原辰徳のニュース

来季も巨人V逸なら中畑清監督待望論も

NEWSポストセブン / 2016年10月18日16時00分

計12年間監督を務めた原辰徳氏に代わり、今年から高橋由伸監督が就任した読売ジャイアンツ。序盤戦こそ首位に立つ場面もあったものの、6月5日に広島に譲って以降、一度も奪回することなく、2位でシーズンを終えた。 選手引退、即監督就任という長嶋茂雄氏以来となる異例の人事の中、阿部慎之助や村田修一など下り坂に差し掛かりそうなベテランの多いチームを何とか2位に踏みとど [全文を読む]

巨人首脳陣「ヨシノブお坊ちゃまと爺やたち」の密着ぶり

NEWSポストセブン / 2016年04月05日07時00分

腕組みをして周囲を寄せ付けない雰囲気を放っていた原辰徳・前監督、小さなことでも勇んでベンチを飛び出した長嶋茂雄・元監督とはまるで違う。現実に、世話役の「爺や」たちがいないと独り立ちできないようだ。 「高橋監督はことあるごとに尾花さんや村田さんに指導を受けているし、彼からも“どうすればいいすかね?”と不安げな顔で相談している。もともと現役時代から、監督の原( [全文を読む]

松本人志、石橋貴明、原辰徳……。ミタパンの知られざる交友関係

週プレNEWS / 2013年10月27日12時00分

巨人・原辰徳監督にもかわいがられていて、球場ではよく声をかけられてますよ」(中堅局員) ●三田友梨佳(みた・ゆりか) 1987年5月23日生まれ、東京都出身。青山学院大学国際政治経済学部卒業。2011年入社。実家が明治座、ミシュラン二つ星料亭「玄冶店 濱田家」を営む正真正銘のお嬢さま。小さい頃から花柳界の真ん中で育ってきたのだ [全文を読む]

原辰徳氏 ノーバン始球式に自画自賛「ほれぼれした」 首都大学野球開幕

スポニチアネックス / 2017年09月02日11時01分

第1試合の試合前に前巨人監督、東海大OBの原辰徳氏が始球式を行った。ノーバウンドで捕手のミットに投げ込み「良いボールだったねえ。ほれぼれした」と満足げ。「首都リーグで大きな目標に向かって戦っていたなと思い出した」と懐かしそうに振り返った。 現在、東海大客員教授も務める原氏は「プロアマを意識しながらなんらかの形で、野球界の発展のためになるならば積極的にやっ [全文を読む]

原辰徳と稲葉ジャパン「黒幕」大トラブル!(1)「黒幕」がしゃしゃり出てきた

アサ芸プラス / 2017年08月26日09時56分

なぜなら次期監督は、巨人監督時代に7度のリーグ優勝、3度の日本一を達成し、第2回WBCの優勝監督でもあった原辰徳氏(59)で、ほとんど固まっていたと見られていたからだ。 舞台裏を明かせば、「稲葉氏擁立」は、用意周到に準備されたものではなく、6月に入ってから急転直下で決まったという、ドタバタの就任劇だったのである。「実は原氏、前DeNA監督・中畑清氏(63 [全文を読む]

2代続けて監督素人が日本代表監督!野球日本代表侍ジャパン監督は稲葉篤紀で大丈夫か

Business Journal / 2017年08月16日06時00分

そこでは次期監督候補として、第2回WBC優勝監督の原辰徳氏の再就任をはじめとして、秋山幸二氏の名前なども挙がったそうです。 経験豊富なプロ野球監督経験者を推す意見と、次代を担う若手を推す意見のせめぎあいを経て、最終的には後者で一本化することで固まったようです。稲葉氏は選手としては08年の北京五輪、09、13年にWBCに出場するなど国際戦の経験は豊富ですから [全文を読む]

侍JAPAN「稲葉監督決定」までの全真相

日刊大衆 / 2017年07月31日06時05分

五輪監督については、早い段階から前巨人監督・原辰徳氏の名前が浮上しており、本人も受諾する方向で話が進んでいるとみられていたからだ。本誌も以前から、そう報じていた。「原さんは長期間、代表監督として拘束されるのを嫌がり、東京五輪までなら、と言っていた。一方のNPBは、21年のWBCまでやってほしい。一度は五輪とWBCを分けて考える方針を認めたNPBでしたが、最 [全文を読む]

巨人、異例のコーチ大異動で「三度目の原辰徳監督」が誕生か

NEWSポストセブン / 2017年07月24日16時00分

斎藤コーチは村田真一・ヘッドコーチと並んで原辰徳・前監督(現・球団特別顧問)の側近として知られる。 「どちらも過去2度の原監督時代をコーチとして支えた。高橋監督を支える2本柱が生粋の“原ファミリー”になったわけです。これは高橋監督が退任に追い込まれた場合を見据え、原監督の再々登板への環境整備ではないか」(球団関係者) 第1次原監督時代は、1年目の2002年 [全文を読む]

[7月22日 今日のバースデー]

ゲキサカ / 2017年07月22日06時00分

Others 原 辰徳(野球、1958) 内村 光良(ウッチャンナンチャン:タレント、1964) 薬師寺 保栄(プロボクサー、1968) 長谷川 京子(女優、1978) 上野 由岐子(ソフトボール、1982) 吉高 由里子(女優、1988) [全文を読む]

