椿玲子のニュース

森美術館アソシエイト・キュレーター椿玲子による企画展 「私の神さま|あなたの神さま」を滋賀にある 成安造形大学【キャンパスが美術館】など3会場で10月3日から開催

@Press / 2014年09月10日10時30分

第7回目となる本企画は、森美術館アソシエイト・キュレーターで、成安造形大学の客員教授である椿玲子がキュレーションを行い、本学の学生15名のアーティストに加え、国内外で活躍中のアーティスト7名によって表現するものです。展示は、成安造形大学が運営する【キャンパスが美術館】、開祖生誕1200年祭を迎える三井寺、ホテルアンテルーム京都、の3つの会場で行われ、現代の [全文を読む]

閉幕まであと1ヶ月!宇宙をテーマにした展覧会「宇宙と芸術展」来場者数20万人突破!《セクシーロボット》作者の空山基氏による展覧会ツアー&サイン会を12月16日(金)に実施!

PR TIMES / 2016年12月08日16時17分

1. 人気出展作品《セクシーロボット》の作者、空山基氏による「宇宙と芸術展」ツアー&サイン会を開催犬型ロボット《AIBO》のデザイナーとして、またエアロスミスの「Just Push Play」のアルバムジャケットにも起用されたセクシーロボットで世界的に知られている空山基氏と本展キュレーター・椿玲子による「宇宙と芸術展」ツアーを、12月16日(金)19時より [全文を読む]

江戸時代のUFO現象から、多次元宇宙、最新宇宙科学まで…『宇宙と芸術展:かぐや姫、ダ・ヴィンチ、チームラボ』 アートにみる宇宙と人間

tocana / 2016年09月07日07時00分

キュレーター椿玲子の説明によれば、たとえば、室町時代の《両界曼荼羅》は9つの宇宙から出来ており、現代の宇宙科学で語られるマルチバース(多次元宇宙)の先取りとも読み解けるという。そこには東洋における卓越した宇宙観や物事に対する深い観察力をみてとれるのだ。そのような東洋の宇宙観を反映しているものとして、インドの《グヒヤサマージャ立体マンダラ》や向山喜章らの現代 [全文を読む]

ようこそ、宇宙の入り口へ。「宇宙と芸術展 : かぐや姫、ダ・ヴィンチ、チームラボ」が開催

NeoL / 2016年07月30日23時01分

2016年夏、いよいよ六本木から宇宙への旅がはじまる ネリ・オックスマン 《カマール、月を彷徨う人 》2014 年 所蔵:ストラタシス 撮影:Yoram Reshef 『 竹取物語絵巻 』(第三巻)(武田本) 江戸時代前期 巻子 33×約1440 cm 所蔵:國學院大學図書館、東京 スペース・エクスプロレーション・アーキテクチャ・アンド・クラウズ・アーキ [全文を読む]

国内外問わず活動するメイクアップアーティスト西村 礼美氏が成安造形大学の新たな客員教授に就任

@Press / 2014年03月26日12時30分

成安造形大学(所在地:滋賀県大津市、学長:牛尾 郁夫)では、世界のトップが指名するメイクアップアーティスト西村 礼美氏を今年度より新たに客員教授に迎え、一層の教育強化を行なって参ります。(就任年月日:2014年4月1日)【新任客員教授 西村 礼美(にしむら あやみ)客員教授】メイクアップアーティスト兵庫県姫路市出身、1993年に渡英する。10年間の東京とロ [全文を読む]

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