江川紹子のニュース

地下鉄サリン事件から20年・・・関連番組やニコ生特別番組で三女アーチャリーとの対談も

ITライフハック / 2015年03月19日13時00分

ほかにも警視庁から提供された、地下鉄サリン事件発生直後の救助活動や操作を続ける警察官の、73分30秒に及ぶ無線更新記録を放送するほか、ジャーナリストの江川紹子氏と弁護士の紀藤正樹氏の対談も用意されている。■関連番組概要番組タイトル:【地下鉄サリン20年】麻原彰晃の三女・アーチャリ―が語る 聞き手:田原総一朗放送日時:2015年3月20日(金)午後8時~(予 [全文を読む]

産経新聞コラムが物議 パナマ文書の記者爆殺に「日本の新聞記者でよかった」

J-CASTニュース / 2017年10月20日20時23分

ジャーナリストの江川紹子氏は、「人の無残な死を、同業の者としてまずは悼むということが、せめてできないのだろうか...」とツイートしている。「産経抄にはそれくらいの想像力すらないのか」2017年10月19日の産経新聞朝刊に掲載された産経抄は、「日本の新聞記者でよかった、と思わずにはいられない」の1文で始まる。「地中海の島国マルタで、地元の女性記者が殺害された [全文を読む]

ツイッター:くすぶる不満 適否判断、見えぬ基準

毎日新聞 / 2017年09月25日19時29分

ジャーナリストの江川紹子さんは「菅野さんの投稿には乱暴な言葉遣いがあった」としながらも、「差別的なつぶやきが放置されている現状を考えれば、凍結するほどなのか」と指摘。「どんな投稿が違反か分からなければ言論を萎縮させ、陰謀論の温床になる。せめて本人には明確な理由を示すべきだ」と話した。 ジャーナリストの津田大介さんは急速な普及でチェック体制が追いついていな [全文を読む]

ツイッター:アカウント凍結 本人に理由示さず 疑問の声

毎日新聞 / 2017年09月21日08時00分

ジャーナリストの江川紹子さんは「菅野さんの投稿には乱暴な言葉があり、好ましくないと思った。たが、差別的なつぶやきが放置されている現状を考えれば、凍結するほどなのか」と指摘。「どんな投稿が違反か分からなければ、言論を萎縮させる。今回の騒ぎでは『政府が圧力をかけたのではないか』という声もあり、陰謀論の温床にもなる。せめて本人には明確に理由を示すべきだ」と話し [全文を読む]

小池都知事の「AI(人工知能)」発言のブラックさとは?

文春オンライン / 2017年08月19日07時00分

ジャーナリストの江川紹子氏は「名は体を表すというが、自国優先や排外主義を思い起こさせる名前にためらいはなかったのだろうか。センスが悪すぎる」とコメントした(佐賀新聞 8月14日)。 名称に関する批判が起こると、若狭氏はブログで「将来設立される新党の名称ではありません」と釈明。「全く別の国民の皆様に親しみをもって呼んでいただける名称」にしなければいけないと書 [全文を読む]

“自民党の歴史的惨敗”にとどめを刺した珍言・暴言を一挙公開!

文春オンライン / 2017年07月08日07時00分

ジャーナリストの江川紹子氏は安倍首相について、「敵を批判し、嘲笑し、数の力で圧倒して、自らの強さと実行力を見せつける」ことで支持を集めてきたが、「対決型を推し進めることで、政治はますます粗雑になり、できるだけ広範な人たちの合意を得ていくという地道な努力をしなくなっていった」(Yahoo!ニュース個人 7月3日)と指摘している。 毎日新聞の佐藤千矢子政治部長 [全文を読む]

過去の"重大事件"にピンと来ない若者たち

プレジデントオンライン / 2017年06月06日15時15分

オウム問題を追いかけた有田芳生氏、江川紹子氏といったジャーナリストも“時の人”となる。 当時、私は大学生だったのだが、8時30分から始まる1限の開始直前──8時15分あたりまで情報番組を家で見て、それから自転車をとばして8時27分に教室に着いた後は、教室にいる学友とオウムについて「(教団幹部だった)村井秀夫が報道陣の前で刺殺されたね」「麻原は今、どこにいる [全文を読む]

