三杉武のニュース

めちゃイケから武井咲まで「嵐の番組改編」内情レポ

日刊大衆 / 2017年09月18日20時05分

芸能評論家の三杉武氏も、こう言う。「今は、じっくり聞かせるトークよりも、キャッチーな瞬間芸が求められる時代。外装を変えたところで“古舘節”がウケるのは難しいような気がしますが……」 前途多難なフジの希望の光は、久慈暁子アナ(23)と海老原優香アナ(23)。今年入社のこの2人が将来有望で、2020年の東京五輪に向けて大きな期待がかけられている。「スタートダッ [全文を読む]

水トアナ、フリー転身Xデーと大争奪戦の行方

日刊大衆 / 2017年09月03日18時05分

芸能ライターの三杉武氏は、こう言う。「どこよりも水卜アナを起用したいのは、やはりフジテレビ。カトパンこと加藤綾子が退社して以降、看板となる女子アナがまだ出てきていない。最近だと久慈暁子アナがポスト・カトパンと呼ばれていますが、成長するまで、もう少し時間がかかりますからね」 その間の穴埋めに、水卜アナほど最適な人材はいない。その一方で、意外な局も彼女に興味津 [全文を読む]

佐々木希 ネット配信ドラマで見せた“艶演技”の新境地(2)女優としての結果に強いこだわり

アサ芸プラス / 2017年08月06日17時57分

芸能評論家の三杉武氏はこう話す。「タレントしては活躍していても、女優としての代表作はありません。『大根役者』などと揶揄されることに忸怩たる思いもあるようです。結婚してから脱ぐ女優も多いだけに、新ドラマで印象に残る“艶技”ができれば、世間の評価を覆すことになるでしょう」 最近の仕事ぶりからも、佐々木が大胆な露出を披露してくれそうな気配はビンビンと伝わってくる [全文を読む]

2017上半期「CM女王23人」の“艶”通信簿(2)上戸彩は中国でも人気?

アサ芸プラス / 2017年08月01日09時57分

芸能評論家の三杉武氏が語る。「上戸の代表作『昼顔』(フジテレビ系)が劇場化されてヒット中ですが、6月の上海国際映画祭に同作が招待され、舞台挨拶のために中国を訪れた上戸らを500人の現地ファンが出迎えたそうです。上映会のチケットは即完売、異常な人気に関係者も驚いたとか」 中国ではドラマ版は放送されなかったが、インターネットの“違法動画”などで日本のドラマ文化 [全文を読む]

ナイナイの番組消滅!? テレビ局「大物リストラ」リスト

日刊大衆 / 2017年07月24日11時05分

芸能評論家の三杉武氏は次のように言う。「宮内社長はBSフジを軌道に乗せた功労者。少ない予算で番組制作をやりくりしてきた前BSフジ社長の宮内氏の目から見れば、地上波の無駄使いは目に余るものがあったはず。事実、今でもフジテレビの正社員は民放トップクラスの高給取りですからね」 さて、激震必至のフジの粛清リストに真っ先に名前が載っているといわれるのが『とくダネ!』 [全文を読む]

年収は数億!? 男性キャスター「驚きのフトコロ事情」

日刊大衆 / 2017年07月03日15時05分

芸能評論家の三杉武氏は、こう話す。「男性キャスターが活躍するニュースや情報番組は、おおむね帯番組。週1回放送のバラエティ番組やドラマに比べると放送回数も多く、売れっ子の俳優やタレントと比較しても、数倍の収入を得ることになります。特に、昨今のテレビ局は膨大な制作費がかかるドラマを減らし、比較的カネのかからない情報番組を増やす傾向にあるため、男性キャスターたち [全文を読む]

沢尻は秒読み段階!? 芸能美女「結婚ウラネタ」

日刊大衆 / 2017年06月05日08時05分

最近一段と色っぽくなったなと思ったら、案の定、オトコができていて、そのまま結婚なんてことも少なくないんです」 こう語るのは芸能ライターの三杉武氏。 結婚直前の独身女性や新妻は、男が常に近くにいるとあって、色気も増すというわけだ。しかし、そこは芸能界。思うがままにはならない。「イメージがすべての世界ですから、結婚が必ずしもプラスに働くわけではない。特に芸能美 [全文を読む]

