三杉武のニュース

ナイナイの番組消滅!? テレビ局「大物リストラ」リスト

日刊大衆 / 2017年07月24日11時05分

芸能評論家の三杉武氏は次のように言う。「宮内社長はBSフジを軌道に乗せた功労者。少ない予算で番組制作をやりくりしてきた前BSフジ社長の宮内氏の目から見れば、地上波の無駄使いは目に余るものがあったはず。事実、今でもフジテレビの正社員は民放トップクラスの高給取りですからね」 さて、激震必至のフジの粛清リストに真っ先に名前が載っているといわれるのが『とくダネ!』 [全文を読む]

AKB48だけじゃない じつは1970年代から続くアイドルと女子プロレスの接点

THE PAGE / 2017年07月23日10時20分

芸能評論家の三杉武氏はこう語る。 「プロレスラーも、アイドルも特定の空間でのその時点でのパフォーマンスだけでなく、その成長過程や生き様でファンを魅了する点も相通じるものがある。“点”ではなく“線”、現在だけでなく過去や未来も含めて楽しむファンの熱量に支えられている部分は大きいでしょう」 プロレスラーといえば、メインイベントやタイトルマッチに絡む人気レスラー [全文を読む]

プロも絶賛、松居一代の動画 芸能人の情報発信がネットに集中するワケとは?

THE PAGE / 2017年07月19日11時50分

ただ、『なんで会見をやらないんだ!』といった問い合わせは来るし、メディア側からの評判は芳しくないですね」 芸能評論家の三杉武氏は、記者会見とは異なるこの手法の“別のメリット”についても言及する。 記者会見を避けて自身のニュースを金にする芸能人たち 「ブログで大きな発表をした場合は投稿へのアクセス数がアップするので、結果的にその芸能人や所属事務所が管理するブ [全文を読む]

年収は数億!? 男性キャスター「驚きのフトコロ事情」

日刊大衆 / 2017年07月03日15時05分

芸能評論家の三杉武氏は、こう話す。「男性キャスターが活躍するニュースや情報番組は、おおむね帯番組。週1回放送のバラエティ番組やドラマに比べると放送回数も多く、売れっ子の俳優やタレントと比較しても、数倍の収入を得ることになります。特に、昨今のテレビ局は膨大な制作費がかかるドラマを減らし、比較的カネのかからない情報番組を増やす傾向にあるため、男性キャスターたち [全文を読む]

沢尻は秒読み段階!? 芸能美女「結婚ウラネタ」

日刊大衆 / 2017年06月05日08時05分

最近一段と色っぽくなったなと思ったら、案の定、オトコができていて、そのまま結婚なんてことも少なくないんです」 こう語るのは芸能ライターの三杉武氏。 結婚直前の独身女性や新妻は、男が常に近くにいるとあって、色気も増すというわけだ。しかし、そこは芸能界。思うがままにはならない。「イメージがすべての世界ですから、結婚が必ずしもプラスに働くわけではない。特に芸能美 [全文を読む]

福山雅治 男性限定ライブで「検証」行うなど結婚まで周到計画

NEWSポストセブン / 2015年10月03日16時00分

芸能評論家の三杉武氏はこう指摘する。 「福山さんといえば、今年3月に足かけ23年間続けていたラジオ番組『福山雅治のオールナイトニッポンサタデースペシャル“魂のラジオ”』を終了したわけですが、当時からコアなファンの間では『もしかすると結婚!?』なんて噂も出ていました。同番組は土曜日深夜の生放送で、売れっ子の福山さんにしてみれば、体力的にもスケジュール的にも [全文を読む]

神田沙也加 母親と似てきた「男選び」と「フェロモン」

アサ芸プラス / 2015年08月01日17時57分

芸能評論家の三杉武氏は、CMの魅力をこう語る。「(蚊取り線香をイメージして)ミュージカルのように歌いながら指をクルクル回すんですが、その動かし方が妙に色っぽい。細長い指につい見とれてしまう」 何かの祭りなのか、両脇に夜店が並ぶ道を歩く沙也加はアップにした髪に浴衣姿。やがて畳のある民家の縁側に場面が移ると、そこに座る沙也加が渦巻香を手にニッコリと笑う──。 [全文を読む]

AKB48 海外展開、世代交代、「これからの10年」を論客が語る

NEWSポストセブン / 2015年06月22日07時00分

4年連続で総選挙の公式ガイドブックで論客を務めるなど、AKB48の事情に詳しい芸能評論家の三杉武氏はこう語る。「1位の指原莉乃さんが開票イベント後、自身に多くの票を投じてくれた中国をはじめとする海外のファンに感謝の言葉を述べていましたが、今やAKB48グループの存在は海外からも大きな注目を集めています。元々、タレントの成長過程を楽しむ日本独自のアイドル文 [全文を読む]

人気美女たちの「脱衣ライフ」(5)夏菜、眞鍋かをり、釈由美子が自宅で…

アサ芸プラス / 2015年03月05日09時59分

また、眞鍋かをり(34)の実家も、リビングで家族全員が何も身に着けないままくつろぐような家庭だった、と番組で明かしています」(芸能評論家・三杉武氏) 公にしていないが、釈由美子(36)も、すっぽんぽん女優の一人だ。テレビ雑誌の編集者が、取材時のエピソードを明かす。 「美容法などの話をしていたところ、突然、『私、家では何も着ないんです』とリップサービスしてく [全文を読む]

人気美女たちの「脱衣ライフ」(4)矢口真里のDNAを継承した大島優子

アサ芸プラス / 2015年03月05日09時58分

そこでみんなが服を着ているのを見て、初めて“家族のルール”が異常であることを知ったそうです」(芸能評論家・三杉武氏) 加藤家の食卓にぜひ呼ばれてみたかった。 [全文を読む]

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