「今治市の容疑者自殺、テレビが殺したのでは?」マスコミ報道にも批判の声

ガジェット通信 / 2017年05月07日19時10分

ジャーナリストの江川紹子さん(@amneris84)は、『Twitter』にて5月5日に 今朝まで「女」だったのが、自殺すると「女性」となるメディアの基準も分かりにくい… と、朝日新聞デジタルが『Yahoo!ニュース』に配信した記事 防げなかった参考人自殺 県警「考えられることやった」 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】SMAP解散に江川紹子氏「一度解放させてあげたほうがいい」

TechinsightJapan / 2016年08月20日18時15分

ジャーナリストの江川紹子さんはそうした現象について「ファンは最後の日を1日でも先に延ばしたい気持ちがあるのだろう」と共感しつつ「でも分かっていると思う、むしろ“SMAP”という枠に皆を閉じ込めておくよりも、1回解放してあげた方が本当はいいのだと。その上で今までの感謝のつもりでこういうことをやっているのではないか」との趣旨を話した。 また、NMB48の山本 [全文を読む]

小池百合子の本性は“極右ヘイト“だ! 朝鮮人虐殺を扇動する在特会系団体との関係も発覚、知事になったら東京はヘイト天国に

リテラ / 2016年07月21日11時40分

しかも呆れるのは、小池氏がこの在特会との関係について外国人特派員協会での会見でジャーナリストの江川紹子氏から糾された際、こんな言い訳をしたことだ。「いろんな講演会に招かれることはしばしばございます。しかし私は在特会という、最近よく出ておりますけど、それについてはよく存じておりません」(「ハフィントンポスト」7月8日付) みごとにしらばっくれたわけだ。では [全文を読む]

アグネス 夫逮捕の高島礼子に「妻が責任を負うものではない」

NEWSポストセブン / 2016年07月18日07時00分

ところが日本では、家族は責任を負い合うべきだという家族主義が根強いのです」 ジャーナリストの江川紹子さんも、不祥事を起こした当人の家族への視線の厳しさを指摘する。 「1988年から1989年にかけて起きた東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件では容疑者の父親が、2008年に起きた秋葉原通り魔事件では容疑者の弟が、自殺しています。あのとき社会は、家族に対してはっきり [全文を読む]

のりピーにだけ厳しい松本人志! 共演NGや過去の因縁が原因か?

tocana / 2016年07月06日09時00分

ジャーナリストの江川紹子氏は5日、自身のツイッターで「義務なんかないよ! 会見主催した化粧品会社だって、自分たちのロゴの前でそんな話題を語ってもらいたくないだろうし」と酒井を擁護。たしかに今回のイメージキャラクター就任は酒井にとって念願であり、発表当日を心待ちにしていたことだろう。それが直前の高知容疑者の逮捕で、すべてが暗転。 代理店関係者は「1番の被害者 [全文を読む]

“のりピー批判”の松本人志にツッコんだ江川紹子氏が炎上中!「酒井法子完全復活」に非難の最中

日刊サイゾー / 2016年07月05日20時30分

フジテレビ系のニュースバラエティ番組『ワイドナショー』でのダウンタウン・松本人志の発言に、ジャーナリストの江川紹子氏が異論を唱えた。 3日放送の同番組では、覚せい剤取締法違反などの疑いで逮捕された元俳優の高知東生容疑者の話題を取り上げ、コメンテーターの松本は、会見を開いた妻・高島礼子を「偉かったと思う」と賞賛。高島に「これ(夫の逮捕)を利用するくらい、僕は [全文を読む]

乙武洋匡「妻まで謝罪文」に違和感…女性層から総スカンで出馬白紙も

デイリーニュースオンライン / 2016年03月24日17時04分

ジャーナリストの江川紹子氏(57)もツイッターで「妻に謝罪コメントを出させるなんて、サイテーだにゃ」と断罪。現在、通販サイトのアマゾンの『五体不満足』の購入者レビューでは批判コメントで大荒れとなっている。 「報道されたパリの不倫旅行は、政界入りを前にして、愛人との関係を清算するためのものだった可能性が高い。乙武氏は以前から女性の噂が絶えず、ネット上にも本人 [全文を読む]

2016年年頭は、山本太郎の「バカみたいに前向きな言葉」を聞いて安倍政権と闘う元気を取り戻せ!