浅田真央の今後、ユーチューバー・政治家・女優等に期待の声

NEWSポストセブン / 2017年04月20日07時00分

現役時代は高い表現力が評価されていたし、ヒロインに大抜擢なんてことを期待しちゃいます」(芸能評論家の三杉武氏) 朝ドラ『まおちゃん』なら、好視聴率は間違いない。さらに、姉・浅田舞との共演も魅力的だと三杉氏が続ける。 「風邪薬のCMで実姉の舞さんと共演したときも大きな話題になった。大胆なビキニ姿でグラビアで注目を集めた舞さんとともに、姉妹グラビアに挑戦なんて [全文を読む]

フリー美女アナ「勝ち組・負け組」のオフレコ評判!(1)勝ち組の筆頭は高島彩

アサ芸プラス / 2017年04月02日09時57分

芸能評論家の三杉武氏が語る。「バラエティ番組でヨゴレキャラを演じても、どこか品がある。女子アナなのに熱愛がマイナスにならないのも、番組側にすればありがたい。仕事がとぎれないのも納得です」 そんな彼女の元気の源を探ると‥‥。「大の肉好きで、都内に新しいステーキハウスが開店すると、1人でも真っ先に訪れるほどの“肉食女子”です」(前出・芸能記者) 仕事も男も食事 [全文を読む]

指原莉乃が狙う「中居正広の座」

日刊大衆 / 2017年03月12日12時05分

AKB48に詳しい芸能評論家の三杉武氏も、その躍進ぶりを絶賛する。「彼女の魅力は、アイドルとして“ギリギリ”の刺激的な発言をブチ込んでくるところ。下ネタや自虐ネタなど、さじ加減が絶妙で、自身の過去のスキャンダルもうまく切り返せる。彼女の発言はよくネットニュースに取り上げられますが、それを意識して話しているところもあると思います」 事実、「気づくと毎日、指 [全文を読む]

日テレ対NHK対決 日テレは最終兵器「アイドルアナ」投入

NEWSポストセブン / 2017年02月21日16時00分

「4月からは、男性視聴者のハートを掴み、時代を築いた井上あさひアナ(35)を京都から呼び戻して土日の『ニュース7』のメインに据え、『ブラタモリ』で人気を博した桑子真帆アナ(29)を『ニュースウォッチ9』に抜擢するなど、4月からは徹底した“売れっ子女子アナシフト”を敷きます」(芸能評論家・三杉武氏) 日テレは水卜麻美アナ(29)が「好きな女性アナウンサーラ [全文を読む]

芸能、スポーツ…etc.2017年大予測「日本はこうなる!」

日刊大衆 / 2017年02月19日11時00分

気になるその中身を、芸能評論家の三杉武氏が分析する。「17年はもう、普通の熱愛や破局は読者に響かなくなるでしょう。不倫などの生々しくエグい報道に慣れてしまいましたから、“どうせ番宣だろ”と思われるだけ。だからターゲットを変え、熱狂的なファンが多く、まだ手つかずで、神秘性が残る声優のスキャンダルが増えるのではないか」 そして、さらに増えるのは「薬物疑惑報道」 [全文を読む]

「理想の上司」ナンバーワン・水卜麻美の管理職能力は?

NEWSポストセブン / 2017年02月15日07時00分

芸能評論家の三杉武氏はこう語る。 「このランキングは、今春に新社会人になる学生を対象にアンケートをしており、昨年まで7連覇を続けていたのは女優の天海祐希さん(49)。強く、厳しいリーダーというイメージを持つ天海さんから、前年トップ20圏外だった水卜アナへトップが入れ替わった結果には驚かされました」 ただ、当の水卜アナの評価が社内でうなぎのぼりなのは間違いな [全文を読む]

フリー女子アナの進路に変化 夏目三久は女優で成功できる?

