原辰徳のニュース

中畑清が大放言!限定講演会で語った「球界への熱き本音」(3)五輪監督に松井秀喜を推薦

アサ芸プラス / 2017年07月16日09時56分

「現在の最有力候補は、原辰徳氏ですが、中畑氏は長嶋氏に代わって陣頭指揮を執った実績がある。それで、NPB側が接触したのでしょう。ただ現状では、ミスターは年齢もあり現場復帰は難しい。松井氏も日本の球界への復帰は厳しいというのが衆目の一致した意見ですね」(プロ野球関係者) さらに中畑氏は、松井監督誕生のためには、尽力を惜しまないとまで宣言。「私が説得して、直接 [全文を読む]

中畑清が大放言!限定講演会で語った「球界への熱き本音」(1)由伸采配は高校野球の延長

アサ芸プラス / 2017年07月15日09時56分

かつては巨人軍の主軸選手として、原辰徳氏(58)らとともに、80年代の黄金期を支えてきただけに、その発言には、OBならではの叱咤激励が込められているのだ。 6月29日、千葉県内のホテルで開催された、企業経営者らを対象としたトークショーに講師として招かれた中畑氏は上機嫌で、この日も「絶好調」だった。 名前こそあげなかったものの、古巣の高橋由伸監督(42)にも [全文を読む]

指導者経験乏しい稲葉氏が有力…侍J次期監督“就任レース”に何が起こったのか

夕刊フジ / 2017年07月13日17時06分

前巨人監督の原辰徳氏(58)が本命、前横浜DeNA監督の中畑清氏(63)が対抗とみられていた就任レースに何が起こったのか。また、指導者経験が乏しく“小粒”感も否めない稲葉氏で悲願の金メダルを獲得できるのか。 「具体的な名前をあげたり、途中経過を話す段階ではない」 新監督人事を一任されているプロ・アマ合同の野球協議会侍ジャパン強化委員会・井原敦委員長(日本野 [全文を読む]

最弱巨人率いた堀内恒夫氏が提案「由伸巨人が浮上する方法」

NEWSポストセブン / 2017年07月12日16時00分

※週刊ポスト2017年7月21・28日号 [全文を読む]

侍ジャパン、稲葉監督決定的!条件一致 強化委員会すでに一本化

スポニチアネックス / 2017年07月12日05時46分

監督人事を一任された強化委員会では、これまで09年WBC日本代表監督の原辰徳氏(58)、日本ハムの栗山英樹監督(56)、前DeNA監督の中畑清氏(63=本紙評論家)らを候補に交渉作業を進めてきた。稲葉氏は前任の小久保氏同様に監督経験はないが、豊富な国際経験や今年3月のWBCなど、コーチとして熱心に野球に向き合う姿勢などが高く評価されている。複数の関係者に [全文を読む]

稲葉氏 侍次期監督有力候補に浮上 今月末最終決定へ

スポニチアネックス / 2017年07月11日06時31分

現在、侍ジャパン強化委員会による交渉作業などが進められており、前巨人監督の原辰徳氏(58)、日本ハムの栗山英樹監督(56)らを含めた候補の中から7月中に最終決定される。 侍ジャパンを率いる指揮官の世代交代を求める声は、今年4月以降に行った歴代監督へのヒアリングでも出ていた。侍ジャパン強化委員会の井原敦委員長(NPB事務局長)は、これまで「プロ野球の監督経験 [全文を読む]

巨人・高橋由伸監督の顔左半分、僅かな歪みを心理学者が懸念

NEWSポストセブン / 2017年06月21日11時00分

それは、常に豊かな表情を見せていた前任者の原辰徳氏の監督時代のエピソードと対照すると見えてくる。 「原氏は交流戦の楽天戦など、仙台遠征の時は、ポケットマネーで選手を牛タン屋に連れて行き、“決起集会”を催していた。コーチ、スタッフも全員で同じ食卓を囲み、チームで勝利を目指す、というものだった。 しかし、今年の交流戦の楽天戦は、由伸監督の就任以来初めての仙台遠 [全文を読む]

高橋由伸監督のサポート役、江川卓氏のコーチ陣加入も?

NEWSポストセブン / 2017年06月20日16時00分

※週刊ポスト2017年6月30日号 [全文を読む]

“清武の乱”を経て「育成の巨人」崩壊、以前のままなら…

NEWSポストセブン / 2017年06月20日07時00分

この第一報が、前日(12日)に読売グループのライバルである朝日新聞系の日刊スポーツがスクープしたのは、原辰徳氏の復帰を望む関係者からの情報があったからではないかとの説もある。水面下で関係者の思惑が交錯し、主導権争いの暗闘が繰り広げられる。その間に肝心のチームは下位に沈む──そうした内部崩壊の様相を見て、阪神元球団社長・野崎勝義氏はこう語る。「巨人が弱くなり [全文を読む]

現役復帰、ファンケル創業者が語る引き際

プレジデントオンライン / 2017年06月12日09時15分

元読売ジャイアンツの原辰徳さんにイメージキャラクターとなってもらい、健康食品の印象を一気に変えようと思ったのです。 【弘兼】「サプリメント」を日本で広めたのは池森さんだったのですね。 【池森】サプリメント販売には社会的意義もあると考えていました。日本の食生活は豊かになったものの、成人病が非常に多い。それにより医療費が高くなり、国の財政を圧迫している。要は足 [全文を読む]

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