リテラ / 2016年01月01日12時30分

うっかり「敗北を抱きしめ」(©江川紹子)そうになった、そんなとき。真夜中の国会前にとどろいたのは、変なイントネーションの、しかしとてつもなく陽気なシュプレヒコールだった。「アベ~はヤメ~ロ!」「センソ~ウはスル~ナ!」 声の主は、もちろんあの男だ。そう、あの強行採決を「自民党が死んだ日」と呼び、喪服で数珠を手にお焼香をあげるパフォーマンス≒前衛芸術を繰り広 [全文を読む]

山本太郎は安保法成立後もバカみたいに前向きだった!「懲罰委員会にかかれば本望」「まだまだやれることはある」

リテラ / 2015年10月01日20時07分

うっかり「敗北を抱きしめ」(©江川紹子)そうになった、そんなとき。真夜中の国会前にとどろいたのは、変なイントネーションの、しかしとてつもなく陽気なシュプレヒコールだった。 「アベ~はヤメ~ロ!」「センソ~ウはスル~ナ!」 声の主は、もちろんあの男だ。そう、あの強行採決を「自民党が死んだ日」と呼び、喪服で数珠を手にお焼香をあげるパフォーマンス≒前衛芸術を繰り [全文を読む]

続報! 古賀茂明『報ステ』爆弾発言は菅官房長官の圧力が動機だった! 古賀批判は的外れ

リテラ / 2015年03月28日18時00分

ツイッターを見ると、『とくダネ!』や『Mr.サンデー』(ともにフジテレビ系)にレギュラー出演している『ニューズウイーク日本版』元編集長の竹田圭吾氏は「古賀茂明という人はテレビで発言する機会を与えられていることの責任と義務をまったく理解していない」とつぶやき、ジャーナリストの江川紹子氏も「公共の電波で自分の見解を伝えるという貴重な機会を、個人的な恨みの吐露 [全文を読む]

美濃加茂市長“収賄裁判”で疑惑の証言者が検察との協力関係を手紙に綴(つづ)っていた!

週プレNEWS / 2014年10月20日06時00分

「市長に金を渡した」という業者側の証言の信憑性を大きく揺るがす、予想外の新証拠とは? ジャーナリストの江川紹子氏が、真実に迫る! 【事件の概要】 岐阜県美濃加茂市の藤井浩人市長が、同市会議員時代に災害用浄水プラントの導入をめぐり計30万円の賄賂を受け取ったとして、今年6月24日に逮捕された。 藤井市長は一貫して疑惑を否定しており、現金授受の現場とされる2 [全文を読む]

朝日新聞批判

NewsCafe / 2014年10月15日15時00分

同委員会は、社内のメンバーのほか、社外委員も、ジャーナリストの江川紹子さん、弁護士の国広正さん、日産自動車副会長の志賀敏之さん、社会学者の古市憲寿さんの4人が招かれました。朝日新聞社では、第二次世界大戦中に、朝鮮人の女性が従軍慰安婦として強制連行されたと証言する、いわゆる「吉田証言」を取り消しました。慰安婦報道についての検証は第三者委員会が分析しています。 [全文を読む]

本日初公判、全国最年少市長・藤井浩人が激白!「『自白しないと美濃加茂市を焼け野原にする』と言われました」

週プレNEWS / 2014年09月17日06時00分

公判でも一貫して無罪を主張するという藤井市長に、ジャーナリストの江川紹子氏が直撃インタビューを行なった。 ■コーヒー一杯にも気をつけていた ―捜査の動きはいつ頃から感じていましたか。 藤井 今考えると、兆候はゴールデンウイーク明け頃。少し前に防災と教育の担当課長が警察から呼ばれたと聞いて、僕も事情を聞かれることがあるのかな、と。そうしたら、5月半ば、何か [全文を読む]

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