NEWSポストセブン / 2017年02月01日07時00分

女子アナをめぐる近年の環境の変化を芸能評論家の三杉武氏はこう指摘する。「報道番組だけでなく、一昔前ならば情報番組やバラエティー番組、クイズ番組などのアシスタントMCとしての活躍の場もあった女子アナですが、最近ではそうした“枠”もアイドルやタレント、モデルなどに奪われつつあります。とくに厳しい環境に置かれているフリーの女子アナが、アナウンサー以外の分野に活 [全文を読む]

吉高、ガッキー、深キョン「今旬女優」の実力と私生活

日刊大衆 / 2017年01月22日11時00分

芸能ライターの三杉武氏が、こう語る。「ガッキーは清純派でかわいいのに、身長の高さがネックとなってイマイチ、その良さを出しきれていなかった。しかし、『逃げ恥』で演じた妄想女子役が見事にマッチ。彼女の魅力を引き出せるキャラが判明したのは大きいですよ」 すでに続編も決定し、新垣の快進撃はまだ始まったばかりと言っていい。 一方、深キョンは今月13日から始まった新ド [全文を読む]

広瀬アリス&すず 美人姉妹の「うなぎ登り色香」徹底比較!(2)期待度では姉・アリスが上

アサ芸プラス / 2017年01月21日17時57分

芸能評論家の三杉武氏が話す。「14年に公開された映画『海街diary』(東宝、ギャガ)の演技から、一気にオファーが増えました。ただし、ドラマや映画、CMにと、明るく純粋無垢な役での抜擢が多く見受けられる。最近の若手女優は優等生タイプの清純派が多いので、プライベートも静かです。だからこそ、個性的な演技派の筆頭になってもいいのではないでしょうか。少しくらい私 [全文を読む]

大下容子アナ 香取効果で「好きな女子アナ」初ランクイン

NEWSポストセブン / 2016年12月12日07時00分

芸能評論家の三杉武氏がこのワケを解説する。 「『スマステ』の影響が大きいでしょう。番組でともにMCを務めるSMAPの香取慎吾が“渦中の人”となり、解散報道の時には悪者のようにも報じられました。 ですが、そんな香取について『ワイド!スクランブル』の生放送で、“香取さんは本当にSMAPのことが大好きで、いろんなSMAPのことを考えていたのを存じております”と涙 [全文を読む]

テレビ美女「極上ぽにょぽにょバスト」こぼれ落ちくらべ!(2)エピソードに事欠かない橋本マナミ

アサ芸プラス / 2016年11月20日05時57分

芸能評論家の三杉武氏が引き継ぐ。「嫌がるどころか妖艶な笑みを浮かべ、それとなくかがんで谷間の奥までのぞかせてくれる。まさにサービス精神旺盛な軟乳美女のカガミです」 艶技派女優は来年1月放送のスペシャルドラマ「不機嫌な果実」(テレ朝系)で再び、不倫妻役が決まっているという。「同じ巨乳とはいえ、パツンパツンのロケット乳には若さあふれる躍動感や生命力がありますが [全文を読む]

石原さとみと山Pの“本気度”は? 美女芸能人「ヒミツの恋愛事情」最新版!

日刊大衆 / 2016年11月13日21時00分

帰国時の成田空港でもペアルックに身を包んだ2人は、人目もはばからずイチャついていたそうです」(芸能記者) 芸能評論家の三杉武氏は次のように言う。「吉高は、私生活がうまくいかないと仕事ができないタイプ。そのことが分かっているから、所属事務所も、彼女の奔放な言動を容認せざるをえないんです」 7月の熱愛発覚時、大倉は「お友達です」。吉高は完全スルーだったが、はた [全文を読む]

北川景子 年末出版の写真集「30」で扇情ショット公開の「理由」

アサ芸プラス / 2016年11月13日09時57分

それだけに、クールビューティのイメージで過度な見せ方を好まない北川でも、背中からヒップのラインや美脚、艶やかな表情の写真が期待できますね」(女性誌ライター) 北川の変貌を芸能評論家の三杉武氏が予測する。「女性の憧れであり支持が厚い北川さんですが、これからは求められる役によって、大人の色気全開で演じることもあるでしょう。“三十路人妻女優”としてはシフトチェン [全文を読む]

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