池井戸潤のニュース

【電子書籍アワード2014】 電子書籍大賞は『進撃の巨人』に決定!

PR TIMES / 2014年03月31日09時33分

」●小説部門 第1位『オレたちバブル入行組』 『オレたち花のバブル組』(池井戸潤/文藝春秋)●ライトノベル部門 第1位『はたらく魔王さま!』(和ケ原聡司/KADOKAWA アスキー・メディアワークス)●教養・雑学部門 第1位『統計学が最強の学問である』(西内啓/ダイヤモンド社)●趣味・実用部門 第1位『人生がときめく片づけの魔法』(近藤麻理恵/サンマーク出 [全文を読む]

池井戸潤が最新作「アキラとあきら」を語り尽くした!(1)物語は著者の半生にちなんだキーワードが関わる

アサ芸プラス / 2017年05月30日05時54分

ドラマ「半沢直樹」や「下町ロケット」などの原作で知られる人気作家の池井戸潤氏。ファン待望の最新作は、銀行を舞台にした渾身作だ。すでに7月放送のドラマ化が決定したばかりか、池井戸氏としては珍しい青春小説を彷彿(ほうふつ)させるストーリーが注目を集めている。その傑作の舞台裏を著者が語り尽くした。 父の経営する町工場の倒産を見て育った息子、山崎瑛(あきら)。名門 [全文を読む]

ハイブリッド型書店サービス「honto」週間ストア別(総合、ネットストア、電子書籍ストア、店舗)ランキング発表!!(2015年11月15日~2015年11月21日)

PR TIMES / 2015年11月24日12時49分

[画像: http://prtimes.jp/i/11577/112/resize/d11577-112-943316-1.jpg ]■hontoランキングhttp://honto.jp/ranking<honto総合ストア トップ5>1位『新・人間革命 第27巻』池田 大作 聖教新聞社(http://honto.jp/netstore/pd-book_2 [全文を読む]

2014年文庫ランキング発表! 東野、池井戸、百田が安定した人気

ダ・ヴィンチニュース / 2014年12月13日11時30分

続く3位はドラマ化も好評だった池井戸潤の『ルーズヴェルト・ゲーム』。今回のランキング上位23作品中に東野は3作、百田・池井戸は各2作とトップ3全員が複数作品でランクインしていることからも、彼らの安定した人気がうかがえる。 総ポイント数で考えるなら湊かなえも負けていない。『白ゆき姫殺人事件』『Nのために』はどちらも映像化による相乗効果でヒット。とりわけネット [全文を読む]

池井戸潤 未電子化3作品、8月1日(金)に一挙電子化決定!『株価暴落』は、織田裕二主演で今秋ドラマ化!

@Press / 2014年07月17日13時00分

株式会社文藝春秋(所在地:東京都千代田区、代表取締役社長:松井清人)は、8月1日、池井戸潤さんの『株価暴落』『かばん屋の相続』『民王』を、電子書籍化して発売します。 テレビドラマ「半沢直樹」原作の『オレたちバブル入行組』『オレたち花のバブル組』電子書籍版が大ヒット中の池井戸作品が一気に3タイトル電子書籍化されます。『株価暴落』は「半沢直樹」と同じく銀行を舞 [全文を読む]

直木賞・池井戸潤氏の新作は社会人野球描いたスカッとする話

NEWSポストセブン / 2012年03月14日16時00分

池井戸潤氏の直木賞受賞第一作『ルーズヴェルト・ゲーム』(講談社)は、業績不振にあえぐ中堅電子部品メーカー〈青島製作所〉及び同野球部が直面する苦境と逆転劇を描く企業エンタメ小説だ。 表題は大の野球好きで知られた米大統領が最も面白いスコアは〈八対七〉だとした発言に由来。それも逆転に次ぐ逆転劇に、創業者で現会長の〈青島毅〉は醍醐味を感じると言う。〈絶望と歓喜は紙 [全文を読む]

WOWOWドラマ『アキラとあきら』と、『半沢直樹』『花咲舞』の知られざるつながりとは?

日刊サイゾー / 2017年07月10日21時00分

同作は、『半沢直樹』シリーズなどのベストセラー作家・池井戸潤氏の“幻の長編”を連ドラ化したもの。文庫本は発売から約1カ月で50万部を突破する超話題作となっている。 「『アキラとあきら』は約10年ほど前に月刊誌『問題小説』(徳間書店)で連載されていたもので、書籍化もされずに埋もれていたのをWOWOWのプロデューサーが見つけたことで、ドラマ化や書籍化が実現しま [全文を読む]

池井戸潤「“発掘”された小説『アキラとあきら』が、早速のドラマ化」

文春オンライン / 2017年07月07日07時00分

苦難に耐え、試練に打ち勝ち、大逆転へ至る――日々の仕事に追われる人々にとって、池井戸潤さんの小説がもたらすカタルシスは何物にも代えがたい。話題の新刊『アキラとあきら』(徳間文庫)もまた、池井戸エッセンスが詰まっている。主人公は同じ名前を持つ2人の青年。生まれも育ちも違う2人は同じ銀行の行員として相見(あいまみ)え……と期待が高まるストーリーだが、実は刊行ま [全文を読む]

『2017年honto 6 月月間ランキング』発表!~映画公開が待ち遠しい『君の膵臓をたべたい(双葉文庫)』が2か月連続総合ランキング第1位~

PR TIMES / 2017年07月05日11時00分

(honto広報担当:土佐 勝彦)[画像1: https://prtimes.jp/i/9424/164/resize/d9424-164-150169-0.jpg ]■honto総合ランキング1位: 君の膵臓をたべたい (双葉文庫) /住野 よる /双葉社2位: アキラとあきら (徳間文庫) /池井戸 潤 /徳間書店3位: 多動力 全産業の“タテの壁”が [全文を読む]

高橋一生「空飛ぶタイヤ」に参戦!主演・長瀬智也と「IWGP」などに続く3度目の共演

映画.com / 2017年06月22日04時00分

[映画.com ニュース]人気俳優の高橋一生が、「TOKIO」長瀬智也主演で池井戸潤氏のベストセラー小説を映画化する「空飛ぶタイヤ」に出演していることがわかった。大手・ホープ銀行の本店営業本部に勤務し、グループ会社であるホープ自動車を担当する井崎一亮役を演じており、長瀬とはドラマ「池袋ウエストゲートパーク」(2000)、「ハンドク!!!」(01)に続き、約 [全文を読む]

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