事業を手がけるUBICの代表取締役社長 守本正宏は、6月3日、公益社団法人日本外国特派員協会主催の朝会にて、講演を行いました。 本講演は日本外国特派員協会会長のルーシ・バーミンガム氏とチーフ・マーケティング・オフィサーの申一秀氏による司会のもと [全文を読む]

人工知能搭載ソリューション「Lit i View XAMINER」を使用したトレーニングの提供開始

PR TIMES / 2014年06月05日15時23分

法執行機関を対象に最先端技術に関する演習を提供 米ナスダック、東証マザーズ上場で人工知能を駆使した、ビッグデータ解析事業を手がけるUBIC(本社:東京都港区、代表取締役社長・守本正宏)は、法執行機関を対象に、最先端技術を使用した、フォレンジックトレーニングを7月1日より正式に開始いたします。 不正調査の世界において、対象となる調査範囲のデータ量が年々増えて [全文を読む]

次世代型フォレンジックソフトウェア「Lit i View XAMINER」搭載 犯罪捜査用フォレンジック解析システムを販売

PR TIMES / 2014年01月08日15時39分

米ナスダック、東証マザーズ上場で情報解析事業を手がける株式会社UBIC(本社・東京都 港区、代表取締役社長・守本正宏)は、犯罪捜査において電子データを収集・解析する当 社製の次世代型フォレンジックソフトウェア「Lit i View XAMINER」(リット・アイ・ビュー・エグ ザミナー)を搭載した、モバイル型フォレンジック解析システム「MFAZ」(Mobi [全文を読む]

2013年のACEDS Corporate eDiscovery Summitのスポンサーに

PR TIMES / 2013年10月31日09時20分

パネルセッション「組織、規律、情報資産の統制による『情報ガバナンス』への意識向上 」について講演米ナスダック、東証マザーズ上場で国際訴訟支援サービスを手掛ける株式会社UBIC(本社・東京都港区、代表取締役社長・守本正宏)は、ACEDS Corporate eDiscovery Summitのスポンサーとなり、10月10・11日にサンフランシスコのウェスティ [全文を読む]

FRONTEO、人工知能エンジンKIBIT搭載製品の導入社数が50社を超える

PR TIMES / 2017年06月30日11時39分

メーカーの特許調査や金融機関のお客様満足の向上での導入など、企業のデータ資産活用と業務の効率化に注目と理解が広がる米ナスダックと東証マザーズに上場し、人工知能を駆使したビッグデータ解析事業を手がける株式会社FRONTEO(本社:東京都港区、代表取締役社長:守本正宏、旧UBIC)は、FRONTEOが独自に開発した人工知能エンジン「KIBIT」を搭載した製品の [全文を読む]

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