中畑清が大放言!限定講演会で語った「球界への熱き本音」(3)五輪監督に松井秀喜を推薦

アサ芸プラス / 2017年07月16日09時56分

「現在の最有力候補は、原辰徳氏ですが、中畑氏は長嶋氏に代わって陣頭指揮を執った実績がある。それで、NPB側が接触したのでしょう。ただ現状では、ミスターは年齢もあり現場復帰は難しい。松井氏も日本の球界への復帰は厳しいというのが衆目の一致した意見ですね」(プロ野球関係者) さらに中畑氏は、松井監督誕生のためには、尽力を惜しまないとまで宣言。「私が説得して、直接 [全文を読む]

中畑清が大放言!限定講演会で語った「球界への熱き本音」(1)由伸采配は高校野球の延長

アサ芸プラス / 2017年07月15日09時56分

かつては巨人軍の主軸選手として、原辰徳氏(58)らとともに、80年代の黄金期を支えてきただけに、その発言には、OBならではの叱咤激励が込められているのだ。 6月29日、千葉県内のホテルで開催された、企業経営者らを対象としたトークショーに講師として招かれた中畑氏は上機嫌で、この日も「絶好調」だった。 名前こそあげなかったものの、古巣の高橋由伸監督(42)にも [全文を読む]

最弱巨人率いた堀内恒夫氏が提案「由伸巨人が浮上する方法」

NEWSポストセブン / 2017年07月12日16時00分

※週刊ポスト2017年7月21・28日号 [全文を読む]

巨人・高橋由伸監督の顔左半分、僅かな歪みを心理学者が懸念

NEWSポストセブン / 2017年06月21日11時00分

それは、常に豊かな表情を見せていた前任者の原辰徳氏の監督時代のエピソードと対照すると見えてくる。 「原氏は交流戦の楽天戦など、仙台遠征の時は、ポケットマネーで選手を牛タン屋に連れて行き、“決起集会”を催していた。コーチ、スタッフも全員で同じ食卓を囲み、チームで勝利を目指す、というものだった。 しかし、今年の交流戦の楽天戦は、由伸監督の就任以来初めての仙台遠 [全文を読む]

高橋由伸監督のサポート役、江川卓氏のコーチ陣加入も?

NEWSポストセブン / 2017年06月20日16時00分

※週刊ポスト2017年6月30日号 [全文を読む]

“清武の乱”を経て「育成の巨人」崩壊、以前のままなら…

NEWSポストセブン / 2017年06月20日07時00分

この第一報が、前日(12日)に読売グループのライバルである朝日新聞系の日刊スポーツがスクープしたのは、原辰徳氏の復帰を望む関係者からの情報があったからではないかとの説もある。水面下で関係者の思惑が交錯し、主導権争いの暗闘が繰り広げられる。その間に肝心のチームは下位に沈む──そうした内部崩壊の様相を見て、阪神元球団社長・野崎勝義氏はこう語る。「巨人が弱くなり [全文を読む]

現役復帰、ファンケル創業者が語る引き際

プレジデントオンライン / 2017年06月12日09時15分

元読売ジャイアンツの原辰徳さんにイメージキャラクターとなってもらい、健康食品の印象を一気に変えようと思ったのです。 【弘兼】「サプリメント」を日本で広めたのは池森さんだったのですね。 【池森】サプリメント販売には社会的意義もあると考えていました。日本の食生活は豊かになったものの、成人病が非常に多い。それにより医療費が高くなり、国の財政を圧迫している。要は足 [全文を読む]

侍JAPAN新監督 本命・原、稲葉に古田、星野や中畑の名も

NEWSポストセブン / 2017年04月05日16時00分

金メダル奪取が至上命題なので監督としての手腕が求められるのはもちろんだが、マスコミからは話題性のある人気者が望まれている」 実力・人気を兼ね備え、現在のところ最右翼なのが原辰徳氏(58)だ。 「巨人の監督としてリーグ優勝7回、日本一3回、2009年のWBC優勝と実績は申し分ない。だが、原氏も安請け合いして輝かしい戦績に傷を付けたくはないでしょう。メジャー組 [全文を読む]

侍ジャパン・小久保監督が退任の意向表明…ファンからは続投を望む声も

しらべぇ / 2017年03月24日17時30分

そのような状況のなかで選手を上手くやりくりし、世界一になった王貞治氏・原辰徳氏も達成できなかった予選ラウンド全勝を成し遂げた。その采配ぶりは、評価されてもいいのではないだろうか。■続投を望む声も経験不足を指摘されながら国際大会を重ねるなかで自身も成長し、一定の結果を出した小久保監督だけに、続投を望む声も多い。小久保監督には続投して欲しい。こんな少ない試合数 [全文を読む]

野球好きすぎる中居正広、WBC解説が解説者を凌駕で「鼻につく」と批判殺到

Business Journal / 2017年03月22日06時00分

今大会のキューバ戦では『偶数の回に得点を許している』と指摘し、解説の原辰徳氏から『すごい、統計学だ』と絶賛されました。 15年の『世界野球WBSCプレミア12』では、ベネズエラ戦の“一打サヨナラ”の緊迫した場面で『内野が5人いますね』とベネズエラの奇策を冷静に指摘、実況や解説陣も気づいていなかったことから『グラウンドレベル中居』の称号が定着しました。国民的 [全文を読む]

米国戦の先発は菅野「とにかく点を与えない」

ベースボールキング / 2017年03月21日16時09分

また、この日の練習に第2回大会監督として、世界一に導いた原辰徳さんが激励に訪れた。菅野は原さんに「腕がちぎれてもいいから投げろと(笑)」と言葉をもらったという。侍ジャパンが決勝戦に進出するためにも、菅野の投球が非常に大事になってくる。 (提供=ニッポン放送ショウアップナイター) [全文を読む]

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